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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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洪水の浴槽 34

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潮風の香りの中で… 100

 圧倒的な乳肉に包まれているだけでもかなりの快感なのに、その外側からしごかれたのだからたまったものではない。
「あ、あ、あ、お、おちんちんが、い、痛いよぉ……熱いよぉ……」
 正男は半ば絶叫に近い声をあげた。
「正男、あとちょっとよ、もう少しの辛抱よ、頑張って」
「そうよ、私たちがついてるわ」
 はるみとありさが横から声をかけた。
「う、うん……」
 正男が頷く。
「ほら、ぼさっとしてないで二人も手を貸して。正男の悪いもの一気に噴出させるんだから」
 しおりが発破をかけた。
「そ、そうね……それじゃいくわよ」
「正男、ちょっときついかも。でも辛抱してね」
 はるみとありさが左右から押さえつける。
 しおりの乳肉を押さえつけて、左右からこする。
「う、うわっ、あがっ、ぐ、わわわっ……」
 正男は声にならない叫びを上げた。体験したことのない凄まじい快感に全身が焼き尽くされるような感じを覚えているのだろう。
「あ、あ、あ、う、うがーっ!」
 正男の絶叫とともに凄まじい勢いで白濁した精液がほとばしった。天井近くまで噴き上げ、三人の女体へと降り注ぐ。
「すごい、すごすぎるわ、正男くん」
 しおりはうれしそうに言った。
「す、すごいわ……」
「まあ……」
 はるみもありさも衝撃的な展開に呆気にとられている。
 まるで時間が止まってしまったかのようである。
 間欠泉のように吹き上がる精液を見ながら、しおりはそれでもてきぱきと処理していく。
「ああ、お、おしっこが、おしっこが止まらないよう……」
 正男が叫ぶように言った。すっかり彼の頭は混乱してしまったようだ。
「大丈夫よ、ね、落ち着いて。お姉ちゃんに任せて」
 もう半ば収まりかけている彼のペニスに近づくといきなりしおりは口に含んだ。
「お姉ちゃんがぜんぶ呑んであげるから、安心してシーシーしていいのよ」
 しおりは慈母のように優しく語りかけた。

超豊満体育教師 ケリー 282

「ええ、だから頑張るのよ」
「うん、わかったよ!」
 仁太は嬉しそうに返事した。技術家庭科の授業で必ずパソコンの授業がある。PCさえあれば抜きん出ることができるからだ。
「ふふ、ジンタよかったわね」
 メリッサも嬉しそうだ。
「うん、頑張るよ」
「それじゃあ帰ったらさっそくカリキュラム組まないとね」
 メリッサは仁太の家庭教師を買って出る気のようだ。
「ところで、仁太、この『ヴィーナスクエスト』は全年齢向き以外にね、もうひとつ隠されたモードがあるって知ってた?」
「え?」
 仁太は訝しんだ。ゲーム雑誌の特集にはそんなこと1行も書いていなかったからだ。
「正式にはクレカ会員のみが選択できるのよ。Xモードと言ってね。R18モードなのよ。そこに新しいキャラ作ったのよ」
 ケリーはそう言うとキーを叩いて画面を操作した。
 ディスプレイには『ヴィーナス・クエスト』のタイトル画面だが、よく見ると『X』というローマ字がピンクで入っていた。
「お姉さま、仁太はまだ18歳未満よ。いいのかしら」
 横からメリッサが口をはさむ。
「本来ならダメなんだけど、もうセックスもしちゃっているから、特別待遇で許すわ」
 ケリーが言った。
 そのとき揺れて列車は幽倉沢信号所を発車した。
 トンネル内の照明がゆっくりと後方へ流れ去っていく。
「あ、発車したみたいね。ええと……」
 ケリーが素早くキーを操作する。再びこの列車の時刻表があらわれる。
「次は洞元湖温泉か。小沢と奈良俣ダムは通過のようね。小沢はただの信号所だけど奈良俣ダムは駅なのに停まらないのね」
「次は降りれるといいわね」
 トンネルの明かりを眺めながらメリッサは言った。スピードが上がるにつれ、明かりの流れが速くなる。群馬の山奥の地下を縫うように貨物線は走っているのだ。
 やがて真っ暗なトンネル内が広くなり、支線が分離していく。小沢信号所だ。
「次の奈良俣ダムからは旅客化されてるのね」
 ケリーがディスプレイを眺めながら言った。
 小沢信号所を過ぎるとまた闇となった。
「なんか心細いなあ」
 外を眺めた仁太は言った。

超豊満体育教師 ケリー 281

 幽倉沢信号所はこれまでの信号場とは違い、ホームさえない。
 もともと山深いこのあたりに線路を通すとき、水脈への影響を極力避けるためにまっすぐなトンネルを掘れずに蛇行するルートをとった。周囲には人家もないし、貨物線として計画されたのでホームは作られなかったのだ。
 食堂車では仁太が最後の肉を口に入れた。
「ぜんぶ食べたわね、えらいぞ」
 ケリーが頭をなでて言った。
「ふぅ……もうお腹いっぱいだよぉ……」
 苦しそうに仁太が言った。
「じゃ、私たちの車両に帰りましょうか」
 ケリーとメリッサが立ち上がっていった。
「う、うん……」
「少し休んでからお風呂に入りましょう。あなた」
 ケリーがにっこりと笑って言った。
 半ば連行されるかたちで自分たちの車両に戻った。
「食堂車は24時間営業だから、安心ね」
「ええ、そうね」
 そういうとケリーはノートPCを立ち上げた。ブーンという音とともに画面が明るくなる。
「あと8分で発車するみたいね」
 ケリーが画面を見て言った。
「山の中じゃあネットは無理かしら」
 メリッサがたずねる。
「ううん、この列車に乗ってる限り、常に最速でネットも可能よ」
 そういうとケリーはキーボードをすばやく操作した。とたんに画面が変わり、MMORPGの画面が出る。
「すごい、『ヴィーナスクエスト』だ」
 仁太が興奮気味に言った。
「あら、仁太知ってたの?」
「知ってたよ。世界的にブームを巻き起こした伝説のMMOでしょ」
「ええ、そうよ」
「いいなあ……」
「ふふ、勉強頑張るという約束すればノートPC買ってあげてもいいわ」
「ほ、ホント!」
 仁太は目を輝かせて言った。

超豊満体育教師 ケリー 280

 仁太はビーフカレーを口に入れた。辛さは万人向けの中辛である。
「あちち……」
 牛肉の固まりが大きすぎてなかなか噛み切れない。
「そんなにいっぺんに頬張っちゃって大丈夫?」
 ケリーが聞いた。
「う、うん……」
 少しずつ歯で噛みながらなんとか呑みこんだ。
「ほら、大丈夫だよ」
 仁太は彼女らを安心させるように言った。
 彼のためにアイスウォーターを取りに行ったメリッサが戻ってきた。
「ほら、飲みなさい」
「あ、ありがと」
 お礼を言うと仁太はアイスウォーターを口に含んだ。水温5度という冷たい水だ。
「ふう……」
「付け合せのポテト食べる?」
「え?」
 見るとケリーもメリッサもビーフカレーを平らげ、付け合せのポテトフライのおかわりを持ってきていた。
(す、すげぇ……)
 自分はまだ半分以上残っているのに二人とも恐るべき食欲だ。
「ま、まだあるからいいよ」
「そう、できたておいしいわよ。あーんして」
 ケリーはこんがりと揚げたフライドポテトを一本取って言った。
 仁太が口を開けるとケリーがフライドポテトを口に入れた。揚げたさの熱さとジューシーな感覚が口いっぱいに広がった。
「おいしいでしょ」
「う、うん……」
 ケリーの胸元が目前に迫ってきたので、一瞬ドキッとなる。股間がまたムクムクと頭をもたげ始める。
「ふふ、もっとたくさん食べないとだめよ」
 ケリーが言った。
「少し休んだらお姉さま、お風呂にどうぞ。さっきお湯出してきたから」
「そう、そろそろいっぱいになるかしら」
「弱めに出したから仁太が食べ終わる頃にはいっぱいになると思うわ。仁太お姉さまといっしょに入りなさい。これは命令よ」
 メリッサがきつい調子で言った。

洪水の浴槽 33

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超豊満体育教師 ケリー 279

 列車がレールの継ぎ目を通過するカタンカタンという音が食堂車に響き渡る。
「せっかくのディナーなのに、外がこれじゃあね」
 メリッサが残念そうに言った。
「貨物線を通るから景色なんてほとんど拝めないわよ」
「そうなの? あーあ」
 メリッサはがっかりしたように言った。時折通り過ぎる信号機の明かりとトンネル内の照明ぐらいしか見えない。
 やがてポイントを通過し、副本線が壁の向こうに消えていった。オオボラ沢信号所だ。ここは通過である。
 分かれていった副本線が顔を出し、本線に合流した。
『チン』と音を立てて、料理完成ランプがついた。
「できたわね」
 ピンクのバスタオル姿のケリーが席を立った。定時列車ではないので基本セルフサービスなのだ。
「はい、お待たせ」
 ケリーがトレーを持ってきて、仁太の前に置いた。できたてのビーフカレーが湯気を立てている。次にメリッサ、そして最後に自分のところにトレーを置いた。
「すごい、お肉の塊大きいわ」
 カレー皿に盛られたビーフカレーを見てメリッサが言った。
 さらに付け合せにフライドポテトが山のように盛られていた。
「それじゃあ、いただきます」
 メリッサは言うとフライドポテトを口に入れた。カリッと音がした。
「うん、これは正真正銘のフライドポテトだわ」
 メリッサが満足げに言った。
『まもなく幽倉沢信号場に到着します。定時貨物列車を通すため20分停まります』
 アナウンスとともに列車の速度が落ち、ポイントを通過して待避線へ入った。
「また長いこと停まるんだなあ」
 仁太が言った。
「おかげでゆっくりと食事できるわね、お姉さま」
「ええ」
 バスタオル姿の巨女二人はそう言って笑った。その凄まじいほどの色香にさっきから仁太の股間は痛いほどに屹立していた。
(バレないようにしないと……)
 仁太はあくまでも平静を装うことにした。

潮風の香りの中で… 99

「お、お姉ちゃん、ぼ、僕のオチンチンが……」
 正男は泣きそうな声で言った。
「あらあら、こんなにおっ勃っちゃったわね、大丈夫?」
 長女のしおりが優しくたずねる。
「お、オチンチン、痛いよぉ……」
 正男が泣き声で言った。
「大丈夫よ、お姉ちゃんたちがすぐに‘治療’してあげるから」
「そうよ、私たちに任せてね」
「う、うん……」
「じゃあしおり姉さんお願いね。正男、しおり姉さんの前に立って」
 はるみが促した。
「う、うん……」
 ありさと交代する感じで正男は洗い場に出るとしおりの前に立った。
「スゴイことになっちゃっているわねえ、正男くん」
 いきり立った肉棒を眺めながらしおりがしみじみと言った。
「お、お姉ちゃん、た、助けてよ……」
 正男はべそをかいた声で頼み込んだ。
「お姉ちゃんに任せなさい。すぐに元に戻してあげるわ」
 しおりはにっこりと笑って言った。そしていきり立った彼の肉棒を優しくつかむ。
 ドックンドックンと脈動する感覚が手を介して脳へと伝わる。
「痛かったら言ってね」
「う、うん……」
 しおりは立ち膝になると、勃起した彼の肉棒をバストで挟み込んだ。
「うっ……」
 その心地よさに正男は思わず声を上げる。
「どう、オッパイで挟むと気持ちいいでしょ」
 たぷたぷとした肉感がたまらない。
「う、うん、すごいよ」
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
 しおりはそういうと挟んだままオッパイの外側から肉棒をしごきはじめた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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