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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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洪水の浴槽 ⑭

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超豊満体育教師 ケリー 233

「いい、『己』はこう書くのよ」
 そう言うと先生はボリュームたっぷりのヒップを突き出した。
「よく見ておくのよ」
 先生は巨尻を大きく揺らせて『己』という字を書く。本人は真面目かもしれないが、圧倒的な尻肉がとてもエロチックに見えた。
(や、やばい……)
 ジーパンを履いてぱっつんぱっつんになったドッジボール級の尻が動くのを見ているうちに、仁太の股間が急激にそそり立ってきてしまった。
「どう、わかった?」
 篠原先生がお尻を向けたまま聞いた。
「す、すいません、もう1度お願いします」
 今彼女に振り向かれたら非常に困ったことになる。何とかこの場を切り抜けなくてはならない。
「しょうがないわね。よく見るのよ」
 そういうと篠原先生は再びでっかいお尻で『己』という字を空中に描いた。
 股間の勢いは収まるどころかテントの柱みたいに屹立していく。
(ど、どうしよう……)
「どう、わかったかしら」
 先生が振り向いて言った。
「あ、あの……できれば……」
「もう一回?」
 先生の声には若干苛立ちがあった。
「す、すいません……」
 仁太は顔を下に向けたまま言った。
「いい、これが最後だからね」
 先生はしぶしぶ言った。そしてまた高々とヒップを突き出した。
(たまんねえな……)
 パンパンになったジーンズをはちきれそうにしている尻肉の肉感は垂涎ものである。
 股間を思いきりいきり立たせて、仁太は食い入るようなまなざしで篠原先生の巨臀を眺めた。
 一方先生も臀部に注がれるただならぬ視線を感じ取っていた。
(まったく近頃の子供ときたら……)
 こちらはこちらでどうとっちめてやろうか必死に頭をめぐらせていた。

超豊満体育教師 ケリー 232

 恐る恐る仁太の手が先生のバストめがけて伸びていく。
 指先は若干震えていた。
 無理もない。今まで恐れの対象だった篠原先生がまるで別人にでもなったかのように優しげな言葉をかけてきたのだから。
「どうしたの? ほらここよ」
 そう言うと先生は胸元をグッと突き出してきた。
 ついに指の先が胸元に触れる。服の上からであるが生まれて初めて母親以外の異性のバストに触ったのだ。
(や、やわらかい……)
 それは彼が想像していたよりも意外とやわらかかった。
「ふふ、とりあえずここまでよ。あとは宿題を終えてからね。さあ勉強部屋に行きましょ」
 そういうと篠原先生は教師の顔に戻って仁太の手をとると勉強部屋に入った。
 勉強部屋と言ってもそれ自体が独立した部屋ではなく、仁太が寝起きしている居間に机を出しただけのものだ。反対側には先生の机と椅子がある。
「さて、それでは始めましょうか」
 先生もカバンから教員用のテキストを出した。
「は、はい……」
 仁太も急いでカバンから教科書とノートを取り出す。
 今日の宿題は数学と国語である。数学は計算問題と応用問題、国語は新規漢字の書き取りとテキストである。
「じゃ国語の漢字書き取りから始めましょうか」
 そういうと先生はレポート用紙を一枚とって、仁太に差し出した。
「漢字書き取りのポイントは見やすい字で正確に書くことよ」
「は、はい……」
 昨日までとは違い、先生の声に一切刺々しさはなかった。
 仁太は差し出された用紙に漢字を書いて埋めていく。
「違うわよ」
 ふいに先生が言った。
「え?」
 仁太の手も止まる。ちょうど『己』という字を書いていた。
「縦の棒がくっついちゃってそれじゃ『巳』になっちゃっているわよ」
 先生が素早く指摘する。
「あ、ほんとだ。すいません」
 素早く消しゴムで消す。
「しょうがないわね。今から先生がお尻で正しい『己』を書いて見せるからよく見るのよ」
 そういうと篠原先生はテーブルの上に乗った。

潮風の香りの中で… 83

「うん、おいしいよ。お姉ちゃんのオッパイ」
 正男はうれしそうに言った。
 母親を失い、天涯孤独の孤児になる寸前だったときとは違い、大好きな東京を離れなくてはならない辛さが若干あるものの、昔から大好きだったはるみとの夢のような混浴。そして授乳。
(おねえちゃんのオッパイ、ぜんぶボクのものなんだ……)
 しかもはるみだけでなく、姉のしおり、妹のありさまで正男のものである。
(俺の女……)
 亡くなった母と見ていた刑事ドラマの中で出てきたせりふを思い浮かべた。幼い正男にとって、ドラマの内容はちんぷんかんぷんであったが、なぜかこの言葉だけは強烈に頭に残っていた。
(なんかカッコイイな……俺の女かぁ。ぼくも大人になったら言ってみたいなあ……)
 小学校中学年から高学年にかけての時期は、誰もがおとなへの憧れやそうなりたいとの思いが一番激しい時期に当たる。歯も乳歯から永久歯に変わり、体が大人に向けての成長していく時期だ。
 だが、まだ第一次成長を迎えただけであり、異性への欲求もそれほど高くはない。
 そんなときにいきなり三人もの爆乳爆尻美女が自分の目の前に表われ、彼女らと生活を共にする機会が訪れたのだから、正男はうれしさと困惑ぶりが混じりあったような感覚にとらわれていた。
 一方、たっぷりとオッパイを飲ませているはるみも、まるで正男が自分の息子になったような感覚を覚えていた。
(ママになるってこんな感じなのかしら……)
 正男に乳を含ませているとなんともいえない安堵感が体中から沸き起こってくるのをひしひしと感じていた。
 二人とも感じているものは異なるが、
「相手を大事にしたい」
 という思いは一緒であった。
「ふふふ」
 ふいにはるみが笑った。
「どうしたの?」
 乳首から口を離して正男が尋ねた。
「なんでもないわ、ただね……」
「ただ、なあに?」
「幸せだなぁって思ったのよ。ふふ」
 楽しそうにはるみが言った。
「じゃあ僕も幸せだな」
 正男はそういうと再びはるみのお乳をチュウチュウ吸い始めた。
(いっぱい飲んでね。マイダーリン……)
 はるみは慈母のような視線で正男を眺めた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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