FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2014/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

潮風の香りの中で… 68

 もはや二人の裸身は汗でヌラヌラと光っている。
「汗かいちゃったから、洗いっこしようか」
「うん」
 はるみは洗い場のボディソープに手を伸ばした。
「でも、おねえちゃんスポンジが無いよ」
 正男はまわりを見回して言った。
「大丈夫、お姉さんのお乳がスポンジ代わりよ」
 豊満すぎるバストにたっぷりとボディソープをつけて泡立たせる。
「じっとしていてね」
 はるみはそういうと乳房を正男の胸に押し付けた。
「どう、気持ちいい?」
「おねえちゃんのオッパイ洗いとっても気持ちいいよ」
 正男は心地よさそうな声で言った。
 いつの間にか車窓には人家の明かりが増えてきていた。街が近づいているのだろう。
「ふふ、正男くんには特別サービスよ」
 はるみは丹念に正男をボディ洗いしていく。マットの上だから冷たくはない。
 浴槽にはいつの間にか新しい湯が張られ、湯気を立ち昇らせている。
 ボディソープの冷たさと風呂場の湯気の影響で、なんともいえない心地よさを正男は感じていた。
「お、お姉ちゃん」
「どうしたの?」
「ま、またオチンチンがおかしくなってきちゃった」
 見ると正男の亀頭はむくむくと頭をもたげ始めていた。
「あら、まあ……」
「ど、どうしよう」
 正男はあせっているようだ。
「心配しなくてもいいわ。今度は下のお口で治療してあげるから」
「下のお口?」
「そう、女にはね、下にもお口があるのよ」
 そういうとはるみは股を開いて陰唇を露出させて見せた。
「うわあ、ほんとうだ。大きなお口だなあ」
「ふふ、正男くんもお母さんのここから産まれてきたのよ」
 言ってからはるみはしまったと思った。

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

超豊満体育教師 ケリー 186

「ああん……最高……」
 メリッサが艶っぽい声で喘ぐ。巨大なミルクタンクが大きく揺れ、その反動で湯舟に津波が湧き起こる。
 一方の仁太も若鮎のように瑞々しい彼女の女肉に翻弄されていた。襞がしっかりとペニスにからみつき、生物のように締め上げてくる。
 メリッサは名器の持ち主だった。
 一方、それを眺めているケリーにも寝取られたことのくやしさよりも、仁太とのセックスにむしろ彼女自身が積極的に腰を使っていることを見て安堵感のほうが勝っていた。
(これでメリッサのトラウマも完全に消えたみたいだわ。よかった……)
 メリッサが男性器に嫌悪感を覚えたのは、少女時代に強姦されそうになったというものがきっかけだった。本来なら活発な少女時代を送るはずだったのに、このことがきっかけで彼女は異性に対して憎しみを抱くようになってしまったのだった。
 だが、今のメリッサにはそんなトラウマは微塵も感じ取れない。
 そう思うとむしろうれしい気持ちが沸いてくるケリーだった。
「お姉さま、見てる?」
 ふいにメリッサがたずねた。
「ええ、あんたたち今朝いっしょにお風呂に入ったでしょ」
「イエス。だって試験が終わるまでは仁太とお姉さまはエッチできないんでしょ。だから私が相手したまでよ」
「あんたねえ、仁太の成績が下がったらどう責任とってくれるのよ」
 ケリーは口を尖らせて言った。
「あ、そうか。お姉さま、ジンタのティーチャーだったわね」
「まさか忘れてたの!」
「アイムソーリー」
「まったく開いた口がふさがらないとはこのことね」
 ケリーは呆れたように言ったとき、列車はトンネルから出た。
 進行方向右側から線路がゆっくりと近づいてくるのが見える。
「どこかしら」
 風景はさっきとそんなに変わっていない。山深い場所だ。
 やがて周囲が急に開けてきた。間もなく大島仁上駅の構内に入っていく。
 ポイントを通過して大島仁上駅の通過線を走り去る。駅は片面一面の無人駅だ。待っている乗客はいない。
 駅を出るとまたトンネルに入った。
「このままフィニッシュしちゃいなさい」
 ケリーがけしかけた。

超豊満体育教師 ケリー 185

 第1信号所を出ると進行方向右手に本線が並走する。あっちはコンクリート製の枕木に対し、こちらは昭和の時代から残る木の枕木だ。
 ガタンガタンと列車が小刻みに揺れる。
「かなり傷んでるみたいね。線路が」
 ケリーが言った。
 そのせいか列車の速度もそんなに出ていない。おかげでゆっくり景色を眺められる。
 吹き込む山の寒気とあったかい湯のおかげで心地よい感覚である。
「こんな山奥なのに列車が走っていることは頼もしいんじゃないかしら」
「そうね、きっと集落の人たちにとっては有難いと思うわ」
 やがて本線との間隔が徐々に離れ始めたとき、2両編成のディーゼルカーが颯爽と追い抜いていった。
「きっと私たちのこと見てたわよ」
 メリッサが揶揄する。
「見られたって構わないわ。もう2度と会うこともないでしょ」
「それもそうね」
 本線がだんだん離れていき、ついには見えなくなった。途端に周囲が寂しくなる。列車の左右前後に鬱蒼とした森林が取り囲んでいた。
「なんだか樹海に紛れ込んだみたいね」
 列車のスピードはだいたい60キロ前後といったところだろう。周囲が暗くなる。
 やがて茂みの向こうに山が見え、トンネルが口を開けているのが見えた。列車はそのままトンネルに突っ込んでいく。
「ジンタ、お姉さまをこらしめてやりましょ」
 そういうとメリッサは湯の中で仁太のペニスを掴んだ。
「え、ち、ちょっと……」
 仁太が叫ぶも、あっという間にペニスはメリッサの女肉の中に吸い込まれた。
「ふふ、やっとひとつになれたわ」
 なんとケリーの見てる前でセックスし、それを見せ付ける。それがメリッサの懲らしめ方だった。
 さすがのケリーもこれには驚いた。
「ちょっとメリッサ、あなたまだ10代なのよ。そんな盛り猫みたいなマネをしちゃ」
「あら、仁太はみんなのものと言ったのは誰かしら」
 そういうとメリッサはゆっくりと腰を使い始めた。
「ああ……いいわ……たまらない……」
 湯が波打ち、縁からザーザーこぼれていく。
 クッキーブラウンの肌から見せる赤貝のような女性器に高校生の仁太のペニスがすっぽりと突き刺さり、突き上げる様子が透明な湯の中に見え隠れしている。

超豊満体育教師 ケリー 184

「ふふ、楽しみだわ」
 メリッサはそう言うと口笛を吹いた。
 列車は左に右にカーブをしながら勾配を上っていく。
 3分あまりも走るとようやく前方の視界が開けた。第1信号所が近づいたようだ。
 列車は速度を落としながらポイントを亘り本線から分岐された支線に入る。
「第1信号所では1分間停まります」
「ええーっ、たった1分!」
 仁太は思わず声を上げた。
「ここはホームも無いのよ。だから乗ることも降りることもできないわ」
「そういえば人家が1軒もないわね」
 メリッサが周囲を見ながら言った。
 列車がゆっくりと停まった。
「さて私たちも入りましょうか」
「そうね。お邪魔するわね」
 ケリーとメリッサはそういうと湯舟の縁をまたいだ。ケリーは隣の湯舟に入る。
「仁太、しっかりつかまっていてね」
 そういうとメリッサは体を滑り込ませてきた。大量の湯が一気に滝のように溢れ出す。
 仁太の体もメリッサの巨体が入ってきたおかげで、体が一瞬浮き上がりそうになった。
「ああ、いいお湯……」
 メリッサが歌うように言った。
「すごい洪水だ」
 窓から眺めた仁太は言った。
「あらあら、すごいわね。でも容赦しないわよ」
 そういうとケリーも湯舟に浸かった。ザザァーッと大きな音を立てて盛大に湯があふれ、鉄板に叩きつけられ、さらには隙間から下の線路に落下する。
「ああ、いい気持だわ」
 ケリーが歌うように言った。
 ザァーッと盛大に溢れた湯が線路に流れ出していた。
「無人の信号所でよかったわ」
「本当ね、でもひょっとすると雨が洗い流してくれるかもね」
 二人がそういったとき、遠くで雷鳴が聞こえた。
 きっかり1分後、列車は第1信号所を発車した。

潮風の香りの中で… 67

「オッパイ飲んでくれるお礼をしないとね」
 はるみは正男に乳房をふくませながら、彼の猛りきっている肉棒に手を触れる。
「すごい、元気いっぱいね。いまにも新鮮なミルクが迸りそうだわ」
 うっとりとした表情を浮かべてはるみは言った。
「うう……」
 母乳もとい姉乳を飲みながらだから、正男は呻くことしかできない。
「じゃあ私はこっちのミルクをいただこうかしら」
 はるみは妖艶な笑みを浮かべると、正男を立たせるといきなりペニスを口に含んだ。
「うーん、いいお味だわ」
 そういうと濃厚なフェラを開始した。
 ぶッ、ぶぐッという淫音を風呂場に反響させながら、ねっとりとしたおしゃぶりをする。いったん奥まで呑みこんで、ゆっくりと出していく。
「どう、オチンチン気持ちいい?」
 亀頭の先端があったかいはるみの口内にふくまれるだけで、正男は猛烈な快感で体がしびれそうになる。
「お、おねえちゃん、なんだかオチンチン熱いよ」
 正男は呻くように言った。
「ふふ、正男くんが眠っている間にいっぱいミルクが溜まっちゃってるのよ。溜まったままだと体に毒だから今お姉ちゃんが吸い取ってあげるわ」
 はるみはそう言うと、再びフェラを再開した。
「お姉ちゃんたちが舐めてきれいにしてあげるから、正男くんもオチンチンも健康でいられるのよ。ありさもこうやって舐めてくれたでしょ」
「う、うん……」
「でしょ。だから正男くんは治療を受けている患者さんと同じでじっとしていればいいのよ」
 そういうとはるみはディープスロートを再開した。正男のペニスが次第に彼女の唾液で清められていく。
 じゅぷッ、じゅぶッと音を立てながら目を閉じて上気した美貌にうっすらと汗をにじませながら口唇奉仕する姿はものすごいエロチックだ。
「あああ、お、お姉ちゃん」
「出したいのね、いっぱい出しなさい。ぜんぶ呑んであげるわ」
 はるみのピッチが早くなる。
 数十秒後、正男ははるみの口内に放ってしまった。
「すごくたくさん出たよ。正男くん」
 はるみはうれしそうに言うと口の中の精液をゆっくりと飲み干した。

超豊満体育教師 ケリー 183

 夏のまぶしい陽射しと湯舟から立ち昇る湯気が混じり合って、なんともいえない幻想的な雰囲気をかもし出している。
 その中で眺めるケリーとメリッサの裸体はまるで後光が差しているように見えた。
「さあ、もういいわよ。お湯に入って温まりなさい」
 ケリーが優しく仁太に言った。
「う、うん。ありがと」
 仁太はそういうと恐る恐る湯舟に足を入れた。
 先ほどのような暑さは感じられなかった。
 ゆっくりと湯舟に浸かるとお湯がザーッと音を立てて床にこぼれ落ちた。
「ああ」
 思わず声が漏れる。
「ふふ、どう湯加減は?」
「ああ。ちょうどいいよ」
 仁太は心地よさそうに言った。
 列車は着実に勾配をあがっていく。まもなく第1信号所に着くだろう。
「夏山ってこんなに美しいのね。緑が映えるわ」
 外の景色を眺めながらメリッサは言った。
「そうねえ、私も北海道に赴任したとき、改めてそう感じたわ」
 ケリーが呟くように言った。
「え、お姉さま北海道にいらしていたの? 初耳だわ」
「夏の三ヶ月間だけどね」
「ええーっ、いいなあ一番いい季節じゃないの」
 メリッサが裏ましそうに言う。
 南洋に位置するイパルナでは一応オリンピック委員会には加盟しているが、これまで冬の五輪には一度も参加したことがない。よいうのはマリンレジャーが主流で、陸地も少ないことから陸上競技の向上に予算が多くとれないことが難点であった。したがって夏の五輪に出るのは水泳や水球などの選手だけで陸上から五輪に選抜されたのは過去3大会でも数名という状態であった。
「そうねえ、じゃあ今度みんなで行きましょうか。デリラも入れて4人でね」
「それがいいわ。でもデリラ巨体すぎてエコノミーは無理ね」
「それならまた列車を借り切って行きましょ。ね仁太」
「う、うん。そうだね」
 仁太は二人の巨漢美女と超巨体というデリラとの北海道旅行がどうなるものか想像がつかなかった。

超豊満体育教師 ケリー 182

 トロッコ車の床の下は無数の鉄網を置いただけだから、列車が動き出すとそこから風が入ってくる。
「やっぱり動き出すと寒いわね」
 ケリーが言った。
「仁太、寒かったらお湯に入っていいわよ」
 メリッサも言った。
 事実、素っ裸の仁太は全身に鳥肌を露出させ、寒さに震えていたのだ。窓も何もないトロッコ車両だけに列車が速度を増すにつれ、山のひんやりとした空気が容赦なく襲ってくる。
「あ、ありがとう」
 そういうと仁太はたっぷりと湯が張られた湯舟に足を入れた。
「あちちちち」
 冷えて氷のように冷たくなっていた足先には適温の湯がまるで熱湯のように感じられた。
「ほら、体が冷えているんだから急には無理よ」
 そういうとケリーは備え付けの桶を湯舟に入れた。半分ほど湯が入る。
「こういうときにはゆっくりと冷ました湯で体をあたためるのよ」
 さっき切符を買った販売機が目の前を通り過ぎていった。
 駅を出ると線路は上りになる。この先の第1信号場までが勾配がきついのだ。自然と列車の速度が落ちていく。 峠の途中にある第1信号場で本線と分かれて引き込み線に入るのだ。
 カンカンと鳴る踏切を通り過ぎる。
「へえ、こんな山の中に踏切があるとはね」
「集落に通じる山道のほうよ。最も外灯もないからほとんど人は通らないけどね」
 たしかに獣道のような細い道が山腹へと伸びているだけだ。
「さあ、そろそろいいわ」
 ケリーがゆっくりと桶の湯をすくい、仁太へとかけてやる。
「ああ、気持ちいい」
 仁太が心地よい声を出した、
「こうやって徐々に体をあたためていけばいいのよ」
 みるみる仁太の鳥肌が姿を消していく。
「お姉さんたちはいいの?」
 仁太が聞いた。
「ふふ、私たちはそのぶん体が大きいからね」
「厚い脂肪に囲まれてるから短時間は寒さを感じずにいられるわよ」
 ケリーとメリッサが笑顔で答えた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter