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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 231

「そ、そうですか……」
「反省させられたわ。これまで家でもきつく当たったほうが君のためになると思ったの。でも、それじゃ君のためにならないってわかったの」
 篠原先生は言った。
「先生には『北風と太陽』の太陽の方の役目をお願いします。もちろん学校では『北風』で構いませんが、家にいるときは仁太の『太陽』になっていただきたいんです」
 最後の仁太の父親の言葉が運転中も彼女の頭の中で反芻していた。
「だからね、これからは家では素顔の私を見せていくことにするわ」
 篠原先生の決意を仁太はただ黙って聞いていた。あまりにも唐突だったのでなんて返事をしたらいいのかわからなかったこともある。
 やがて雨脚が徐々に衰えていき、小雨になった。
「このぶんなら濡れなくてすみそうね」
 先生はそういうと再び車を発進させた。
 アパートの駐車場に車を止め、部屋までたどり着くころには雨はすっかり上がり、大きな虹が出ていた。
「私たちを祝福しているみたいね」
 虹を見ながら篠原先生は言った。
「そ、そうですね」
 先生の部屋は二階建てアパートの二階の一番東の突き当たりだった。他の部屋よりも角部屋なので若干広くとってある。
 部屋に入ると先生はすばやく玄関に鍵をかけた。
「ふふ、これでもう逃がさないわよ」
 そういうといきなり抱き寄せてきた。背が高いので仁太の顔に彼女の豊満なバストに埋まる格好になった。
 ムニュッとした弾力感が顔から伝わってくる。
(こ、これが先生のオッパイ……)
 それは仁太が初めて触れた女性のバストだった。
「触ってもいいのよ」
 先生が優しい声で言った。今までの先生からは一度も聞いたことのないような声である。
「そのかわり家でのことは誰にもしゃべっちゃダメよ。いいわね」
 先生が念を押すように言った。
「は、はい……」
 戸惑いを感じながらも仁太は頷いた。

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洪水の浴槽 ⑬

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超豊満体育教師 ケリー 230

 広い家にたった一人になってしまう仁太のことが考慮されて、父親の帰国までという限定で篠原先生の家に厄介になることになったのだ。
 日頃から生徒にはビシビシと厳しく指導する先生と同居するにあたって、仁太は父親が不在になる以上に落ち込んでしまった。
(なんでよりによって女王様と住まなきゃならないんだよ……)
 こうして同居が始まったが、予想以上に彼女は厳しく、まだ1週間しか経ってはいないが早くも仁太は辟易としてきていた。
「よぉ仁太、女王様と同居なんてうらやましいな」
 などと悪友たちは揶揄するのだが、すっかり相手にする気もなくなっていた。
 いっそ家出しようかと考えたはいいが、その先のことを思うと躊躇してしまう。
 帰り支度をして校門を出ようとしたとき、遠くに稲光が見えた。
(やばい、早く帰らないと……)
 まだ春とはいえ、夜はかなり底冷えする時期だ。新潟県中越地方にある十九野村は東京とは違い、4月中旬から下旬でないと桜も開花しない。
 そう思って出ようとしたとき、後ろからクラクションを鳴らされた。振り返ると篠原先生の愛車だった。
「うちに帰るんでしょ、乗りなさい」
 そう言って助手席のドアを開けてくれた。
「は、はい……」
 こういうときは素直に従ったほうがいいと7日の間にみっちりと教え込まれていたので、躊躇することなく仁太は車に乗った。
 車に乗ってほどなく、雨がぽつぽつと降ってきた。
「先生、助かったよ」
「その様子じゃ朝の天気予報も聞いていなかったようね」
 ハンドルを握りながら先生が言った。
 車が十九野村の中心部にさしかかったとき、雨脚は激しくなった。
「やっぱりね」
 ワイパーに打ち付ける雨粒が滝のようになっていた。
 雷鳴もとどろき、稲光もだんだん近づいてきているようだ。
「これじゃ運転にも差し障るわ」
 そういうと篠原先生は車を止めた。
 村の中心部は通り抜けて、自宅の近くまできていた。先生が住んでいる神湯地区は十日町の衛星圏になってから、新たに住宅建設が進んだ地域である。
「今日お父さんから国際電話がきたわ」
 先生はぽつりと言った。

超豊満体育教師 ケリー 229

「ふふふ、言うこと聞かない悪い子にはおしおきしないとね」
 そういうと篠原先生は湯の中で仁太の肉棒をギュッと摑んだ。
「……!」
 思わず仁太は叫びそうになった。
「な、なにするんです……」
 彼の声は弱々しかった。女にいきなり急所を握られたのだからたまったものではない。
「ふふ、潜望鏡って知ってるかしら?」
「は、はい……」
 恐る恐る頷く。
「そう、なら話は早いわね。立ちなさい」
「え?」
「その潜望鏡をやってあげるから立ちなさいって言ってるの。早くして」
 先生は授業中と同じ感じで言った。
「あ、は、はい……」
 そういうと仁太は立ち上がった。ザ~と湯が肩から流れ落ちる。この浴槽は横長ではあるが、潜望鏡プレイができるほど広くはないのだ。
「縁に腰掛けてみて」
「は、はい……」
 言われた通り仁太は浴槽の縁に腰を下ろした。湯に浸かっている先生の顔の前にいきり立ったペニスを突き出す格好になった。
「ふふ、いろんな生徒の面倒を見てきたけど勃起したオチンチンを突きつけられたのは君が初めてよ」
 そう言いながらぱっくりと口に咥え込む。
 ぶぐッ、ぐぷっ、じゅばっという淫音が浴室に響き渡る。
「ふふ、こんなに逞しいち×ぽの持ち主とは思わなかったわ」
 上気した美貌をちらりとこちらを向けて先生は言った。
 別名『十九野の女王様』と云われる篠原先生と一緒に入浴できることでも破廉恥の極みなのに、彼女にフェラチオしてもらっているのだからこれ以上の男冥利はないだろう。
 そのとき、遠くで雷鳴のようなものが聞こえた。
「ふふ、青木くんと初めていっしょにお風呂入ったときも雷だったわね」
 仁太の肉棒を愛おしそうにしゃぶりながらも、篠原先生の脳裏にはそのときの光景がまざまざと甦ってきた。
 それは仁太の父親が初めて外国航路の船医となって、日本を離れてからちょうど1週間後のことだった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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