FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2013/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

僕らの巨女修学旅行 ⑪

 二人はしょげ返る翔太を尻目に脱衣場に入った。
「まさか先生と自宅のお風呂にいっしょに入るなんて夢のようです」
 やや高い声で耕太は言った。
「ふふ、私もよ。生徒の家でお風呂に入るなんて夢でも思いつかなかったわ」
 にっこりと笑って相澤先生は言った。
 ブラウスを脱ぐとはちきれんばかりのブラジャーが現れた。
「先生のオッパイでっかいなあ」
 感心するように耕太は言った。
「結構重いのよ、どう触ってみない?」
「いいんですか?」
「ふふ、耕太くんならいいわよ」
 そういうと由布子はグッと胸を彼のほうに突き出して見せた。
 恐る恐る耕太の手が伸びる。
 指の先端がブラカップに触れる。
 ブルンとカップの中の乳肉が揺れる。
 なんという弾力感!
 耕太の手の抵抗など簡単にはじき返してしまう。
「下からこうしてみて」
 由布子はジェスチャーをして見せた。
「う、うん……」
 再び耕太の手先が恐る恐る由布子のブラカップに伸びる。緊張で手先が震えているのがわかる。
 耕太はのどがカラカラに渇き、口の中まで乾燥しつつあった。
「大丈夫?」
 あまりにもおっかなびっくりなので、由布子は心配そうに言った。
「え、ええ……」
 そうは言ったものの、大人の女の胸を触ること自体初めてである耕太は、どうやって触っていいのかわからない、まして相手が耕太がひそかに憧れてる相澤由布子先生その人なのだから、緊張するなというほうが無理である。
 ふいに先生の手が耕太の手に触れた。
「あっ……」
「いいのよ、触ること自体初めてなんでしょ。何もかもレッスンしてあげるわ。耕太くんだけよ」
 そういうと由布子は耕太の手を優しくとって、自分のバストへと導いていった。

 
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

豊満女教師 美由Ⅲ ⑮

(ふう……一時はどうなるかと思ったよ)
 竜次は心の中でつぶやいた。あまりにもローラの好奇心が強すぎたからである。
 ローラはキョトンとした目をしながらも、視線の先には彼のペニスがある。
「あ、あんまり見つめないでよ」
「なんで?」
 ローラはまるで彼がおかしなことを言ったかのような感じで聞き返した。
「な、なんでって、その、恥ずかしいからだよ……」
「あら、恥ずかしがることはないんじゃないのかしら。だってこんな立派なウタマロなんだもの。レディーはみんな尊敬の念を抱かずにはいられないわ」
 ローラは妖艶な笑みを浮かべて言った。
「え、そ、そんな立派じゃないよ」
「どうやら、セックスという格闘技の秘訣を知らないみたいね」
 腕組みしながらローラは言った。
「え?」
「セックスはね、男と女が1対1で行う世界で一番気持ちいい格闘技なのよ。勝ちもないし負けもない、愛し合って、そして赤ちゃんというトロフィーを貰うのよ。こう解釈すれば楽しいでしょ」
 ローラは思いがけないことを言った。確かに肉弾戦と変わりないのだから、彼女の言っていることもあながちうそではない。
 しかし、そんなことを唐突に言われても納得できるわけではない。
(うーん……)
 竜次は答えに窮してしまっていた。ここはどう答えるかで今後の展開を最小限に食い止めることができるかどうかのポイントである。だが、その答えが見つからない。
(どうしたもんかな……)
 考えれば考えるほど、答えがわからなくなってくる。しかも時間は刻々と過ぎていく。
「大丈夫?」
 竜次が一言も発しないので、具合が悪いのかと思ったローラは心配そうに聞いた。
「う、うん……」
「本当に?」
「だ、大丈夫だってば!」
 竜次は声を張り上げて言った。
「アイムソーリー」
 ローラは小さな声で言った。

潮風の香りの中で… 57

「あぐうう……」
 正男が言葉にならない声を張り上げた瞬間、彼のペニスは一瞬膨れ上がり、その後大量の白濁液を迸らせた。
 たちまち三姉妹の手がザーメンまみれになる。
 栗の花に似た匂いが周囲に立ち込める。
「たくさん、出たわねえ」
 しおりが感心したように言った。
「す、すいません……」
 正男はすまなさそうに言った。
「謝ることはないわ。男の子なんだもの。仕方がないわ」
 はるみがにっこりと笑って言った。
「そうよ、正男くんはちっとも悪いことなんかしてないんだからね」
 ありさも笑顔で言った。
「どう、正男くん、気分は」
「な、なんだか体がすごく熱いです……」
 せえせえと息を鳴らしながら正男が答える。
「ふふ、初めてだったからびっくりしたかもね。でも……」
「でも、何ですか?」
「おいしかったわよ、君のミルク」
 しおりは手にこびりついた精滓をエロチックに舐めながら言った。
「ど、どうも……」
「ふふ、じゃあそろそろお姉さんがあったかいお風呂に入れてあげるわね」
 しおりはそう言うと正男の手をとるといっしょに湯舟に浸かった。
『ザッパァァーーーーン』
 凄まじい音とともに湯舟から超大量のお湯があふれて、洗い場は湯の海と化した。
「うわぁ、すごい。しおりお姉ちゃんと入ったら大洪水だァ」
 正男が興奮したように言った。
 そんな正男のはしゃぎぶりを咎めることもなく、慈母のような笑みを浮かべて、しおりは眺めていた。
 ちょうど貨物列車は奥多摩湖畔の無人の斜面を走っているから、いくら溢れさせても一向にお構いなしである。排水口に吸い取られた湯が夜の無人地帯の線路に集中豪雨のように叩きつけていた。
「ふふ、正男くんといっしょに入るのは何年ぶりかしら」
 しおりは気持ちよさそうな声で聞いた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter