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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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洪水の浴槽 ⑳

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超豊満体育教師 ケリー 245

 とても12歳のものとは思えないほど勃起していた。
「すごい立派よ。仁太」
 濡れた声で先生は言った。
 一方の仁太は勃起した姿はまざまざと見せつけてしまったのだから、どうしていいかわからずにいた。
「ぼ、僕どうしたら?」
「先生に任せて」
 彼女は優しく言った。こういうときは穏やかに話さないと彼の耳には届かないと思った。
「は、はい……」
 先生のおかげでようやく仁太は正気に戻ることができた。
 篠原先生は一瞬考え込んだが、やがて決心したかのように立ち上がり、彼の前に立った。そして彼にも立つように促す。
 仁太も立ち上がった。
「こんなになっちゃって悪い子ね」
 まんざらでもない顔を見せて言うと、
「男の子はね好きな女の子ができるとこうやってオチンチンが大きくなるのよ。わかってた?」
「いいえ」
「そう、ま、いいわ」
「先生」
「なにかしら」
「どうすればいいんですか」
 心配そうな声で仁太はきいた。
「そうねえ、オチンチンをしゃぶってすっきりさせてあげるわ」
 そういうと先生はいきなり顔を近づけた。
 かすかに精臭がした。
「オチンチンはちゃんと洗ってる? 不潔だと女の子にモテないわよ」
 そういうと亀頭に手を触れた。
 電気ショックのような衝撃が仁太を襲った。
 先生はさらに包皮をめくった。
 今度は凄まじい痛みが襲う。
「いたい! いたい!」
 思わず仁太は叫んだ。
 包茎を卒業した瞬間だった。

超豊満体育教師 ケリー 244

 篠原先生の秘毛は草むらのように茂っていた。それは仁太が初めて目の当たりにした女性器だった。
「ふふ、女の裸を見るのははじめてかしら?」
 仁太は黙って頷いた。
「そう、じゃあそのことからしっかりと教えないとね。ここじゃ寒いからお風呂に入りましょ」
 先生はそういうと仁太の手をつないだ。
 まるで恋人同士のようになんのためらいもなく、二人は浴室に入る。
 タイル張りの浴槽にはたっぷりとお湯が張られ、ふたを取るともうもうと湯気が上がった。
 ここに来てから何日も経つが、こんなのは初めてだった。
「さあ、ここに掛けて」
 篠原先生が角に置いてあった腰掛を仁太の前に差し出していった。
 仁太が座ると先生は赤い手桶で浴槽の湯を汲んだ。
「熱かったら言ってね」
 そういうと先生は彼の体に湯をかけた。
 ちょうどいい湯加減だった。冷えた体にはなによりのご馳走である。
「ああ……」
 思わず仁太は声を漏らす。
「どう、女の人にお湯をかけてもらうのは? 自分でするよりも気持いいでしょ」
「はい」
「先生のオッパイ好き?」
「はい!」
「それじゃあ大好きな先生のオッパイで洗ってあげるわ。興奮して鼻血出さないでね」
 篠原先生はそういうとスポンジにたっぷりと石鹸をまぶした。
「最初は普通に洗うわね」
「はい」
 先生は仁太の背後に回ると背中にスポンジをこすりつけた。
 普段とは比べ物にならない感覚が体をはしった。電気に撃たれたように痺れ、脳の奥が熱くなった。
 それとともに仁太のペニスが急速に屹立していく。
「あわわ……」
 なんとか理性で抑えていたこともあって、まるで肉の凶器と呼べるほどに猛った。
「まあ……」
 篠原先生嘆声を上げた。

超豊満体育教師 ケリー 243

 砲弾型の見事な巨乳だった。鴇色の乳首も見事だ。
「99センチあるのよ。どうかしら先生のお乳は?」
「は、はい……」
 そんなこと急に振られても答えられるわけがない。
「す、すごいです……」
「ふふ、ありがと」
 篠原先生はにっこりと笑っていった。どうやら危機は脱したようだ。
「お乳だけじゃなくお尻もすごいのよ」
 先生はそう言うと後ろを向いて尻を突き出した。
 ゆっくりと脱ぐ。真っ白いパンティに覆われた巨大な肉峰が二つが目の前に現れた。
「触れてもいいわよ」
 先生が言った。
「え、いいんですか?」
「いいわよ」
 篠原先生は優しい声でそう言った。
『ごくり……』
 仁太は生唾をのみこんだ。そして手を恐る恐る彼女のヒップへと伸ばす。
『ミシッ』
 彼の指先が彼女の尻肉に埋まる。どっしりとした重厚とボリュームたっぷりの肉感であった。
「す、すげえ……」
 仁太は思わず息をのむ。昨日までは仁王のように怖い存在だった篠原先生が、今日はまるで女神のように優しくなっている。それだけでも信じられないことなのに、これから一緒にお風呂に入ろうというのだからまるで夢を見ているかのようだ。
「ふふ、二人だけの秘密よ」
 先生はこちらを向くと指を手に当てて「シーッ」のポーズをとった。
「は、はい……」
 仁太も慌てて同じポーズをとった。
「いい子ね」
 篠原先生はそういうと白いパンティに手をかけた。
 そのままゆっくりと下ろす。
 女の秘部が目の前にあらわれた。

アメージング・クイズ ①

この小説はかつて3話分載せた同タイトルに大幅な加筆修正を加え、アレンジしたものです。
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ブロマガって何?

洪水の浴槽 ⑲

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やまと巨女国物語 ③

 その肉の壁のような圧倒的巨体に、友彦は目を奪われた。
 圧倒されている友彦を尻目に、有理子は胸ポケットからタブレットPCを取り出した。あらかじめ送致された全員のデータがインプットされているのだ。
「ん? あいさつは?」
 有理子が訝しげに尋ねる。
「は、はじめまして。よ、よろしく、お、お願いしますっ!」
 大きな声で友彦は叫んだ。
「そんなに大きい声出さなくていいわ。ちゃんと聞こえてるから」
 有理子は制するように言うと、片手でタブレットをいじった。瞬時に友彦のデータが表示される。
「10%の縮小なのね。世界には残れるけど自立は厳しいわね」
 そんなことをつぶやきながら画面をスクロールさせていく。そうやってしばらく画面を見ていた有理子だったが、
「わかったわ」
 そういうとタブレットを切り、ポケットにしまった。
「じゃ、部屋に案内するわね」
 そういうと有理子はふいに友彦を抱き上げた。
 あっという間の出来事だった。
「な、なにするんだ」
「わかってないわね。10%の縮小を受けたあとは子供と同じ背になってしまうのよ。社会復帰はまず無理ね。これからはこうやって女の人に抱っこされて暮らすのよ」
 有理子はそういうと歩き出した。
 鉄の扉を開けるとそこには暗い通路が奥まで続いていた。
 天井の蛍光灯だけが煌々と点っていた。
 有理子に抱っこされたまま、友彦は左右を見回した。いくつか扉があるものの、鉄扉なので中の様子は一切見ることができない。
「この階は帝都をはじめあらゆる地域から運ばれた男性囚人の待機場所なの。彼らはここで罪の恐ろしさを身に刻むってわけよ」
 有理子はそう言いながら歩を早めた。やがて突き当たりにエレベーター2基が見えた。片方が赤、もう片方が黒のドアである。
「ここが生と死の分かれ目よ。赤は地上に、黒は地下の処刑室に向かうの。判決を受けた男性はここで運命が分かれ、二度と会うことはないのよ。あなたを犯罪に引き込んだ彼らは先ほど泣き喚きながら黒いエレベーターに乗せられたわ。もう会うこともないでしょう。そして君はこっちよ」
 有理子はそういうと赤のエレベーターのボタンを押した。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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