FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2015/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

豊満女教師 美由Ⅲ 23

(どうしよう……)
 ゾロ目でなければ次は1000や2000などのキリ番で試してみた。だが、まったく開かない。
「遅いじゃないの」
 とうとう痺れを切らしたのかローラが近づいてきた。言葉の雰囲気からも怒っているのはまぎれもない。
「す、すみません……」
 竜次はまるで女王様にひれ伏す奴隷のように手をついてあやまった。
「どうしたの?」
「じ、実はこのロックがなかなか外れなくて……その……」
「ああ、これね」
 不意にローラの態度がやさしくなった。
「いくつか番号を試してみたんだけど、その……」
「開かなかったってことね」
「うん……」
 竜次はすまなそうに言った。
「そうか、それじゃあ仕方ないわね。番号はね……」
 そう言いながらローラは数字をカチャカチャと変えていく。
『3726』
 パチンとロックがはずれた。
「ふふ、いい番号でしょ。みんなでお風呂よ」
 ローラはうれしそうに言った。
 彼女の言葉に竜次は思わずあっと言いそうになった。確かに単純ではあるが、素人には予想だにつかないナンバーだった。
「じゃお風呂に戻りましょうか」
 ずっしりと重いボストンバッグを軽々とかついでローラは言った。
「う、うん……」
 二人は手をつないで浴室に戻った。
「あらあら、すっかり萎んじゃったわね」
 萎えたペニスを見てローラは言った。彼女は出てきたときと同様に超豊満な女体をバスタオルにくるんでいる。
「まずは元気になってもらわきゃね」
 バスタオルからはみ出しそうなほどの乳肉の深い谷間を見せつけながらローラは言った。

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

潮風の香りの中で… 80

 列車の速度がゆっくりと落ちていく。
「どうやら南秋川で停まるみたいね」
 正男を抱っこしたままはるみは言った。
 列車はポイントを渡って、副本線に入る。
『はるみ、南秋川で17分停まるわよ』
 インターホンからしおりの声が聞こえてきた。
「わかったわ」
 はるみが言ったとき、列車は南秋川駅に停車した。ここは桧原に向かう本線と貨物線が分離する駅で、この貨物列車は桧原には行かないようだ。
「広いなあ」
 正男は外を眺めていった。ここは貨物駅も兼ねており、桧原に関する荷物はすべてここから村全域に送られるのだ。
 ただ駅は渓谷のそばにあるので、周囲に人家のスペースはない。うっそうと茂った山林の一部を切り開いて作っただけだ。
「どうやら給水もするようね」
 はるみが言った。
 その言葉通りタンクの貯水量が増え始めた。
「なんだか列車でお風呂入るなんて変な感じだな」
「そうでしょ。私も慣れるまでは違和感あったけどね」
 はるみが笑った。
「やっぱりそうなんだ……」
「でもね」
 そういうとはるみは正男を抱き寄せた。
「こうやって列車でお風呂に入れるのは私たちの特権だって気づいたわ。他の人には絶対にマネできないことだもの」
「そうだね」
 正男は納得したように言った。
 その間にも外では荷物の積み下ろしや給水作業が続いている。
 すでに定期列車の運行は終わっており、反対側には荷物列車が停まっている。この列車から下ろした荷物を積み込んで桧原駅へ運搬するための列車だ。
「なんかさびしいところだなあ」
 人家のない駅前を眺めて正男は言った。

洪水の浴槽 ⑩

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請

超豊満体育教師 ケリー 222

(ふふふ、かわいいわね……)
 篠原先生はオドオドする仁太の姿を見ながらそう思った。担任時代から彼のM気質にはうすうす感づいてはいたのだが、手を出すわけにはいかず、じっと辛抱していたのだ。
 その女としての肉の欲求が募り、そしてその発散が先生の手のしごきの速度を早めていく。
「ううっ、オチンチンが熱いよ……」
 仁太が呻き声を上げた。
「もうすぐイクわね」
 満面に笑みを浮かべて篠原先生は言った。
 まるで燃え盛る炎でペニスを焙られたように熱い。すでに臨界点に達していた。仁太の息遣いも大きく乱れていく。
「あ、ああっ!」
 仁太の絶叫と共に亀頭は大量の熱いものを吐き出した。
 みるみる先生の手に白いマグマが降り注ぐ。
(ふふ、可愛いわ。とうとう私の手の中でイッたのね)
 篠原先生は満足げに頷いた。
 仁太は失神していた。

「ううん……」
 気がつくと仁太はベッドに寝かされていた。
 芳香剤の香りが周囲を飾っている。
「ここは……」
 一瞬、ここがどこかはわからなかった。
「あら、気がついたのね。よかったわ」
 先生が入ってきた。
「あっ、先生!」
 やっと先ほどまでの記憶が戻ったらしく、彼は慌てて起き上がった。
「まだ寝てなきゃダメよ」
 先生はそういうと仁太を寝かしつけた。
「で、でも、いま何時ですか?」
「午後7時を過ぎたところよ。今日はケリーさんたち帰らないんでしょ」
「な、なんでそれを……」
 仁太はびっくりして言った。

超豊満体育教師 ケリー 221

 タイル張りのバスルームはひんやりとしていた。
「そこに座って」
 先生は湯のたまっていないバスタブの縁を指差して言った。
「は、はい……」
 仁太は言われるままにバスタブの縁に腰を下ろした。
 篠原先生はその一糸纏わぬ素っ裸の女体を彼に見せつけた。
「ふふ、これが見たかったんでしょ。さあそこでオナニーしてごらんなさい」
「えっ!」
 仁太の大きな声がバスルームに反響する。
「どうしたの? ちゃんと見ていてあげるから」
 先生は当然のように言った。
「ち、ちょっと待ってよ」
「どうしたの?」
「いや、どうしたもこうしたも……だって人に見られながらオナニーしろと言われても……その……」
「オナニーはしたことあるんでしょ」
「は、はい……」
「なら、いつものようにして見せてくれればいいのよ。それとも手伝って欲しいのかしら?」
 篠原先生は大胆なことを言った。
「へぇ?」
 仁太はカエルがつぶれたような声を上げた。
「もう、じれったいわね」
 そういうと篠原先生は仁太の勃起しているペニスをつかむとしごき始めた。
 ケリーやメリッサとはまた違ったしごき方に彼は新たな興奮を覚えずにはいられなかった。
「ふふ、いい。ここではアタシが女王様、君が奴隷よ。どう、君は絶対服従できるかしら」
 先生の鋭い瞳は仁太がM傾向があることをとうに見抜いていた。
「わ、わかりました」
「いい子ね。それじゃあ先生の手コキでイッちゃいなさい」
 そう言うと篠原先生は再びしごき始めた。
 亀頭の先からバルトリン腺液がにじみ出てきた。それについで仁太の興奮も昂ぶっていく。
 篠原先生の息遣いも荒くなってきた。

超豊満体育教師 ケリー 220

「す、すみません……」
 仁太は慌ててあやまったが、股間のものはどうしようもない。
 猛っている彼の肉棒が先生の目にとまる。
(ま、まあ……)
 それは日頃の弱気な彼の態度とは正反対のように勇ましく猛々しかった。
(す、すごいわ……)
 先生は思わず息をのんだ。
 それはサラミソーセージほどの太さがあり、先端は充血している。
(能ある鷹は爪を隠すというのは本当ね)
 篠原先生はまるで食い入るように仁太の肉棒をしげしげと見つめていた。
 一方の仁太もすっかり途方に暮れていた。先生がまるでストップモーションのように静止してしまっていたからだ。
(ど、どうしよう……)
 声をかけてみようかと思ったが、どういうふうに声をかけていいのかがわからず、こちらもまたストップモーション状態であった。
 二人とも身動きしないままに時間だけが流れていく。このまま永遠に時が止まってしまうのかに思えたが、口火をきったのは先生だった。
「仁太くん、オナニーはしているの?」
 唐突の質問だった。
「え?」
 仁太はどう答えていいのかわからない。
「どうなの?」
 先生はさらに詰め寄った。
「い、いえ……」
「やっぱりね」
 先生は納得したように言った。
「きみの話をつきつめれば答えはひとつよ。それはいくらやっても彼女たちには勝てない。そうでしょう」
「は、はい……」
「だったらオチンチンを鍛えるより他はないわね」
 そういうと篠原先生は服を脱ぎ始めた。かつて高校の競泳選手としてインターハイにも出たことのある女体は、担任時代よりもさらに肉と脂がのっている。胸も尻もまるで外人のように大きい。
「さあいらっしゃい。バスルームでみっちりしごいてあげるわ」
 呆然とする仁太の手を引っ張り、バスルームへと連れ込んだ。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter