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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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豊満女教師 美由Ⅲ ⑭

「あっ……ご、ごめんなさい」
 竜次はそういうと、少し力をゆるめた。
「そうよ、その調子。あーん、いいわ」
 ローラが甘ったるい声で悶える。大きな背中がだんだんと白い泡に包まれていく。
「お姉さん、気持ちいいの?」
 竜次が聞いた。
「ええ、とっても」
 ローラはうっとりするような声で答える。湯気と汗で肌はしっとりと濡れている。蛍光灯の明るい風呂場は、いまや妖美女との愛の楽園と化しつつあった。
「リュウジのほうこそ、そんなにぶっといオチンチンおっ立てて、どうしたいのかしら」
 ローラが妖しげな瞳をして振り向いた。
「えっ、な、なんでわかったの?」
 竜次は驚いて聞いた。
「うふっ、だってさっきからスポンジとは違う如意棒みたいなものがときたま当たるんですもの。いやでもわかるわよ」
 そういうとローラは振り向いた。竜次の目の前には圧倒的な大きさを誇る巨大なミルクタンクが二つ飛び込んできた。
 美由とも麻美とも違う迫力だ。だが外人のせいか乳暈の面積が二人よりも若干広く見える。さらに形も大砲の砲弾のようなかたちである。
 その中心に聳える乳首は鴇色に近い。
(ごくり……)
 思わず竜次は生唾を呑んだ。と同時にペニスの先端からカウパー腺液が滲み出してきた。
「こんなにエレクトしちゃって、まさにウタマロみたいね……」
 ローラはウットリするような表情で、指をペニスに絡めていく。まるで鋼のように硬くなっているペニスは大きな彼女の片手でもはみ出すほどの元気さだ。
「すごいわ、まるで生き物のようなやんちゃぶりね」
 ローラはまるでおもちゃのように、手の中で転がしたりして遊ぶ。
「ち、ちょっとローラさん……そんなにいじくりまわさないで」
 竜次は困惑したように言った。
「あら、ごめんなさい」
 ローラはそう言っていじるのをやめた。

 
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潮風の香りの中で… 53

 正男は目の前の光景に息をのんだ。
 しおり、はるみ、ありさの三姉妹に囲まれ、しかも三人のホルスタイン級のオッパイが彼の周囲を包み込んでいたのだ。
 どんな朴念仁でも歯をむき出しにして怒りかねないほどの羨望の光景だった。
「どうお姉さんたちのオッパイ大きいでしょ、正男くんに飲ませるためのミルクがたっぷりと詰まってるのよ」
「これからは私たちのことをママだと思って思いっきり甘えてね。お風呂だっていっしょに入ってあげる」
「末永く、お突き合いしましょうね」
 巨女三姉妹はそう言って正男を励ました。
「あ、ありがとう」
 都心へと戻る特別貨物列車の風呂場は、巨女たちの芳醇な色香がムンムンと満ち満ちている。窓が少し開いているので、踏切で待ってる男の人を確実に勃起させかねないほどの濃密な色香である。
 まして彼女らはただの脂肪の塊ではなく、幼い頃から海女にあるために海へ潜る訓練もしてきた。いわば分厚い筋肉の上にさらに分厚い脂肪が重なってるという女体である。
 だからその巨体の割に敏捷である。
「それじゃあ、まずは何して欲しい?」
 しおりが聞いた。
「ええと……」
 正男は返事に困ってしまった。まだ今の状況が理解できてない。
「しおり姉さん、性急すぎよ、正男くんはまだ小学生なんだから」
 ありさが助け舟を出すように言った。
「そ、そうよね。私ったらどうしちゃったのかしら……」
「お姉さん、長女だから気疲れがあるのよ、きっと」
 はるみもたまりかねて口ぞえをする。
「そうだ、正男くん。しおりお姉さん疲れてるから、肩をもんであげて」
「えっ!」
「そうだ、それがいいわ。これからいっしょに住むんだからスキンシップは大切よ」
「で、でも……おねえちゃんでっかいから届かないよ」
 三姉妹の長女であり、一番の巨体であるしおりは身長は201センチもあるのだ。
「だったら、しおりお姉ちゃんといっしょにお湯に浸かってもんであげなさいよ。それなら届くでしょ」
 はるみが言った。
「うん、しおりお姉ちゃん、おふろ入ろうよ、ボク肩をもんであげる」
「ありがとう、じゃあ正男くんお姉ちゃんが抱っこしてあげる。お姉ちゃんのオッパイ飲みながら、湯舟に浸かりましょ」
 身長201センチ、体重166キロ、B161・W120・H150の巨体をうれしそうに揺らしながら、しおりは言った。

 

超豊満体育教師 ケリー 143

 義姉の上気した美貌に汗が一滴流れ落ちた。
「ふふ、なかなかやるじゃないの」
 ケリーは好色な笑みを浮かべて言った。
 列車は再びトンネルに入った。これを抜ければ松代下山駅だ。
「こ、こんなところを見られたら……」
 仁太は一瞬だが、恥ずかしいという気持ちがよぎる。
「ふふ、覚悟なさい。仁太」
 ケリーは舌で口の周辺を舐めながら言った。
 まるでミルクチョコレートで染め上げたような褐色の肌にホルスタイン級の爆乳。自分の倍近いの巨体の義姉の肌は湯気と色香に満ち満ちている。
 圧倒される肉のボリューム感、そして慈母のような眼差し。
「まずはレッスン1 キスのしかたからね」
 湯の中ではすでに結合しているが、ケリーが支えてくれているので溺れる心配はない。
 ケリーの唇と仁太の唇が重なった。
 彼女がそっと目を閉じる。
 こんなに色っぽい表情の義姉は初めてである。
 ふいに仁太の口の中に生暖かいぬるっとしたものが入ってきた。
 舌だった。
 まるで生き物のように仁太の舌とからみあう。
 今度は仁太の舌がケリーの口内に侵入する。
「そうよ、その調子」
 仁太の耳にケリーの声が聞こえたような感じがした。
(……?)
 一瞬、仁太は自分の耳を疑った。いまキスしているのだから、ケリーの声が聞こえるわけがないのだ。
(空耳か……)
 仁太はそう思って再び現実にたちかえる。彼女の口内は意外と暖かかった。
 やがて唇が離れる。
「ふう……」
 ケリーが息をついたとき、列車は松代下山駅の構内に入った。今度はそのまま通過線を走る。
 ホーム側に十九野駅を先に出たディーゼルカーが停車していた。
 
  

超豊満体育教師 ケリー 142

「いいの、先生?」
 仁太は半信半疑で聞いた。
「うん、いいよ。それから二人っきりのときは……」
「あ、そうだった。お姉さん」
「よろしい」
 ケリーはニッコリと笑って言った。
 列車はトンネルを抜けて越道川の渓谷にさしかかっていた。
「すごくきれいなところね」
「でも落ちたら、命はないな」
 かなり高い場所に設置された鉄橋を渡るとはるか眼下に越道川の流れが見えた。
「そうね」
 そういうとケリーは仁太と再び湯に浸かった。増えてた湯がまた一斉にザーッと溢れ、鉄橋から小さな滝となって落下していった。
「ふふ、あったかいわね」
 ケリーは気持ちよさそうに言った。
 向かい合って浸かっているせいか、ケリーの巨大なミルクタンクが仁太のすぐ目の前に迫っている。片方だけでも彼の顔ぐらいありそうだ。
 思わず仁太は息をのんだ。
「なんかこうやっていっしょにおフロに入ってると、私たちってまるで新婚の夫婦みたいね」
 ケリーは照れた声で言った。
「そ、そうだね」
 仁太は微笑して言った。
 列車はまたトンネルに入った。再び周囲が暗くなる。
「お姉ちゃんといっしょにおフロに入って、お湯の中で合体しちゃう弟って仁太ぐらいものよ」
 ケリーは上気した美貌をちらりと見せて言った。いまケリーが浸かったときにスルリと彼のいきり立ったペニスが彼女の胎内に突き刺さってしまったのだ。
 早い話、ふたりは狭い湯舟の中でまぐわっているのだ。
「えっ、あ、あーっ!」
 驚いたのは仁太である。なんか下半身から心地よい感覚がしていたのはわかっていたが、まさか義姉のヴァギナに覆われていたのは夢にも思わなかったのである。
「ふふ、逃げちゃダメ。それでは仁太相手の肉授業はじめましょうか」
 満面に笑みを浮かべてケリーは言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
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