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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2013/06 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 158

 実はケリーは、仁太といっしょにお風呂に入るたびにひそかに彼のペニスを写メし、それをインターネット経由でメリッサに送っていたのだった。
 女を知らない仁太ぼペニスは勃起しても、禍々しい感じは全くなく、むしろ守ってあげたいと感じるどこかしら弱弱しい感じだった。
 それでメリッサはだんだんとペニスに感じる嫌悪感が消えていったのだった。
 そして現在は、すっかり彼のペニスの虜になっていた。虜といっても性欲からの虜ではなく、
(守ってあげなくちゃ)
 という母性本能からのものではあるが。
 そして今、そのペニスがケリーの胎内に侵入しようとしている。
「次はメリッサあなたよ」
 昨日、湯船の中で仁太と合体した後、ケリーはこう言った。
 そのあと彼が寝てしまった後、ケリーと今後のことについて話し合った。
 そのせいか今朝仁太と混浴した彼女はいままでのぎこちなさもなくなり、性に対しておう盛な感じを見せていた。だが合体はまだしてない。
「お姉さま、もっとお尻を振って挑発しないと」
 メリッサが言った。
「こうかしら」
 ケリーはまるでベリーダンスのように爆尻を振って見せた。
「そうそう、そんな感じ」
 そういいながらもメリッサは仁太の肉棒をたくみに誘導していく。ついに亀頭の部分がケリーのヴァギナに接触した。
 まるでスローモーションのようにゆっくりとペニスがのみこまれていく。
 ついに根元まですっぽりとケリーの胎内に納まった。
「ああん」
 ケリーが悶えた。
「成功よ、お姉さま」
 メリッサは言った。
「ジンタ、ゆっくりと動かしてみて」
「う、うん」
 仁太はゆっくりと律動を開始した。
「ああ、いい気持」
 ケリーが呻くように言った。

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超豊満体育教師 ケリー 157

 ケリーのフェラチオは完全に仁太の性感帯を心得てるかのように、彼を虜にしていく。
「ううっ……」
 呻き声を上げていないとすぐにでも射精してしまいそうだ。
 走るトロッコ列車の中でのフェラチオだから、シェードを下ろしておかないと外からは丸見えである。だが、そのことがかえって二人の性欲を増長させている。
 県道360号線を高架でまたぐと、一気に周囲は山間部になる。
 左に松代城址公園とキャンプ場、右に松代ファミリースキー場を眺めながら、右にカープしていく。
「も、もう、出ちゃうよぉ」
 仁太は情けない声を出した。
「わかったわ」
 ケリーはそういうとフェラチオをやめた。それからゆっくりと後ろを向いた。
 湯に浮かぶケリーの巨尻はまるで巨大なパパイヤのように丸みを帯び、そして黒い茂みの中から赤貝のような淫唇が見え隠れしている。
「さあ、もういいわよ。思いっきりぶちこんでちょうだい」
 湯船の縁をがっしりと掴んでケリーは言った。
「う、うん……」
 仁太はそう言うといきり立った自分のペニスを眺めた。すでにケリーの唾液でたっぷりと清められ、ヌラヌラと淫光を放っている。
 ゆっくりと彼女に近づく。
「見える?」
「う、うん」
 ケリーが手で局部を広げてくれたのではっきりと見えた。
「それじゃドッキングといきましょうか」
 そういうと彼女は腰を浮かせて、仁太のペニスとほぼ同じ高さにした。
 仁太はその迫力ある光景にごくりと生唾を呑んだ。
「初めてなんでしょ。私がナビゲートしてあげるわ」
 それまで黙っていたメリッサが言った。彼女自体目の前で男性の性器を眺めるのは初めてであった。
 イパルナ時代はメリッサはどちらかと言えば、男性器には嫌悪感があった。だからケリーを慕っているのもどちらかといえばレズ的なものがあった。だが、ケリーの母親が再婚し、日本に行くことになったとき、彼女にこう言ったのだ。
「日本にはウタマロというものがあるの。このオチンチンの持ち主と結婚すると一生困らないらしいのよ。ところが、私の義弟がそのウタマロの特徴を持っていることがわかったのよ。どう、いっしょに日本に行ってくれないかしら」
 ケリーにそう言われたメリッサは猛勉強し、見事2年も早く高校を卒業し、日本へやってきたのだった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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