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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 289

『ズザザザアーッ』
 ケリーの大きな尻が沈むと縁から滝のように湯があふれ出て、洗い場は洪水と化す。
 彼女はゆっくりと沈めていき、やがて仁太の亀頭の先端に触れる。
「ふふ、ドッキング開始」
 少しずつ亀頭が彼女の襞の中へと挿入されていく。
「そうよ、その調子」
 あふれ出る湯の量も次第に多くなる。
 ついにすっぽりと肉棒は褐色巨体美女の胎内におさまった。
「ふふ、ドッキング完了ね」
 ケリーがにっこりと笑って体を揺するとまた湯がザァーッとあふれた。
「ふふ、坊やもプッシーのお風呂に入れてうれしそうね」
 ケリーの膣の中で襞が仁太のペニスにからみつく。
 その締め付けからくる快感は思わず呻くほどだ。
「ううっ、す、すごいよ」
 湯の温かさも加わって、彼の体に二倍三倍にもなって押し寄せる。超弩級の津波のようだ。
「ああ、いいわ。ね、もっと突いてみて」
 ケリーがダイナミックに腰を動かすとまたザァーッと湯が盛大にあふれ出る。
「こ、こうかな?」
 仁太も腰を動かす。湯の中で座位の格好で交わる格好だ。ザブッザブッと湯のしぶきが顔にかかる。彼女の圧倒的な小麦色のミルクタンクがふたつ目の前で湯に浮き沈みを繰り返す。
「あせっちゃダメよ。セックスも立派なスポーツの一種なんだからね」
「そ、そんなこと言っても……」
「あら、先生の言うこと聞けないのかな」
 若干声のトーンを落としてケリーは言う。彼女は体育教師のときはビシビシと指導していく。そしてそのビシビシされている矛先が仁太なのである。最初の頃は彼をいじめていた生徒たちも、
「お前あんな恐ろしい先生と同居なんてすげえよな。俺から2日で家出するぜ」
 などと言って同情してくれていた。
 そのアマゾネスのように強面女教師が家では慈母のような笑みで彼を甘えさせてくれる観音様となり、今こうしていっしょに風呂に入りセックスまでしているなんて誰が想像できようか。
「わ、わかったよ」
「ふふ、いい子ね。いい子にはご褒美をあげないとね。先生のお乳あげるわ」
 ケリーは胸を突き出しながら言った。

超豊満体育教師 ケリー 288

「ま、またいっぱいあふれちゃうよ」
「ふふ、そうね。でも溢れるお湯の量が私たちの愛のバロメーターよ。盛大にザッバーンとやりましょ」
 ケリーがそういうと彼女のプッシーの中で怒張が大きく膨れた。
「でも、メリッサお姉ちゃんが入るんだぜ。このあと」
「なにいってんの。お湯をいっぱいにしてメリッサといっしょに入るのよ。仁太」
 ケリーは当然でしょという口調で言った。
「え……」
「だってこのままじゃ彼女のフラストレーションが爆発するわよ。そうなったら私でも手に負えなくなるわ。あの娘本気で怒ったらすごく怖いんだから」
 ケリーが怖い顔で言った。
「わ、わかったよ」
「わかればよろしい。ほら、浸かるからちゃんと支えて」
「さ、支えろって言っても、姉ちゃんのケツがでか過ぎて……」
 仁太は困ったような声を出した。この格好で浸かったら彼は確実に水没しかねない。
「困ったわねえ。じゃこうしましょ。いったん抜いてお湯の中でまたドッキングするの」
「そ、それならいいよ」
「じゃ決まりね。まずは仁太が浸かってみて」
「わかった」
 そう言うと仁太は体を沈めた。体積分のお湯がザーッとあふれる。
「仁太一人じゃまだせせらぎレベルね」
 洗い場を眺めてケリーは言った。
「だって俺、義姉ちゃんみたいに体格でかくないもの」
 圧倒的な体躯を誇る義姉を眩しげに眺めて仁太は言った。学校では体育教師として、その巨躯とは思えないほどの柔軟な動きで生徒たちを厳しく指導し、家に帰れば母性あふれる観音様となって仁太を甘えさせてくれる義姉。
「仁太は好き嫌いが多いし、少食だからよ。もっといっぱい食べないとね」
「え? 俺そんなに偏食とは思ってないんだけどなあ」
「最初の頃はひどかったわよ。今はそんなんじゃないけどね」
 ケリーはそういうと彼に向かってヒップを突き出した。
 仁太のすぐ目前に象のように巨大な彼女の爆弾級の超巨尻が迫る。
「流されないように縁をしっかりと摑むのよ、いい? いくわよ」
 ケリーはそう言うと腰を下ろしていった。

洪水の浴槽 36

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僕らの巨女修学旅行 ⑲

「あ、あんまり……」
「あんまり、なあに」
「せ、先生の体が……」
「私の体がどうしたの?」
「その、す、すごすぎて、その、あの」
 耕太はすっかりしどろもどろになっていた。
「そうかぁ、先生のハダカそんなにすごいかな、うふふ」
「は、はい。すごいです……」
「ほらほら、先生の体洗ってくれるんでしょ、ほら早くして」
「あ、は、はい……」
 耕太はあわててスポンジに石鹸をまぶした。そして力任せに由布子の背中にこすりつける。
「ああ、いい気持ちだわ」
 教え子に背中を洗ってもらいながら由布子はうっとりとした声で言う。
「先生大きいから大変だよ」
 耕太は若干息をせえせえとさせて言った。
「ごめんね、太っているから大変でしょ」
「いえ……」
「ねえ、耕太くん。いい加減に自分に素直になったらどう?」
 由布子は教師の口調で言った。
「え?」
 いきなり由布子が冷水を浴びせたような口調で言ったので、耕太の手がとまる。
「だってそうでしょう。翔太くんの前ではわざと自分を殺して冷静な態度を見せたり、学校でもいい子になろうとしていて大人びて背伸びした態度を見せていて。これじゃ素の自分に戻ることなんでないでしょ。もういい加減自分の心に素直になんなさいよ」
「……」
「君が長男だからって小学生のうちからそんな大人と同じ格好をしてたら、本当の大人になったとき、どっと疲れがでるわよ。そんなねただ目的もなく、黙々と仕事をするようなロボットみたいな大人になってほしくないのよ。先生はだから言うのよ」
 耕太はまるで雷にでも打たれたように呆然としている。
「やっぱり子供は子供らしく自分の気持ちに素直になってもらいたいの。私間違っているかしら?」
「いいえ」
 耕太が重い口を開いた。

潮風の香りの中で… 102

「うふふ、二人きりってなんか照れるわね」
 しおりが言った。
 はるみとありさは先頭車のほうへ行き、最後尾の貨物列車浴室には二人っきりである。
 すぐ目の前に自分の倍以上ありそうなしおりの超巨体があった。しかも素っ裸である。
「う、うん……」
 正男は顔を赤らめて言った。
「どうしたの、照れたりして」
「だって……眩しいんだもの……しおりお姉ちゃんのハダカ」
 正男は照れながら言った。
「え?」
「まるでお寺の観音様みたいだよ」
「そ、そうかな?」
 意外なことを言われてしおりは戸惑った。
「そうだよ、ぼくにとってはしおりお姉ちゃんは観音様だよ」
 正男は今度ははっきりとした声で言った。
「そうかあ、アタシは観音様かあ、そんなこと言われるの初めてよ」
 しおりは大きな体で正男を抱擁した。
「お、お姉ちゃん、く、苦しいよぉ」
 しおりがギュッとやったので、正男はたちまち息苦しくなった。
「あ、ごめんね」
 あわてて力を抜いた。
 正男の鼻孔にしおりの甘酸っぱい香りが入ってきた。まさに究極の媚薬である。たちまち彼の股間はムクリと起き上がった。
「まあ……」
 ちょうど彼女のおへそをつつく感じになっていた。
「あっ……」
 たちまち正男の顔が泣き顔へと変わる。
「こら、泣かないでいいわ。お姉さんがすぐに“治療”してあげるから」
 しおりは軽くメッとやった。
「う、うん……」
「ほら、見せてごらん」
 しおりはそう言うと視線を彼のペニスに向けた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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