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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2013/01 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

潮風の香りの中で… 54

 しおりは正男をそっと抱きよせた。巨女である彼女は正男にとってはまるで肉でできた空母のように大きかった。
「ふふ、大きな赤ちゃんみたいね」
「そうね、正男くんは私たちの赤ちゃんよね。だからいっぱいいっぱい甘えさせてあげる」
「お姉さんたちのオッパイは正男くんだけのものだからね」
 しおりに抱っこされた正男を見ながら、はるみとありさは言った。
「どう正男くん、お姉さまに抱っこされた感じは?」
「は、はい、なんだか、あったかいです」
 正男のたどたどしい言葉にしおりは思わず噴出した。
「ちょっと姉さん、笑いすぎよ」
 ありさが彼の肩を持つように言う。
「ごめんごめん。だっておかしいんだもの、あはは……」
 体が大きいだけにしおりの笑い方も豪快である。
「ほら、正男くん困ってるじゃないの」
 はるみも突っ込む。
 抱っこされた正男はどうすればいいかすっかり途方に暮れてしまっている。
 だが、太いしおりの腕に抱かれていることが、だんだん彼には心地よくなってきた。自分の倍以上ある巨女に抱かれていっしょに湯舟に浸かることなど赤ちゃん時代を除けば一生出会わないかもしれないことである。
 ところが、母親が亡くなったショックをありさは一生懸命癒してくれ、いっしょにお風呂にも入ってくれた。しかも、
「正男くんはもう一人でお風呂に入っちゃダメ。お風呂はお姉さんといっしょに入るのよ。お姉さんはお乳やお尻もでっかいし、体も大きいから、お湯がザアザアこぼれちゃうけど、その溢れたお湯の分だけ正男くんを愛してあげるからね」
 ありさが言ってたことを思い出した。
 改めてはるみとありさの裸を見ると甲乙つけがたいほど見事な女体だ。そして振り返ればしおりの大巨乳が手が届きそうな場所にある。
「正男くん」
 しおりの言葉で正男は現実に引き戻された。
「え、な、何?」
「もう、聞いてなかったの?」
 しおりは困ったように言った。
「ご、ごめん」
「それじゃあ改めて言うわね。そろそろオッパイあげましょうか」
 そういうとしおりは向きを変えた。彼の目前にとてつもなく巨大な彼女のミルクタンクが迫ってきた。

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超豊満体育教師 ケリー 147

「えっ、ど、どうすれば」
「だからぁ、仁太の立派なオチンチンでお姉ちゃんたちのぽっぺたを叩くのよ」
 ケリーが甘えるような声で言った。
「まず手でオチンチンを持って、振り上げてから、お姉ちゃんの顔目指して振り下ろすのよ」
「ほらぁ、仁太、お姉ちゃんを待たせるのはよくないぞ」
 二人の美女に迫られ、仁太はますます困惑した。
「ね、ねえ……」
「何よ」
「お、怒らないよね」
 仁太は恐る恐る聞いた。
「なんで?」
「なんでって、その、あの……」
 まさかケリーが聞き返してくるとは思わなかった仁太は、言葉に詰まってしまった。
「怒られるような悪いことなのかしら」
 ケリーはさらに問い詰めてくる。
「え、い、いや、そんなことはないと思うけど……」
「だったら、私が怒る理由がないでしょ」
 ケリーは諭すように言った。まるでおいたをした児童を優しく叱る保母さんのようである。
「う、うん……」
 そう言われてしまうと仁太には返す言葉がない。
「ほら、男の子でしょ。決めるときはしっかり決断しないとダメよ」
 メリッサも揶揄する。
「わ、わかったよ。ど、どうするの?」
「まずは勃起したオチンチンを手に持ってみて」
「う、うん……」
 仁太はいきり立っているペニスを手で掴んだ。
「それを私のほっぺたに当ててみて」
 ケリーはそういうと仁太を立たせると腰のバスタオルをとった。そしてペニスのそばに屈む。紫色に近い静脈の欠陥が浮き出ているのが見えた。
『ぺちん』
 軽い音を立てて彼のペニスは彼女の頬をはたいた。

超豊満体育教師 ケリー 146

 三人が談笑していると、警笛音がふいに鳴り出した。さっき松代下山駅で追い抜いた各駅停車が近づいたのだ。
 壁にある時刻表によると、上りが2本、下りが3本停車することになっているようだが、すでに朝の停車する時間帯は終わり、次は昼過ぎまでなかった。
「びっくりしたわ。突然にけたたましく鳴るんですもの。心臓止まるかと思ったわ」
 メリッサが胸を撫で下ろして言った。
 ピンクのバスタオルからこぼれ落ちそうな双乳のボリュームは見事だ。かすかだが汗の香りがしてくるようだ。
(ごくり……)
 その圧倒的なふくらみに仁太は思わず生唾を呑んだ。
(たしか、まだ10代なんだよな)
 日本と違ってイパルナには欧米と同じく飛び級制度がある。半年前高校を卒業したからといって、必ずしも18歳とはかぎらないのだ。
(いったい何歳なんだろう……)
 仁太はメリッサの顔をしげしげと眺めた。だが視線はやはり胸にいってしまう。
 ディーゼルエンジンの音が近づき、そして壁の向こうを轟音を立てて通過していった。
「どうしたんですか、さっきから私の顔を眺めて」
 ふいに彼女が言った。
「え?」
「何かついてます?」
「い、いや、別に……」
 慌ててそう言うと仁太は反対側を向いた。
 だがそこには同じピンク色のバスタオルがはち切れそうになっているメリッサよりも大きいケリーの双乳と、かなり深いV字谷が飛び込んできた。
(ま、まずい、どうしたら……)
 仁太はすっかり参ってしまった。とそのときである。
「……もう、こんなになって、溜めちゃ体に毒よ」
 ケリーの指がバスタオルの下で猛りきっている仁太のペニスに伸びる。
「今の列車が次の交換駅まで行って、それから対抗列車の通過を待ってからじゃないと発車しないそうよ」
「そう、じゃたっぷり時間はあるわね」
 ケリーとメリッサは互いに目配せをするとベンチから立った。そしてベンチのそばに屈む。仁太を左右に挟む格好である。
「お姉さんたちに任せてね」
 そういうと二人は彼のバスタオルを解いた。いきり立った肉筒が露になる。
「仁太、せっかくだからそのたくましいおちんちんでお姉ちゃんたちの顔を叩いてちょうだい」
 そういうと二人はペニスを頬を近づけた。

超豊満体育教師 ケリー 145

「ちょっと何考えてんのよ、この湯舟ふたりでいっぱいなんだから」
 ケリーも驚いたように言った。
「何いってるのよ。隣の湯舟を見なさいよ」
 メリッサが笑いながら言う。
 見ると前の湯舟もいつのまにか湯が張られ、もうもうと湯気を立てていた。
「湯けむりトロッコ号は、機械が故障を起こさないか常にチェックをする必要があるんだって、だから列車が動いてるかぎりはそのタービンを利用して湯を沸かしているそうよ」
「ふうん、そうなんだ……」
 仁太が感心するように言った。
「それから、これももらったわ」
 メリッサはブルーとピンク色のバスタオルを渡した。おそらく乗車記念に配布しているものだろう。
「ずっとお湯に浸かりっぱなしじゃふやけちゃうでしょ。それ巻いていらっしゃいよ」
 そういうとメリッサは上着をとった。
 なんと下はピンクのバスタオル一枚を身につけているだけであった。
「昔から用意がいいんだから、メリッサたら」
 そういうとケリーは仁太にバスタオルを巻いてやり、自分も巻くと湯舟から出た。すぐに給湯が始まる。
 バスタオル一枚巻いただけの三人は薄暗い信号場のホームに下り立った。
 さっきの真田丁信号場と雰囲気は若干似てはいるが、こちらはホームの先端に頑丈な鉄の扉がある。
 壁にはコールタールで黒く塗られた板に『松代池之畑』白いペンキで書かれた表示があり、こちらには小さなベンチが置かれてあった。こちらのほうが人口が多いのかもしれない。
 三人はバスタオル姿のままベンチに腰を下ろした。
「このへんは山深いのねえ。トンネルばかりね」
 ケリーが周囲を見渡して言った。
「人口も少ないんだろうな」
「そうね、この鉄道が唯一の生活手段なのかもね」
「こんな辺鄙なところに住んでいて、生活できるのかな」
「あら、『住めば都』ってことわざがあるじゃない。冬は大変だろうけど、それ以外ならなんとかやっていけるんじゃないかしら」
「そういうものかなあ」
「最も若い世代には耐えられないかもしれないわね」
 三人はしばし上の集落の住人について、あれこれ想像しながら話した。

超豊満体育教師 ケリー 144

「ふふ、見えないっていいわね」
 湯の中でケリーが巨大なミルクタンクを仁太に吸わせながら、彼女のヴァギナはしっかりと彼のものをくわえ込んでいる。
 湯がちゃぷちゃぷと小波を立てている。
「ああ、お姉さん……」
 だんだんと間隔が短くなっていく快感の刺激に仁太は蕩けそうになる。
 松代下山駅を通過するとまたすぐにトンネルに入った。このあたりはかなり山深い。
「うふふ、すっごいカチカチよ、オチンチン」
 ケリーはうれしそうに言って微笑んだ。虫歯が一本もない宝石のように真っ白い前歯が褐色の肌と対照的なコントラストを見せている。
 思わず仁太はケリーの乳房に吸い付いた。
「もう、ジンタったらもっと優しく吸って」
「ご、ゴメン……」
 仁太は慌ててあやまった。
「まずは歯を立てないでお乳を吸いなさい」
 ケリーに言われた通り、仁太は歯を立てないで乳首を含んだ。
 口の中にかずかに乳の味がした。
 たぷんとスイカのように巨大な乳がゆれl湯の表面にさざ波を立てた。
 口いっぱいに頬張り、夢中で吸引を続けていく。片手で乳肉を揉みながら、乳吸いの安らぎに身を委ねていく。
「そうよ、オッパイはそうやって吸うのよ。仁太はこれからたくさんのオッパイを吸って生きていくんだから」
 ケリーが気になるようなことを言ったが、仁太の耳には届いていなかった。
 そうこうしているうちに列車は速度を落とした。
『間もなく松代池之畑信号場に到着します。普通列車の通過待ちを行います』
 やがてポイントを渡って副本線に入る。前方に白いホームが見えてきた。
 がくんと一揺れして列車が止まった。
『松代池之畑』とだけ書かれた駅看板が出迎えた。
「ここは面白いわね、通過線が2本あって、その通過線を挟む格好でホームがあるのね」
 ケリーが見渡して言った。
 メリッサも降りてきた。
「私もいっしょに入ろうかしら」
「え?」

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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