FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2013/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 153

「ふふ、いいお湯ね」
「本当ね」
 仁太を左右から包み込みながら、ケリーとメリッサは湯に浸かっている。トンネル内にあふれ出た湯を撒き散らしながら列車は徐々にスピードを上げていく。
 したがって頭はけっこう寒く感じるが、肩から下は湯の中なのであまり寒さを感じずにいた。
「なんか列車の中でお風呂に入るのってなんか変な気分ね」
 ケリーが笑いながら言った。
 仁太の視界には湯船から立ち上る湯気の向こうに四つの巨大すぎるミルクタンクが湯に浮いているのが見える。そして上を向けばケリーとメリッサがまるで慈母のように優しい微笑を彼に降り注いでいた。
 列車はシェルターの中を突き進んでいく。路線図によると池之端発車後に100メートルほど地上に出て、そこからふたたび池之端トンネルに入り、松代小荒戸信号場へ向かうが。雪深いこの地には全覆シェルターがすっぽりと路線を包み込み、外部の光を一切漏らさない様になっている。
「トンネルの中って明かりがないと本当に闇ね」
 100メートルごとに現れる明かりを眺めながらメリッサは言った。
「鉄道のトンネルは普段でも明かりが点いていること少ないからね」
 この列車が通過してしばらく経つと明かりは自動的に消えていく。後方は完全な真の闇である。
「なんだか怖いな」
 闇へと飲み込まれていく後方を眺めながら仁太は言った。
「ふふ、仁太はしっかりつかまっていなさいね」
「私たちのお乳にね」
 そういうとケリーとメリッサは彼の左右の手をとり自分のバストへと誘導した。
 ずっしりと量感とマシュマロのような弾力が仁太の手先に伝わる。
「お、おっぱい、おっぱい……」
 興奮したように叫ぶ。
「そうよ、お姉ちゃんたちのオッパイよ。仁太大好きでしょ」
「まったく高校生にもなって、お姉ちゃんのオッパイ触って喜んでるのはジンタくらいのものよ」
 メリッサは言葉ではこういっているが、口調はまんざらでもないようだ。
『間もなく松代小荒戸です。列車交換のため、減速します』
 アナウンスが流れた。
「どうやら次の駅は通過のようね」
「そうみたいね」
 ケリーとメリッサは仁太の手を自分のオッパイにあてながら言った。

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

潮風の香りの中で… 56

「ふふ、どうしたの?」
 正男の顔が強張るのを見てはるみが聞いた。
「だって、な、なんだか怖くて……」
「怖いことはないわよ。さっきお姉ちゃんが正男くんの毒を吸い取ってあげたとき、怖かったかな」
 ありさが聞いた。
「ううん、お姉ちゃんがいたから怖くなかった」
「でしょ。だったら正男くんは怖がることはないぞ。お姉ちゃんたちも裸、正男くんも裸。ほらなんにも隠してないでしょ」
 ありさの説得に正男はやっと納得したようだ。
「じゃあお姉ちゃんたちが正男くんの体内の毒をいま一気に取ってあげるからね。オチンチンに魔法をかけてとっても気持ちよくしてあげる」
「ふふ、じゃあ始めましょうか。ゆっくりとしごくのよ」
「ええ、わかったわ」
 三人は正男のペニスを持つとゆっくりと上下にしごき始めた。
 いままでにない快感だった。三人の美女に自分のペニスをしごかれるなんて、予想もつかなかったのだ。
「うう……」
 思わず正男の口から呻き声が漏れる。
 まるで電線がスパークを起こしたかのように、股間から脳髄まで快感の火花が一気に走った。
 三人の手の摩擦もあってか、だんだんペニスが熱く煮えたぎっていくかのような感じを覚えた。
「ああ、熱いよぅ」
 正男はおたけびを上げる。
「もうちょっとの辛抱よ。ほら、オチンチンがぬるぬるしてきたわ」
 ありさが言った。外尿道口からはカウパー腺液が滲み出している。性的興奮が高まっている証だ。この液が分泌されることで精巣から亀頭までの精液が移動する器官を洗浄してくれる役割も果たしている。
「ほら、もうすぐいっぱい出るよ。あとちょっとだからね」
「これからちょっとピッチを早くするから、我慢しないでしたくなったらお姉さんの手の中に出しちゃっていいからね」
 はるみとしおりは言うとしごく速度を速めていく。
「あああああ」
 すさまじい快感が脳天を突き刺さる。今まで経験がしたことがないくらいに熱くそして心地よい。
「お、オチンチンが、あ、あついよー。う、うわーん」
 たまらず正男はわめきだす。
「もうちょっとよ。液がどんどん溢れてきたわ。もうちょっとでゴールだからね」
「ひい、ああ、うあ、おぅ」
 もはや正男の言葉は意味を成していない。三姉妹もタッグを組んでゴールをめざしてかけのぼっていく。
 そしてそのときがきた。

超豊満体育教師ケリー 152

「うわっ!」
 思わず仁太は叫び声をあげた。
「ど、どうしたのよ!」
 あまりにも突然のことだったので、メリッサも驚いた。
 だが、ケリーは彼が叫び声を上げた理由はわかっていた。
(仁太ったら、肌に触れたのね……)
 太っているからあったかいだろうと思う人が多いが、それはあくまでもさんさんと太陽の光が降り注いでいればこそなのだ。ここのように太陽の光がまったく届かない地底では、逆に体温を保つために肌は冷たくなるのだ。
 列車が構内を出ると自動的に照明が消え、松代池之端信号場は漆黒の闇の中に消えた。
「ここトンネルが狭いから一気にザッパァーンとやったら、戻ってきちゃうわね」
 メリッサが外を見ながら言った。
「まず、仁太がお湯に入ってからよ、メリッサ」
 ケリーは諭すように言った。
 トンネルの中はLEDタイプの蛍光灯がついていて足元はさほど暗くはない。
「じゃあ仁太、お湯に入りなさい。ゆっくりとね」
 ケリーは注意を促した。
「わ、わかったよ……でも、ちょっと恥ずかしいな」
 仁太はそう言いながらも、注意深く湯船に浸かる。
「湯加減はどう?」
「うん、ちょうどいいや、ああ気持ちいい」
 冷えていた体に風呂はまさに極上の贅沢だ。
「お姉さま、お先にどうぞ」
 メリッサが言った。
「そう、それじゃいただくわ」
 ケリーはそういうと足から優雅な感じに入り、あまり音を立てないようにゆっくりと体を沈める。
『ザザァー』と音を立てて湯があふれ出していく。
「あらあら、まあ大変」
 他人事のように大仰な溢れ方に驚く。
「じゃ、私も入るわね」
 前のバスタブにメリッサも颯爽とした感じで入ると、またザザーッと湯が一斉にあふれた。
 いつのまにか仁太は前後を四つの超特大ミルクタンクに挟まれる感じになっていた。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter