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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2015/07 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

潮風の香りの中で… 82

「ねえ、はるみお姉ちゃん」
「なあに、ぬるい?」
「ううん、ちょうどいいよ」
 慌てて正男は言った。
「そう……よかったわ……」
 うっとりとした口調ではるみは言った。
 しおりやありさとは異なる慈母のようなはるみの態度が正男はうれしかった。生母を亡くし、親戚の家に預けられることが決まったとき、彼は言いようのない不安な気持ちに襲われた。それはまるで真っ暗な闇夜を明かりも持たずに歩くような感じだった。
 だが、そんな彼の気持ちを三姉妹はちゃんと見抜いてとても優しくしてくれている。いくらかがさつな面はあるものの、何よりも甘えさせてくれたのがうれしかった。
 正男の手が自然とはるみの巨乳に伸びた。
「おっぱい」
 彼は甘えるように言った。
「なあにお姉ちゃんのおっぱい飲みたいの?」
 はるみの問いかけに正男は小さくうなづいた。
「ふふ、わかったわ。本当はねさっきからお乳が張ってきてどうしようか迷っていたのよ」
 そういうと彼に鴇色の乳首を含ませた。
「さあ、いいわよ。お姉ちゃんのミルクいっぱい飲んでね」
 その言葉に正男は乳首を吸った。
『シューッ!』
 正男の口内に白い乳が迸った。それを反射的に飲み込んでいく。
 憧れのはるみといっしょにお風呂に入り、抱っこしてもらっておっぱいを飲んでいる。そのことが正男には極楽にいるのと同じ感覚だった。
「ふふ、正男ったら大きな赤ちゃんみたい」
 はるみはまんざらでもないように笑った。
 あふれ出た湯がようやく静まり、浴室にはチュウチュウとはるみの乳を吸う正男の音だけが響くだけになった。
(はるみお姉ちゃんと結婚したいなあ……)
 優しいはるみの乳を吸いながら、正男はいつの間にかそう思うようになった。
「おいしい? 私のオッパイ?」
 見上げると慈母のように笑みを浮かべた最愛の人の笑顔があった。

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超豊満体育教師 ケリー 228

「それじゃお風呂に入りましょ」
 篠原先生に手を引かれて浴槽に浸かる。
『ザザザァーッ』
 お湯が滝のようにあふれて洗い場へと流れ落ちていく。シャンプーやボディソープのボトルが洪水に浮いた。
「もう、恥ずかしいから見ないの」
 先生は湯の海と化した洗い場を眺めている仁太に言った。
「先生、太ったでしょ」
「そうね、ちょっとは肥えたわ。ケリーさんと食事するとつい食べ過ぎちゃうのよ」
「ひでえ、姉貴のせいかよ」
「その姉貴にメロメロな弟は誰かしら、ふふ」
 篠原先生は微笑んで言った。
「そ、それはそれ。これはこれで……」
 仁太が弁解するように言った。
「そうなの。でもあたしとザブーンしてこんなふうに……」
 湯の中で先生の手が彼の肉棒を掴む。
 たちまち勃起する。
「あっ……」
 ザブンと湯がこぼれた。
「うふふ、勃起しただけでお湯がこぼれちゃうなんてすごいわね」
 篠原先生が感心したように言う。
「そうなの?」
「むかし弓削道鏡というお坊さん以来ないわよ」
「ふーん」
 関心なさそうに仁太は言った。
「あー、ひどいな。マジメな話してるのに」
 先生は頬を膨らませて言った。そして、
『バシャッ』
 と仁太の顔に湯をかけた。
「ひゃっ!」
 思わず顔をしかめた。

洪水の浴槽 ⑫

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超豊満体育教師 ケリー 227

「ごくり……」
 小学生でも勃起させかねないほどの妖艶な声に、仁太は思わず生唾を呑んだ。
 目の前で口唇奉仕をする篠原先生は恩師ではなく、ただ肉の欲求に駆られる一人の女であった。
「ふふふ……そろそろミルクをいただこうかしら……」
 いったん口からペニスを出して先生は言った。
 そして再び咥え込む。彼女がフェラチオするたびにホルスタイン級の爆乳がユッサユッサと重たげに揺れる。
 アパートの小さな風呂場はいまやサキュバスの宴の会場と化していた。
「ああ……」
 勢いよく出したくなるのを必死でこらえてる仁太だが、残された時間はもう少ない。
『ぶぐッ、ぐぷッ、じゅぼッ、じゅぱッ……』
 蕎麦を啜るような淫音がタイル張りの風呂場に大きく響き渡った。
「だ、だめだっ、も、もう、出てしまうっ!」
 振り絞るような声で仁太は言う。
「いいわよ。先生の口の中に思いきり出して」
 ゾクッとくる美貌をこちらに向けて篠原先生は言った。
 声までEDさえ勃起させかねないほどの妖艶さだった。
 先生はまた再び口唇奉仕へと戻る。
「あ、ああ、も、もう、い、いきそうだっ!」
 断末魔のような悲鳴を仁太が上げた。
 そして……彼は陥落した。
 一気に篠原先生の口内に熱いものが迸った。あまりの量の多さに先生は目を白黒させる。
 仁太は周囲がまるで乳白色の霧に覆われていくような感覚がした。
 幻覚とはこんな感じをいうのだろうか、急激に彼の体から力が抜けていくような感覚を覚えた。
 先生は吐き出すことなく、その熱い塊を時間をかけてゆっくりと呑み干してくれた。
「おいしかったわ、君のミルク」
 先生の言葉がまるで女神が話しかけているように感じた。
 時が経つにつれて、脳を痺れさせたていたものは徐々に消え、それとともに手足の感覚も戻ってきた。
「あ……」
 気がつくと先生の舌が彼の玉袋をきれいに舐めとっていた。
「おかえり」
 まるで恋人のように甘い感じで先生が微笑んだ。

超豊満体育教師 ケリー 226

「ふふ、どうやら異議なしのようね」
 勝ち誇ったように篠原先生は言った。そして赤い舌で唇の周囲を舐め回す。
「はい、もう文句はいいません……」
 仁太は若干うなだれ気味で言った。
「わかればいいのよ。それじゃ遠慮なく」
 そう言うと先生は仁太を風呂場の壁に立たせると、いきなり顔をいきりたったペニスに近づけた。
 ツンと性臭が鼻についた。
「ああ、この匂い……好き」
 彼女の瞳は妖しげな感じになり、表情も恍惚のような感じになる。次第に昂ぶる肉の欲求に呼応するかのように女体からフェロモンがたちのぼっていく。
 牝の色香につられて、仁太の肉棒は一気に猛りきる。
「まあ、こうやって勃起するのね……」
 先生はうれしそうに言った。すでに表情はウットリとしていて、教師ではなく一人の発情したメスの顔である。
「ああ、もうたまらないわ……」
 悩ましげな声でつぶやくと先生はゆっくりと彼のペニスを口に頬張った。
 ゆっくりと出し入れを始める。
 ぶッ、ぶぐッと淫音を風呂場に響かせながら、篠原先生はねっとりとしゃぶる。
「ああ、先生……」
 凄まじい快感に仁太が呻く。
 どこで覚えたのかは知らないが、それでも女教師にフェラチオしてもらうだけでも物凄いことだが、その先生の自宅の風呂場でしかもお互い素っ裸ということだから、この上ない気分といっていいだろう。
 しかも彼女のフェラさばきは仁太の的を射ていた。ペニスから伝わってくる矢のような快感は凄まじいまでの性欲を掻き立て、射精意を昂ぶらせていく。
「ふふ……カリも大きくて太っといオチンチンね……」
 上気した美貌をちらりとこちらに向けて篠原先生は言った。そして再びフェラチオを再開する。タイル張りの風呂場に彼女のフェラ音がいやらしく響き渡る。
 ぶぐッ、じゅぱッと音を立てながら、先生はたっぷりと時間をかけてしゃぶる。彼女の唾液にまみれて、肉竿が蛍光灯の明るい風呂場に鈍く光った。
「そろそろ、出したくなってきたんじゃない?」
 篠原先生が濡れた声でたずねた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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