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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2014/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

豊満女教師 美由Ⅲ ⑲

「うわ、すっげえ洪水」
 洗い場はすっかり湯の海と化していた。
「オウ、マイ、ゴッド」
 ローラも思わず叫んだ。
 洗面器が、シャンプーが、腰掛が洪水の湯に浮いて行く当てもなくさまよっている。
 さすがに本場のBBW巨女だけあって、溢れた湯の量もはんぱではない
 縁からはまだ滝のように湯が落下し続けている。この家の排水口は普通の家庭よりも大きいのだが、それでも彼女の起こした大洪水を収拾できないでいた。
 次第に竜次の視線は、洗い場よりも目の前に半分浮かぶローラの巨大な二つのミルクタンクに移る。
「ふふ、エッチねえ」
 ローラがまんざらでもない感じで言った。そして湯の中で手を彼のいきり立っているモノに触れる。
「くすぐったいよ」
「ふふ、お返しよ」
 そういうとローラはペニスを掴んだ。
「うん、硬さも申し分ないわね。これならあたしのプッシー大歓迎するわ」
 ローラの瞳に若干好色が浮かんでいた。
「しかし、アメリカ娘といっしょに風呂入ることになるなんて思いもしなかったな」
「お望みならエブリバディOKよ」
 そういうとローラは唇を重ねてきた。中で自然と舌と舌が絡み合う。
 さすがにヤンキー娘だけあって、キスは巧みだった。
「I Love You」
 ローラは艶っぽい声で言った。
 ようやく溢れ出た湯が静まり、浴室には静寂が訪れていた。
「凄いオッパイだね」
「あなたにあげる愛情いっぱいのミルクがいっぱい詰まってるのよ」
 ちゃぷちゃぷと超乳が揺れるたびに湯が小波を立てる。
「ああ、いいお湯。お風呂がこんなに気持ちいいものとは思わなかったわ」
「ローラさん、アメリカではバスタブに入らなかったの?」
「ええ、向こうは横長だからお湯をいっぱい入れちゃうと溺れる心配があるのよ。だからシャワーonlyだったわ」
 ローラが遠い目をしながら言った。

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潮風の香りの中で… 69

 だが、正男は初めて見る女性器のほうに興味をとられていたせいで、今のはるみの言葉は聞いていなかったようだ。
「すごいなあ……」
(気づいてなくて、よかったわ)
 はるみはホッと息をついた。
 正男は目を大きく開けてはるみの陰唇を眺めている。
「あっ、おねえちゃん、何か出てきたよ」
 正男は指さして言った。
 はるみの膣から透明な粘液がまるで泉のように湧き溢れてくるのが見えた。
「ふふ、これはね。大好きな人のオチンチン見ると女はキュンとなっちゃうのよ」
 そう言ってはるみは秘唇を広げて見せた。
「へえ、女の人ってこうなっているんだ」
 正男は興奮気味に言った。彼は俗に言うマセガキではなかったが、彼の中に存在する男性本能が目覚めてしまったようだ。
 恐る恐る手を伸ばす。
「ふふ、食べたりしないわよ。そうっと触るのよ」
 はるみはまるで園児に言い聞かせるような感じで言った。
「う、うん……」
 正男は頷くと指先をゆっくりと女の洞窟の入り口に触れた。
 ヌルッとした粘っこい感覚が指先に触れた。
「こ、これは?」
「愛する人のために出る液体。愛液よ」
 はるみがうっとりするような声で言った。
「え……」
 正男は呆然とした。はるみの声が今までにない艶っぽい声だったからだ。
 まだ思春期には早いが、それでも学校では性の話題がときたま持ち上がることもある。今まではすべて夢物語か自分には関係のないものだと思って馬耳東風に聞き流していた。
 それが急に現実のものになったのだから、彼の戸惑いは半端ではない。
(ど、どうしよう……困ったなあ……)
 正男は困り果ててしまった。
 正男が困惑している姿に気がついたはるみは、あわてて性器を隠し、
「そのうち、たっぷりと教えてあげるからね。今日は予行練習ということでいいかしら」
 と何事もなかったように言った。

超豊満体育教師ケリー 188

「えっ……」
 これには当のメリッサが一番驚いた。なぜなら彼女は少女時代のトラウマの影響で、これまでにはイッたことはなく、仁太とのお風呂プレイもところどころぎこちなかったことをケリーが知っていたからである。
「これでメリッサも一皮剥けて大人になったということね」
 膣からはまだ仁太の精液が滲み出している。
「そしてそのメリッサに女の快感を呼び起こした男は仁太あなたよ」
 ケリーが言った。
「えっ……」
 仁太は思わず声を上げた。
「鈍いわね、彼女の最初の男という名誉を手に入れたってわけよ」
 ケリーはそう言うと仁太の肩をポンとたたいた。
「ぼ、僕が最初の男?」
「そうよ、そして最愛のハニーよ」
 メリッサは笑顔で言った。
「ふふ、これで仁太も一人前の男になれたわね」
 ケリーがうれしそうに言うと彼の頬にキスした。
「じゃあ私も」
 メリッサも反対側の頬にキスした。
 巨女二人に挟まれる格好になった。芳しい二人の美女の香りがツンと仁太の鼻腔を刺激した。南国出身なので、まるでトロピカルフルーツの園にでもいるような感覚だった。
 そのとき、列車はトンネルを抜けた。保倉川沿いの渓谷が右側に展開している。
『まもなく菖蒲駅に到着します』
 アナウンスが流れた。
「うわあ、すばらしいところを走っているのね」
 ケリーが景色に見とれるように言った。
「ほんとうね」
 メリッサも言った。三人とも場所がトロッコの浴槽で、全裸でなければ行楽客となんら変わることはない。
 新潟県東頸城郡大島村の集落である菖蒲地区は郵便局もある大きな集落である。
 駅は相対式のホームになっていて、集落の中心側に古ぼけた駅舎がある。
 さいわい、列車は駅舎と反対側のホームに止まった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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