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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2013/02 | 12345678910111213141516171819202122232425262728

超豊満体育教師 ケリー 151

 三人が列車に戻ると、さっきまで浸かっていた風呂桶はもう湯が満たされている。
「またいっぱいあふれちゃうわね」
 ケリーが照れながら言った。
『準備はいいですか? 信号が青になり次第発車いたします』
 女車掌のアナウンスが聞こえた。
「どうする? お姉さま」
 メリッサが聞いた。
「もう、旅の恥はかきすてよ」
 そう言うとケリーはバスタオルをはずした。豊満すぎる極厚の女体が露になる。
「そうね」
 メリッサもにっこりと笑うとバスタオルを外す。
「さあ仁太もよ」
 ケリーが促す。
「う、うん」
 慌てて仁太もバスタオルを外した。
 褐色の肌の壁に挟まれた格好である。彼を睥睨するばかりの女体の壁は思わず圧倒されそうだ。ケリーとメリッサがタッグを組めば、おそらく十九野村で勝てる人はあるまい。
 カチャッと音がしてデッキのそばのオートチェーンがかかった。これでもう降りることはできない。
 誰もいなくなったホームのベンチが寂しそうにぽつんと残された。
『ピーッ』
 汽笛がなった。信号が青に変わり、ポイントも切り替わる。
 ガクンと一揺れして、ベンチがゆっくり後方に動き始めた。徐々に速度が増えていく。
「仁太、寒くない?」
 ケリーが聞いた。
「う、うん大丈夫だよ」
 トロッコなので、窓なんて気のきいたものはない。列車が加速するたびにその風は素っ裸の体に容赦なく当てられる。
 すでに皮膚には鳥肌ができつつあった。
「メリッサ、そろそろお湯に入りましょうか」
「そうね、お姉さま」
 ふたりの褐色巨女はそういうと仁太を左右から抱き上げた。瞬間、彼女らの皮膚に触れる。
 氷のように冷え切っていた。

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潮風の香りの中で… 55

「しおり姉さんは別名『歩く母性』のカタマリみたいな人だからうんと甘えてね」
 はるみが笑顔で言った。
「私たちだってしおり姉さんに癒されてもらっているんだから」
 ありさも言った。
 どうやらしおりは三姉妹の長女兼母親の代理も兼ねているのだろう。
「うふふ、坊やにオッパイあげまちゅからね」
 赤ちゃん言葉でしおりは言うと鴇色の乳首を正男に含ませた。
 反射的に吸ってみる。
「シューッ」と音を立てて母乳が口内に迸る。
 それは幾分か砂糖を垂らしたホットミルクのような甘くて濃い味だった。
「ふふ、見て正男くんの顔」
「可愛い顔してしおり姉さんのオッパイ飲んでるわ、赤ちゃんみたい」
 はるみとありさは正男を見ながら互いに微笑しながら言った。
「ふふ、いっぱい飲んで大きくなるのよ。おおよしよし」
 しおりは正男の髪を撫でながら言った。
 その姿はまるで春川ナミオ氏のイラストに出てくるような超巨女が慈愛の眼差しで小男にホルスタイン級の乳を含ませている究極の母性愛そのものであった。
 正男は目を閉じて口の中に注がれる母乳を懸命に飲み干してく。体は赤ちゃんそのものだが、彼のペニスとはそれとは違い、ギンギンに屹立していく。
「ふふ、オッパイ飲みながらオチンチンおっ立っちゃうなんてすごい赤ちゃんね。それじゃあオチンチンに溜まったおいしいミルクいただいちゃおうかな」
 しおりはそっともう片方の手を正男のペニスへと伸ばしていく。
「あっ……!」
 思わず正男は声を上げた。
「さあいい子だからお姉ちゃんたちにいっぱいミルクをぶちまけてちょうだい」
 しおりはそう言うと手にペニスを掴むと上下にこすり始めた。
「それじゃあわたしたちも手伝うわね」
 はるみとしおりも加わる。三人の巨きな手で正男のペニスは亀頭の一部を残してすっぽりと隠れてしまった。
「みんなで力を合わせて正男くんのオチンチンをしごいていっぱいミルクもらっちゃいましょ」
「賛成」
 三姉妹による究極の手こきが始まろうとしていた。

超豊満体育教師 ケリー 150

「それにしてもトンネルの中のホームって冷えるのね」
 ケリーが周囲を見渡しながら言った。
 三人ともバスタオル一枚をまとっただけである。すでに肌には鳥肌ができつつあった。真冬でもないのに地中は意外と気温が低いのだ。
『プアーン』
 トンネル内に汽笛が響き渡る。各駅停車こそディーゼルカーだが、立派に電化されている。
 ましてこの鉄道は北陸の中心部から首都圏に向かう最短経路になっており、特急列車や急行、貨物列車なども通る重要な路線なのだ。
 やがて周囲が明るくなってきた。対向列車が近づいたのだ。
「しかし面白い構造の駅ね」
 ホームの反対側には柵がしてあって、通過する列車を見ることができる。柵の位置がホームの端よりもかなり内側にしてあるのが通過する列車の風圧を避けるためであろう。
 重厚な音を立てて、ホームの向こう側を貨物列車が通過していく。
「しかし凄く響くなあ」
 仁太は貨物列車が轟音立てて通過していくのを眺めて言った。
「重低音だからけっこうお腹に響くわね」
 メリッサも言った。イパルナは島国だが、鉄道網の発達は弱いので、日本のように島中に鉄路がはりめぐされているわけではない。
 ゴォーッと音を立てて機関車は満載の貨車を牽引して、走り去っていく。
「そろそろ発車するわね」
「こんなところで追いて行かれたら大変よ。戻りましょ」
「うん、そうだね」
 三人は急いで列車へと戻る。
「おかえりなさい。間もなく発車しますよ」
 女車掌が出迎えて言った。

超豊満体育教師 ケリー 149

(ど、どうしよう……)
 仁太はすっかり困惑してしまった。
 下半身剥き出しで暗いホームのベンチに座っていることも異常だが、そのいきり立ったペニスを好奇心旺盛の瞳で見つめているメリッサはまだ16歳、日本でいえば女子高生とおんなじ年齢だからである。
(それにしても……)
 カラダはもう女子高生が太刀打ちできないほど、グラマラスに実っている。
 まだ若いせいかホルスタイン級の爆乳はまったく垂れていない。
「棟が大きすぎると足元が見にくいからよく転んじゃうんですよね」
 仁太はテレビで巨乳グラビアアイドルが言っていた言葉を思い出していた。
 そういえば数日前、ケリーも帰宅してからこっそりと救急箱を開けてスプレー式の消毒薬をすりむいた傷口に塗っていたことがあった。だが仁太の前では屈託ないいつものように振る舞い、傷が沁みるにもかかわらず、ザブーンまでしてくれた。
「きょうのザブーンはいつもより派手に行くわよ」
 と言って豪快に飛び込んでくれたものだ。
(彼女もそうなんだろうか……)
 仁太はふと思った。
「ほら、早くしてよ」
 メリッサの言葉で彼は我にかえった。
「あ、ああ……」
 仁太はそういうといきり立っているペニスを掴むとメリッサの頬目掛けて振り下ろした。
『ぱちん』
 小気味よい音を立てて、ペニスは彼女の頬に当たった。
「ああ、いい気持」
 メリッサはうっとりとした表情で言った。
 そのとき構内の警報器が鳴り出した。対向列車が接近した合図である。
「もうさっきの各駅停車が次の駅まで着いたのね、早いわ」
 ケリーは思い出したように言った。
「そろそろ列車に戻ったほうがいいかしら」
 メリッサも周囲を見て言った。こんな山の中のトンネル信号場のホームにバスタオル姿で取り残されるのはまっぴらごめんである。
「列車に戻りましょう」
「そうね」
 三人はベンチを立ち上がると裸足のまま列車に戻った。

超豊満体育教師 ケリー 148

「あ、あうっ、ご、ごめん……」
「ふふ、いいのよ。お湯であったまったせいかボイルされたウィンナーのようにいい色をしてるわね」
 ケリーはそういうと鼻を近づけて匂いをかいでみた。お湯に浸かっていたせいで、ほとんど匂いはなかった。
「うん、汗臭くもないわね」
 ケリーはにっこりと笑って言った。
「そ、それは……」
「そうよね、いっしょにお風呂に入っていたんだから、当たり前よね。でもオチンチンは常に清潔にしておかないとね」
「お姉さま、もういいかしら」
 それまで黙っていたメリッサがつぶやいた。
「ゴメンゴメン、はい、もういいわよ」
 ケリーは彼女にそういうとその場を離れた。
 かわってメリッサが仁太のペニスのそばに屈む。瞳は早くも好奇心と肉の欲求で濡れていた。
「ふふ、ジンタのペニスってけっこうたくましいのね」
 メリッサは意外そうな声で言った。
「あ、あの、いいかな」
 ふいに仁太が聞いた。
「え、な、なによ唐突に」
 突然の仁太の言葉にメリッサは少し戸惑ったように言った。
「聞いていいかな、その、メリッサさんの年齢を……」
「私の年齢? 急にどうしたの?」
「い、いや、そのあの……」
 メリッサのクッキーブラウンの瞳で見つめられた仁太はしどろもどろになった。
「教えてあげたら? どうせ困るものじゃないでしょ」
 ケリーが助け舟を出すように言った。
「そうね、私は16歳よ」
「じ、16歳だって!」
「ええ、そうよ。私は日本でいう英才教育を受けていて、ハイスクールに入ったときは13歳だったのよ」
 あまりの突然のことで仁太は瞠目した。
「ええ、それじゃあ俺より年下ってこと」
「そういうこと、早くオチンチンをちょうだい、お兄ちゃん」
 メリッサガ茶目っ気たっぷりに言った。

 
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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