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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2015/01 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 213

「もう……さっきしたばかりなのにこんなにカチンカチンにしちゃって……」
 メリッサは困ったように言った。
(こ、困ったなあ……)
 仁太は途方に暮れていた。
 メリッサのユッサユッサ揺れるボリュームたっぷりの尻肉の動きを見ていたら自然とこうなってしまったのだ。
 南国の果実のように瑞々しい若い女体はそれだけでも十分にセクシーだ。
「しょうがないわね。ジンタも健全な男子だからね。そこに立ちなさいよ」
 メリッサは浴槽の縁を指差した。
「え……それって……」
「このまま溜め込んでちゃ体に毒でしょ」
 瞳を好色に輝かせてメリッサは言った。
 言われた通りに仁太が浴槽の縁を背に立つと、彼女はゆっくりと屈みこんだ。
「ふふ……もうこんなパンパンにしちゃって……」
 人差し指で軽く海パンに触れる。たったそれだけで仁太の体にまるで電気に打たれたかのような快感が走った。
「うっ……!」
 思わず仁太がうめき声をあげる。
「ふふ、お姉さまにはナイショよ」
 メリッサはそう言うと左右の縁に指をかけてゆっくりと海パンを下ろしていく。
「ぶるんっ」
 と勢いよく彼のペニスが躍り出た。
 メリッサが鼻を近づける。
 ツンと栗の花のようなにおいがした。
「この匂い、好きよ」
 上気した美貌を見せながら言った。そのエロチックな雰囲気に仁太は思わず射精しそうになった。
「ねえ、どこに出してほしい?」
「えっ、ど、どこって?」
「顔、口、おっぱい、どれがいいかしら?」
「じゃ、じゃあ、お、おっぱいで」
「ふふ、いいわよ」
 メリッサはゆっくりと水着のトップを外し始めた。

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超豊満体育教師 ケリー 212

「どうすんの、これ」
 仁太が聞いた。
「これを着てトロッコに乗るのよ。今度はエッチなしの健全なカップルという感じでね」
 メリッサはそう答えた。
 もちろん彼女の言葉は100%鵜呑みにできるわけではない。
 かといって真っ向から否定なんてなおさらできない。
 彼が困っていると、
「私は少し眠るから二人で楽しんでいらっしゃい」
 ケリーがそう言ってくれた。
「ほら、お姉さまもそう言ってるから行きましょ」
 メリッサはそう言うと仁太の手を引っ張り、デッキへと連れ出した。
「車掌さんに言ってトロッコ開けてもらうから、その間に着替えてね」
 彼女はそう言うと車掌室のドアをノックした。
 女車掌が顔を出すと彼女はさっそく交渉をはじめた。
 仁太はしぶしぶメリッサが差し出した海パンに着替える。
 着替え終わったとほぼ同時に彼女が車掌を連れて戻ってきた。
「あ、着替えたわね。許可もとれたし行きましょ」
 そういうと車掌に頼んでデッキのドアを開けてもらった。
 ホームはがらんとしていた。次の列車までまだ時間があるからだ。
 トロッコ車両のチェーンをはずしてもらい、中へと入る。
 これまでは互いに一糸まとわぬ全裸だったが、互いに水着着用で眺めると改めて異なるエロチシズムに感じる。
「なんかさっきとは雰囲気が違って見えるわね」
 メリッサも感じているようだ。
 二人の体から発散される健康的な色気とトロッコ車両に残る濃密な色香が混じり合い、その影響で仁太の股間を奮い立たせていた。
「ここから見ると景色も違って見えるんだなあ」
 仁太が車内を見回して言った。
「ふふ、その割には股間が膨らんでいるじゃない」
 メリッサはパンパンになった海パンの前を見ながら言った。
「ああっ、こ、これは……」
 仁太が慌てていると彼女の手が股間に伸びてきた。

洪水の浴槽 ⑥

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巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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