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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2018/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 296

「それじゃあ、今度はこうしてあげる」
 いきり起ったペニスを口から離すとケリーは圧倒的なバストで挟んだ。
「ふふ、パイズリしてあげるわ。オッパイ大好きでしょ」
「は、はい……す、好きです……」
 乾いた声で仁太は答えた。
 さっきから興奮で口の中がカラカラに乾き、目は血走っている。心臓の鼓動もいつもより早くなっている。
「どっちのオッパイが好きかしら」
 ケリーは小悪魔のようにささやいた。
「り、両方……」
 のども乾ききり、声も普段より小さかった。肺の奥まで乾きは進み、いまにもせきが出そうだった。
「じゃ遠慮なく」
 ケリーは圧倒的な乳肉で彼の肉棒を挟みこんだ。まるで極厚のパンに挟まれたホットドッグのようである。たちまち亀頭の先端を除いて乳肉の中に埋没してしまった。
 凄まじい快感が彼の脳へと駆け上っていく。
「………!」
 声にならない呻きが仁太の口から漏れた。
「どう、気持ちいいでしょ」
 挟み込んだ肉棒を乳肉で上下に擦りながらケリーは言った。
 まるで生き物のように圧倒的な爆乳がどんどん形を変えながら肉棒を包み込み、その都度スパークのような快感が脳へと駆け上っていく。
 凄まじいまでの射精欲求の高まりに仁太はなすすべもない。
「うぐぐ……」
「ふふ、我慢は体に毒よ」
 ケリーはゾクッとする美貌をこちらに向けて、さらにピッチを早める。とても素人だとは思えない性戯だった。今の彼女ならどんな朴念仁でも射精させてしまうだろう。
「ああ!」
「いいわよ、遠慮しないでオッパイにザーメンの雨を降らせても」
 なおもピッチを上げる。摩擦の影響でペニスは熱く煮えたぎっているようだ。
「だ、だめだ、ああ、あああーっ!」
 仁太の絶叫とともに半ば乳に埋没している亀頭からザーメンが一気に噴出した。
「すごい量ね、さっき出したばっかりなのに」
 ケリーの乳房に雨のように降り注ぎ、浴室に栗の花の匂いに似た精臭がたちこめた。

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超豊満体育教師 ケリー 295

「そう、じゃあもっと気持ちいいことしてあげる」
 ケリーはそう言うと萎えつつあった仁太の肉棒を摑んで顔を近づけた。
 栗の花の匂いに似た刺激臭が鼻をついた。
「うーん、この匂い好き」
 ハスキーに呟くとケリーは先端をぱくりと咥えこんだ。すぐに蕎麦を啜るような音が響く。
「ううっ……」
 さっき射精したばかりだというのに、仁太のペニスはケリーの濃厚すぎるフェラで再びムクリとなった。
「ふふ、すっかり元気になったわ」
 ケリーがうれしそうに言った。
 彼女の唾液でたっぷりと清められた仁太の肉棒はぬらぬらと妖しげな光をみせている。時折、レールの継ぎ目を通過するカタンカタンという音以外はなにもない。
「まだまだ濃いミルクが出そうね、ふふ」
 ケリーは尿道口を舌先で軽くつつきながら言った。
(ああ、もうたまらないよ)
 再び仁太を本能の方向へと駆り立てていく。
 ついにケリーの口内でペニスは極限までそそり立った。太い肉茎の周囲に青い静脈が浮き出ている。彼女の唾液にまみれてヌラヌラと淫光を放っていた。
「テスト期間中、ちゃんと洗っていたかしら」
 ふいにケリーが聞いた。テスト2週間前から家でも先生と生徒の関係を遵守し、禁欲生活をおくってきていたのだが、かえってそのことで悶々としてしまい、仁太は何回かこっそりと自慰で始末してきた。
「え? う、うん……」
「こら、うそはいかんぞ、じゃあこれは何?」
 ケリーは舌先についたスメグマを指でこすりとって彼の目の前に突きつけた。
「そ、それは……」
「どうやら洗い方もおざなりだったみたいね」
 証拠を突きつけられては仁太には何も言うことができない。事実風呂でも最低限の洗いかたしかしてなかったのだ。
「やっぱりあたしがいっしょに入らないとダメね」
「ご、ごめんなさい……」
「いいこと、理性を貫き通そうっと思っても体の本能は決してなくすことができないのよ。だからかえって悶々としていたんじゃないかしら?」
 仁太は素直に頷いた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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