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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2013/12 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

潮風の香りの中で… 64

「ふふ、久しぶりね。正男くん」
 はるみが止めていたヘアバンドを外しながら言った。
 ロングヘアが解き放たれる。
「ザザーンお姉ちゃん?」
「やっと思い出してくれたみたいね」
 はるみはニッコリ笑った。
 正男が小学校に入る前、親戚の家によく預けられていた。父親の外国赴任に母親が半月ほどいっしょに同行したためで、そのときにホームシックにかからないように面倒を見てくれたお姉さんがいた。いっしょにお風呂に入るとお湯がザザーンと滝のように溢れるところから正男が「ザザーンお姉ちゃん」というあだ名をつけたのだ。
 それがはるみだったのだ。
「てっきりありさお姉ちゃんのことだと思っていたから……」
 しおりたちとおりとき、はるみはまるで空気を読んだかのように化粧も薄く、髪の毛もきちんと止めていた。正男の記憶の中には
「ロングヘアだった」
 ということもあり、てっきりありさのことだろうと思っていたからだ。
「そうでしょ、なんとなくそんな感じがしたから」
「なんで名乗り出なかったんだよ」
 正男は聞いた。
「それはね、ありさのことを考えて、空気を読んだからよ」
「空気を読む? どういうことなの?」
 正男は怪訝そうにたずねた。
「空気を読むってことはね、大人になるうえでとても大事なことなのよ。大人になるとね、やたらに自分の思っていることを言ってはいけないの。傷ついちゃう人もいるし、怒っちゃう人もいるの。だから大人になると自分の思っていることを話すのは時と場所を選ばなくてはいけないのよ。そのことを「空気を読む」っていうのよ」
「ふうん、おとなって大変なんだなあ」
「そうよ、子供のときとは違って世界が広がる分、自分の立ち位置というのも重要になってくるのよ。そうやってお互いに調和を保っているのよ。会社や職場はその見返りとしてお給料を払っているのよ。働くとはそういうことなのよ」
「そうか、はるみお姉ちゃんもしおりお姉ちゃんやありさお姉ちゃんの立場を理解したから名乗らなかったんだね」
 正男が納得して言った。
「ええ、そうよ。正男くんはまたひとつ賢くなったわね。ご褒美をあげなくちゃいけないわね」
 そういうとはるみは服を脱ぎ始めた。

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超豊満体育教師 ケリー 174

 ついに血のつながりがないとはいえ、姉と肉の関係を持ってしまった。
 仁太の頭の中には禁忌を犯してしまった罪悪感とめくるめく肉の快感の板ばさみになっていた。
「ああ……いいわ、とってもいい……」
 そんなことはお構いなしにケリーはパンパンと肉をぶつけながら、ダイナミックに腰を揺らす。
 だんだん肉の快感のほうが罪悪感に勝っていくのが、仁太にもわかった。
「うう、すごい、きついよ」
 生物のように仁太のペニスに襞がからみつき、ぐいぐいと締め上げてくる。
「いいわっ、とっても、ああ、いい気持」
 ケリーの声が腰の動きに合わせてだんだんと高くなる。
 薄暗い地下ホームにパンパンと肉がぶつかる音が反響する。
 その音にかき消されるようにヌプッ、ジュプッという淫音が性器の結合点あたりからかすかに聞こえる。ケリーの女蜜が湧き出して仁太のペニスに滴り落ちている。
 風呂と違い、ケリーの体重がみしみしと伝わってくる。逃げようとしても彼女の巨臀から逃げられるものではない。
 ケリーの喘ぎ声が次第に甲高くなる。
 そして仁太も……。
「うっ、ううっ……」
 襞の締め付けと下半身から湧き起こる射精感に彼の脳は翻弄される。
「あ、ああ、だ、だめだっ、で、出ちゃうよ、ね、義姉さん」
「いい、いいわっ、出しちゃって、思いきり出しなさい。姉さんを孕ませても、いいわ」
 ケリーの半分絶叫みたいな声に仁太はついに義姉の胎内に精を解き放った。
 熱い精液が一気に胎内に流れ込み、子宮壁に荒波となってぶち当たるのをケリーは感じていた。
(たとえ孕んでもかまわない。仁太の赤ちゃんならわたしは産めるわ……」
 彼女はそんな決意をもって挑んだセックスだったとは仁太は露知らない。
「で、出ちゃったよ。義姉さん」
 息をぜえぜえさせながら仁太は言った。
 その顔にはついに女を屈服させた満足感があった。
「へえ、仁太もやるものね」
 それまで黙ってみていたメリッサが立ち上がった。
「じゃあ、次はアタシの番よね」
「え?」
 仁太は鳩が豆鉄砲を食らったような顔をして言った。

 

超豊満体育教師 ケリー 173

「え、ち、ちょっと待ってよ。俺たち姉弟なんだよ」
「待てないわ。テスト期間中で私のフラストレーションは頂点に達してるわ。それにさっきも言ったでしょ、血のつながりがないんだから」
 そういうとケリーはいきなり仁太のペニスを咥えこんだ。
「覚悟なさい。たっぷりと搾り取ってあげるわ」
 勝ち誇ったような笑みを浮かべてケリーはフェラチオを開始した。積極的にジュプッ、ぐぶっと淫音を立てながらねっとりとしゃぶっていく。
 たちまち仁太の肉棒は猛りはじめる。
「ほーら、元気になってきたよ」
 肉棹を舌で丁寧に舐めながら、筋に沿って玉袋に向かって舐めていく。そのまま根元まで到達するとこんどは亀頭に向かって舐め上っていく。
 たちまち猛烈な射精の欲求が夏の積乱雲のように沸き起こり、脳天へと駆け上っていく。
「ああ、義姉さん……」
 ついに仁太のペニスは極限までにそそり立った。
「さあこれでお膳立てはできたわ。まだ出しちゃダメよ」
 そういうとケリーはフェラチオをやめた。
「そ、そんな……」
 快感に浸っていた仁太は彼女がやめてしまったので、欲求不満が高ぶった。
「ふふ。今回仁太が出す場所はここよ。いくわよ」
 ケリーは、ゆっくりと恥毛をかきわけながら、奥の赤貝のような女性器を近づけていく。抵抗したくてもからだが射精欲求にとりつかれている仁太にはなすすべもない。
 亀頭の先端が膣に触れた。そのままゆっくりと膣の中へと分け入っていく。
「ああ、仁太ったらけっこう立派なオチンチンしているわね」
 挿入される快感をゆっくりと味わいながらケリーは言った。
 ついに根元まですっぽりとケリーの媚肉の中に突き刺さった。
 たちまちペニスを生きもののように取り囲み、締め上げてきた。
「!!!」
 仁太は声にならない声を上げた。さっきまでのフェラチオよりも何千倍の快感が襲ってきたからだ。
「はうっ、ああ、いいわ……」
 ケリーの腰がゆっくりと動き出す。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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