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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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洪水の浴槽 31

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超豊満体育教師 ケリー 274

 三人で浴室に入ったとき、列車は一揺れして矢木沢ダム駅を発車した。
「意外と早かったわね」
「もう10分経ったんだ」
 マジックミラーになっている窓の外はトンネル内の明かりが飛び去っていく。
「当分はトンネルの中だから、多少無茶しても覗かれる心配はないもんね」
「そ、そうだね」
 仁太はそう言いながらも、二人の巨肉美女の裸に圧倒されていた。もう何度となく一緒にお風呂入ってるが、寝台車の風呂というこれまでにない場所で見るとやはり圧倒される。
 二十代後半のケリーとまだ十代のメリッサ。肉づきのよさはケリーだが、若さでいえばメリッサだ。
(でも甲乙つけられないよな。オッパイだって二人ともでっかいし……)
 もし、日本で象美人コンテストが開催されたら、間違いなく二人は本選までいくだろう。ひょっとするとグランプリをとってしまうかもしれない。
「ん、どうしたの? 急にだまりこくっちゃって」
 ケリーが聞いた。
「い、いや、なんでもないよ」
 仁太は慌てて手を振った。
「んー、なんかあやしいわね。その証拠にホラ」
 メリッサが元気を取り戻したペニスを摑む。
「わっ!」
「どっちの裸見て起っちゃったのかな」
「り、両方です」
 仁太は白状した。
「ふーん、じゃあザブーンしたいのはどっちかしら」
「え……」
「そうね、仁太に決めてもらいましょ。お互いそれがベストよね」
「そ、そんな……」
 予想外の展開に仁太は目を丸くした。完全に火の粉がこちらに降りかかってきたからだ。
「お姉さまとワタシ、どっちがいいかしら」
「え、そ、そんな、え、選べないよ……ふ、二人とも大好きだから」
 仁太は天井に響くような声で叫んだ。

やまと巨女国物語 ④

 ほとんど同時に黒のエレベーターのほうでチンという音がした。
「ふふ、向こうは処刑室に着いたみたいね」
 一瞬、はるか下から悲鳴のような声がかすかに聞こえたかと思うとすぐに静かになる。
 それっきり何も聞こえなかった。
 やがて赤のエレベーターのドアが開いた。壁が赤く塗られているだけで普通のエレベーターだ。
 有理子に抱かれたまま乗り込んだ。すぐにドアが閉まり、エレベーターが上昇を開始した。
 やがてエレベーターのドアが開く。
 そこはテラスだった。昼間なら陽光がさんさんと降り注ぐだろうが、午前3時に近い真夜中である。月の光が鈍く光っていた。
 そして、彼らの前方には広大な海が広がっていた。
「あれ、ここは?」
 友彦には見覚えがあった。たしか最近テレビで紹介されていた女性専用のリゾート地『アフロディテランド』に似ていた。
「そう、アフロディテランドよ。ここはその裏側にあたるわ。そしてここが処刑人たちが住むマンションってわけ」
 そう言いながら彼女の足はテラスから住居施設へと入り、やがて、ひとつの部屋の前で止まった。
「ここが私の部屋よ。縮小は明日からだから、ゆっくりしていって」
 そう言うと友彦をキングサイズのベッドの上に下ろした。
 傍らに彼女が座ると一気にマットレスが沈んだ。
「あ、あの……」
「なにかしら」
「し、縮小はし、処刑室でするのですか?」
 恐る恐る友彦は聞いた。
「50%以上の縮小は処刑室で行うけど、軽度の縮小はここの処置室で行うわ。だから、キミが黒のエレベーターに乗せられることはないから心配しないで」
 有理子はそう言って笑った。
「そ、そうなんですか……」
「ええ、そうよ」
 そういうと彼女は立ち上がって制服を脱ぎだした。
 友彦は慌てて目をそらす。
 彼女は制服とズボンを脱いで下着姿になった。
「朝まで時間があるから少し眠るわ」
 そう言うと彼女はパジャマに着替えると傍らにやってきた。

僕らの巨女修学旅行 ⑰

「ん、どうしたのかな」
 あまりに耕太がモジモジするせいか、不審に思った由布子が聞いた。
「あ、あのですね……」
「ん? 何かな」
「せ、先生の手が……」
 由布子の手は鼠蹊部から陰嚢へと差し掛かっていた。
「ふふ、ここは特に念入りに清めておかないとね」
 由布子は好色な笑みを浮かべると、肉茎の根本を摑んだ。
「オチンチンは常に清潔にしておかないと、女の子に嫌われちゃうのよ」
「そ、そうなんですか……」
「私に任せてね」
 そう言うと由布子はゆっくりと肉茎を両手で包み込んだ。まんべんなく石鹸をまぶし、丁寧に洗っていく。さすがにまだ包皮がすっぽりと覆っているかのようだ。
「うっ……」
 思わず耕太が呻く。おそらく今までに経験したことのない快感に戸惑っているのだろう。
「大丈夫?」
 心配げに由布子は尋ねるものの、手の動きは一向に緩めようとしない。
「か、からだが……あ、熱いです」
 振り絞るような声で耕太は言った。
(どうやら、感じてきたようね)
 教え子と一緒に風呂に入ることだけでも十分破廉恥なことなのに、さらにそのペニスをいじってるのだから、女教師としてこれ以上の破廉恥はあるまい。
 そのことが彼女にますます拍車をかけていく。膣にはじわじわと愛液が湧き出し、彼女の興奮を増幅させていく。
「せ、先生、く、くるしいよ」
 快感が一気に耕太の脳天を突き刺し、幼い亀頭から液体が滲み出す。
「大丈夫、すぐにラクになるわよ」
 そう言って由布子がしごいた瞬間、亀頭から白濁したものが迸った。
「ああ、おしっこが熱いよぉ」
 べそをかいたような声で耕太は言いながらも精液は迸り、スノコに飛び散っていく。
(これが男の子の射精なのね)
 由布子もその光景をただ見つめていた。
「ぼ、ぼく、おふろでおしっこしちゃった」
「体の中の悪いものが一緒に出ちゃったから、すっきりしたでしょ」
 由布子はそう言って微笑した。
 たしかに耕太は体が軽くなったような感じがしていた。
「う、うん」
「じゃあ、そろそろお風呂に入ろうか。先生大きいからお湯がたくさんこぼれちゃうから抱っこしてあげる」
 そういうと由布子は耕太を抱き寄せた。
 圧倒的な彼女のミルクタンクが耕太の目前にあらわれた。

潮風の香りの中で… 97

「ふふ、理沙は教師なんだからしっかり勉強しないとザブーンさせてもらえないかもね」
 はるみが言った。
「そ、そんなぁ……」
 正男は一瞬顔を曇らせて言った。
「ほら、勉強はちゃんとしないとね。君はまだ義務教育の範疇なんだからね」
 ありさも言う。
「わ、わかっているよ。でも……」
 列車の中ではどうにもできないだろと正男は言いたいのだろう。
「そうね、今は夜中だから勉強しなくていいわよ」
 はるみが窓の外を見ながら言った。天光寺信号所の埃っぽいホームに次々と荷が下ろされていく。そろそろ発車時間だろう。
「ありさ、手伝わなくていいの?」
 はるみが聞いた。
「ここはしおり姉さんの“専属”の場所だから」
 ありさが言った。
「そうだったわね、そろそろ発車時間じゃない」
「ええ、そうね」
 ありさが言ったとき、スピーカーが鳴った。
「どうしたの姉さん」
 はるみが応答ボタンを押して言った。
「いま運転士から聞いたんだけど、この先で信号トラブルがあったので運転を当分見合わせるそうよ」
 しおりがやや早口で言った。
「それは困ったわね。納入先にも影響が出なきゃいいけど。急ぎのところってあったかしら」
「ちょっと待って」
 伝票をめくっている音が聞こえた。
「お待たせ、いまのところはないけど」
「問題は運転再開までの時間ね」
 はるみが時計を見ながら言った。
「いまのところ30分から1時間くらいと見てるんだけどね」
「それを越すと?」
「東京ウォーターフロントホテルが11時のバンケットで使うそうだから、なんとかしないとね」
「そうね」
 はるみは考え込んだ。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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