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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

潮風の香りの中で… 97

 その混浴相手の女性こそありさが差し出した携帯の画像に映っていた女性、松下理沙だった。
「彼女はね、無事に大学を卒業して近くの普代村の学校で教鞭をとっていたんだけど、母親が倒れてね、それで田老に戻ってきてるのよ」
「じゃあ本当に先生になったんだ」
 ありさの説明に正男は思わず言った。
 あの雨の日の光景が彼の脳裏にまざまざとよみがえってくる。ドラム缶風呂の中で彼女のオッパイを揉ませてもらったり、吸ったりしていたのだ。
「きょうのことは二人だけのヒミツよ」
 あのとき理沙はそう言った。だからあの日の混浴は正男も誰にも話していない。理沙も同様だろう。
 となると、ありさたちはどうやって彼女を説得したのだろうか。
「でも、いいの? そんなことしても?」
 正男はまだ半信半疑だった。
「心配ないわ。この”昼浴”は理沙から言い出したことなのよ」
「えっ!」
 正男は目を丸くした。
 すると、ありさが近づき、彼の耳にささやいた。
「雨の日のことは彼女から聞いてるわよ」
「……!」
 正男は思わず耳を疑った。ありさはあの日のことを理沙から聞きだしていたのだ。
「田老に戻ってきたんだけど、あいにく田老の小学校は職員の空きがなくてね。そこでうちで手伝ってもらっていたのよ。ある日私の携帯にある正男の画像を見て、思わず声を上げたの。それで不審に思って聞き出したのよ」
「ありさからそれを聞いてね。肝心の昼浴相手と学校問題をどうしようかと話し合っていたときだったから、一発で彼女の起用を決めたのよ。もちろん厳正なしおり姉さんの面接のあとにね」
 どうやら、すべての権利は長女のしおりが握ってるようだ。
「ほら、これが彼女からのメッセージよ」
 ありさは携帯を操作して、動画を見せた。
『坊や、いや正男くんだったわね。お久しぶりです。私のこと覚えているかな? 雨の日のお姉さんこと松下理沙です。あの言ってた通りに私は学校の先生になりました。お会いできるのが楽しみです。あと、あれからまたちょっと太りました。しっかり勉強していっぱいザブーンしましょうね』
 スーツ姿の彼女の動画だった。

超豊満体育教師 ケリー 269

 舌なめずりをしながらメリッサは言った。
「あのう、僕寝たいんだけど」
「いいわよ、寝ても。その間に5、6発くらい姦ってあげるから」
「げっ!」
 仁太は思わず言った。ホントに彼女ならやりかねない。
「なあーんてね、ふふ」
 メリッサは茶目っ気たっぷりに言った。そう言いながらもライトブラウンの肌に薄いピンクの唇から赤い舌がまるで蛇のように出入りをしている。
「ん、メリッサ、あたしに気をつかわなくていいわよ」
 さっきたっぷりと胎内に精を受けたケリーがやんわりと言う。
「え、いいの? お姉さま。じゃあ遠慮なく」
「仁太も覚悟をきめてるわよ、ねえ」
 そういうとケリーは有無を言わさぬ視線で仁太を見る。
「は、はい……」
 逆らうほどの勇気はない。
「なら、文句ないわね」
 メリッサの瞳が妖しく光った。ふいに彼女の手が勃起しているペニスの根元にからみつく。
 ゆっくりと亀頭に彼女の唇が近づき、その合間から舌が顔をのぞかせ、やがて亀頭の先端に触れた。
「うっ……」
 凄まじい快感に仁太は思わず呻く。
 ちゅぱっと淫音がかすかに響いた。
「やっぱり、仁太のオチンチンって好き」
 くぐもった声でメリッサは言うと今度は一気に根元まで口に入れた。
 じゅばっと今度は大きな音が響いた。その音はトンネル内を走行中の列車の轟音よりも大きかった。
 彼女の口内で肉棒に舌がからみつく。
 まだ10代の海外BBW美女が自分の肉棒を愛おしそうにしゃぶってくれている。そう考えるだけで快感は千倍にも万倍にもなったような感じだ。
「ううっ……」
 仁太のうめき声が大きくなるにつれて、彼女のフェラ音も高くなっていく。
「遠慮しないでメリッサの口の中にみんな出しちゃいなさい」
 ケリーが生徒を指導するように言った。

超豊満体育教師 ケリー 268

 仁太は寝台にごろりと横になった。
 窓の外をトンネル内の照明が後方へと飛び去っていく。この寝台車は窓がアーチ状になっていて、寝転んでも外の景色が見えるのだ。
「疲れたでしょ」
 ケリーが尋ねた。
「うん、ちょっとね。なんだか眠くなってきちゃったよ」
 仁太はそう言うと軽いあくびをした。カタンカタンと時折に通過するレールの継ぎ目の音がまるで眠りにといざなうサインのようにも思えた。
「少し眠りなさい。駅に着いたら起こしてあげるわ」
 ケリーはそういうと仁太の頭を自分の膝に乗っけた。
 彼の目前にブラウス越しの巨大バストがふたつ、まるで天空にかかる月のように見えた。
 さっきセックスしてからそれほど時間は経っていないので、濃密な牝香が仁太の鼻を刺激する。若い彼の下半身はたちまち敏感に反応する。
「見てお姉さま。仁太ったらオチンチンいきり立っている」
 メリッサが指をさして言った。
「あらあらホントね。メリッサしゃぶってあげたら?」
「そうね」
 褐色の巨女は微笑むといきなりズボンをパンツごとひき下ろした。
「すごーい、まるで肉柱みたいにそそり立ってるわ」
 メリッサはうれしそうに言った。
 いきり立ったペニスからは何かを期待するかのように透明な液体が亀頭から滲んでいる。
「高校生でこれって凄すぎるわ。本当に世界中の女を泣かせるかもね」
「たぶん世界一のセックス大国であるブラジリアン美女でも太刀打ちできるかもね」
 ケリーとメリッサはそんなことを言い合って微笑んだ。
「え、ちょ、ちょっと」
 仁太が慌てて起き上がろうとしたが、先にケリーの手が早く、あっという間に両手首を胸の上で縛られてしまった。
 これでは身動きがとれない。
「じゃ、いただきまあす」
 メリッサは合掌すると柱のようにそそり立っている怒張に口を近づけた。
 亀頭がすっぽりと彼女の口の中に入る。
「ん、まあまあの味ね」

僕らの巨女修学旅行 ⑯

「しょっぱ」
 思わず耕太は顔をしかめた。
「でしょ。いっぱい汗かいたからね」
 由布子は笑顔で言った。
 風呂場の裸電球に照らされてる彼女の体は、湯気と混じり合ってなんともいえない雰囲気が漂っていた。
「さあ、いらっしゃい洗ってあげるわ」
 風呂桶から手桶で湯を汲んで手ぬぐいを石鹸でまぶしながら由布子は耕太を呼んだ。
 耕太は言われるままに木製の腰掛けに座る。
 由布子は力を加減しながら手ぬぐいを彼の背中にこすりつける。
「ああ、気持ちいいな」
 耕太は心地よい声で言った。
「痛かったら言ってね」
 由布子は言った。
 小学生とはいえ、担任の女教師といっしょに風呂に入り、背中を流してもらうことなどほとんどないだろう。
 湯気に混じって女教師の色香も香ってくる。なんともいえない甘い香りだ。
「まさか先生とお風呂に入れるなんて夢のようです」
「私もよ。生徒の背中を流すなんて思わなかったわ」
 由布子はうれしそうに言った。
「はい、背中はいいわ。じゃあ今度は立って先生のほうにお尻突き出してみて」
 由布子は命令するように言った。
「えっ」
 耕太は一瞬戸惑いの表情を見えた。彼女の言ってる意味が理解できなかったのだ。
「こんどはお尻を洗ってあげるって言ってるのよ、早く突き出して」
「で、でも……」
「ウンチが出る場所だから徹底的に清めてあげるわ、ほら早く」
 今度は若干イラつく声で由布子は言った。
「は、はい……」
 耕太は慌てて由布子に向かってお尻を突き出した。
「それでいいわ。少しくすぐったいかもしれないけど我慢してね」
 由布子はいったんタオルを手桶につけると再び石鹸をまぶした。
 そして背中から臀部へとタオルをすべらせていく。
 ムズ痒いような感覚が耕太を襲った。

洪水の浴槽 28

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巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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