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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2017/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 273

「じゃあ、そろそろはじめましょうか」
「ええ」
 ケリーとメリッサはそう言うと仁太の手の拘束を解いた。長いこと縛られていたので、手首にはうっ血のあとが残っている。
「うん、これぐらいのうっ血なら心配ないわ。時間が経てば消えていくから」
 うっ血のあとを見たメリッサが言った。
「あ、ありがとう……」
「手は動く? 動かしてみて」
 ケリーが聞いた。
「う、うん……」
 仁太は恐る恐る手を動かした。若干しびれは残ってはいるものの、手は動いてくれた。
「大丈夫みたいね」
「う、うん……」
「じゃあ脱いで裸になって。私たちも脱ぐから」
「え?」
 仁太が唖然としている中、二人の巨女は服を脱ぎ始めた。そばに高校生がいようがお構い無しだ。
 ケリーとメリッサは生まれたままの姿になった。南国の果実のようにはちきれそうなバスト、巨大な半球形のヒップ。どれをとっても脂がたっぷりとのった蕩けんばかりの美女の裸体である。
「勝ったほうと一緒にお風呂に入るんだから脱いでおけば直行できるでしょ」
「一石二鳥ってヤツよ」
 二人の巨肉美女はそう言うと残っていた仁太の服を脱がせにかかった。
 たちまち、仁太も生まれたままの姿の仲間入りをすることになった。
「すごいわね、まだ10代なのにこんなに見事にそそり立って」
 メリッサがたくましく勃起した仁太の肉刀を見て言った。脱がされたときは萎えかかっていたが、彼女たちの凄まじい色香に刺激されて、一気に屹立したようだ。
「ウタマロの国の男だもんね、ジンタ」
 ケリーはそう言うといきり立った鎌首にキスをした。
「お姉さま、フライングは反則よ」
 メリッサがすかさず筋に沿って舌を這わす。
「ゴメン、じゃあ仲良くいっしょにオチンチンしゃぶりましょうね」
「賛成、栄養満点のミルクたくさん出してね。おしっこだって飲んであげるから」
 仁太相手の肉の饗宴の幕がゆるやかにあがった。

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超豊満体育教師 ケリー 272

 たっぷりと唾液をまぶしてねっとりとしゃぶる。
「んー、大きくなってきたわ」
 メリッサはうれしそうに言った。
「メリッサこっち向いて」
 見るとケリーが携帯片手に写真を撮ろうとしていた。
「あら、じゃあピースしようかしら」
 メリッサは仁太の勃起したペニスを愛おしそうに口に咥えると指でVサインを出した。
 その決定的瞬間をすばやくケリーは写メに収める。
「ん、いい顔ね。いい写真が撮れたわ」
 ケリーが携帯をしまいながら言った。
「ち、ちょっとちょっと」
「なにか文句ある?」
 メリッサがヤンキーのような視線でキッと仁太をにらんだ。
「いえ……」
「なら黙ってなさい。お姉さんがとっても気持ちいいことしてあげるから」
 メリッサは再びフェラチオを再開した。亀頭に舌をのせて唾液をまぶしながらしゃぶっていく。
「ふふ、私もお手伝いするわね」
 ケリーがかがんで玉袋をゆっくりと口に頬張る。
「ううっ……」
 仁太が呻いた。巨肉美女二人のフェラ攻撃に凄まじい快感がまるでカミナリに打たれたように脳天を突き刺した。
「お姉さま、やるわね負けないわ。どっちが先に射精させるか勝負しましょ」
「面白そうね、勝ったほうが仁太と一番風呂でどう?」
「ええ、いいわ」
 すっかり二人は闘争心むき出しである。
(オレ一生、女には逆らわないようにしよう)
 仁太はこのときそう思った。
「それじゃいくわよ」
「ちょ、ちょっと待ってよ、確認のために聞くけどさ、俺ガマンできずに出しちゃっても許してくれる?」
「それは許すわ」
「先生も?」
「ええ、この勝負仁太は関係ないから」
「よ、よかった」
 仁太は安堵のため息をついた。

超豊満体育教師 ケリー 271

 列車のスピードが落ちた。
「関東最初の駅ね」
 ケリーは時刻表をノートPCで調べながら言った。
「でも、周囲に人家は見えないから、眺望を楽しむだけの俯瞰駅かもね」
 車窓を見ながらメリッサは言った。
 山間の地域なので日が暮れるのが早い。周囲は少しずつだが薄暗くなってきている。
 列車は湖の西側を沿うように走っていく。矢木沢ダムはこの先である。
 やがて前方にぽっかりと口を開けたトンネルが見えてきた。矢木沢トンネルである。駅はこのトンネルの中にある。
「停車時間は10分間ね」
 ケリーがノートPCの画面を見ながら言った。
「そんなに停まるんだ」
「ええ」
 ケリーが言ったとき、列車は矢木沢トンネルに入った。速度は変わらないので照明もゆっくりと後方へと去っていく。
 そのままポイントを亘って副本線に入り、さらに待避線へと入る。
 白っぽいホームがゆっくりと近づき、列車は矢木沢ダム駅に停車した。
「あれ?」
「どうしたの?」
「本線がないよ」
 仁太は窓の外を見て言った。たしかに広いトンネル内にはホームがあるだけである。さっきまでの線路は影も形もなかった。
「本線はこの下を通ってるのよ」
 ケリーがノートPCを見せた。そこには駅構内図が描かれてあって、本線は分岐後すぐに勾配を下りて真下を貫いていた。土地が狭いので二層式を採用しているのだ。
「ここはもともとダムへの資材や食糧を運ぶ貨物駅だったの。ダムが完成して観光客を運ぶことになって、急ごしらえしたのよ。だからもともと貨物駅だからホームには椅子ひとつないでしょ」
 そう言われてみればホームには時刻表や時計のたぐいがなく、柱さえもなかった。
「これじゃあ降りても仕方ないじゃないか」
「そうね、じゃさっきの続きしましょ」
 そういうとメリッサは渾身の力で仁太を窓際に寄せて立たせた。さっきまでしゃぶっていた肉棒はなえていた。
「あらあら、すっかりうなだれてしまって可愛そうな坊や。お姉さんが元気にしてあげる」
 まるで園児に言うような感じで言うとメリッサはフェラチオの続きを始めた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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