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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

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2014/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 210

「それにしても、いつまで停車するのかしら」
 まだ1分しか経ってないのに、メリッサが気にするように言った。
「メリッサったら、せっかちすぎるわよ」
 笑いながらケリーが言った。
「そうだけど、なんか気になるのよ」
 メリッサが心配そうに言った。
「まあ、あなたは昔から神経質なところがあったから無理もないわね」
 そんなことを話しているうちに3分が経過した。
 だが列車は動く気配さえない。
「ずいぶん手間がかかっているみたいね」
 停車してから5分が経過した。
「ちょっと聞いてこようかしら」
 メリッサは腰を浮かせようとした。
「待って、まだ5分あまりしか経ってないわ。大騒ぎするほどの時間じゃないわ」
 ケリーは言った。
「お姉さんって意外と動じないんだなあ」
 仁太がぼそっと言った。
「思い出したわ。この前一緒にお風呂入ったとき、洗い場に大きなムカデいたのをなんで黙っていたのよ。危うく刺されるところだったじゃないの」
 ケリーが険しい表情をして言った。
「い、いや、俺もあの直前まで気がつかなかったんだって。本当だよ」
 仁太は慌てて言った。
「ウソおっしゃい。オチンチンしゃぶってあげたときから時々体を動かしていたじゃない。気づかないとでも思っていたの」
「うっ……」
 ここまで指摘されると仁太はぐうの値も出ない。
 確かにあのとき仁太は気づいてた。かなり大きいムカデで、刺激しないように懸命だったのだ。
「ふふ、じつは私も気づいていたのよ」
 ケリーが楽しそうに言った。
「ひ、ひでえ……」
「ふふ、あのとき私が感じた怖さ、少しでも味わって欲しいと思ってね。ムカデは私たちが溢れさせた大量のお湯に流されて下水へ消えていったからその件に関しては怒っていないわ……それにしては遅いわね」
 すでに11分が経過していた。

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超豊満体育教師 ケリー 209

「まあ、メリッサが話したくないからいいけどさ」
 おでこにキスしてもらったおかげで仁太の不満もいくらか解消されたようだ。
「それにしてもさ」
「どうしたの?」
「うん、なんだか幸せすぎてバチが当たりそうで怖いな」
 仁太がそう言ったとき、列車は速度を落とした。
 トンネル内の明かりが急に動きを弱めたように見えた。明らかに減速したのだ。
 やがて駅の明かりが近づいてくる。美雪町駅だ。この駅の次が大割野である。
 列車の速度がさらに落ちる。
 がくんと一揺れして列車は通過予定の美雪町駅に停車した。
「何かあったみたいね」
 ケリーが顔を上げた。
『お知らせいたします。前を走っている普通列車で急病人が出ました関係で、現在大割野駅に停車しております。そのためこの列車はこの駅で臨時停車することになりました』
 アナウンスが流れた。
「そういうことかあ……」
 仁太は大きく伸びをした。
「急病人じゃあ仕方ないわね」
 メリッサも諦めの表情だ。
「ふふ、案外さっき仁太が言ったことが的を射ているのかもしれないわね」
 ケリーが言った。
「え?」
「さっき幸せすぎてバチが当たるかもと言ったでしょ」
「う、うん」
「そういうときが魔に魅入られやすいのよ。何もかもうまくいって謙虚さを忘れてしまった時に魔物は襲ってくるの。よく覚えておきなさい」
 ケリーが諭すように言った。
「え、そうなんだ」
「だから仁太も決して驕り高ぶってはダメよ。常に気配りを忘れないでね」
「うん、わかったよ」
 仁太の返事にケリーは微笑した。

洪水の浴槽 ⑤

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超豊満体育教師 ケリー 208

「あーあ」
 仁太は伸びをした。
「ふふ、6分じゃあ運動する余裕もなかったわね」
 ケリーが言った。
「本当だよ、次はどこに停まるんだろう」
 仁太が言ったとき、女車掌がそばに来た。
「次は大割野に停車予定です。そこで首都圏からの貨物列車と交換します」
「大割野ってすぐ?」
「ハイ、割野、美雪町の次が大割野です」
 列車は地上に出て、信濃川の鉄橋にさしかかっていた。
 進行方向左側に並行して走っているのは国道405号線だ。
 陽光を浴びて川の水面がまるで粉末ダイヤを混ぜたかのようにキラキラ光っていた。
「きれいね」
 デッキから見る外の風景もまた格別だ。
 川を渡り終わるとまた勾配を下りて地下へと入る。
「外の風景は終わりかあ」
 自分の席に戻りながら仁太はつまらなそうに言った。
「たった3駅だからすぐに着くわよ」
 ケリーが言ったとき、列車は割野駅の構内に入った。ここは反対側に待避線を持つ駅だ。列車はそのまま無人のホームを駆け抜けていく。
 席に戻るとメリッサがPCをいじっていた。
「あらお帰り」
 ディスプレイから顔を上げてメリッサは言った。
「なに見てるの?」
 仁太が聞いた。
「ふふ、ナイショ」
 そういうとメリッサはPCを閉じた。
「なんだよ、気になるじゃないか」
「ふふ、オトナになったら教えてあげるわ」
 そういうとメリッサは仁太のおでこにキスをした。

超豊満体育教師 ケリー 207

「面白い配線の駅ね」
 ホームに降りたケリーが言った。
 津南押付駅は、相対式だったホームにこちら側だけ無理矢理島式にしたような配線だ。そのせいか本来なら3番線となる場所にはホーム番号はついていない。
「6分間か。どうやって過ごそうか」
 ここでさっきの津南駅に停車していたディーゼルカーに追い抜かれることになるわけだが、長編成の貨物列車でも待機できるようにホームは長い。
 よく見ると乗客はホームの中ほどに集まっているのがわかる。
「そうねえ、見ての通りここは地下駅だから降りても仕方なさそうね」
「そうね」
 ケリーとメリッサはそう言うとさっさと列車に戻っていった。
 仁太は軽く伸びをしたとき、反対側に2両編成のディーゼルカーが入ってきた。2両といっても先頭車両は半分郵便車になっていた。停車後、車掌が下りて降車客たちのきっぷを集めていく。手馴れた作業だ。
 そうこうするうちに車掌は列車に戻って発車合図の笛を吹いた。
『ヴィーン』と音を立ててディーゼルエンジンが動き出し、列車は発車していった。
「あら、まだ見てたの」
 ケリーが顔を出した。
「うん、車掌さんの様子を見ていたんだ。なんというか職人技みたいに見えた」
 仁太は感心したように言った。
「そうやって職人芸は受け継がれてきたのですよ」
 振り向くと女車掌がきていた。
「じゃあ車掌さんも?」
「ハイ、入社してからだいぶ先輩たちにしごかれましたよ」
「へえ、そうなんだ」
「仁太も社会人になればわかるわよ。自分の理想だけでは太刀打ちできないのがこの社会なの。時には納得できなくてもほどほどで折れることも必要なのよ。この社会では協調性がないとまず勝者にはなれないわ」
 ケリーが言った。
「ふうん、大人の社会って大変なんだね」
 仁太が納得した時、機関車の汽笛が鳴った。
「さあ発車しますので、列車にお戻りください」
「うん」
 二人が乗り込んだのを確認した車掌はドアを閉めた。
 列車は発車した。

僕らの巨女修学旅行 ⑬

 まるで象のように巨大な尻だ。
「お尻、触ってもいいですか?」
「ふふ、いいわよ」
 耕太はごくりと生唾を呑むと恐る恐る手を伸ばした。異性の尻に触れるのはこれが初めてだった。同じ双子とはいえ、保育園から女の子のスカートめくりをしてきた翔太とは違って、真面目一辺倒でここまできてきた。何回かは翔太と間違われて女の子から頬を引っぱたかれることはあったが、こうやって女性の裸を見たり、触れたりすることは一度だってなかった。
 その初めての相手が担任の相澤先生であり、しかもこれから一緒に風呂に入ろうとしているのだから、彼の興奮はかなりのものだ。
「鼻血出さないでよ」
 由布子が気分を紛らすように言った。この一言で彼の張りつめた緊張はいくぶん和らいだ。
 指の先端が彼女の尻肉に触れた。みっしりとした肉厚が伝わってきた。
「お肉がつきすぎちゃって、ちょっと恥ずかしいわ」
 先生が恥じらうように言った。
「すごい、ぼくの指がどんどん食い込んでいくよ、先生」
 耕太は興奮気味に言った。
 由布子の尻肉のボリュームは凄まじく、彼の細い指はたちまち肉の間に埋まっていく。
「耕太くん」
 由布子が呼んだが、彼の関心はすっかり彼女の爆尻に注がれていて返事がない。
「ねえ耕太くん、そろそろお風呂に入りましょうよ」
 由布子が声を大きくして言うと、やっと耕太は顔を上げた。
「う、うん、そうだね……」
 慌ててパンツを脱いで耕太も裸になろうとしたが、
「せ、先生」
「うん、どうしたの?」
「ぼくのオチンチンがその、困ったことになっちゃった」
 困惑しながら耕太は言った。
 白いブリーフパンツの前が盛り上がっていた。
「じゃあ先生が脱がせてあげるわね」
 由布子はにっこりと笑うとゆっくりと両手をパンツにかけると脱がせてあげた。
 包皮の間からいることを主張するように亀頭が覗いていた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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