FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2013/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 172

 もはや仁太に残されている時間はあといくばくだろうか。
「アタシのこと『大魔神』と名づけたのは仁太だという話を聞いたんだけど、それは本当なの?」
 ケリーがまるで園児を諭すような声で言った。
「ご、ごめんなさいっ!」
 ついに仁太は観念した。
「じゃあやっぱり本当のことだったのね」
 ケリーはやれやれという口調で言った。覚悟してたがやはり仁太が発火点だったことがわかって、怒りよりもあきらめのムードのほうが強かった。
「ふう……」
 ケリーはため息をついた。
 てっきり罵声を浴びせられることを覚悟していた仁太には意外だった。
「えっ」
「えじゃないわよ。まったく……」
「ごめんなさい」
「あやまってすめば警察はいらないわ」
 ケリーは覇気のない声で言った。
「じ、じゃあ、どうすれば……」
 仁太も弱ったように聞いた。
「そうね、やっぱりこれはお仕置きね」
 ケリーの声が明るくなった。
「お、お仕置きってそんな……」
「言うに事欠いて本来なら守らなきゃいけない立場なのにその姉を恥辱にまみれさせ、あまつさえ敵を応援するなんて言語道断もはなはだしいわ」
 ケリーはぶりぶりして言った。
「そ、そんなあ……」
「何がそんなよ。今この場でお仕置きするから覚悟なさい」
 そういうとケリーはすっかり萎えてしまった仁太のペニスを掴んだ。
「い、痛い!」
 思わず仁太は悲鳴をあげた。
「責任はこのオチンチンにとってもらうからね、血がつながらない姉弟だもの。姉が弟を強チンしてもなんら問題はないわ。そうでしょ」
 いつの間にかケリーの瞳が潤んでいるのが見えた。ここのところの禁欲で彼女の肉の欲求も限界点にきているようにみえた。
 いまや彼女は巨体の女豹であった。

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

超豊満体育教師 ケリー 171

 そう言いながらもケリーはゆっくりと近づいてくる。
「あわわ……」
 姉とはいえ、血のつながりがない。ということは……。
(俺、ボコボコにされるのかな。あのときのように……)
 仁太の脳裏には掃除当番をサボっていた生徒に鉄拳制裁をお見舞いしたケリーのあのときの恐ろしい風景がよみがえってきた。
「どうやら仁太にはお仕置きが必要みたいね」
 そういうとケリーは指をポキポキ鳴らした。
(ヤバイ……どうしよう……)
 仁太の顔はすっかり青ざめ、股間もだらしなくなってる。すっかり萎えていた。
「あら、こんな美女を前にすっかりしぼんじゃうってのも問題だわ」
 メリッサも揶揄する。
「そうね、じっくりと話し合わないとね」
 そういうとケリーはベルトに手をかけた。ゆっくりとショーツを脱いでいく。
「あ、あの、話し合いをするんじゃ……」
 仁太は戸惑いを隠せない表情で言ったが、ケリーは無視している。
 ついにパンティに手をかけ、それも脱いでしまった。
「さあ、それじゃ話し合いしましょ。男と女の話し合いといえば、お互いに性器を見せ合って、包み隠さずしないとね」
「え、ええーっ!」
 仁太は素っ頓狂な声を上げた。
「なに恥ずかしがっているのよ。ついさっきまで一緒にお風呂に入った仲じゃない」
「そ、それはそうだけど……」
 地下とはいえ、ここは駅のホームつまり公共の場所である。そんなところで姉と弟が性器をむき出しにして話し合いなんて破廉恥の極みだろう。
「心配ないわ。次にここに停まる列車まで20分以上あるんだから」
 ケリーたちの食料を満載した貨物列車はこちらへと向かっているが、定期列車が優先するのでまだここに来るのには十分時間があった。
「う、うん……」
 仁太にとっては破滅への時が刻々と近づいてくるように思えた。
「いつも仁太のばっか見せてもらっているからたまには見せてあげないと不公平よね。どうかしらお姉さんのプッシーは」
 ケリーのクッキーブラウンの肌、そしてプッシーを取り囲むように生えている恥毛はブラックだ。そしてその奥に淡いピンク色の襞が見え隠れしていた。
 食い入るように見つめる仁太に対し、
「それじゃ話を戻しましょうか」
 ケリーが言った。

潮風の香りの中で… 63

「え、ええ……大丈夫です」
 正男は子供っぽい笑顔をありさに向けて言った。
「それならいいわ」
 ありさも笑顔で言った。
 カンカンと踏切が鳴る音が聞こえた。いつのまにか地下区間を過ぎて地上に出てきたようだ。
 だが、窓の外はほとんど人家の明かりがない。東京都とはいえ、このあたりは山間部で人家も少ないからである。
「さ、どんどん食べようか」
 ありさがそういったとき、浴室のドアが開いた。
「あら、ここにいたの。二人とも」
 次女のはるみだった。
「姉さん、どうしたの?」
 ありさがたずねた。
「実は寝る場所なんだけどね、この列車には2人分しか寝台がないのよ。つまりね……」
「まさか正男くんの寝る場所なんかないって言うんじゃ」
「そのまさかよ。ありさ」
「ええーっ!」
 正男のほうが大きな声を上げた。
「そんな……寝る場所がないなんて……」
「だからね、正男くんには朝までここにいてもらいたいと思ってね。その私とだけど……」
 はるみが申し訳なさそうに言った。
「ち、ちょっと待ってよ。なんで姉さんが正男くんといっしょにいなきゃいけないのよ」
 ありさが口をはさんだ。
「あなたはずっと彼といっしょにいて気疲れしてるでしょ。これはしおり姉さんからの命令よ。ありさと代わってやってというね」
 はるみが言った。
「そう……」
 ありさはそれっきり黙ってしまった。できれば正男を姉に取られたくないが、かといってしおりの言葉に歯向かう勇気もない。
(ま、はるみ姉さんならいいか……)
 どちらかといえばがさつで男勝りなしおりとは違って、はるみは大和撫子そのものの性格である。
「わかったわ、じゃあ正男くん、また明日ね」
 そういうとありさはシャワーを浴びて、浴室を出て行った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter