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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2013/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

潮風の香りの中で… 62

 ありさに抱っこされた正男は、背中に彼女の爆乳の弾力を感じていた。彼女の甘酸っぱい体臭に囲まれ、彼のペニスはふたたび頭をもたげ始める。
「ふふ、食べさせてあげるわね」
 そういうとありさは分厚いカツサンドを一口かじるといきなり正男にキスした。彼女が食べたカツサンドが正男の口内に移動する。
「どう、おいしいかしら」
「むぐぐ……」
 なにしろしっかりとありさが抱っこしているので身動きがまったくとれない。すべて彼女のなすがままである。
 正男は抵抗するのをやめた。
「ふふ、正男くんたら大きな赤ちゃんみたいね」
 ありさは楽しそうに言った。
 ときおりガタンとレールの継ぎ目を通る音が聞こえるくらいで、列車は夜の闇の中を走っている。
 ありさは楽しそうにカツサンドを正男に食べさせていく。
「ふふ、のどが渇いたでしょ。ここじゃ汚れちゃうからお風呂場行こう」
 正男は再び浴室へ連れ戻された。
 タイルの上に座らされ、ありさの爆乳をふくまされる。乳首からはぽたぽたと乳が滴り落ちている。
「さあ、いっぱい飲んでね」
 そういうとありさは自分の乳房を揉んで女乳を迸らせた。
 正男は一心不乱で搾りたての乳をごくごくと飲んでいく。
「ふふ、もう一方もちゃんと飲んでね。飲み終わるまでお風呂場からは出さないから」
 ありさはさらっと恐ろしいことを言った。
 さすがに正男も思わず口を離す。飛び散った乳が彼の顔面を直撃する。
「ぶっ!」
「ほら口を離しちゃダメよ」
 そういいながらも左右の乳首から乳を迸らせる。そのままタイルに流れ、黒いタイル面に白いせせらぎを作り出した。
 仁王立ちして正男に乳を飲ませてるありさはどちらかといえば目にはサディスティックな輝きが増した「女王様」といった雰囲気だ。
「ゲホンゲホン」
 慌てたせいか正男は噎せてしまった。
「あら、大丈夫?」
 ありさは聞いた。
 だがむせている正男には咳をするだけでせいいっぱいだ。
「ねえ、本当に大丈夫?」
 ありさの声はやや棘があった。

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超豊満体育教師 ケリー 168

「ほら、こっちにいらっしゃい」
 メリッサの渾身の力で仁太は引っ張られ、ベンチまで連行された。
 薄暗いトンネルの中の地下駅。だがベンチの周囲には駅名標があるせいで、周囲よりも若干明るくなっている。
「お姉さま盗撮犯を連行してきたわ」
 厳しい声でメリッサが言った。
「ひ、ひでえや。別にカメラで撮っていたわけじゃないのに人を盗撮呼ばわりかよ」
 仁太はぶりぶりしながら言った。
「盗み見てたことに変わりはないでしょうが」
 メリッサも言い返す。売り言葉に買い言葉である。
「だから、盗み見たんじゃないって言ってんだろ!」
 仁太も激昂する。
「やめなさいよ。二人とも!」
 それまで黙っていたケリーが大声を出した。トンネル内に響き渡る。
 さすがに彼女の剣幕に二人は一瞬ドキッとした。
「と、とにかくね……」
 メリッサは汗をにじませながら言った。
「お姉さん、なんとかしてよ」
 とうとう仁太はケリーに助け舟を求めた。
「ちょっとそれずるいわよ」
 メリッサが気色ばむ。
「わかったわ、この件はメリッサに任せるわ」
 ケリーがそっけなく言った。
「ええ、そ、そんな……」
 今度は仁太が真っ青になった。
「何もとって食おうというわけじゃないんだから、ほら」
 そういうとメリッサは彼を駅名標のかげの柱のところに立たせた。
「な、何をするんだよ」
「きまってるじゃない。見られたら見返さないとね」
 そういうと渾身の力で仁太のズボンを一気に引き下ろした。
「あら……」
 思わずメリッサも目が点になった。勃起したままの赤黒くて太いまるでサラミソーセージのような元気なペニスが露になったのだ。
 まるで生きもののように息づきながら天に向かってそそり立っていた。

潮風の香りの中で… 61

「ちょうど店じまいをしている最中だったから、おまけしてもらったわ」
 そういうとありさはパンパンに膨れ上がったビニール袋をテーブルの上にドンと置いた。
「うわ、すごい、食べきれるかしら」
「大漁大漁。ハムカツサンドにチキンサンド、ポテトサラダにたまご、さあ何でも持ってけドロボウ」
 ありさがバナナの叩き売りみたいな口調で言った。
「どうぞどうぞ。お姉さんたちでぜんぶ食べていいのよ、あたしと正男くんはこっちに買ってきたから」
「あら、気が利くじゃない」
 完全にしおりはさっきまでの愚痴を忘れてしまったかのようだった。
「じゃあ、正男くん行きましょ」
 ありさは正男の手をとって言った。
 彼女に引っ張られる格好で正男はデッキへと連れ去られる。
「ありさお姉ちゃん、お腹すいたよ」
 情けない声で正男は言った。
「ふふ、いいの。私たちにはほら」
 ありさはそういうと袋の中身を見せた。
 そこには分厚いカツサンドとローストビーフサンドイッチがそれぞれ3個ずつ入っていた。
「うわあ」
 思わず正男は顔をほころばせた。
 そのまま二人は寝台へと入る。寝台特急の寝台車ほど豪華ではないが、それでも簡易ベッドとなるソファが置いてあった。
 二人はソファに腰掛けた。
「さあ食べようか」
 袋をほどきながら、ありさは言った。
「それと正男くんはこれもね」
 そういうとありさは服を脱いだ。彼女の圧倒的なミルクタンクが露になる。
「うふふ……正男くんもお姉ちゃんたちのオッパイたくさん飲んで大きくならないとね」
 ありさは妖艶な笑みを浮かべて言った。
「お、おねえちゃん、ぼくまたオチンチンが固くなっちゃうよぉ」
「いいのよ。硬くなったらお姉ちゃんがまた気持ちいいことしてあげるから」
 そのとき軽い衝撃が襲った。貨物列車が奥多摩駅を発車したのだ。
「さあ、つかまえたぞ」
 正男はありさに抱っこされる格好になってしまった。

超豊満体育教師 ケリー 167

「どうしよう、これから」
 仁太はすっかり落ち込んでしまった。列車が行ってしまった以上、どうすることもできない。しかも貴重品はぜんぶ列車の中なのだ。
『プアーン』
 トンネルのはるか先で汽笛が聞こえた。
「どうしたのジンタ? べそかきそうな顔をして」
 メリッサがやってきた。
「だって列車が行っちゃったんだよ」
 仁太は抗議するように言った。
「ああ、そうか、そうよねえ」
 まるで他人事のような口調である。
「メリッサお姉ちゃん、大丈夫?」
「え、何が?」
「つまりだね」
 そう仁太が言ったとき、列車が近づいてくる音が聞こえた。
「え?」
 思わず仁太は拍子抜けしたような声を上げた。
「もう仁太ったら早とちりねえ。お弁当を運んでくる貨物列車をホームに横付けさせるためにいったん発車して通過線で待機しますってさっき車掌さんがアナウンスしていたわよ」
 ケリーがやってきて仁太の頭を軽く小突いて言った。
「ええっ、そんなの知らないよ」
「仁太はぐっすりと眠っていたからね」
「ひ、ひでえ、知らないの俺一人だけじゃんか」
 仁太は抗議するように言った。
「なに言ってんのよ。聞かないほうが悪いのよ。ところで」
 メリッサは口調を改めた。
「さっきの私たち見ていたでしょ」
「い、いや……」
「ちゃーんと知ってるんだから。そのズボンの膨れ具合はなにかしら」
 いうが早いかメリッサはすばやく仁太のズボンとブリーフを脱がせた。
「あうっ」
「ほーら、やっぱりね。こんなにカチンカチンにしちゃって、ふふ」
 メリッサの瞳に好色の光がともった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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