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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

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超豊満体育教師 ケリー 164

 車掌が戻った後、ケリーは仁太に話した。
「ええっ、50分もかかるの」
 案の定仁太はため息をつくとヘナヘナと座り込んだ。
「そんなにお腹空いたの?」
「もう死にそうです」
 気のせいか仁太の声は弱まっている感じがした。
「しょうがないわね。じゃあそれまでお姉ちゃんたちのオッパイでも飲んでなさい」
「ああ、それがいいわ」
 ケリーとメリッサは上半身裸になり、どでかいお乳を露出させた。
「ほらっ、お姉ちゃんたちのお乳はいつも満タンだよ」
「さあたくさん飲んでね」
 二人は仁太を寝かせると乳首を含ませた。ほとんど無理やりである。
「ふふ、覚悟はいいかしら?」
「いくわよ」
 仁太の口内にほとんど同時にケリーとメリッサの母乳が注ぎこまれた。やや甘ったるいが、悪くはない味である。
「たっぷりとお飲み」
 ふたりはまるで慈母のように乳を含ませる。
 仁太ののどがごくごく鳴った。
「お、お姉ちゃん、量が多すぎるよぉ」
「がんばって飲んで頂戴」
「そうよ、人間やってやれないことはないんだからね」
 ふたりはまるで他人事のような返事である。
 二人の巨女の鴇色の乳首からは次々と白い乳が噴出し、仁太の口の中に消えていく。乳首とのコントラストは見事な映えである。
 やがて、乳の勢いが弱まり、仁太の腹が膨らんできたとき、列車は松代竹所信号場に到着した。信号場といっても立派にホームがある。
「よく飲みきったわ、えらいえらい」
「ゲブ」
 仁太はげっぷで代返した。
「ふふ、すこし休んでいいわ。停車時間は50分もあるから」
 メリッサはそういうと可笑しそうに笑った。


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超豊満体育教師 ケリー 163

「困ったわね、このあたりって人口が少なすぎてお店屋さんもないし……」
 ケリーが困惑した。
 列車は奈良立地区や城川ダムに向かう貨物線を分岐すると、長い妃奈川トンネルに入った。約1キロもあるトンネルでこのトンネルの出口に松代竹所信号場がある。
「あたし、車掌さんに聞いてみるわ」
 メリッサが立ち上がって言った。
「聞いたって人口密集地に着かない限り解決しないわよ」
「お姉さま、そうかもしれないけど要は当たって砕けろよ」
 ケリーの制止も聞かずにメリッサは車掌室のドアをノックした。
「どうかなさいましたか?」
 車掌が顔を出した。
 メリッサは仁太の状況を話し、食べ物が手に入る駅はいつかを尋ねた。
「次の臨時停車は松代竹所信号場です。そこで定期運転の列車を先に通すので、かなり停車します」
 車掌はダイヤ表をめくりながら言った。
「でも、そこは人口が少ないんでしょ」
「はい、信号場ですから……」
「なんとかならないかしら」
「そうですね、まもなく松代駅を出る列車があります。短距離の荷物列車なので幕の内弁当を3個注文して、松代竹所信号場で渡してもらうことにしましょう」
 車掌はそういうとマイクをつかんだ。
「助かったわ、ありがとう」
「いいえ」
 車掌はニッコリ笑うと管理局との交信を始めた。
 メリッサは座席に戻ると、大きく丸を描いて見せた。
「やるじゃねい、見直したわ」
「へへ、私だってやるときにはやるのよ」
 二人がそういったとき、車掌がやってきた。
「管理局の許可をもらいました。松代竹所信号場は50分の停車となります」
「ありがとうね、成田空港に着くのが遅くなっちゃうわね」
「経由路線を変えればまだ大丈夫ですから」
 車掌はそういうと車掌室へ戻った。

超豊満体育教師 ケリー 162

「仁太ったら、まだ恥ずかしいのね」
 メリッサが揶揄したように言った。
「ち、違うよ。でも……」
「でも、何かしら」
「見られる人は少ないほうがいいかなって思って」
 仁太がそういったとき、また列車の速度が落ちた。
『まもなく松代室野に到着します。交換列車を待つため4分ほど停車します』
 アナウンスが流れた。
「やった停車するんだ」
 仁太は思わずバンザイをした。
 薄暗いトンネルの前方に駅の明かりが見えてきた。
 列車のスピードがさらに落ちる。
 ポイントを渡って待避線へ入った。
 列車はゆっくりとホームに進入する。そして停車した。
 三人は湯舟から出るとバスタオルを羽織ったまま、松代室野駅のホームに降りた。
「滑らないように注意して」
 先に下りたケリーが言った。
 メリッサと仁太も注意してホームに下りた。今度は最後尾の客車に戻るのだ。
「ふう、やっぱり寒いわね」
 さっきまで湯で温まっていたとはいえ、地下のホームはさすがに肌寒い。まるで鍾乳洞の中にいるような感覚である。
「早く列車に戻って着替えないとね」
 ケリーとメリッサは仁太を左右から包み込むような格好で客車に乗り移った。
 三人が着替えが終わったとき、列車は松代室野駅を発車した。
「間一髪だったわね」
「本当ね」
 ふたりの巨女はそう言って笑った。
『グーッ』
 仁太のおなかが鳴った。
「おなか空いたよ」
 仁太は情けない声を出した。

潮風の香りの中で… 59

 四人が風呂から上がり、体を拭いている間に列車は奥多摩駅の構内に入った。
「やっぱり明かりが見えないと不安だな」
 ようやく街中に戻ってきたので正男はホッとしたように言った。
「ここは10分間の停車よ」
 しおりが時刻表を見ながら言った。
「どう、降りてみる?」
「ううん、いいよ。それよりもおなか空いたよ」
 正男のおなかがグーッと鳴った。
「困ったわね、この時間だと奥多摩駅周辺のお店はもう閉まっているし」
 ありさが困惑したように言った。
「わかったわ、次の氷川駅に臨時停車してもらってそこで食べましょう」
 しおりはそういうとマイクをとった。機関士につながるマイクだ。
 正男の空腹のことを話し、氷川駅に臨時停車を申し出た。
「わかりました、30分間の停車を管理局に願い出てみます」
「お願いするわね」
 しおりはそう言ってマイクを切った。
「大丈夫かな」
 正男は心配そうに聞いた。
「なんともいえないわ。走っている列車は私たちだけじゃないから」
 機関士からほどなくして連絡が入った。21時台ということで、氷川駅停車は認められないが、奥多摩駅と氷川駅は目と鼻の先なので、奥多摩駅の停車時間を60分加算するので、その間に調達してくださいとのことだった。
「しょうがないわね」
 はるみは言った。
「じゃああたし行ってくるわ」
 ありさが立ち上がった。
「頼むわね」
 しおりはそう言うと分厚い財布の中から一万円札をありさに手渡した。
「んじゃお釣りはお小遣いってことで」
「なんですってえ!」
 しおりが大きな声を上げたときはありさはもう一目散に走り出していた。
「まったく、あの子ったら、もう……」

超豊満体育教師 ケリー 161

 若いだけあって、仁太の抉り方はときたま的をはずれるが、それでもケリーは巧みに誘導し、セックスを心から堪能していた。
「ああん、いいわっ、たまんない、もっと突いて……」
 ケリーの声もだんだんと熱がこもってくる。
 子宮口を若くてたくましいペニスで突かれ、膣内はもう愛液でいっぱいだ。
 その声とともに仁太はいっそう激しく攻め立てていく。
 そしてその影響は傍らのメリッサにも伝わる。
 ケリーの喘ぎ声を聞いて、だんだんと体がほてっていくのがメリッサはわかった。
「い、いいっ、ああ、す、すごいわ……」
 ケリーの声も一段と高まっていく。
 それに応えようと仁太が激しく突きたてたとき、
 列車はトンネルを抜けた。
「もう、このまま出しちゃって」
 ケリーが小声でいい、仁太も応じた。
 普門庵が遠くに見えた。
 そのそばを走るのが国道253号線だ。この距離では望遠鏡で覗かないかぎりは見えることはないだろう。
 二人のピッチが早まった。
「ね、義姉さん、い、いくよ、ううっ」
 仁太は一気にケリーの子宮めがけて放った。ドクッドクッと子宮壁を精液が叩きつける感覚が伝わった。
「たくさん出したわね」
 ケリーはにっこり微笑むと仁太を抱き寄せた。そのまま抱き合って湯に沈む。増えていた湯がまたザアーッと盛大に溢れた。
 列車は川を渡るとふたたび地下へもぐる。ほどなく松代池尻駅だ。
 列車のスピードが落ちた。
「こんどこそ停まるのかな」
 だが、ポイントを通過したあと列車はふたたび加速し始め、元の速度に戻るとそのまま松代池尻駅を通過していく。ここは集落の中心に位置しているので比較的大きな駅である。
 駅を通過するとまた闇になった。
「つぎ停まったら、そろそろ戻りましょうか」
 ケリーが言った。トロッコ車両なので停車しないと戻れないのだ。
「でも停まるなら小さい駅がいいなあ」
 仁太は思わずつぶやいた。

超豊満体育教師 ケリー 160

 ふたたび仁太のペニスはケリーの胎内にすっぽりと納まった。
「見える? メリッサ」
「ええ、仁太のオチンチンしっかりとお姉さまのプッシーに突き刺さってるわ」
 メリッサがしげしげと見ながら答えた。
「そ、そんなに見つめないでよ」
 仁太は恥ずかしそうに言った。
「いいじゃない、仁太。メリッサは次のオチンチンピットストップなんだから」
 ケリーがあっけらかんと言ったとき、列車の速度が落ちた。
「え、停まるの?」
 仁太は不安げに言う。
 だが、列車はポイントを通過すると徐々に速度を上げ、そのまま松代千年駅の通過線を走っていく。
「ふう、助かった……」
 仁太は胸をなでおろした。
「じゃいくわよ」
 ケリーはそういうと膣の筋肉をキュッと締めた。
 その快感に仁太は思わず射精してしまいそうになった。
「ほら、仁太、ニッポン男児でしょ。外人女性の一人や二人攻略できないでどうするのよ」
 メリッサが揶揄した。
「くそ、頭にきた」
 仁太はそういうとやみくもに突きはじめた。
「じゃ私も遠慮しないわ」
 そういうとケリーはヒップを大きくグラインドさせた。
 パンパンと肉と肉がぶつかる音が大きく響き渡る。
「ああ、そうよ、その調子で突いて」
 ケリーの注文に応えようと仁太は必死に腰を使う。
 ズボッとペニスが上下するときに立てる淫音も濃密なエロチシズムに拍車をかける。
 からみついてくる襞が生きもののように動き、ペニスを締めつけてくる。
「うっ、ううっ……」
 猛烈な射精欲が竜巻のように沸きあがり、それが脳に剣のように襲い掛かる。
 一方ケリーも闇雲に抉ってくる仁太の肉棒がときたまピンポイントアタックのように彼女の性感帯を刺激する。
「う、うん、いいわ、たまんない、ああ、そこそこ、もっともっと」
 うわ言のように漏れる声はだんだんと甲高くそして艶っぽくなってくる。

潮風の香りの中で… 58

「え、うーんと3年ぶりくらいくらいかなあ。しおりお姉ちゃん遊びに行ってもいつもいなかったから」
 正男は考えながら言った。
「そうね、私が家に帰ってくるといつも母が、昨日まで正男くんが来てたんだよっていつも聞いていたから、ごめんね」
 圧倒的なしおりの巨体に包まれてると、まるで母親に包まれてるような感覚がした。
 正男は一瞬、しおりの顔が亡くなった母親の顔に見えた。
 彼の両目から涙があふれ出る。
「可愛そうにお母さんのこと思い出しちゃったのね」
 しおりはそういうと強く抱きしめた。
「うわーん!!」
 とうとう正男は泣き出してしまった。今までこらえていたものがプツンと切れてしおりの胸に突っ伏して泣いた。
 しおりは何も言わずに抱きしめた。
 あふれ出た湯の音が静まり、正男の嗚咽する声だけが響いていた。

 正男が目を覚ましたときは列車は奥多摩駅近郊にさしかかっていた。
「う、うーん……」
 正男が目を覚ますと抱っこされたまま湯に浸かり、しかもしおりの乳首を含んでいたのだ。
「あわわ」
「ん? どうしたの?」
 どでかいお乳を含ませていたしおりがたずねた。
「ぼ、ぼく、ご、ごめんなさい。しおりお姉ちゃん」
 正男は泣きそうな声であやまった。
「ううん、いいのよ。正男くん」
 しおりはギュッと抱きしめながら言った。
「これからは私たちがお母さんだから、うんと甘えていいのよ」
「そうよ、私たち正男くんをこの大きなカラダで守ってあげるわ」
「その代わりとは言ってはなんだけど、私たち大きいから一人で背中が洗えないのよ。だからお姉さんたちといっしょにお風呂に入ってね」
 三姉妹はそういって正男に微笑みかけた。
「うん、甘えさせてくれるお礼にぼくお姉ちゃんたちの背中いっぱい洗ってあげるよ」
 正男はうれしそうに言った。
「よかったわ、ほらみんな集合」
 しおりの言葉にはるみとありさも湯舟の中に入ってくる。
「ありがとう、正男くん」
「大好きよ、正男くん」
「お姉ちゃんたちのおっきなオッパイもお尻もみんな正男くんだけのものだからね」
 正男はたちまち三姉妹の爆乳にを包み込まれてしまった。

超豊満体育教師 ケリー 159

 肉交に興じている熱い二人に列車が走ることで入る風がなんとも心地よい。
「あっ、あっ、あっ、いいわ」
 ケリーの声のトーンが徐々に高まっていく。
 シェードを下ろしているとはいえ、車窓には松代城址公園キャンプ場が広がっている。家族連れも多いことだろう。その公園内を走るトロッコ列車の車中で行われていることを知ったら、仰天するに違いない。
 ケリーは最初から開き直っていた。仁太やメリッサは家族であることに変わりない。だから見られても一向に構わないと。
(そろそろね)
 愛する仁太の肉棒を受け容れながら、ケリーはシェードをはずすタイミングをうかがっていた。間もなく列車はキャンプ場のそばを通り、松代城址トンネルに入る。
 その直前がポイントである。
『プアーン』
 機関車の汽笛が鳴ると同時にケリーはシェード上げた。
 一瞬にして外から丸見えとなった。
「あっ!」
 驚いたのは仁太である。ケリーがこんなことをするなんて夢にも思ってなかったからである。
 列車は一気に勾配を下り、トンネルへと突っ込んでいく。
「ほらぁ、どうしたの。まだ肉授業は終わってないわよ」
 ケリーが振り向いて言った。
 車窓では一瞬だが数人が目をむいたが、すぐに列車はトンネルへと入ってしまった。
「だ、だって急にあんなことするんだもの」
 仁太はやや声を尖らせて言った。
「ふふ、旅の恥はかきすてって言うじゃない」
「で、でも……」
「大丈夫よ、もう二度と会うこともないんだからね」
 ケリーはそう言って慰めた。
 列車はトンネルに入ったせいで轟音が響いている。
 ほどなく松代千年駅だ。停まるのだろうか。
 だが、列車のスピードは落ちる気配がなかった。
「それよりも、続きをしましょ」
 ケリーは大きなヒップを揺すりながら言った。

 
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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