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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 285

 これにはケリーも憮然となった。
「ちょっと、なんでアタシに振ってくるのよ、人を巻き込まないでちょうだい」
 突っぱねるようにメリッサに言った。
「だってお姉さまはまかりなりにも教職にあるんだから教えるのが仕事でしょ」
「それとこれとは別よ」
「どこが別なのかなぁ、仁太が生徒には変わりはないと思うんだけどなあ」
 しらばっくれるようにメリッサは言った。
「そ、それはそうなんだけど……」
「しかもお姉さまは教師なんだから、聞かれたことには答えなくちゃいけない義務ってもんがあるでしょ」
 なおもメリッサはつっこんでくる。
「そ、それは時と場合によるでしょ」
「でも生徒には変わりないんでしょ、だったら……」
「わかったわよ、答えればいいんでしょ」
 そういうとケリーは仁太のほうを向いた。
 彼はただ成り行きを見守っていた。
「そうよ、じゃ邪魔者は消えますから」
 メリッサはそう言うと部屋を出て行った。
「しょうがないわね」
 そう言うとケリーは服を脱ぎだした。バスタオルもはずし、一糸纏わぬ全裸を仁太の前に晒した。
「ほら、仁太も脱ぎなさい。お風呂で服着てるのっておかしいわよ」
 ケリーは無理矢理仁太を引っ張り込んで言った。
 仕方なく仁太も服を脱ぐ。さっきまでいきり立っていた怒張は若干萎えていた。
「早く勃起しなさい」
「え?」
「お姉さんが素っ裸でいるのに、弟が勃起しないってすごく失礼よ。それとも……」
 言いながらケリーはしゃがみこんだ。そして鼻をペニスに近づける。
 栗の花のような匂いがした。
「うーん、この匂い好きよ」
 そのまま一気に頬張った。
「うっ……」
 凄まじい快感が仁太の体を貫き、肉棒が彼女の口内で一気に膨れ上がった。


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超豊満体育教師 ケリー 284

「トンネルの中って結構蒸し暑いのね」
 浴室の窓を開けて外を眺めたメリッサが言った。
 彼女の体はじっとりと汗ばんでいる。それがなんともエロチックである。
 仁太の股間がムクムクと頭をもたげてくる。
「ふふ、カラダは正直者ね、ジンタ」
 メリッサがからかうように言った。
「な、なんだよう、そんな格好されてたら、し、しかたないだろ」
 仁太が抗うように言った。慌てて両手で隠そうとする。
「そうね、認めるわ。ね、どうしてほしい?」
 小悪魔に変身したようにメリッサが突っ込む。
「ど、どうしてほしいって、それは……」
 さすがにここで開き直ることができるほど、仁太は大人ではなかった。顔を若干赤らめてもごもごと口を動かすだけだ。
「じれったいわね、いらっしゃい」
 メリッサは無理やり仁太を浴室に連れ込む。
「ここはバスルーム。服を着てたらおかしいわね」
 そう言うとメリッサは抵抗する仁太を押さえつけるかたちでズボンに手をかける。そして力任せに引きおろした。
「あっ!」
 仁太が声を上げて抗おうとすると、メリッサは素早く彼の両手をうしろ縛りにした。
 彼の股間は天を突かんばかりにそそり立っていた。かすかに濃密な女の匂いがするのはさっきケリーと交わったためだ。
「ふふ、日に日にたくましくなるわね、立派よ」
 猛りきっている肉棒を見てメリッサが言った。
「ねえ、メリッサお姉ちゃん」
「なあに」
「その……オチンチンって成長するものなの?」
 仁太が聞いてきた。
「え……」
 さすがのメリッサも彼の問いに口をあんぐりと開けてしまった。
「だって、さっき日に日に成長するって言ったじゃない」
「そ、それは……ほ、ほら、先生がいるから先生に聞いてごらん」
 メリッサはケリーを指差して言った。

超豊満体育教師 ケリー 283

 列車は群馬の山間部の地下を時速60キロぐらいで通過していく。
「なんにも見えないや」
 窓の外はトンネルの明かりが飛ぶ去っていくのが見えるだけで、あとは真の闇である。
「これじゃ、いまどこを走っているかわからないよ」
 仁太が言ったとき、列車のスピードが落ちた。
 みるみる速度が落ち、ついに停まってしまった。
「変ね、次の駅は通過するんでしょ」
 メリッサが訝しげに言ったとき、
『お知らせいたします。前の電車がつかえていますので停車しました』
 アナウンスが流れた。
 よくみると照明で薄暗いトンネルの壁を湧水が流れているのが見える。
「このあたりは地下水が豊富な地域でね、トンネル内は湿気で常時霧が発生しているの。だからスピードもあんまり出せないのよ」
 ケリーが言った。
「湧水すごいね」
「トンネル内の湧水はすべて各信号所のポンプで汲み上げて、地上の川へ流しているわ」
「なるほど、人家がないのに信号所を設けた理由がこれで納得できたよ」
 停車している列車の窓からトンネル壁を滴り落ちている地下水の様子が見てとれた。
「よく水没しないものね」
 メリッサが不思議そうに言った。
 二人ともバスタオル姿からノースリーブを上から羽織った格好になっていた。それでも圧倒される肉感には変わりはない。
「線路に沿って側溝があるの。地下水はそこを通って各貯水所へ送られ、そこでポンプに吸水されて地表へ送られるの。特にこのあたりは夏でも雷雨が多く発生するから、いつもポンプは昼夜を問わず稼動しているのよ」
 ケリーが説明した。
「ひょっとすると地表は雷雨なのかな」
「その可能性はあるかも」
 ケリーがコンピューターのキーを叩く。気象サイトにアクセスし、現在位置の天気を表示させる。
「ええと、かなりの雷雨になっているわね」
「やっぱりね。どんどん地下水が流入してない?」
 メリッサはトンネルの壁を流れる地下水を指差して言った。
 さっきよりも流れる水量が若干増えているように見えた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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