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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 270

「うう……」
 止め処もなく押し寄せる快感の荒波に、仁太は何度ももみくちゃにされる。頭の中では出してしまいたい衝動とそれを防ごうとする理性が何回も刃を交えていた。
 だが、メリッサのフェラチオは10代の小娘とは思えないほど、彼の快感のツボをたくみに刺激してきていて、次第に理性のほうが劣勢へと追い込まれていく。
 そんな彼の葛藤を知っている 
「ちょっと、言うに事欠いてアンタなんてこと言うのよ。これでも一応教師なんだからね」
「事実は事実ですものね、イパルナじゃ……」
「それ以上言う?」
 いつの間にか仁太そっちのけで二人は口げんかを始めてしまった。ケンカを始めると二人の間にはいつしかイパルナ語が飛び交う。
 こうなるともう収集はつかない。
「あーあ」
 仁太は思わず声を出した。
 列車は相変わらずトンネルの中を走っているので、時折明かりが飛び去っていくだけで、何も見えない。
 眠気もあって、仁太は目を閉じた。
 レールの継ぎ目を通過するときのカタンカタンという振動も眠りにいざなうのはちょうどよかった。

 ケリーたちの声で目が覚めた。
 列車はトンネルを抜けていた。
「見て、きれいね」
 夕日が奥利根湖の湖面に光っていた。この湖は矢木沢ダムによって誕生した人造湖であり、その名の通り利根川の源流にもほど近い。
「もうここは群馬県よ」
 ケリーが言った。この湖面を走るときは環境保全の名目でスピードが40キロまで落ちるのだ。
「きれいだなあ」
 仁太も思わず絶景に釘付けになった。
『間もなく矢木沢ダムに到着します』
 アナウンスが流れた。

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洪水の浴槽 29

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潮風の香りの中で… 97

 その混浴相手の女性こそありさが差し出した携帯の画像に映っていた女性、松下理沙だった。
「彼女はね、無事に大学を卒業して近くの普代村の学校で教鞭をとっていたんだけど、母親が倒れてね、それで田老に戻ってきてるのよ」
「じゃあ本当に先生になったんだ」
 ありさの説明に正男は思わず言った。
 あの雨の日の光景が彼の脳裏にまざまざとよみがえってくる。ドラム缶風呂の中で彼女のオッパイを揉ませてもらったり、吸ったりしていたのだ。
「きょうのことは二人だけのヒミツよ」
 あのとき理沙はそう言った。だからあの日の混浴は正男も誰にも話していない。理沙も同様だろう。
 となると、ありさたちはどうやって彼女を説得したのだろうか。
「でも、いいの? そんなことしても?」
 正男はまだ半信半疑だった。
「心配ないわ。この”昼浴”は理沙から言い出したことなのよ」
「えっ!」
 正男は目を丸くした。
 すると、ありさが近づき、彼の耳にささやいた。
「雨の日のことは彼女から聞いてるわよ」
「……!」
 正男は思わず耳を疑った。ありさはあの日のことを理沙から聞きだしていたのだ。
「田老に戻ってきたんだけど、あいにく田老の小学校は職員の空きがなくてね。そこでうちで手伝ってもらっていたのよ。ある日私の携帯にある正男の画像を見て、思わず声を上げたの。それで不審に思って聞き出したのよ」
「ありさからそれを聞いてね。肝心の昼浴相手と学校問題をどうしようかと話し合っていたときだったから、一発で彼女の起用を決めたのよ。もちろん厳正なしおり姉さんの面接のあとにね」
 どうやら、すべての権利は長女のしおりが握ってるようだ。
「ほら、これが彼女からのメッセージよ」
 ありさは携帯を操作して、動画を見せた。
『坊や、いや正男くんだったわね。お久しぶりです。私のこと覚えているかな? 雨の日のお姉さんこと松下理沙です。あの言ってた通りに私は学校の先生になりました。お会いできるのが楽しみです。あと、あれからまたちょっと太りました。しっかり勉強していっぱいザブーンしましょうね』
 スーツ姿の彼女の動画だった。

超豊満体育教師 ケリー 269

 舌なめずりをしながらメリッサは言った。
「あのう、僕寝たいんだけど」
「いいわよ、寝ても。その間に5、6発くらい姦ってあげるから」
「げっ!」
 仁太は思わず言った。ホントに彼女ならやりかねない。
「なあーんてね、ふふ」
 メリッサは茶目っ気たっぷりに言った。そう言いながらもライトブラウンの肌に薄いピンクの唇から赤い舌がまるで蛇のように出入りをしている。
「ん、メリッサ、あたしに気をつかわなくていいわよ」
 さっきたっぷりと胎内に精を受けたケリーがやんわりと言う。
「え、いいの? お姉さま。じゃあ遠慮なく」
「仁太も覚悟をきめてるわよ、ねえ」
 そういうとケリーは有無を言わさぬ視線で仁太を見る。
「は、はい……」
 逆らうほどの勇気はない。
「なら、文句ないわね」
 メリッサの瞳が妖しく光った。ふいに彼女の手が勃起しているペニスの根元にからみつく。
 ゆっくりと亀頭に彼女の唇が近づき、その合間から舌が顔をのぞかせ、やがて亀頭の先端に触れた。
「うっ……」
 凄まじい快感に仁太は思わず呻く。
 ちゅぱっと淫音がかすかに響いた。
「やっぱり、仁太のオチンチンって好き」
 くぐもった声でメリッサは言うと今度は一気に根元まで口に入れた。
 じゅばっと今度は大きな音が響いた。その音はトンネル内を走行中の列車の轟音よりも大きかった。
 彼女の口内で肉棒に舌がからみつく。
 まだ10代の海外BBW美女が自分の肉棒を愛おしそうにしゃぶってくれている。そう考えるだけで快感は千倍にも万倍にもなったような感じだ。
「ううっ……」
 仁太のうめき声が大きくなるにつれて、彼女のフェラ音も高くなっていく。
「遠慮しないでメリッサの口の中にみんな出しちゃいなさい」
 ケリーが生徒を指導するように言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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