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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2013/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 156

「ち、ちょっと途中でやめるなんてずるいよ」
 悶々とした感覚にとらわれながら、仁太は文句を言った。
 そのとき、外の喧騒が大きくなってきた。松代駅の構内に入っていた。
「見えなくても聞こえちゃうでしょ」
 ケリーはシーッというポーズをして言った。
(そ、そうか……)
 やっと仁太にもことの成り行きが理解できた。確かに外部から見えることはないが、音は防ぎようがない。ましてやトロッコ車両なのだから、防音など皆無であろう。
 列車は減速したまま松代駅のホームを通過していく。東京の人ごみに比べればたいしたことはないが、それでも10人ぐらいの人たちが通過していく回送列車を眺めているのがわかった。
「ね、わかったでしょ」
 メリッサが小声で言った。
「う、うん……」
 ことのなりゆきは認識できたが、性戯で一度点火してしまった快楽の火はくすぶり続けている。なんともいえぬ悶々とした感触はぬぐいきれるものではない。
 頭では納得できたが、体では納得できてないから不満が残る。
 だが、今は辛抱するしかない。
 仁太は外の景色に集中することにした。
「ここを通過するとまた山間部へと入っていくから、そこでたっぷりとエッチしましょ」
 ケリーが囁くように言った。
 それを聞いた仁太の顔が一瞬だが、パッと輝いた。
「ほ、本当に」
「ええ、私のプッシーもジンタのオチンチン欲しがってるわ。血がつながってないから、姉弟でエッチしても問題ないでしょ」
 ケリーは妖艶な笑みを浮かべて言った。
 まるで淫魔サキュバスが乗り移ったような妖艶さだ。普段の義姉とはまったく異なる大人の女の顔がそこにはあった。
 列車は松代駅を通過し、左にカーブをとった。左手には松代城址公園とキャンプ場が近づいてくる。
「もう、いいわね」
 ケリーはそういうと再び濃厚なフェラチオを再開した。

  
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超豊満体育教師 ケリー 155

 レールの切れ目を通過するときの小気味よい音に混じって、
「ぶッ、ぐぶッ」
 というケリーのフェラチオ音が響いている。
「ああ、太い……」
 ハスキーな声でケリーは言った。上気した美貌は汗と湯気に濡れ、上目遣いに仁太を見上げる姿は凄まじくエロチックである。
 人家が窓の外にちらちらと見え始め、松代の駅も間近である。
「お、お義姉ちゃん……」
 仁太が呻くように言う。
 ケリーのピンクのルージュの合間から、まるで生きもののように彼女の赤い舌が白い前歯に挟まれるようにして出入りし、チロチロと仁太の亀頭を舐めている。
「ふふ、オチンチンはいつも清潔にしておかないと女の子に嫌われちゃうぞ」
 そういいながら包皮の裏側にこびりついている恥垢を舐めとっていく。
「う、うう……」
 凄まじい性欲と快感で彼の脳はとろけそうだ。
「ふふふ……」
 ゾクッとくる美貌をこちらに向け、再びケリーはフェラチオに没頭する。血のつながりがないとはいえ、彼女は仁太の姉なのだ。しかも日本人ではなく、エキゾチックな雰囲気漂う南太平洋出身の褐色の美女である。
 今度は舌先で尿道口を軽くつつく。舐められたのはまた別の快感が一気に脳天を貫く。
「あ、ああ、う、ううっ……」
 まるでうわ言のようなうめきを仁太は上げた。
「ふふ、どうかしら」
 ケリーは淫魔の女王サキュバスと化したかのように彼を性のとりこにしていく。
「ああっ、いっちゃいそうだ」
 仁太の声が昂ぶる。
 するとケリーはぴたりとやめてしまった。
「え?」
 急激に物足りなさがこみあげてくる。
「いっちゃダメ」
 ケリーは言った。
「な、な、なんで……」
 仁太は思わず聞いた。じらされたのは初めてだったからだ。


超豊満体育教師 ケリー 154

 列車は減速しながら松代小荒戸信号場の構内に入った。
 反対側には回送列車が止まっているのが見えた。
「意外と本数が多いのねえ」
 感心したようにメリッサが言った。
「北陸と関東を結ぶ最短経路だから仕方ないわね」
 ケリーはあきらめ口調で言った。
 一方の仁太は……。
 二人の巨女の超乳にすっぽりと包み込まれていた。湯の香と二人の香りが混じり合って、究極の媚薬を構成しているのだ。湯の中でペニスは痛いほどに屹立している。
「あら、ふふ……」
 ケリーははにかむと湯の中のそっと掴んだ。
「さっきから何がぶつかってるのかと思ったら、仁太のサラミソーセージだったのね、ボイル具合もよさそうだし、さっそくいただいちゃいましょうか」
 そういうと仁太に立ち上がるように言った。
「え、さ、寒いよ」
 夏とはいえ、山中のトンネルの中だ。列車は一定の速度で走り続けている。裸でその風圧に当たるのはかなりのものだろう。
「大丈夫よ。シェードがあるでしょ」
 トロッコ車両だがいちおう屋根はついている。また入浴中の姿を人に見せたくない人のためにマジックガラスを応用したシェードがあった。
「でも……」
「もうすぐトンネルを抜けるわよ。そうしたらほどなく松代の町よ」
 ケリーが言ったとき、列車はトンネルを抜けた。
「ほら、急いで」
 メリッサもせかす。
「わ、わかったよ」
 しぶしぶではあるが仁太は立ち上がった。
「じゃ、私がお毒見をしなくちゃね」
 ケリーはそういうと肩まで湯に浸かった。大きな音を立てて湯があふれ出る。
 そして好色な笑みを浮かべて仁太のペニスをぱっくりと咥え込んだ。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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