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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 170

「どうやら満足したみたいね」
 それまで黙って見ていたケリーが言った。
「ええ、お姉さま。いまのところはね」
 メリッサが含みのあるみたいに言った。
「じゃあ今度は私の番ね」
 ケリーがゆっくりと近づいてくる。メリッサよりも豊満なその女体は見る人を圧倒させるほどだ。事実学校でのケリーはビシビシやるスパルタタイプであるからその巨軀ぶりに男子生徒でさえ白旗を掲げてしまうほどだ。
「聞きたいことがあるんだけど、いいかしら」
 ケリーは優雅な感じで言った。
「は、はい……」
 仁太は恐る恐る答えた。
「大魔神ってあだ名、仁太がつけたの?」
「そ、それは……」
 事実だった。実はあまりにも怖いケリーの態度に生徒が「海から来た仁王様」と陰口をつけようとしたが、寺の娘であるクラスメイトから異論が出て、何かいいフレーズはないかと考えていたところ、
「仁王というよりあちゃ大魔神のほうがいい」
 と仁太が言ったのがそのまま受け容れられて「大魔神」というあだ名になったのだ。
 本人の前では決して言わないという約束で了承したのだが、まさかその本人の耳に入るなんて……。
(い、いったいどこで漏れたのだろうか……)
 仁太の脳みそはめまぐるしく回転した。
「そうなの?」
 ケリーが声のトーンを低くして聞いてきた。
(ど、どうしよう……)
 仁太はとっさに考えた。問題は彼女がどのあたりまで知ってるかだが、さっきの声の様子だとほぼ全貌を知っていそうな感じがした。
「す、すいませんっ!」
 仁太は観念した。これまでの話具合からケリーはすべてを知っていると読んだからだ。
「やっぱりね……」
 ケリーは憮然として言った。うすうす感づいてはいたが、心の中では仁太であるわけがないという気持ちも若干はあった。ただその気持ちは針の先をともす明かりのようにとても小さいものであったが。
「でも、『大魔神』はひどいわ。一応これでも仁太のお姉さんなんだから」
「ご、ごめんなさいっ!」
 仁太はただあやまるしかなかった。

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超豊満体育教師ケリー 169

「ふふ、やっぱり体は正直ね」
 メリッサはそう言うと仁太のペニスの筋を指でなぞった。
「……!」
 仁太は声にならない叫び声を上げた。
「こんなにカチンカチンになっちゃって……」
 メリッサは顔を近づけ、ペニスの臭いを嗅いだ。かすかに栗の花のような香りがする。
「女はね好きな男のオチンチンの匂いを嗅ぐとたまらなくなるのよ」
 メリッサの声が若干艶がかっている。
 ふいに口を開け仁太のペニスを咥え込む。
「おねんねしていたときについた雑菌を清めてあげる」
 メリッサはそういうとしゃぶりはじめた。ぶぐッという淫音が地下ホームに響く。
 彼女のフェラチオは仁太の性感帯を忠実に突いてくる。
「ううっ……たまらないよっ」
「がまんしなくていいのよ。わたしのお口にたっぷり出しなさい」
 ぶッ、ぶぐッ、ぐぷッという咥え込みの音を派手に立てながらメリッサはねっとりとフェラチオを続ける。
 生きもののように彼女の舌がペニスに絡み、唾液が海綿体に滴り落ちる。すでに臨界点にさしかかってるが、彼女の行為でついに最終点を越えて膨張する。
「あ、ああ、も、もう、ダメ……」
 仁太の声にせつなさがこもる。
 その言葉を待っていたかのようにメリッサは口から亀頭を出すと、今度は裏筋に沿って舐めはじめた。まるで肉竿全体を唇で横咥えされるような感じでたちまち仁太の顔に焦りが出る。
「逃がさないわよ、ふふ」
 ついに根元までたどり着くと今度は矛先を彼の玉袋に向けられる。メリッサの口から分泌された唾液が玉袋の皺に滴り落ちてヌラヌラと淫光を放つ。
 クッキーブラウンの絶世の巨漢美女に自分の玉袋を舐められているかと思うとそれだけで射精してしまいそうな感覚にとらわれる。しかも相手はまだ18歳なのだ。
 ふたたびメリッサが亀頭を口に含む。舌を巧みにつかって仁太のペニスを翻弄させていく。じゅぱっじゅぱっと激しく音を立てながら出口のそばまできている精液を掃除機のように吸いたてる。
「ああ、ううっ」
 ついに仁太のペニスはカタストロフィを起こし、まるで火山の噴火のように彼女の口内に精液を吐き出した。メリッサはあまりの量に一瞬むせそうになったが、すぐに精液を吸い寄せてくれた。彼女の口の中に満たされた精液は多すぎて唇からあふれそうだったが、彼女はゆっくりと呑みこんでくれた。
「おいしかったわ」
 メリッサは上気した美貌を仁太に近づけ、ニッコリと笑って言った。

やまと巨女国物語 ②

 どれぐらい眠っていたのだろうか……。
 目を覚ますと体が軽くなってる気がした。縮小刑を受けたものはみんな最初にこんな感じがすると語っていたのを雑誌で読んだことがあったが、その頃はまさか自分が受けるハメになろうとは夢にも思わなかった。
 周囲を見渡すとどこかの施設のようだ。どうやら眠っている間に隔離施設へと運ばれたようだ。
 念のために自分の手を動かしてみようと思うが、思うように力が入らない。
 高い位置に窓とカーテンがあるが、外は暗いので夜だということがわかった。
(これから、どうなるんだろう……)
 彼は急激に不安がこみ上げてきた。
『カチカチカチ』
 どこかから時計のような音が聞こえた。
 起き上がりたかったが、彼の手足は拘束されているので身動きがとれない。
(弱ったな……)
 このまま拘束されたままでは寝ているしかない。
 さいわい頭部は動かせる状態なので、彼は首を動かした。
 反対側の壁に時計があって、時計の針は2時をちょっと過ぎたことを知らせていた。
「朝までまだ時間があるなあ……」
 あれからどれぐらい経ったのだろうか……。刑務官に刑を宣告されてすぐにクロロフォルムを嗅がされ、チオペンタールナトリウムを注射された。そこまではわかってる。
 それからはずっと眠ったままだ。
 彼がふたたび目を閉じようとしたとき、コツコツという靴音が聞こえてきた。
 誰かが外を歩いている。しかも徐々に靴音は大きくなってきている。こちらに近づいているのだ。
(誰だろう、こんな真夜中に……)
 彼はドアのほうを振り向いた。大きな鉄でできたドアがある。
(しかし、でかいドアだな。そうするとここは……」
 コツコツという音がカツーンカツーンという音に変わった。靴音の主は間違いなくこちらに近づいているようだ。
 やがて靴音は彼のそばで止まった。ここが目的地だったようだ。
 ガチャガチャと音がして鍵がはずされる音がした。
 ギギーッと音がしてドアが開いた。
 彼は目を見張った。
 とてつもない巨女が入ってきた。少なくとも彼の3倍近くはあるだろう。軍服に身をまとっているが、その軍服がはち切れそうになっている。ことに胸と尻の盛り上がりはまるで小山のようだ。
「目が覚めたようだな」
 彼女はそういうと彼の手足の拘束を解いた。
「自己紹介がまだだったな。専任看守の水島有理子だ」
 彼女はそういうと初めて笑顔を見せた。

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僕らの巨女修学旅行 ⑫

 耕太の手にずっしりと重い由布子のバストの感覚が伝わってきた。
 それでいてマシュマロのような弾力感がある。
「先生、効いていいかな?」
「ええ、なんでも聞いていいわよ」
 由布子は微笑して言った。
「お、おっぱいどれぐらいあるんですか?」
 恐る恐る耕太は聞いた。
「まあ、耕太くんって意外とませてるのね。でも教えてあげるわ121センチのLカップよ」
「え、Lカップぅ」
 耕太は目を丸くした。
「そうよ、コマーシャルでも言ってるでしょ。『どんな旅にもLカップ』って」
「先生、それ……」
「細かいことは気にしちゃダメ。いいわね」
「は、はい」
 耕太は頷くしかなかった。
「いい子ね。ご褒美におっぱい吸っていいわ」
 由布子はニッコリと笑うとバストを突き出した。鴇色の乳首が目の前に露になる。
「ごくっ」
 耕太は生唾を呑んだ。
 そして恐る恐る顔を近づけて乳首を含んだ。
「ふふ、残念でした。お乳は出ないわよ」
 そう言いながらも乳首を吸っている耕太を優しく抱きしめる。
「どんな味だった、汗でしょっぱかったでしょ」
「でも、ミルクの味がちょっとしました」
「今は無理だけど、そのうち飲ませてあげるわね。おっぱいが出るお薬があるから」
「そんなの飲んで大丈夫なんですか」
「心配ないわ。さあ約束どおりいっしょにお風呂に入りましょう」
 そういうと由布子は残っていたパンティを脱ぎ捨てた。太り肉だけに凄まじいボリュームの尻である。
「先生のお尻すっごくでっかいなあ」
「ふふ、大きいでしょ。128センチあるのよ」
 由布子は挑発するように巨尻を揺すった。

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豊満女教師 美由Ⅲ ⑰

 竜次は思わず大きな声を出した。
「怒らない、怒らない、怒ってばかりいると人相も悪くなっちゃうわよ」
「なん……」
 その先は口にできなかった。ローラが巨大なバストを押し付けてきたからである。
「フフ、美由さんがきっと好きになる男の子よって言った意味がわかったわ」
 ローラはそういうとさらにバストを押し付ける。
「うう……」
 竜次はただ呻くだけだ。
 濃密な彼女の香りが脳に刺激を与えたのか、彼のペニスは限界まで猛りきった。
「オオ、ジャパンのウタマロね」
 ローラは歓喜の声を上げた。
 一方の竜次はようやく息ができるような状態に戻った。
「ふう、死ぬかと思った」
「死なさないわよ、絶対にね。この立派なウタマロ死なせるには惜しいわ」
 そういうとローラはいきなり口に含んだ。ぐぷっ、ぶぐっと音を立てながら積極的にしゃぶる。
 それは婚約者の美由や麻美との比べ物にならないほどねっとりとしたフェラチオだった。たちまち凄まじい射精意がゲリラ雷雨の積乱雲のように沸き起こる。
「た、たまらねえ……」
「フフ、出してもいいわ。ミーがみんな飲んであげる」
 そういうローラの顔は妖艶な色が差し、上気していた。
 そしてときたま舌先で転がしながら、また愛しそうにおしゃぶりをする。
 性の楽しさを体得しているヤンキー娘のフェラチオは座禅を組んで瞑想している高僧でさえいとも簡単に射精させてしまいそうな凄まじいエロチックなものがあった。
「あ、あうっ、も、もう、ダメ、ああっ!」
 断末魔のような叫びとともに竜次は一気にローラの口内に欲望を迸らせた。かなりの量でたちまち彼女の口内から溢れそうになる。
「すごくたくさん出したわね。こってりとしてとてもおいしいわ」
 そう言いながらローラはごくりと全部呑んでくれた。
「ごちそうさま、とってもおいしかったわ。あなたのミルク」
 そういうとローラは微笑んだ。
「あ、ありがとう」
「いいのよ。これからは毎日飲ませてもらうわね。さて、体も洗ったことだし」
 そういうとローラは隅に行き、排水口のふたをはずした。
「ナイアガラの滝のようにお湯があふれるから抱っこしてあげるわね」
 そういうとローラは軽々と竜次を抱き上げた。

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ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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