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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。14万アクセス突破!

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2018/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

僕らの巨女修学旅行 21

 一方、その頃……。
 風呂場から聞こえてくる由布子と耕太の嬌声に翔太は苛ついていた。
(なんで兄ちゃん今回は譲ってくんなかったんだよ!)
 耕太に対する怒りが込み上げてきた。普段なら、
「俺はいいから、翔太お前に譲るよ」
 と言ってくれた兄だったのに、今回は譲ることもなく、由布子先生と一緒に風呂に入ってしまった。そのことが悔しかった。
 翔太の足は自然と浴室に向かっていた。耕太に何か一言言ってやらないと気が収まらない。
 洗面所の引き戸を開けると脱衣場と便所がある。手前の脱衣籠には耕太の子供服に混じって由布子のライダースーツやブラウスなどで山盛りになっていた。
 それを恨めしそうな目で眺めながら翔太は、ぴたりと閉じられている浴室の引き戸に顔を近づけた。曇りガラスの向こうの風呂場の様子を見るためだ。
 中で大小二つの肉色のシルエットが動いているのがわかる。大きいのは由布子、小さいのは耕太である。
(くそっ、なんでだよ、兄ちゃん……)
 翔太の心は今回だけ譲らなかった兄への嫉妬心でいっぱいだった。
 さらに怒りの矛先は由布子にも向けられる。
(先生も先生だよ。なんで一言譲ってあげてと言わなかったんだよ!)
 人間怒りで心を支配されると自分は悪くない相手が悪いと思ってしまうものだ。このときの翔太がまさにそれだった。
「じゃ、そろそろお湯に入ろうか、耕太くん」
「うん」
 二人のくぐもった声が聞こえてきた。
(畜生……)
 翔太がそう呟いたときだった。
「ちょっと待っててね」
 そういうと由布子が脱衣場の境の引き戸をガラッと開けた。あまりにも唐突だったので翔太は避けきれず、
「うわっ」
 と脱衣場の床に転がる格好になってしまった。
「ふふ、やっぱり覗いてたのね、翔太くん」
 起き上がると目の前に一糸まとわぬ全裸の由布子先生が仁王立ちしていた。
「あっ!」
 翔太の顔が青ざめた。

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潮風の香りの中で… 107

 ぶッ、ぶぐッ、ぐぷッという淫音が響き渡る。しおりはたっぷりと唾をつけてねっとりと正男の肉棒をしゃぶっていく。
「あうう……」
 正男が思わず呻く。ペニスから伝わる凄まじい快感は幼い正男の脳をしびれさせるには十分だった。
「ふふ、オチンチンがピクピクしてきたわよ」
 しおりは上気してきた美貌をちらりとこちらに見せながら言うと、亀頭にチュッとキスした。
「うっ……」
 突き刺すように快感が全身に走る。
「これからはお姉さんたちがこうやってオチンチンをきれいにしてあげる。わかった?」
 しおりはまた蕎麦を啜るような淫音を響かせながら言った。
「う、うん……」
 正男はこくりと頷いた。
「それじゃ、ちょっと苦しいかもしれないけど一気にいくわよ」
 しおりはピッチを上げてしゃぶり始める。まるで火あぶりになったかのように急激に全身が熱くなっていく。
「あ、あ、あ、も、もう、出ちゃうよ」
「いいのよ、このまま姉ちゃんの口の中に思いきり出しなさい」
 しおりがさらにピッチを上げていく。咥えこむ音も大きくなる。
「う、うわぁぁぁぁぁぁぁ!」
 正男の絶叫とほぼ同時に熱い塊がしおりの口内で爆発した。しおりは一瞬ちらりと彼のほうを見たが、すぐに呑みこんでいった。
「ぜいぜい……」
 彼の息遣いが伝わってきた。同時にすっきりしたような安堵感も。
「どう、スッキリした?」
 残った精液をごくりとのみほしてしおりはたずねた。
「うん」
 正男も満足げに頷く。
「よかったわ、うふ、正男のミルクとってもおいしかったわよ」
 しおりは微笑して言った。
「あ、ありがとう、しおりお姉ちゃん」
「どういたしまして」
 ふいに眠気が正男を襲ってきた。普段ならもうとっくに寝ている時間である。
「お姉ちゃん、ぼく眠くなっちゃったよ」
「じゃあ風邪ひかないようにおフロ入ろうね」
「うん」
 増えていた湯をザザァーッと盛大にこぼして二人は湯に浸かった。しおりは正男を抱っこして浸かる形になった。
「お姉ちゃん、おやすみ」
「おやすみ」
 正男は安心したのかすぐに寝息が聞こえてきた。

超豊満体育教師ケリー 303

「どう、お姉さんたちの顔に出しちゃった感想は?」
「ああ、とっても気持ちよかったです」
「これでお肌スベスベ間違いないわね」
 三人はシャワーで軽く汗を流し、寝台車に移動していた。豪華なベッドにバスタオル姿で横になっている。中央に仁太を寝かせその左右をケリーとメリッサが寝てる格好だ。
 窓の外の雷雨は一向にやむ気配がない。
「いつまで停車してるのかしら」
 かれこれもう1時間近くになる。
「さあ、わからないわ」
 起き上がってケリーが窓の外をのぞきながら答えた。
 寝そべっている仁太の視線に彼女の深い胸の谷間が入った。
(近くで見てもやっぱりすげえな……)
 そう思いながらも勃起しないように慌てて目を閉じた。
 ホームからはまるで滝のように雨水が線路へと流れ落ちている。このぶんだと線路が浸水するのも時間の問題であろう。
(いつまで降っているんだろうな)
 さすがの仁太も心配になってきた。このまま一晩ここで立ち往生なんてことになったらと思うと急に鳥肌がたった。
「あら、どうしたの仁太? 急に鳥肌なんか立っちゃって」
 ケリーの慧眼が素早く発見してしまったようだ。
「え? ああ、このまま発車できずに立ち往生するんじゃないかと思って」
「それで怖くなっちゃって鳥肌が立っちゃったの?」
「う、うん……」
 仁太は恥ずかし気にこくんと頷いた。顔は赤面しているが、股間は一気に萎えていた。
「バカね、そんなことあるわけないじゃない」
 メリッサもムクリと起き上がって言った。
「そうよ、明けない夜がないように、やまない雨だってないんだから。ほら見て」
 ケリーが指さした窓の外は薄明るくなってきていた。雨脚も弱まってきたようだ。
 ふいに列車のモーターの唸り声が聞こえてきた。
「発車するみたいね」
「え、こんな悪天候なのに」
 仁太がそう言ったとき、汽笛がプアーンと鳴った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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