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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2012/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 130

「えっ、いいの?」
「フフン、だって赤ちゃんがお腹空かせたときはママのおっぱい飲むのが当たり前でしょ。仁太は大きな赤ちゃんなんだから、私たちのおっぱい飲む権利があるのよ。さあメリッサママもここへきて。そろそろお乳があふれそうでしょ。坊やにいっぱい飲んでもらいましょ」
 ケリーはメリッサを呼んだ。
「さすがお姉さま、わかってるわね」
 そういうと二人は上着を脱いで上半身裸になった。片方が赤ん坊の頭くらいありそうに圧倒的な乳房が露になる。
「じゃあまず私からね。はい乳首含んでね」
 そういうとケリーは片方の乳房を仁太に含ませた。反射的に彼は吸い付く。
「あらあ、もうおっぱいが恋しいのね、いま出すからね」
 そういうとケリーは大きな手でホルスタインのような乳房を揉んだ。
『バシューッ』と音がして仁太の口内にミルクが溢れ出す。体温で暖められて、とっても甘いミルクだ。
「ふふ、どんどん飲んでね」
「仁太、お姉ちゃんのおっぱいもたっぷりよ、ほら」
 褐色の肌に鴇色の乳首を露にしたメリッサが乳首を含ませる。二人の巨美女の乳を飲めるなんてこんな男冥利につきるのはないだろう。しかもケリーは義姉で女教師、メリッサはこの間まで女子高生だったのだから、こんな場面を目の当たりにしたら全国の男性は歯をむき出しにして敵愾心を燃やすであろう。
 ケリーとメリッサのおっぱいを飲んでる間に列車は新一本松トンネルを抜けた。再びまぶしい緑に覆われた夏山の姿が飛び込んでくる。
「ああ、まぶしいわね」
 場所はまだ十九野村の中だが、もう境に近い。このへんはまだ人家がない未踏の地である。
「この先に渡る鉄橋で十九野村とはお別れよ」
 仁太に乳を含ませながらメリッサは言った。
 やがて鉄橋が見えてきた。もう次の駅に近い。
 列車はやや速度を落としながら鉄橋を渡る。
「水面がきれいね」
 二人のおっぱいを心行くまで飲んだ仁太は満腹になった。お腹をさすった。
「どう、おいしかったでしょ」
「うん」
「お姉ちゃんたちのでっかいお乳はみんな仁太だけのものだからね、遠慮はしないでね」
「うん、ありがとう」
 きらきらと輝く水面を後に人家が少しずつ増えだし、やがて集落になった。ポイントを通過、副本線を分けるとそのまま中越真田駅の構内に突っ込んでいく。
「ここは無人駅なんだ」
 副本線しかホームがなく、待ってる列車もない。
 中越真田駅を通過すると、すぐに列車は中手トンネルに入った。

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僕らの巨女修学旅行 ⑩

「くそ、翔太は運がいいな」
「その言葉、そっくり兄ちゃんに返すぜ」
 なにしろ相澤先生との一番風呂をかけたじゃんけんである。兄弟は久しぶりに燃え上がってるようだ。
 ここまで5回もあいこが続き、勝負が決まらないのだ。
「そろそろ決めてくれないと、せっかく沸かしたお風呂が冷めちゃうわよ」
 相澤由布子が揶揄するように言った。
「よーし、翔太、6回目の勝負行くぞ」
「望むところだ」
「せーの、最初はグー。ジャンケンポイ!」
 今度はパーとパー。またもあいこである。
 相手にまた勝てなかったという悔しさとあいこでよかったと思う安堵感が耕太と翔太を包み込んだ。
「よーし、今度こそ」
「7回目の勝負、今度こそ」
 二人の闘志は限界まで昂ってきた。これでまたあいこだったら、いつか闘志が殺気に変わりかねない危険な状況にも思えた。
「いいか、これが本当に最後の勝負だからな」
「おう、いいとも」
「決して恨むなよ」
「兄ちゃんこそ」
「じゃいくぞ、最初はグー。ジャンケンポイ!」
 兄の耕太はパーを出した。そして弟の翔太は・・・・・・
 パーではなかった。
 グーであった。
 7回目において、ついに決着がついたのだった。
「勝ったァ―――――」
 耕太は全身で喜びを表さんばかりに叫んだ。
「あーあ、兄ちゃんにはかなわないや」
 負けた翔太は冷めたように言った。
「やっと決まったわね」
 由布子がホッとしたように言った。
「じゃ、先生よろしくお願いします」
「それじゃあ、耕太くん、いっしょにお風呂に入りましょうね」
 天女のような微笑みを浮かべて由布子は耕太の手をとった。

豊満女教師 美由Ⅲ ⑫

「ふふ、そんな意味で言ったんじゃないのよ。相手する女にとっては惚れた男のお道具はやっぱり立派なもののほうが自慢できるしね」
 ローラはニコッと笑って言った。
「え、アメリカでもやっぱりサイズなのかな」
「表面上はね、でもそんなことで落ち込んでちゃ男としては失格よ。欠点があれば長点もあるってことにしっかり気がつかなきゃダメ。人のせいにばかりしていたらいつまでたっても精神的に大人になれないわよ」
「そういうものなのかなあ」
「ふふ、女のお勉強は一生ものなのよ」
 ローラはそういうとまた笑った。頑丈そうな白い前歯がまるで宝石のように眩しく見えた。
「それにしても」
「なによ」
「いや、まさかアメリカ人の女性と自宅のお風呂に入ってることが何だか信じられなくて」
「うふふ、ビーフとポテトで育ったヤンキー娘の極上の美味をたっぷりと味あわせてあげるわ。味覚の野蛮人と揶揄されてるけど、セックスの味覚は天下一品なんだから」
 ローラは自慢げに言った。
 そのとき、脱衣場のほうから音楽が鳴るのが聞こえた。ローラの携帯の着信音だ。
「ふふ、麻美さんからよ、きっと。ちょっと待っててね」
 ローラは脱衣場へのドアを開けると携帯電話をとった。耐水性の電話で、短い時間なら海水も大丈夫というすぐれものだ。
「お待たせしました」
 電話は宿直に行った麻美からだった。
(どう、ローラ、うまくやってるかしら)
「ええ、今いっしょにお風呂に入ってるわ」
(それはよかったわ、それじゃあちょっと代わってくれるかしら)
「ええ、ちょっと待ってて」
 そういうとローラは携帯を竜次に渡した。
「もしもし」
「竜次くん、どうお勉強ははかどってる。ローラは優しいでしょ」
「ええ」
「今夜は思いっきりローラに甘えなさいね。したくなったら、彼女喜んで相手してくれるわよ。明日の朝には帰るからね。いっしょにお風呂入って体積と浮力のお勉強しましょうね」
「は、はい」
「じゃあ、ローラに代わってね」
「はい」
 竜次はローラに携帯を返した。
「はい、うんうん、わかったわ。ありがとう!」
 電話を切るとローラは満面の笑みを浮かべて、
「おフロのお湯はミーとの初混浴記念だから、ぜんぶこぼしちゃっていいって。麻美先生のお墨付きが出たから、私も心おきなくザブーンできるわ。君とのエッチも解禁してくれたわ。性の先進国アメリカのお姉さんがいっぱい教えてあげるからね」
 と甘い声で竜次に囁いた。

潮風の香りの中で… 48

 やがて貨物ホームは完全に後方へ流れ去った。薄暗く埃っぽい倉庫の中を列車はゆっくりと進んでいく。
「なんだか電車の中でお風呂に入ってるなんて妙な感じだね」
 正男は楽しそうに言った。
「ふふ、正男くんが電車好きでよかったわ」
 しおりはニッコリと笑いながら言った。
「だってお姉ちゃん達と一緒なんだから、楽しいよ」
 正男は興奮したように言った。
「あら、そうなの。うーんとサービスしちゃおうかしら」
 はるみも笑って言った。どでかいオッパイが重たげに揺れる。
「よいしょっと」
 正男は力をせいいっぱい出してふろ場の窓を開けた。
「そんなに開けると埃っぽいわよ」
 ありさが揶揄するように言った。
「うん、でもしっかりと見ておきたいんだ」
 正男はそう言って窓から首を出した。
 列車は時速40キロほどで走っているので、それほど風は感じない。薄暗い倉庫の中に敷かれたレールを走っている。前方にコンクリートの壁が迫ってくるのが見える。
「え、ちょっと」
 正男が思わず言ったのは、車止めも見えてきたからだ。
「どうしたの」
 正男が驚いた表情を見せたのでありさが聞いた。
「この線路、行き止まりだよ。このままじゃ」
 列車はだんだんその車止めに近づいている、もう肉眼ではっきりと壁と車止めが見えている、衝突まで2分とかからないだろう。
 列車の速度がさらに落ちる。
 先頭の機関車が車止めのすぐそばまで来たとき、急に見えなくなった。
「???」
 その答えはすぐにわかった。車止めのそばにポイントが設置されていて、機関車は側線に入ったのだ。
 列車は車止めになっている本線から分岐された支線に入り、勾配を下っていく。
「ふふ、びっくりしたでしょ。地下に入ってから奥多摩湖のほとりに出るのよ」
 しおりは笑って言った。
「び、びっくりしたよ、ふう」
 正男は額に汗をかいていた。

超豊満体育教師 ケリー 129

 ゆっくりと十九野駅ホームが遠ざかっていく。
「ああ、何か食べておけばよかったな」
 仁太はため息をついた。
「朝寝坊するのが悪いのよ。夕べコーヒーを飲んだじゃないの」
 メリッサが揶揄するように言った。
「ええっ! じゃあメリッサお姉ちゃんも食事済ませたの?」
「もちろん、この体が食べないで持つと思う?」
「ひっどいな、食べてないの俺だけかよ」
 仁太はふくれっ面をして言った。
 列車は駅を出てポイントを渡り本線に入る。しばらくは十九野村の北側を高架で走る。
 夏山特有のまぶしいほどの緑の里が眼下に広がる。田んぼでは農作業に従事る人たちが黒い点のように見えた。
「きれいだな」
 空腹感も忘れて三人はしばらくは景色に釘付けになる。
「僕の村、こんなに緑が鮮やかだったんだ」
 仁太は思わずつぶやいた。今までのバスだと峠を越えていくが、両側に切り立った山がそびえているので、村の全景を眺めるチャンスがなかったのだ。
「そうよ、十九野村はとっても自然に満ちあふれた村なのよ」
 ケリーが笑顔で言った。
 彼女は一度空からこのあたりを眺めたことがあり、その自然の美しさに感動したことがあった。田舎の人間が都会に憧れ、都会の人間が田舎に憧れることはよくあることだ。
 ましてや雨季と乾季の二つの季節しかないイパルナに比べて、四季折々の美しさがある日本は、大自然という観点からいえば、世界の憧れといっていいだろう。
 やがて車窓に潮神社の杜が見えてきた。列車は参道を高架でまたいで、社裏の新一本松トンネルに入る。
 ほんの一瞬だが、神社裏の御神木が見え、そのままトンネルに入った。
 とたんに気温が一気にひんやりとする。
「天然のクーラーね、トンネルの中は」
 メリッサが言った。
「そうね」
 ケリーが笑って言った。
 だが、仁太は空腹でそれどころではないようだ。
「ふふ、じゃあママのおっぱいあげちゃおうかしら」
 ケリーの言葉に仁太は一瞬目を丸くした。
 
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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