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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2016/06 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

僕らの巨女修学旅行 ⑮

 昔ながらの木製の小判型風呂桶にはたっぷりと湯が満たされて、湯気がもうもうと立ち上っている。
「ずいぶんレトロなお風呂なのね」
 小さな風呂場を占領するくらいの大ぶりの爆乳をユッサユッサ揺らしながら由布子は言った。
「古い家なもので……」
 耕太はすまなそうに言った。
「あやまらないでいいわよ。こういう古民家先生好きよ」
 由布子は微笑んでいった。
 耕太の家は昭和初期のもので、あちこちに戦前のたたずまいを見せている。風呂場もそのひとつでスノコがまだ現役である。そして明かりも蛍光灯ではなく、裸電球であった。
「本当言うとね。こんなお風呂一度入ってみたいなあと思ったのよ」
「え、そうなの?」
 耕太は思わず口にした。彼女の性格から考えるとそれは意外なことであったのだ。
「あら、おかしいかしら」
 由布子が聞いた。
「だってあんな大きなバイクに乗ってるから……」
「そうかあ、アハハハハ」
 不意に由布子は笑い出した。
「な、なんだよ……」
 バカにされたような感じに思い、ムキになって耕太は言った。
「ふふ、ごめんね」
 由布子は笑いながら言った。そして耕太を抱き寄せた。あっという間に豊満な女体に耕太は包まれる。そして彼の顔が由布子のバストに埋もれるかたちになった。
 汗の匂いに混じって肉と乳の匂いが香ってきそうなバストだった。
「ムグッ……」
 突然抱きしめられたので抗いようがなく、しかも由布子の乳首を口に含む格好になった。
「先生のオッパイ吸ってみる?」
 慈母のような声で由布子は言った。
 こくんと耕太は頷いた。
「いいわよ」
 お許しが出て、耕太は恐る恐る吸ってみた。
 塩辛い汗の味がした。

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豊満女教師 美由 Ⅲ 26

 ローラの女肉は竜次のペニスを巧みに射精へと導いていく。
「ううっ……」
 あまりの気持ちよさに竜次は呻いた。
「ふふ、プッシーのお味はいかが?」
「さ、最高です……」
 美由や麻美と何回かセックスしたことがあるが、異国人であるローラとの肉交はまた格別である。
 女肉の中は愛液が満ちてきて、それが甘美な刺激となっている。
「ああ、いい気持。これがウタマロってものなのね」
 ローラが上気した美貌をこちらに向けて言った。少しずつ彼女も感じているようだ。
「あぁ……すごいわ、リュウジのカント」
 声がだんだん高くなっていく。
 肉棒が動くたびにジュプッジュボッと淫音を立てる。膣壁にこすりつけられるたびが襞が蠢き、竜次に極楽を与えていく。
「オウッ……」
 ローラが英語の叫びを上げた。
「うぉっ、す、すげえ……」
 竜次もおたけびを上げた。
 最初はばらばらであった二人の息遣いもローラが腰を使うたびに波長があっていった。
「オ、オゥッ……」
 ローラの肌にしっとりと汗がにじみ、それが体臭と混じり合って極上の香水と媚薬になっていく。結合部からは愛液があふれて、浴室のタイルに滴り落ちている。
 パンパンと腰を使う音が蛍光灯の明るい浴室にスピーカーの音のように反響する。
「オオッ、イッツ、ア、ウタマロ……」
 ローラの声も次第に昂ぶっていく。漏れる声は性欲旺盛なヤンキー娘そのものだ。
 彼女の声に高まるにつれ、竜次のピッチも上がっていく。
「う、うぁ、も、もう、出ちまうよ」
 肉食民族とのセックスは想像以上の快楽と射精欲求で意識がどうかなってしまいそうだ。
「ヘイ、カモン」
 艶っぽい声でローラは言う。それが引き金となった。
 竜次のペニスは一瞬大きく膨れ上がり、次の瞬間には大量の精液をアメリカ娘の子宮めがけて放った。
「オゥ……」
 自分の中が精液で満たされていくことにローラは恍惚のような感覚になった。
「ご、ごめん」
 思わず竜次はあやまった。

潮風の香りの中で… 88

 湯に濡れたマシュマロのような弾力感が正男の顔を包み込み、ピシャピシャと水滴が顔を打った。
「ねえ正男、人間には時と場合によって話せることと話せないことがあるのよ」
「むむむ……」
 はるみの凄まじい乳感に正男は息も苦しくなる。
「だから今は私だけを見ててほしいのよ。わかる?」
 はるみが半ば強引にオッパイを押し付けて言った。
「く、くるしいよぉ……」
 正男が顔を青くしながら呻いた。
「ご、ごめんね……」
 慌ててはるみが乳を離す。
「ゴホッゴホッ」
 正男は噎せてしまい、大きな咳をした。
「ねえ、大丈夫?」
 はるみが心配げに尋ねる。
「う、うん、大丈夫……」
 苦しそうな声で正男は言った。
「ほんとうに」
「うん」
 はるみの問いに笑顔を見せて正男は答えた。しかし、まだ息苦しかった。
「ごめんね。あたしって昔からそうなの。興奮すると自分が自分でなくなってしまうのよ」
 はるみはそういって頭を下げた。
「はるみお姉ちゃん、頭を上げてよ」
 正男は泣きそうな声で言った。はるみの弱気な姿は今まで見たことがなかっただけに、正男の頭は混乱しそうになった。
(ど、どうしよう……)
 どうやったら彼女が元に戻ってくれるのか必死に考えてみる。だが焦りが先に出てしまっていい考えがつかない。
 途方に暮れていると、
「あらあらまたやっちゃったみたいね」
 しおりが顔を出した。
 正男は助かったと思う半分彼女の過去のことを聞きたいと思う気持ちが交錯して返事ができなかった。
「もう大丈夫よ。姉さん」
 はるみが言った。顔はもとの笑顔に戻っていた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
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豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
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