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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2016/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 251

「ふふ、お湯いっぱい溢れちゃったわね」
 先生はまんざらでもないような口調で言った。
 ずっと先生のバストを眺めていた仁太はあわてて、
「そ、そうだね」
 と慌てて答えた。
 透明に澄んだ湯の中に沈む篠原先生の豊満な女体は、物凄い迫力があった。
「いいお湯……」
 うっとりするような声で篠原先生がつぶやいた。
「ほ、本当にそうだね」
「なぜだと思う?」
 ふいに彼女が聞いてきた。
「な、なぜって……うーん……」
「それはね、ふたりで入ったからよ。愛する人との一緒のお風呂は最高の気分になれるの。ふたりとも裸でしょ。身も心も裸になれる場所それがお風呂なの」
「そ、そうなんだ……」
「ふふ、知ってるわよ。仁太くんってこういうの好きでしょ。お湯をザアーッと溢れさせるのを」
「は、はい……」
「じゃあ明日からもいっしょに入りましょ。私もザッパーンとさせるの好きだから。ね」
 最後のねは甘えるように言った。
 そしてふいに抱きしめた。
「君が小学校卒業するまでいっしょに入ってあげるわ。お母さんにはなれないけど甘えてね」
 そういうと彼の手をバストにいざなう。
「おっぱい、触ってみて」
 先生の言われるままに彼女の乳肉を摑む。砂金が詰まったようにずっしりと重く、それでいてマシュマロのような弾力感があった。
 さらに乳房の先端の乳首に向かう。子供を産んでいないせいか乳暈は黒ずんでなく、肌色をやや濃くしたような感じだ。そして乳首は鴇色だった。
「お乳吸ってみる?」
 仁太はコクリと頷くと口に含んでみた。お湯の味がした。
「覚悟なさいね。家で甘えさせる反面学校ではこれまで以上にビシビシ厳しくするから」
「えっ!」
「ふふ、冗談よ。やっぱりお風呂っていいわね」
 篠原先生はそう言って窓の外を見た。
 いつのまにか夜になっていた。

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洪水の浴槽 22

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超豊満体育教師 ケリー 250

 いったんはどこかへ吹き飛んでいた尿意だったが、時間が経つにつれてぶり返してきた。しかも前回以上の凄まじさで仁太の体を襲う。
「あああ……」
 思わずうめき声を上げる。
「そろそろ限界のようね」
 そう言う篠原先生の声も若干焦りがあった。彼女も急速にこみ上げてくる尿意を必死に我慢しているのだろう。
 女教師と男子生徒が排水口を境に互いの性器を見せ合っている格好だ。これ以上の破廉恥はあるまい。
「じ、仁太くん。が、我慢は体に毒よ」
「そ、そういう先生こそ」
 二人とも相手より先に負けたくないという自負心があるようだ。
 だが、時間が経つにつれて、その自負心も崩れていった。
「ああ、もう、だめだ……」
「わ、私も、ああっ……」
 ほとんど同時に二つの膀胱は崩壊した。ジャバーッ、ブシャーッと互いの性器めがけて尿が迸った。だが相手も放尿中なので空中で衝突し、真下の排水口へと落ちていく。
 しばらくはそんな膠着状態が続いていたが、やがて勢いも弱まり、双方の性器を汚すこともなく終わった。
 二人は排泄のときに感じる恍惚感に酔いしれていた。
「ふふふ」
「ははは」
 やがて二人は笑い出した。もう二人の間にはなんのわだかまりもなくなったのだ。
 そのまま二人は抱き合い熱いキスを交わす。
 仁太の口内に先生の舌が入り込み、舌が絡まる。唾液と唾液が混じりあった。
「せ、先生……」
「ふふ、このままお湯に入りましょうね」
「は、はい……」
 二人は立ち上がると湯が満たされている浴槽に入る。縁からザァーッと滝のように湯が溢れた。
「うふっ、すっごい洪水ね」
 洗い場を眺めて篠原先生が言った。
「す、すげえ……」
 仁太は目を見張った。目の前に巨大なミルクタンクが二つ湯に半分沈んでいた。

潮風の香りの中で… 90

 ほどなくして列車は発車した。駅の構内を出るととたんに周囲は闇に包まれる。
「真っ暗だなあ」
 たっぷりの湯にはるみに抱っこしてもらって浸かりながら、窓の外を見て正男が言った。
 南秋川駅を出るとポイントを渡って貨物線に入る。時速は60キロくらいしか出ていない。それだけに正男はこの闇がどこまでも続くのではないかという衝動に駆られていた。
 やがて檜原へ向かう線路が分かれていき、こちらはトンネルに入った。天光寺へまっすぐに通じる短絡線だ。
 トンネルの蛍光灯が次々に後方へ飛び去っていく。
「こわい?」
 はるみが聞いた。
「ううん、今はこわくないよ」
 正男は首を振って答えた。
 列車は少しスピードを落としながらトンネルを通過していく。開いている窓からは列車の走行音が大きく響き渡る。
「そう、よかったわ」
 はるみが笑顔で言った。
 身体の大きい彼女と一緒にいることで正男は安堵感を覚えていた。自然と頭が彼女の胸に寄り添う。
「お邪魔するわね」
 そこにしおりがまた入ってきた。着衣のままだ。手には回覧板みたいなものを持っている。
「姉さん、なにか用?」
 はるみが聞いた。
「あなたじゃないわ。正男くんに用があるの」
「えっ、ぼくに?」
「そう、これ見て名前を書いておいてほしいの。新しい家族となった契約書にね」
 しおりはそういうと正男に回覧板を渡した。
「急ぎじゃないからね。じゃまたあとで」
 そういうとしおりは出て行った。
「なんだろう」
 ワープロかパソコンで印刷されたA4サイズの紙が板につけてあった。
 それはスケジュール表であった。正男の勉強時間や担当する人、それに時間まで載っていた。
「明日からの計画表よ。これに沿ったかたちで暮らしてもらうことになるわよ」
 はるみが言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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