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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 287

「ああ……」
 次第に自分のペニスが義姉の胎内にゆっくりと入っていくのを仁太は感じていた。
「重くないかしら?」
 ケリーが言った。湯の中ではないので、彼女の体重がじかにかかる格好だ。
「ま、まだ大丈夫です」
 少しずつだが彼女の重みが伝わってきてはいたが、まだそれほど苦しくはなかった。
「そう……」
 ケリーはそう言ったが、彼女の重みに仁太が耐えられるはずもないことも承知しているので、中腰の体勢で挿入させていた。
「ね、義姉さん大丈夫?」
 巨体女性にとっての蹲踞のかたちは長いことはできない。
「うん、大丈夫よ」
 そう言いながらもケリーの格好はいかにも苦しそうだ。
「そうだ、ね、起き上がってみて」
 ふいにケリーは言った。
「このままで?」
「そ、このまま起き上がって抱っこしてセックスしたままお湯に入りましょう」
「い、挿入たままで?」
「ええ」
「だ、大丈夫かなぁ……」
 仁太はおっかなびっくりに言った。
「大丈夫よ、きっと。ゆっくり起きてみて」
 ケリーはにっこりと笑って両手を差し伸べてきた。
 仁太はそれに応えるかんじでゆっくりと体を起き上がらせていく。いきり立ったペニスが彼女の膣壁を抉る。
「うっ……」
 ケリーは小さいうめき声を上げた。体を動かすたびに彼の肉棒が膣壁にぶつかり、それが心地よい快感を生み出していく。
 それは仁太も感じているようだ。
「で、出ちゃいそうだよ……ううっ……」
 仁太は歯を食いしばって耐えているようだ。ゆっくりとケリーの手が彼の背中へまわっていく。
 彼の体をだっこするかたちになった。ペニスはそのままケリーの膣に刺さったままだ。
「さあ、このままセックスしながらザブーンするわよ。ふふ」
 ケリーは艶っぽい声で言うとたっぷりと湯をたたえた浴槽の縁をまたいだ。

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超豊満体育教師 ケリー 286

『ぶッ、ぶぐッ、ぐぷッ……」
 ケリーはわざと音を立てて、ねっとりとしゃぶっている。
「う、うう……」
 凄まじいまでの快感が仁太の体を貫く。まるで雷にでも撃たれたかのように体中がカアッとなる。
「うふふ、また大きくなってきたわ」
 妖しい声でケリーは言った。
 ゆっくりと口から肉棒を出すと舌先で尿道口のあたりを軽くつつくとまた仁太は呻いた。
 その彼の呻き声を楽しむように再びケリーはフェラチオを再開する。今度は筋に沿って丁寧に舐めあげていく。
「うふふ、出してもいいのよ。ぜんぶ、呑んであげるから」
 たっぷりと唾液をつけて舐めながら、今度は玉袋を愛しそうに口に含んでいく。舌で睾丸をまるで飴玉のようにころころと転がせてみせる。
「ううっ!」
 まるで電気が走ったかのように凄まじい快感が一気に脳天へとかけのぼる。呻き声が漏れた。
「ふふ、すっごく硬くなってるよ、仁太のオチンチン」
 ケリーがうれしそうに言った。先端からはカウパー腺液がもうにじみ出ている。
(くぅ……)
 仁太は声にならないうめきを上げる。
「ふふ、したくなったのかな」
 ケリーが妖艶な色香をにじませて尋ねる。日本人にはありえないほどの猛烈な色香だ。
 仁太はこくりと頷いた。
「じゃあ、いらっしゃい」
 そういうとケリーは仁太を浴室のタイルの上に寝かせた。背中にひんやりとした冷たさが伝わる。
 そのとき汽笛が聞こえた。
「発車するみたいね」
 ややあって列車は発車した。
 浴室の窓の外のトンネルの照明がゆっくりと後方へ遠ざかっていく。
 やがて列車は転轍機を通過し、奈良俣ダム駅構内に入った。ここはダムで働く人たちや資材を運んだりするので貨物駅のように広くなっている。列車は勾配を下りて真下の通過線を通る。
「いくわよ」
 ケリーはいきり立った彼のペニスに手を沿え、ゆっくりと腰を下ろしていった。

洪水の浴槽 35

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潮風の香りの中で… 101

 どくどくっと正男の精液がしおりの口の中に放たれていく。
「んんん……まだ出るのね……」
 くぐもった声で言いながらも彼女はのどの奥へと流し込んでいく。ごくっと彼女ののどが鳴った。
 勢いは徐々に衰えていき、ついに滴に変わった。
「ああ、おいしかったわ……」
 口のまわりにこびりついた精液の滓を、舌で舐めまわしながらしおりは言った。
「ああ……」
 正男は予想以上の射精だったことに驚いているようだ。
「ふふ、悪い子ね。こんなに溜め込んでちゃ」
 優しく叱りつけるようにしおりは言うと軽く彼の頭をコツンと叩く。
「ご、ごめんなさい……」
「でも、とってもおいしいミルクいただけたからありがとね」
 しおりはにっこり笑うと正男の頬にチュッとキスした。
「これからも頑張るのよ。正男」
「よかったわね、正男」
 はるみとありさも口々に彼を褒めた。
「う、うん……」
 なぜ褒められたのかわけがわからなかったが、とりあえずという感じで正男は生返事をした。
「ふふ、いい弟ができたわ」
 しおりがそう言ったとき、浴室のコールランプが点いた。
「はい……はい、わかりました」
 コールに出たありさが言うとスイッチをきった。
「運転士からでまもなく運転再開するからってコールだったわ」
 ありさは振り向いて言った。
「そう、じゃあ急いで出ないとね」
 しおりがそこそこに出ようとしたとき、
「しおり姉さん、あたしが行くから正男と入っていてよ」
 ザーッと音を立ててはるみが立ち上がって言った。
「そう、じゃあお願いするわ」
 妹の申し出を満面の笑みを浮かべてしおりは受けた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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