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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 290

「え、オッパイ出そうなの?」
「さっき夕飯食べたあとから急にお乳が張ってきたのよ。やっぱり1日1回は出ちゃうみたいね」
 ケリーはそう言うとゆっくりと胎内から肉棒を抜いた。彼女の体が動くたびに湯がバチャンと波が立つ。
 ザバーッと音を立ててケリーが立ち上がると湯が一気に減った。すぐに自動給湯で足し湯がはじまる。
 仁太の目の前に立つケリーはまさに肉の壁といってもいいくらいに圧倒される。
 列車が発車したのでトンネル内の冷たい空気が窓から入ってきた。
「ちょっと待ってて」
 ケリーはそういうと浴室のドアを開けて出て行ったが数分で戻ってきた。
「メリッサもう寝ていたわ」
 そういうと浴室のドアを閉めてロックした。
「え、もう寝てるの?」
 これには仁太もあきれ返った。
「あの子、結構人前では結構背伸びしちゃうのよ。その反動で疲れるとすぐ寝ちゃうのよ」
「へえ、そうなんだ」
 豪快に見えたメリッサだが、意外と繊細な神経の持ち主のようだ。
「だからね、二人っきりになれるのよ。おいで」
 促されて仁太は湯船を出た。大量のお湯があふれ出たおかげで浴室のタイルはあたたかい。
「ああ、お乳が出そうだわ。仁太またいっぱい飲んでね」
「う、うん」
「ふふ、二十五の姉といっしょにお風呂に入ってオッパイ飲める学生って仁太くらいよ」
 ケリーは楽しそうに言うと乳首を含ませた。
「ふふ、いくわよ」
 ほぼ同時にシューッと音がして仁太の口内に甘ったるい乳が迸った。
 群馬県の山岳地帯の地下を通過している列車の浴室でこんな破廉恥なことが行われているとは誰が思うだろう。
「どう、お味は?」
「う、うん、甘くておいしいよ」
「そう」
「ねえ、お姉ちゃん、俺オッパイ飲みすぎて将来糖尿病になったりしないよね」
「え、ええ、まあ大丈夫とは思うけどね」
 予想外の質問にケリーは一瞬だが戸惑った。

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超豊満体育教師 ケリー 289

『ズザザザアーッ』
 ケリーの大きな尻が沈むと縁から滝のように湯があふれ出て、洗い場は洪水と化す。
 彼女はゆっくりと沈めていき、やがて仁太の亀頭の先端に触れる。
「ふふ、ドッキング開始」
 少しずつ亀頭が彼女の襞の中へと挿入されていく。
「そうよ、その調子」
 あふれ出る湯の量も次第に多くなる。
 ついにすっぽりと肉棒は褐色巨体美女の胎内におさまった。
「ふふ、ドッキング完了ね」
 ケリーがにっこりと笑って体を揺するとまた湯がザァーッとあふれた。
「ふふ、坊やもプッシーのお風呂に入れてうれしそうね」
 ケリーの膣の中で襞が仁太のペニスにからみつく。
 その締め付けからくる快感は思わず呻くほどだ。
「ううっ、す、すごいよ」
 湯の温かさも加わって、彼の体に二倍三倍にもなって押し寄せる。超弩級の津波のようだ。
「ああ、いいわ。ね、もっと突いてみて」
 ケリーがダイナミックに腰を動かすとまたザァーッと湯が盛大にあふれ出る。
「こ、こうかな?」
 仁太も腰を動かす。湯の中で座位の格好で交わる格好だ。ザブッザブッと湯のしぶきが顔にかかる。彼女の圧倒的な小麦色のミルクタンクがふたつ目の前で湯に浮き沈みを繰り返す。
「あせっちゃダメよ。セックスも立派なスポーツの一種なんだからね」
「そ、そんなこと言っても……」
「あら、先生の言うこと聞けないのかな」
 若干声のトーンを落としてケリーは言う。彼女は体育教師のときはビシビシと指導していく。そしてそのビシビシされている矛先が仁太なのである。最初の頃は彼をいじめていた生徒たちも、
「お前あんな恐ろしい先生と同居なんてすげえよな。俺から2日で家出するぜ」
 などと言って同情してくれていた。
 そのアマゾネスのように強面女教師が家では慈母のような笑みで彼を甘えさせてくれる観音様となり、今こうしていっしょに風呂に入りセックスまでしているなんて誰が想像できようか。
「わ、わかったよ」
「ふふ、いい子ね。いい子にはご褒美をあげないとね。先生のお乳あげるわ」
 ケリーは胸を突き出しながら言った。

超豊満体育教師 ケリー 288

「ま、またいっぱいあふれちゃうよ」
「ふふ、そうね。でも溢れるお湯の量が私たちの愛のバロメーターよ。盛大にザッバーンとやりましょ」
 ケリーがそういうと彼女のプッシーの中で怒張が大きく膨れた。
「でも、メリッサお姉ちゃんが入るんだぜ。このあと」
「なにいってんの。お湯をいっぱいにしてメリッサといっしょに入るのよ。仁太」
 ケリーは当然でしょという口調で言った。
「え……」
「だってこのままじゃ彼女のフラストレーションが爆発するわよ。そうなったら私でも手に負えなくなるわ。あの娘本気で怒ったらすごく怖いんだから」
 ケリーが怖い顔で言った。
「わ、わかったよ」
「わかればよろしい。ほら、浸かるからちゃんと支えて」
「さ、支えろって言っても、姉ちゃんのケツがでか過ぎて……」
 仁太は困ったような声を出した。この格好で浸かったら彼は確実に水没しかねない。
「困ったわねえ。じゃこうしましょ。いったん抜いてお湯の中でまたドッキングするの」
「そ、それならいいよ」
「じゃ決まりね。まずは仁太が浸かってみて」
「わかった」
 そう言うと仁太は体を沈めた。体積分のお湯がザーッとあふれる。
「仁太一人じゃまだせせらぎレベルね」
 洗い場を眺めてケリーは言った。
「だって俺、義姉ちゃんみたいに体格でかくないもの」
 圧倒的な体躯を誇る義姉を眩しげに眺めて仁太は言った。学校では体育教師として、その巨躯とは思えないほどの柔軟な動きで生徒たちを厳しく指導し、家に帰れば母性あふれる観音様となって仁太を甘えさせてくれる義姉。
「仁太は好き嫌いが多いし、少食だからよ。もっといっぱい食べないとね」
「え? 俺そんなに偏食とは思ってないんだけどなあ」
「最初の頃はひどかったわよ。今はそんなんじゃないけどね」
 ケリーはそういうと彼に向かってヒップを突き出した。
 仁太のすぐ目前に象のように巨大な彼女の爆弾級の超巨尻が迫る。
「流されないように縁をしっかりと摑むのよ、いい? いくわよ」
 ケリーはそう言うと腰を下ろしていった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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