FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2012/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 133

「あら」
 三人は一斉に声を上げた。
 水洗式ではなく、昔のボットン式のトイレだった。そしてその穴からはすごい速さで流れる用水路が見えた。
 一見澄んできれいな水のように見えるが、この用水路は中手地区の先にある銅の鉱山から流れている有毒物質を含んでいるので、毒の川である。
「昔は川の上にトイレがあって、厠(かわや)といわれていたって聞いたけど、これはホンモノね」
 ケリーは感心したように言った。
「ここに出すの、なんかためらいがあるわ」
 メリッサもそんなことを言うが、我慢限界まできている仁太はそんなことをいってられない状態だ。
「は、早く、も、漏っちゃうよ」
 もはや仁太の尿意は限界にきていた。脂汗がたらりと額を流れる。
「もう、仕方ないわねえ。じゃあお姉さんもいっしょにおしっこするから、待っててね」
「仁太一人に恥はかかさないから安心してね」
 ケリーとメリッサはそういうとジーパンをおろして、たくましい下半身をむき出しにした。
 驚いたことに彼女らの象を彷彿とさせるビッグヒップにはほとんどセルライトが見当たらないことだった。
 三人で下半身をむき出しにして便器をまたぐ。
「さあ、遠慮はいらないから思い切りしちゃいましょう」
「そうね、旅の恥はかきすてというし」
 二人の巨女はそんなことを言って笑った。
「あ、ああ、もう、限界だよ、で、出るぅ」
 その言葉が終わらないうちに仁太のペニスからしゃーっと勢い良く尿が迸った。
「ふふ、すごい勢いね」
「お姉ちゃんたちも負けないわよ」
『バシャーッ』『ジョバーッ』と二人の巨女も放尿を始める。
 はるか下の用水路に三つの太い銀水の束が落下していく。
「ああ、気持ちいい」
「こんなにすがすがしいオシッコは久しぶりだわ」
「ボクもだよ」
 三人は下半身では大量の尿を迸らせながら、顔は恍惚の表情を浮かべていた。
 やがて勢いが衰えていき、ついに一滴も出なくなった。
「すっきりしたわね、行きましょうか」
「そうね」
 三人は穴に落ちないように注意深く便器をまたぎ、身支度を整えると外へ出た。

スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

潮風の香りの中で… 49

 列車はぐんぐん勾配を下りて地下トンネルに入った。薄暗いトンネル内の明かりが飛び去っていく。
『ゴォーッ』という音が響いている。
「ところで、あなたたちは夕飯はどうしたのかしら」
 しおりが聞いた。
「一応、ハンバーガーを買って食べたけど、そういえばお腹が空いてきたわ」
 ありさは思い出したように言った。
「まったくありさったら昔から現金なんだから」
 はるみが笑いながら言った。
「それはしおり姉さんとはるみ姉さんのDNAをしっかりと受け継いでますから」
「よく言うわねえ、あんたも」
「第一、私はあんたのママじゃないんだからね」
 二人の姉は呆れるように言った。
「もう、けんかしないでよ」
 たまりかねて正男が叫んだ。
「ごめんね、心配かけて」
 長女のしおりがそういってあやまった。
「そうよ、ほらありさも早くあやまって」
「なんで私があやまんなきゃならないのよ」
 ありさはふくれっ面をして言った。
「あんたねえ、しおり姉さんの立場ってものも考えなさいよ。ほら」
 はるみも一歩も引かない。
「んもう……わ、わかったわよ。ゴメンネ正男くん」
「え、い、いいんだよ。困ったな」
「困ることなんてないわよ。我が家では悪いことしたらまずは「ごめんなさい」と言うように躾けてるから。正男くんは何も悪くはないんだから、ね」
「そ、そうなんだ……」
「そういうこと」
 しおりは満面の笑みを浮かべて言った。

超豊満体育教師 ケリー 132

「さあ着きました。どうぞ」
「あ、ありがとう」
 車掌に促されて仁太は席を立った。
「私たちもしてくるわね」
 ケリーもメリッサも席を立った。
 デッキからホームに下りると、屋根がちょこんとあるだけの小さな無人駅であることがわかる。
「ト、トイレ……」
 仁太は周囲を見渡した。あの屋根のところまで行けばよいのだろうか。
「よくこんな何もないところに駅ができたわね」
 メリッサが言った。周囲には人家すらなかったのだ。
 もともとこのあたりは山腹に民家が点在する程度の集落で、当初は長大トンネルで一気に駆け抜ける計画だった。だが、数年前の北陸一帯を襲った地震で、列車がトンネル内で立ち往生し、救助がくるまで8時間近くを要したことから、集落の必要性が浮上し、山間部の唯一の平野部分に駅をつくるルートになったという。
「仁太、まだ大丈夫?」
「う、うん、でも、そろそろ限界に近いかも……」
 若干前かがみになりながら仁太は答えた。
「そう、ほらあのところまでの辛抱だから」
 ケリーは3両ほど先にある屋根の部分を指差して言った。
「わ、わかったよ」
 三人は注意しながら屋根の部分に向かって歩きはじめた。
 夏の強烈な陽射しに似た太陽がじりじりと照りつけてくる。背中がじとっと汗ばむような感触だ。
「今日は暑くなりそうね」
 ケリーが太陽を恨めしそうに眺めながら言った。
 完成したばかりのホームは木造の急ごしらえではなく、コンクリート製である。だから照り返しがきつい。
 やっと屋根の部分がはっきりと見えてきた。小さな待合室の傍らに改札口があり、そばには簡易トイレらしき建物もあった。
「これって途中下車になるのかしら?」
 メリッサが言った。
「そうね、でも改札には駅員もいないから、どうなるのかしら?」
 すでに限界に近い仁太を尻目に二人はのんきなことを言った。
「と、トイレ……」
「さあ、ここよ」
『便所』と書かれた建物のドアを開けた。

超豊満体育教師 ケリー 131

 たちまち、また涼しくなる。
「トンネルの中って涼しいのはいいんだけど、結構うるさいのよね」
 列車が走る音が反響し、轟音となってうなりを上げている。
「本当よね、まあ屋根があるだけよしとしましょう」
 二人の巨女はそんなことを話した。
 仁太は外の景色に見てるふりをしていた。あまりにも大量の女乳を飲んだので、お腹いっぱいと同時に尿意を催してきたのだ。
(困ったな、トイレはどこだろう……)
 こっそりと見渡してみてもそれらしきものは見当たらない。
「どうしたの? 急にそわそわして」
 ケリーがたずねた。
「うん、ちょっとトイレに行きたくなって……」
「そう、困ったわね。この車両にトイレあったかしら」
「ええ、ないのぅ!」
 仁太が叫び声を上げた。
 ちょうどそのとき、車掌室のドアが開いて、女車掌がやってきた。
「どうかなされましたか」
「トイレに行きたくなったんだ。トイレはどこなの?」
 困惑するように仁太が聞いた。
「この列車にはトイレがないんです。でもそろそろ次の通過駅が近いので、臨時停車の手続きをとりましょう」
「あ、ありがとう……、で、あ、あと、どれぐらいで駅に着くの?」
 仁太は前を押さえながら聞いた。すでにかなりの尿意がきているが数分程度ならなんとか我慢できるだろう。
「この中手トンネルを抜ければ中平駅です。無人駅ですが、駅舎にはトイレがありますよ」
 そういうと車掌はあわただしく戻っていった。
 やがて列車が減速した。トンネルの中を飛び去る明かりの速度が遅くなった。
「大丈夫?」
「う、うん」
 中手トンネルを抜けた。夏山の中に民家がぽつぽつと点在する山里のようだ。
 白い片面だけのホームが見えた。ゆっくりと近づいてくる。
 列車は中平駅に臨時停車した。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter