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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 225

「は、恥ずかしいよ……」
 どんな理由があるにつれ、女性にしげしげと性器を見られるのは、恥ずかしいものだろう。
「ふふ、いまさら恥ずかしがるなんて、おかしいわよ」
 篠原先生は好色な笑みを浮かべて言った。
「だ、だって……」
「だって、何かな。私たち互いに裸を見せ合ったこともあるじゃない。お風呂だっていっしょに入ったし」
 彼女にそう言われるとなすすべもない。
「そ、それはそうですけど……それも半ば強引に先生のほうから誘ってきて……お風呂だって僕が入ってるところに無理矢理入ってくるものだから湯舟は狭いわ、お湯はザアザアあふれちゃうし……」
「あら、勝負に負けたんだから仕方ないでしょ」
「し、勝負ってゲームですよ」
 当時はやっていたアクションゲームで点数を競い、勝ったほうが負けたほうに24時間服従するというものだった。仁太も小さい頃からゲーム好きではあったが、大学時代にその腕を買われ、デバッカーとして活躍していた先生にはまったく歯が立たなかったのだった。
「でも勝負には変わりないでしょ」
「で、でも、先生言わなかったじゃないですか。ゲームのプロフェッショナルだって」
「そりゃ聞かなかったからよ」
 これではいつまで経っても水掛け論である。どちらかが折れない限りどこまでいっても平行線のままだ。
「はいはい俺が悪うございました」
 あっさりと仁太は白旗を掲げた。こうしておけば先生の機嫌が良くなるからだ。
「わかればいいわ。それじゃもっと見せなさい。それとも……しゃぶってほしいの?」
 上気した美貌をこちらに傾けて篠原先生は言った。
「え、え、いや、そんな……」
「いやなの?」
「いや、そういうわけじゃなく……」
「だったら問題ないわ。つべこべ言わずにオチンチン突き出して」
「問題おお有りですよ。女教師が生徒のものをしゃぶるなんて……」
「あら、でも今は君の担任でもなんでもないから、普通の男と女よ。女が好きな男のオチンチンしゃぶるくらい当たり前じゃないの。ましていっしょにお風呂に入ってもいるんだから、法律的になんの問題もないわよ」
 仁太は先生の気迫に押されて黙ってしまった。

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潮風の香りの中で… 81

 時折反対側の道路を行く車のヘッドライトしか、駅の外には明かりらしきものはない。こんなところに一人で放置されたらどんなに怖いかと正男は思った。
 温かいお湯に浸かっているのに彼の両腕には鳥肌がたっていた。
「どうしたの? 寒い?」
 鳥肌を見てはるみが聞いた。
「ううん、寒くないよ。ただ……」
「ただ……なあに?」
「いや、こんな真っ暗な場所に一人で放り出されたら、怖いなあって思ったんだ」
 正男は正直に話した。
「それで鳥肌になっちゃったのね」
「鳥肌?」
「ほら、正男くんの腕のところにポチポチが浮かび上がってるでしょ。これが鳥肌というもので、寒かったり怖かったりすると出るのよ」
「はるみお姉ちゃんも出るの?」
「ええ、そうよ。でも心配しないでね。何があっても私たちは正男くんを守るから」
 そういうとはるみは湯の中で正男を抱き寄せた。ザバーッと縁から湯がこぼれ落ちる。
「お湯またあふれちゃったね」
「うふふ」
 二人は微笑みあった。あふれた湯が排水口から線路に落下する音が夜のしじまに響き渡った。
『はるみ、聞こえる?』
 ふいにスピーカーから姉のしおりの声が聞こえた。
「姉さん、なあに」
「給水タンクのメーターはどう?」
「ええと、ちょっと待って」
 はるみはパネルを眺める。すでにFULL近くまで達していた。
「タンクの90%まで貯水できたわ」
「了解」
 そういうとしおりは通話をきった。
「ぬるくなったら言ってね」
 はるみは抱っこしている正男に言った。

洪水の浴槽 ⑪

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超豊満体育教師 ケリー 224

 普通どんなに好きになっても姉と弟が肉体関係を持つなんてありえない。いや、あってはならないのだ。
「普通の姉弟なら私はもちろん反対するわよ。でも、君たちは義理なんでしょ。血がつながっていないじゃないの」
「た、確かにそうですけど……」
「でしょ。だったらなんの問題もないじゃないの。義理の姉弟が夫婦になるなんてことは世界でもよくあることだし……」
 いったいどこの世界でよくあるのかよと仁太は心の中で篠原先生に突っ込んだ。
「で、でも……」
 なおも仁太が抗おうとすると、
「本当に君って女ってものをわかってないのね。いいわ、思い知らさせてやるわ」
 いきなり、布団をひっくり返され、無理矢理に起こされた。さらに凄い握力で引きずり出された。
「ち、ちょっと!」
 言ってる間に渾身の力で部屋から連れ出された。
「ど、どこに行くんです」
「お風呂場よ」
 篠原先生はそっけなく言い、強引に仁太を風呂場に連れ込んだ。
 さっきの殺風景な感じとは違い、湯舟いっぱいに澄んだ湯が満々と張られ、湯気がもうもうと上がっていた。
「さあ脱ぎなさい! 素っ裸になるのよ!」
 女王様が命令する口調で先生は言った。
「は、はい……」
 こうなったらもう逆らうすべなどない。言われたままに仁太は服を脱いで裸になっていく。たちまち下着姿になった。ランニングを脱いでパンツ一丁になる。
「素っ裸になれと言ったはずよ。それも脱ぎなさい」
 容赦なく先生の命令が飛ぶ。
「で、でも……」
「私に逆らう気なの」
 篠原先生は氷のように冷ややかな声で言った。
「わ、わかりました……」
 仁太は観念してパンツを脱いだ。すっかりペニスは萎えている。
 先生の目が光った。

超豊満体育教師 ケリー 223

 なんで篠原先生がケリーのスケジュールを知っているのかと仁太は思った。
「ふふ、驚いたのも無理はないわね」
 先生はそういうとポケットから携帯電話を取り出した。
「ほら見て」
 片手で操作した先生は仁太にその携帯画面を見せた。
 見た瞬間、仁太の顔は凍りついた。そこにはケリーと二人で五右衛門風呂にザブーンする自分の様子が映っていたからだった。
「ど、どうして、これを……」
「ケリーさんから貰ったのよ」
 篠原先生はそっけなく言った。
「え? い、いつから、ね、義姉さんと知り合いなの?」
 仁太は頭が混乱しそうになりながらも、冷静を保つように自分に言い聞かせて尋ねた。
「初めてコンタクトを受けたのは二ヶ月前よ。あなたのことを尋ねてね」
 二ヶ月前といえば、ちょうどケリーが仁太の前に現れた頃とほぼ同時期である。
「そ、そんな前から……」
 仁太はケリーがそんな前から先生と連絡を密にしていたとは夢にも思ってなかった。
「十日町の喫茶店で会ったとき、いきなり今度仁太の姉になるケリーですって自己紹介されたときは、さすがの私も腰を抜かすほどびっくりしたわ」
 篠原先生は思い出しながら語ってくれた。
「話しているうちになぜかわからないけど親近感が湧いてきたのよ。それからはずっと親友みたいなものよ」
「そ、そうなんですか……」
 仁太は開いた口がふさがらなかった。自分の知らない間にそうやって自分のプライベートまでやり取りされていたなんて、しかもよりによって一番知られたくない人に知られてしまったのだから。
(女って怖いな……)
 はっきりとそう自覚した。
「ふふ、女って怖いと思ったでしょ」
「あ、い、いえ……」
「まあいいわ。それよりも見てケリーさんの笑顔」
 篠原先生に指摘されて仁太はもう一度その画像を眺めた。そこには心からうれしそうなケリーの笑顔があった。
「ケリーさん、君に惚れているわね」
「ええーっ!」
 仁太は思わず素っ頓狂な声を上げた。
「この顔はまるで恋人といっしょにいるときの顔だもの。間違いないわ」
「ち、ち、ちょっと待ってくださいよ。俺たち義理とはいえ、姉弟なんですよ」
 目を丸くして仁太は言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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