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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2016/02 | 1234567891011121314151617181920212223242526272829

潮風の香りの中で… 87

「ねえ、正男くん」
「な、なに?」
 窓の外を眺めていた正男は、はるみに急に話しかけられたのであわてて振り向いた。
 湯舟の縁をチャップチャップと湯が音を立てる。
「寒くない?」
 はるみが聞いた。
「うん、寒くないよ」
「そう、じゃちょっと失礼」
 そういうとはるみは窓を開けた。とたんに夜風が室内に入ってくる。
 それとともに外の喧騒が伝わってきた。
 列車の前のほうでは、煌々と明かりが点されて荷物の積み下ろしを行っているのが見えた。駅の周辺には人家がほとんどないので、真っ黒な森林に覆われている。同じ東京とは思えない光景であった。
「17分の停車って言っていたから、まだ少し時間があるわね」
 はるみが言った。もう先ほどの憂いの影は一切なく、慈母のような笑みを正男に向けている。
 向き合ったので湯に半分沈む巨大な彼女のミルクタンクが視線に入ってきた。
(ごくり……)
 その圧倒的な迫力に正男は思わず生唾をのみこんだ。触ってみたいという好奇心と触れてはいけないと思う理性が頭の中に浮かんでは消えていく。
「いいお湯ね」
 はるみが微笑した。
「そ、そうだね」
 慌てて正男は答える。
「さっきから変よ。どうしたの?」
 はるみが聞いた。
「い、いや、なんでもないよ」
「本当に?」
「う、うん……」
「それはウソね。しおり姉さんのことが引っかかっているんでしょ」
「えっ、ど、どうして……」
「だってそれから極力目を合わせてくれないじゃない。知ってたわよ」
 そういうとはるみは正男を抱き寄せた。

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洪水の浴槽 ⑰

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超豊満体育教師 ケリー 240

 篠原先生の巧みな解答誘導に近いものもあってか、仁太が宿題をすべて終えたのはそれから三十分後のことだった。意外に時間がかかったのは、算数問題で式の解き方を数回間違えたためである。
「もう、お風呂冷めちゃうかと思ったわ」
 そう言いながらも先生は怒ってはいなかった。
「すいません……」
 仁太は蚊の鳴くような声で言った。
「じゃ、行きましょうか」
 先生は仁太のバスタオルもさっさと持つと立ち上がっていった。彼女は170センチを超える大柄ではなかったが、そのときの仁太にはまるで2メートル近い巨女のように見えた。
 手をつないで階下の浴室に移動する。
「フンフン、フーン~♪」
 なんの曲かわからないが、先生が鼻歌を歌っている。
「先生、何かうれしそうですね」
 思わず仁太がたずねた。
「あら、そう見えるかしら」
 明るい声で先生は言った。
「ええ」
「ふふ、そうよね。愛する生徒に性の手ほどきをするんだもの。お互いお風呂では先生と生徒じゃなく、お姉さんとボクの関係になりましょう。そのほうが問題にならないからね」
 やってるのは先生本人である以上、大問題に発展しそうなのだが。
「ねえ、仁太。キミは口はとっても固いわよねえ」
 いつもの口調に戻って先生は聞いた。
「と、と、と、当然ですよ」
 どもりながら仁太は答える。
「そう、よかったわ。いっしょにいっぱい秘密つくろうね」
 先生はまるで恋人に語りかけるような感じで言った。
 階段を下りると長い廊下があって、一方が玄関へ、もう一方が浴室に通じている。
 なんとなく先生の足取りも軽やかだ。
「やっと願いがかなったわ」
 ふいに先生が言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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