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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

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2015/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 237

「ふふふ……」
 小悪魔のように微笑むと篠原先生は仁太のペニスを口に含んだ。
「な、なにしてるんですか」
 今までの先生にはありえなかった展開に目を丸くして仁太は言った。
「綺麗にしゃぶってあげるから動かないで」
「は、はい……」
 仁太は押し黙った。
 篠原先生は再び亀頭に顔を近づけると舌で表面の汚れをきれいに舐めとっていく。ときおり性感帯を刺激させるものだからペニスは再びムクリと頭をもたげそうになる。
「くっ……」
 仁太は勃起しないように他のことを考えて気を紛らわせようとした。が、所詮本能からの快楽に勝てるわけもなく、彼の意に逆らうように亀頭は頭をもたげていく。
(お、おい……)
 理性で抑えようとするものの、かえって逆効果になってしまった。
「ところでオチンチンは清潔にしてるかしら?」
 ふいに先生が聞いてきた。
「は、はい……」
「本当に?」
「お風呂入っているときはちゃんと毎日洗ってます」
 仁太は答えた。
「そう、でもそれだけじゃあダメなのよね」
「は?」
 先生の言葉に思わず仁太は聞き返した。
「いいわ、せっかくだから教えてあげるわ」
 そう言うと先生はつかつかと空っぽの湯舟に歩み寄り、栓をすると水を出した。みるみるうちに水は湯舟の半分くらいまで満たされていく。
「これくらいでいいかしら」
 そういうと先生はガスに点火した。この村にはまだ電気温水器みたいなものはまだ数えるほどしかないのだ。
「お風呂が沸くまでまだ十分時間があるわ。それまで宿題でもしていなさい」
 元の教師の顔になって篠原先生は言った。

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超豊満体育教師 ケリー 236

「う、ううっ……」
 凄まじいまでの快感の嵐に仁太は思わずうめき声を上げた。
「ふふふ、そろそろ限界のようね」
 篠原先生がゾクッとするような声で言った。
(な、なんなんだ、これは……)
 仁太はまるで全身を火に炙られるような熱を体で感じていた。
 ペニスの先端からはカウパー腺液がにじみ出てきた。
「さあ、思いきりぶちまけちゃいなさい」
 先生はそう言うとしごきのピッチを早めた。彼女の声もいくらか喘いでいる。
「あ、あああ、ああーっ!」
 仁太の絶叫が風呂場に響き渡った。
 瞬間、大きく膨れ上がったペニスの先端から熱い白い精液が迸り、タイルへと飛び散った。
「まあ……」
 あまりにも大量の射精に先生も唖然とする。
 それはまるで終わりのないかに思えた。が、徐々に勢いが衰えていき、ついにはしずくのようになった。
(こ、これって……)
 仁太はめくるめく陶酔感に満たされていた。生まれてはじめての射精であった。普段はおしっこしか出ないところから熱く煮えたぎったような白いものが出たのだから普通は大騒ぎするのだが、なぜかそのことさえも忘れていた。
「もう、こんなに出しちゃって……」
 篠原先生の言葉で一気に現実へと引き戻される。
「ご、ごめんなさいっ!」
 仁太が叫ぶように言った。
「あやまらなくていいわ」
 先生はそういうと洗い場のタイルに飛び散った精液をしげしげと見つめた。
「ふふ、綺麗にしてあげる」
 そういうと篠原先生の瞳が妖しく輝き、ペニスの前にかがんだ。
「ふふふ……」
 彼女はゆっくりと顔を近づけ、ペニスの先端を舐めた。
 ぺろり。
 舌のざらつき感がこの上ない甘美な刺激となって、仁太の萎えたばかりのペニスに襲いかかった。

超豊満体育教師 ケリー 235

 さすがに女性が住むだけあって、洗面所には芳香剤の香りに包まれている。
 その奥に二つドアがあって、片方が便所、片方が風呂場に通じている。
「さあ脱いで」
 そういうと篠原先生は恥ずかしがる仁太のズボンを掴むと一気にずり下ろした。
 白いブリーフパンツがパンパンになっていた。
「ほら、パンツも脱ぎなさい」
 先生が促す。
「ええっ、で、でも……」
 仁太はためらいながら言った。よりによって女教師の目前に自分の性器を晒すことなどできるわけがない。
「なに言ってんの。教師に欲情を抱いたことだけでも許されることじゃないのよ。つべこべ言わずにオチンチン出しなさい。これは命令よ」
 先生は一気にまくしたてて言った。
「ひぃっ、わ、わかりました……」
 もはや仁太には逆らうほどの気力もない。言われた通り恥ずかしながらゆっくりとパンツを脱いだ。
「はじめから素直に脱げばいいのよ」
 彼を叱るような感じで先生は言った。
「ふーん、小学生にしては立派じゃないの」
 そう言って先生はしげしげと眺めた。
「あ、あんまり見ないで……」
「なに言ってるの、勉強のフリして抜こうとしてたくせに」
 先生の手が伸びる。そして痛いほどに勃起しているペニスを掴んだ。
「ふふ、先生にオチンチンつかまれてどんな気持ちかしら」
 先生の指先が亀頭に触れた。
 瞬間、仁太の体はまるで電気が走ったかのようにビクッと痺れた。
「あ、ああ、な、なんか変な気持ちです……」
 いままで感じたのことのない性の刺激に仁太は振り絞るように言った。
 篠原先生の手の中でペニスは臨界点に近づいていた。
「これじゃあ勉強どころじゃないわね。きなさい」
 先生はそういうと風呂場のガラス戸を開け、仁太を連れ込む。ピンク色のタイルが壁一面に張られ、床は市松模様の石が描かれている。
「さあ、いいわ。思いきり出しなさい」
 そういうと先生は壁に裸の仁太を立たせて一気にしごきだした。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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