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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

潮風の香りの中で… 99

「お、お姉ちゃん、ぼ、僕のオチンチンが……」
 正男は泣きそうな声で言った。
「あらあら、こんなにおっ勃っちゃったわね、大丈夫?」
 長女のしおりが優しくたずねる。
「お、オチンチン、痛いよぉ……」
 正男が泣き声で言った。
「大丈夫よ、お姉ちゃんたちがすぐに‘治療’してあげるから」
「そうよ、私たちに任せてね」
「う、うん……」
「じゃあしおり姉さんお願いね。正男、しおり姉さんの前に立って」
 はるみが促した。
「う、うん……」
 ありさと交代する感じで正男は洗い場に出るとしおりの前に立った。
「スゴイことになっちゃっているわねえ、正男くん」
 いきり立った肉棒を眺めながらしおりがしみじみと言った。
「お、お姉ちゃん、た、助けてよ……」
 正男はべそをかいた声で頼み込んだ。
「お姉ちゃんに任せなさい。すぐに元に戻してあげるわ」
 しおりはにっこりと笑って言った。そしていきり立った彼の肉棒を優しくつかむ。
 ドックンドックンと脈動する感覚が手を介して脳へと伝わる。
「痛かったら言ってね」
「う、うん……」
 しおりは立ち膝になると、勃起した彼の肉棒をバストで挟み込んだ。
「うっ……」
 その心地よさに正男は思わず声を上げる。
「どう、オッパイで挟むと気持ちいいでしょ」
 たぷたぷとした肉感がたまらない。
「う、うん、すごいよ」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
 しおりはそういうと挟んだままオッパイの外側から肉棒をしごきはじめた。

超豊満体育教師 ケリー 278

 食堂車の入り口に食券販売機があった。ここで食券を買って入るのが決まりのようだ。
「ああ、もうおなかペコペコよ」
 メリッサがせかす。
「これなんてどう? 上州牛のビーフカレー」
「夕飯にカレーか、いいね」
「あたしも賛成」
 結局三人は、上州牛のビーフカレー、フライドポテト、それにコーヒーを注文し、食券を買った。
 食堂車に入るとシャンデリアの照明と白いテーブルクロスが出迎えた。
「あたしたちだけね」
「だって貸切だもの。さ、座りましょ」
「ええ」
 進行方向右側の席に三人は腰を下ろした。
 反対側の線路がトンネルの照明に照らされて鈍く光る。本線だ。
「ここの水って冷たくっておいしいわね」
「谷川連峰の名水だそうよ」
「へえ、各地の名水が飲めるんだね」
 仁太は感心したように言った。
「各地を訪れるたびにその地元の名水を積み込むのよ」
「そうなんだ」
 そう言ったとき、列車の震動が聞こえてきた。
「対向列車が来たようね」
 間もなく機関車に牽引された貨物列車が姿をあらわした。ゆっくりと通過して行く。
「意外と貨物列車多いのね」
 メリッサがすれ違う貨車の量に驚く。
「本線はもう夕方のラッシュ時間帯だから、通すわけにはいかないのよ。こうやって迂回して新潟へ向かうのよ」
「ふうん、そうなんだ……」
『お待たせしました。信号が変わり次第発車いたします。次は幽倉沢信号所に停まります』
 アナウンスが流れた。
 それと同時に壁に備え付けてある食券入れのランプが赤から青にかわる。
「やっと受付開始か、やれやれ」
 メリッサはそう言うと食券を投げ入れた。

超豊満体育教師 ケリー 277

 矢木沢ダム駅のホームが遠ざかっていく。
 駅を出るとすぐに単線となり、勾配を下りて下の本線と合流した。
「このあたりは山深いのよ。次はビンズル沢信号所で停まるわね」
 浴室でシャワーを浴びたケリーが、ノートPCを操作して言った。
「変わった名前だなあ。沢に信号場作るなんて」
 列車は時速60キロ前後のスピードで地下トンネルを通過していく。ゴォーッという音とカタンカタンと線路の継ぎ目を通り過ぎる音が窓から響いてくる。
「ここを通すとき、温泉と沢の量に極力変化しないように作られたの。だから沢は名乗っていても実際の沢からはかなり離れてるのよ、ほら」
 ケリーがノートパソコンの画面に地形図を表示させて言った。
 白いバスタオルがはち切れそうになっている。それだけケリーのボディがふくよかであるという証だ。
(ごくり……)
 思わず仁太は生唾をのんだ。
「どう、気分は?」
 ケリーが聞いた。
「うん、もう大丈夫だよ」
 仁太は笑顔で言った。
「さっきはごめんね。二人で迫ったりして」
「あ、う、うん、いいよ。あまりにも急だったもので」
「メリッサと話してね、無理はせずにいこうということにしたわ。だからエッチは1食1人1回って決めたの」
「そういえば夕飯どうするんだろう?」
 仁太が言ったとき、列車のスピードが落ちた。
『まもなくビンズル沢信号所に停車します。停車時間は16分です』
 アナウンスが流れた。
「16分とは長いなあ」
「回送列車の交換待ちらしいわ。そろそろ食堂車が開く時間ね、行きましょ」
 二人が寝台車を出たとき、列車はビンズル沢信号所に停車した。
「私もご一緒するわ、お姉さま」
 メリッサが浴室から出てきて言った。
 仁太はバスタオル姿の巨美女二人に挟まれる格好で食堂車に入った。

洪水の浴槽 32

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僕らの巨女修学旅行 ⑱

 乳と肉の匂いが香ってきそうな乳房だ。三桁はありそうなほど大きい。
「すごいなぁ、先生のオッパイ」
 耕太は圧倒されたように言った。こんな間近で異性のバストを眺めたのは母親以来だった。
「ふふ、ありがとう」
 由布子はうれしそうな声で答えた。
「そうだ、ボクお湯に入る前に先生洗ってあげるよ」
 耕太は思い立ったように言った。
「え、い、いいわよ」
「遠慮しないで。先生にはいつも勉強を教わってるからそのお返しだよ」
 耕太はなかなかあきらめようとしない。
(困ったわねえ……)
 もちろん耕太が性交目的で言っているとは思えない。かといって、好奇心旺盛になる年頃だけにそっちへと走らないという保証もないのだ。
 かといって、強行に拒否するのもこれまた妙だ。彼の感情を傷つけかねないし、今度どんなしこりを残すのかもわからない。
「ねえ、いいでしょ。先生。お願いだよ」
 耕太が懇願するように言った。その格好に由布子の母性本能が反応した。
(もう……仕方ないわね)
「わかったわ、じゃあお願いするわね」
 由布子はそう言うと洗い椅子にどっかと腰を下ろした。彼女の肉の重みで椅子が軋んだ。
(す、すげえ……先生のお尻)
 その巨臀ぶりに思わず耕太は圧倒された。半分以上椅子からはみ出していた。
「ありがとう」
 耕太はそう言うとスポンジに石鹸をたっぷりとまぶした。彼にしてみれば初めて母親以外の女性の体を洗うのだ。しかもその相手が担任の相澤由布子である。緊張しないはずはない。
 スポンジを持った彼の手が震えているのがわかった。気のせいか彼の体も緊張しているようだ。
「大丈夫?」
 由布子が声をかけた。
「へ、平気です」
 声が若干うわずっていた。
「ちょっと落ち着こうか、耕太くん」
 由布子が笑顔で言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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