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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/06 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

僕らの巨女修学旅行 ⑰

「ん、どうしたのかな」
 あまりに耕太がモジモジするせいか、不審に思った由布子が聞いた。
「あ、あのですね……」
「ん? 何かな」
「せ、先生の手が……」
 由布子の手は鼠蹊部から陰嚢へと差し掛かっていた。
「ふふ、ここは特に念入りに清めておかないとね」
 由布子は好色な笑みを浮かべると、肉茎の根本を摑んだ。
「オチンチンは常に清潔にしておかないと、女の子に嫌われちゃうのよ」
「そ、そうなんですか……」
「私に任せてね」
 そう言うと由布子はゆっくりと肉茎を両手で包み込んだ。まんべんなく石鹸をまぶし、丁寧に洗っていく。さすがにまだ包皮がすっぽりと覆っているかのようだ。
「うっ……」
 思わず耕太が呻く。おそらく今までに経験したことのない快感に戸惑っているのだろう。
「大丈夫?」
 心配げに由布子は尋ねるものの、手の動きは一向に緩めようとしない。
「か、からだが……あ、熱いです」
 振り絞るような声で耕太は言った。
(どうやら、感じてきたようね)
 教え子と一緒に風呂に入ることだけでも十分破廉恥なことなのに、さらにそのペニスをいじってるのだから、女教師としてこれ以上の破廉恥はあるまい。
 そのことが彼女にますます拍車をかけていく。膣にはじわじわと愛液が湧き出し、彼女の興奮を増幅させていく。
「せ、先生、く、くるしいよ」
 快感が一気に耕太の脳天を突き刺し、幼い亀頭から液体が滲み出す。
「大丈夫、すぐにラクになるわよ」
 そう言って由布子がしごいた瞬間、亀頭から白濁したものが迸った。
「ああ、おしっこが熱いよぉ」
 べそをかいたような声で耕太は言いながらも精液は迸り、スノコに飛び散っていく。
(これが男の子の射精なのね)
 由布子もその光景をただ見つめていた。
「ぼ、ぼく、おふろでおしっこしちゃった」
「体の中の悪いものが一緒に出ちゃったから、すっきりしたでしょ」
 由布子はそう言って微笑した。
 たしかに耕太は体が軽くなったような感じがしていた。
「う、うん」
「じゃあ、そろそろお風呂に入ろうか。先生大きいからお湯がたくさんこぼれちゃうから抱っこしてあげる」
 そういうと由布子は耕太を抱き寄せた。
 圧倒的な彼女のミルクタンクが耕太の目前にあらわれた。

潮風の香りの中で… 97

「ふふ、理沙は教師なんだからしっかり勉強しないとザブーンさせてもらえないかもね」
 はるみが言った。
「そ、そんなぁ……」
 正男は一瞬顔を曇らせて言った。
「ほら、勉強はちゃんとしないとね。君はまだ義務教育の範疇なんだからね」
 ありさも言う。
「わ、わかっているよ。でも……」
 列車の中ではどうにもできないだろと正男は言いたいのだろう。
「そうね、今は夜中だから勉強しなくていいわよ」
 はるみが窓の外を見ながら言った。天光寺信号所の埃っぽいホームに次々と荷が下ろされていく。そろそろ発車時間だろう。
「ありさ、手伝わなくていいの?」
 はるみが聞いた。
「ここはしおり姉さんの“専属”の場所だから」
 ありさが言った。
「そうだったわね、そろそろ発車時間じゃない」
「ええ、そうね」
 ありさが言ったとき、スピーカーが鳴った。
「どうしたの姉さん」
 はるみが応答ボタンを押して言った。
「いま運転士から聞いたんだけど、この先で信号トラブルがあったので運転を当分見合わせるそうよ」
 しおりがやや早口で言った。
「それは困ったわね。納入先にも影響が出なきゃいいけど。急ぎのところってあったかしら」
「ちょっと待って」
 伝票をめくっている音が聞こえた。
「お待たせ、いまのところはないけど」
「問題は運転再開までの時間ね」
 はるみが時計を見ながら言った。
「いまのところ30分から1時間くらいと見てるんだけどね」
「それを越すと?」
「東京ウォーターフロントホテルが11時のバンケットで使うそうだから、なんとかしないとね」
「そうね」
 はるみは考え込んだ。

洪水の浴槽 30

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超豊満体育教師 ケリー 273

「じゃあ、そろそろはじめましょうか」
「ええ」
 ケリーとメリッサはそう言うと仁太の手の拘束を解いた。長いこと縛られていたので、手首にはうっ血のあとが残っている。
「うん、これぐらいのうっ血なら心配ないわ。時間が経てば消えていくから」
 うっ血のあとを見たメリッサが言った。
「あ、ありがとう……」
「手は動く? 動かしてみて」
 ケリーが聞いた。
「う、うん……」
 仁太は恐る恐る手を動かした。若干しびれは残ってはいるものの、手は動いてくれた。
「大丈夫みたいね」
「う、うん……」
「じゃあ脱いで裸になって。私たちも脱ぐから」
「え?」
 仁太が唖然としている中、二人の巨女は服を脱ぎ始めた。そばに高校生がいようがお構い無しだ。
 ケリーとメリッサは生まれたままの姿になった。南国の果実のようにはちきれそうなバスト、巨大な半球形のヒップ。どれをとっても脂がたっぷりとのった蕩けんばかりの美女の裸体である。
「勝ったほうと一緒にお風呂に入るんだから脱いでおけば直行できるでしょ」
「一石二鳥ってヤツよ」
 二人の巨肉美女はそう言うと残っていた仁太の服を脱がせにかかった。
 たちまち、仁太も生まれたままの姿の仲間入りをすることになった。
「すごいわね、まだ10代なのにこんなに見事にそそり立って」
 メリッサがたくましく勃起した仁太の肉刀を見て言った。脱がされたときは萎えかかっていたが、彼女たちの凄まじい色香に刺激されて、一気に屹立したようだ。
「ウタマロの国の男だもんね、ジンタ」
 ケリーはそう言うといきり立った鎌首にキスをした。
「お姉さま、フライングは反則よ」
 メリッサがすかさず筋に沿って舌を這わす。
「ゴメン、じゃあ仲良くいっしょにオチンチンしゃぶりましょうね」
「賛成、栄養満点のミルクたくさん出してね。おしっこだって飲んであげるから」
 仁太相手の肉の饗宴の幕がゆるやかにあがった。

超豊満体育教師 ケリー 272

 たっぷりと唾液をまぶしてねっとりとしゃぶる。
「んー、大きくなってきたわ」
 メリッサはうれしそうに言った。
「メリッサこっち向いて」
 見るとケリーが携帯片手に写真を撮ろうとしていた。
「あら、じゃあピースしようかしら」
 メリッサは仁太の勃起したペニスを愛おしそうに口に咥えると指でVサインを出した。
 その決定的瞬間をすばやくケリーは写メに収める。
「ん、いい顔ね。いい写真が撮れたわ」
 ケリーが携帯をしまいながら言った。
「ち、ちょっとちょっと」
「なにか文句ある?」
 メリッサがヤンキーのような視線でキッと仁太をにらんだ。
「いえ……」
「なら黙ってなさい。お姉さんがとっても気持ちいいことしてあげるから」
 メリッサは再びフェラチオを再開した。亀頭に舌をのせて唾液をまぶしながらしゃぶっていく。
「ふふ、私もお手伝いするわね」
 ケリーがかがんで玉袋をゆっくりと口に頬張る。
「ううっ……」
 仁太が呻いた。巨肉美女二人のフェラ攻撃に凄まじい快感がまるでカミナリに打たれたように脳天を突き刺した。
「お姉さま、やるわね負けないわ。どっちが先に射精させるか勝負しましょ」
「面白そうね、勝ったほうが仁太と一番風呂でどう?」
「ええ、いいわ」
 すっかり二人は闘争心むき出しである。
(オレ一生、女には逆らわないようにしよう)
 仁太はこのときそう思った。
「それじゃいくわよ」
「ちょ、ちょっと待ってよ、確認のために聞くけどさ、俺ガマンできずに出しちゃっても許してくれる?」
「それは許すわ」
「先生も?」
「ええ、この勝負仁太は関係ないから」
「よ、よかった」
 仁太は安堵のため息をついた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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