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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2015/02 | 12345678910111213141516171819202122232425262728

豊満女教師 美由Ⅲ 22

「ローラさんのバッグの暗証番号ってわかります? 麻美さん」
 竜次は早口で言った。
「ち、ちょっとどういうことよ」
 電話の向こうの麻美も突然の電話で焦っているようだ。
「じ、実はローラさんに……」
 竜次はお風呂でのことを手短に説明した。
「……なるほどね、それは窮地に立たされてるわねえ」
 麻美の声が急にのんびりとしたものになった。
「そ、そんな悠長に構えてる時間はないんだよ。先生知ってるなら教えてくれよ」
 竜次の口調が自然と早口になり、言葉もぞんざいになってきた。
「はーん、先生に向かってそんな口の利き方するんだ……どうしようっかなあ」
 麻美は焦らすように言った。
「先生そんな! 助けてくださいよ」
 竜次の声が涙声になってきた。
(あんまりいじめちゃ可哀想ね。このへんまでにしておこうかしら)
「わかったわよ。ローラは大らかな性格の娘だから、暗証番号もそんなに難しく設定しないはずよ」
 なんと麻美は暗証番号を知らされていなかったのだ。
 竜次はすっかり途方に暮れてしまった。
「ねえ、まだー?」
 浴室からローラののんびりとした声が聞こえてきた。
(ど、どうしよう……)
 竜次は焦っていた。最後の頼みの綱が麻美だっただけに、その麻美が知らなかったのだから、ショックは隠しきれなかった。
(だが……)
「そんなに難しい番号は設定してないはずよ」
 麻美の言った言葉を信じ、まずは「0000」で試してみた。
 だが、外れない。
 続いて「1111」から「9999」までぞろ目で試す。
 だがまったく開かない。
 次第に竜次に焦りの色が見え始めた。

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潮風の香りの中で… 78

 夜だというのにホームには煌々と明かりがともっている。
「まぶしくないのかなあ」
 正男は外の景色を眺めながら言った。
「列車が通るときだけ点くから心配要らないわよ」
 はるみが言った。
「え、そうなんだ、よかった」
「ほら、見てご覧」
 列車はちょうどカーブにさしかかっていた。窓からは列車が通り過ぎた後、次々に消灯していく様子が見えた。
「ほんとうだ」
 正男は納得したようだ。
 列車は檜原街道を左側に見ながら、カーブ区間を進んでいく。
「そろそろお湯いっぱいになるわね」
 はるみはそう言うと湯を止めた。
「次はどこに停まるのかな」
 正男が聞いた。
「さあ、聞いてないわ。気になるのなら聞いてくるけど」
「いいよ。停車すればわかることだし」
「それもそうね」
 列車は無人駅の柏木野駅を通過していく。そのまま鉄橋を渡りトンネルに入った。
「またトンネルだ」
 トンネル内の蛍光灯が飛び去っていくのが見える。
「さあ入りましょ。いい湯加減よ」
「うん」
 はるみに抱っこされて湯に浸かるとザバーッとお湯が溢れ出た。
「やっぱりお姉ちゃんはすごいや」
 滝のように溢れ出ていく湯を眺めながら正男は言った。
「ああ、いいお湯ね」
「うん、気持いい」
 正男は目の前に浮かぶはるみの大きなミルクタンクを眺めながら言った。
「ふふ、オッパイ大きいでしょ」

超豊満体育教師 ケリー 215

「もう、こんないっぱい溜まっていたのね」
 メリッサのバストの上に注がれた仁太のザーメンは、まるで巨大なザッハトルテの上を彩るホワイトクリームのように見えた。
「どう? 満足したかしら」
「う、うん、とっても」
 この上ない晴れやかな笑顔をして仁太は言った。
「ふふ、君のミルクに刺激されてオッパイが張ってきたわ。今度はお姉ちゃんのミルク飲んでくれる?」
「は、はい……」
「じゃ湯舟に浸かりましょ」
 ホームと反対側のトロッコ湯舟に入る。
「またジャバーッといっぱいこぼれちゃうわね、ふふ」
 仁太とメリッサが浸かると案の定滝のようにお湯が溢れ出た。たちまち鉄板の隙間から線路へと落下していく。
 メリッサは肩まで浸からずにバストを湯の上に出している。
「はい、じゃあいっぱい飲んでね」
 仁太は彼女の鴇色の乳首を含むと思いきり吸った。
『シューッ』とメリッサの女乳が口内が迸る。
 イチゴミルクの甘いケリーのとは違って、メリッサの女乳はレモンライムのように爽やかな香りがした。彼女がまだ17歳という若さもあるのだろうか。
 仁太はまるで清涼飲料水のように飲んでいく。
 ケリーもメリッサも体だけじゃなくオッパイもかなり大きいので、そのミルクタンクの貯蔵量はハンパではない。
「こうやってお乳を含ませているとなんだか母親になったみたいだわ」
 うっとりするような声でメリッサは言った。
 やがて仁太が乳首を口から出した。
「おいしかった。もうお腹いっぱいだよ」
 仁太はそう言うとゲップをした。
「うふふ、飲んでくれてうれしいわ」
 そういうとメリッサはミルクを半分湯に沈めた。こぼれた湯がザーッと音を立てて流れていく。
「あとはミルク風呂としゃれこみましょ」
 そういうとメリッサは残ってる女乳を湯の中に迸らせた。たちまち白くにごっていく。
「あっ!」
 仁太は思わず声を上げた。

洪水の浴槽 ⑦

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超豊満体育教師 ケリー 214

 スイカのように巨大なバストがあふれ出る。
 その肉感ボリュームは凄まじい。
 鴇色の乳首はぴくんと張り立っているのが見えた。
 クッキーブラウンの肌はまるでスイート感満点のチョコレートケーキのようだ。
 仁太の目が点になった。
「ふふ、仁太ったらこんなに発たせちゃって……」
 メリッサは甘い声で言うと、彼のペニスをバストの谷間に挟み込んだ。
 にゅぷっとした感覚がたちまち仁太の脳を刺激する。
 たちまち射精欲求が一気に高ぶる。
「オッパイでしてあげるわ」
 メリッサはそう言うと大きな手で自分のバストを左右から押さえつけた。
 なんともいえない心地よさが仁太の全身を揺さぶる。
「ううっ……」
 彼はたまらずにうめき声を上げた。
「ふふ、気持ちいい?」
 メリッサが挑発するように言った。
「あ、ああ……」
 仁太はうわ言のような声を上げた。
「我慢できなくなったらしてもいいのよ」
 今度はいくぶん優しい声で言う。
 まるで水をたっぷり入れた袋にマシュマロの弾力を加えたようなものにペニスが包まれている。その快感はハンパではない。
 仁太のペニスはとっくに臨界点を越えていた。ちょっとした刺激でも迸ってしまいそうだ。
「うう……」
 メリッサは徐々に乳圧を高めていく。
「ほらぁ、我慢は体に毒よ。ふふ……」
 仁太を翻弄するように彼女は攻撃のピッチを上げていく。
「うわぁ、も、もうダメだ、で、出ちゃう」
 彼が言ったのとほぼ同時にペニスは一気にロケット砲のように煮えたぎった精液をメリッサのバストに迸らせた。クッキーブラウンの肌に放たれる白い精液はコントラストも見事だ。
「もう、こんなにたくさん出しちゃって……」
 彼女が思わず言うほどの大量の射精だった。

潮風の香りの中で… 77

 個室に戻ると正男は大きく伸びをした。
「うーん、オトナって大変なんだなあ」
 伸びをしながら呟く。小学生の彼にとってはもう寝る時間だ。
「そうよ」
 はるみがニッコリと笑って言った。雪のように白い前歯がまぶしい。その中に一本八重歯があった。これが彼女のチャームポイントでもある。
 はるみは給湯スイッチのパネルを見た。
「しおり姉さんがさっき給水してくれたからタンクはいっぱいね」
「そ、それじゃあ……」
「”ザザーン”しよっか」
「うん」
「まだ正男くんとお風呂入っていないの私だけだからね。本家”ザザーン”をたっぷりと見せてあげるわ」
 そういうとはるみは給湯のコックをひねった。どどどっと威勢よく太い湯の束が浴槽に注がれる。
「すぐいっぱいになるからね」
 はるみは楽しそうに言った。
 一方の正男もうれしそうだ。
 ゴォーッと音が聞こえた。貨物列車がトンネルに入ったようだ。
 浴槽の窓の外をトンネルの照明が後方へと飛び去っていくのが見えた。
「この窓はね、マジックミラーにもなっていて、外からは絶対に覗けないのよ」
「へえ」
「最も外が真っ暗だからあんまり意味をなさないけどね」
 はるみは微笑して言った。
「そうだね」
 正男も笑って言った。
 列車はトンネルを抜けた。
「ほんとだ、ほとんど何にも見えないや」
 正男は言った。
 人家の明かりが近づいてきた。どうやら駅が近づいたようだ。
 列車は少し減速しながら駅の構内へと入った。そのまま無人のホームを通過していく。
『南郷』
 と駅名が読めた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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