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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2012/06 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

潮風の香りの中で… 44

 車内はいくらか暖房が効いていて、暖かい感じがした。
「ああ、生き返るわ……」
 うっとりするような表情を見せてありさは言った。
「本当だね」
 正男もさっきまでの鳥肌がみるみる消えていくのを感じていた。
「早く、お風呂行きましょ」
「うん」
 二人は最後尾の1号車の浴室に向けて走った。
 浴室は1号車の展望部分の反対側にあった。浴室の窓の外には殺風景な倉庫の景色が広がっている。窓は一応開閉できるが、今はピタリと閉じられている。
「そういえば、ありさおねえちゃん」
「なあに」
「さっきまで乗っていた車、どこに向かったんだろう」
 正男は思い出したように言った。
「大丈夫よ、オートに切り替わったんでしょ。この列車に積み込まれるのよ」
「えっ、そうなの?」
「ええ、さ、お風呂に入りましょ。風邪をひいちゃうわよ」
「う、うん」
 正男はありさに手を引かれて浴室へと入る。
「あれ、お湯がないよ」
 正男はカラッポの浴槽を見て言った。
「あら、本当ね」
 ありさは珍しそうに言った。あの二人の姉の風呂好きは知っているから、こんなポカをするなんて思えなかった。
『ありさ、聞こえる?』
 ふいに壁のインターホンが鳴った。
「ええ、聞こえるわ、姉さんいったいどうしたのよ。お湯が入ってないわよ」
『一応、タンクには奥多摩湖の水をたっぷりと入れておいたんだけど、どうやら殺菌と加熱に時間がかかっているみたいなの。もうちょっとで完了すると思うから、それまでは待っていて』
「わかったわ。ところで姉さん、仕事は終わったのかしら」
「ええ、もう在庫チェックは終わったわ。あとはコンピュータの仕入れと売り掛け伝票をチェックして、間違いなければ出発できるわ』
「了解、気をつけてね」
 ありさがそういうとインターホンは切れた。

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超豊満体育教師 ケリー 116

 リニューアルされた浴槽はたっぷりとしていたが、さすがに巨女2人といっしょに入るとかなり狭い。
「どうかしら、新しいお風呂は、いろんな機能がついてるのよ」
 ケリーはそういうと壁に並んでるボタンをひとつ押した。
 とたんに泡が吹き出してきた。
「バブルバスよ。西洋映画のお風呂のようになるのよ」
 そういうとケリーはスイッチを切った。ふたたび循環されたお湯に変わる。
「すごいなあ、お金けっこうかかったでしょ」
 仁太は感心したように言った。
「金額面は仁太は心配しないでいいわ。これは大人の問題だから」
「そうよ、お金は心配しないでいいのよ」
 メリッサも言ったので、仁太はこれ以上聞かないほうがいいと思い、それ以上は言わないことにした。
「ねえ、仁太」
「な、なんだよ、義姉さん」
「もうちょっと動いてくれる?」
「え、で、でも、これ以上は……」
「じゃあ、私は上がるわね」
 メリッサはそういうと、湯をこぼしながら立ち上がった。
「悪いわね、メリッサ」
「いいえ、お姉さま。あとはどうぞごゆっくり」
 メリッサは笑顔でそういうと浴室を出て行った。
 湯が減ってしまったため、即座に足し湯スイッチが入って、湯が浴槽内に噴出してくる。
「はいよ、これでいい?」
 急に広くなってしまった浴槽に戸惑いながらも、仁太はケリーの言われた通りに体を動かす。
「ありがとう、ちょっとの間動かないでね」
 そういうとケリーは立ちひざのような格好をしながら、浴槽内で体を動かす。
「そのまま、じっとしていて」
 仁太にそう言い聞かせると、ケリーは体を動かしてゆっくりと体を沈めた。
「え、」
 急に下半身に湯とは違うものを感じて仁太は戸惑った。
「ふふ、合体完了。お姉ちゃんはママであり、また姉として仁太のエッチも相談にのってあげないよね。たまった1週間分より戻すためにも今夜は心ゆくまでエッチしましょ」
 ケリーは勝ち誇ったように言った。

超豊満体育教師 ケリー 115

「何を驚いているのよ、デリラの体躯から想像すれば、至極当然のことじゃない」
 ケリーは笑いながら言った。
「で、でも、ぜんぶって、それじゃあお湯がカラッポになっちゃうの?」
 仁太はまだ驚きの表情を隠さない。
「本当にカラッポになるわけじゃないけど、それに近い状況になることは、わかるでしょ」
 メリッサも口を添える。
「うん、それはわかるよ」
「なら、仁太は何も心配することはないのよ。だってデリラとラブラブ混浴するのは、仁太なんだから、ね」
「お湯なら心配しなくていいわ。このあたりは湧水が豊富で、いくらでもあるんだから」
「そうよ、超ヘビー級王者の女子プロレスラーと一緒にお風呂に入れるんだから、すごいことなのよ」
 ケリーとメリッサは仁太の疑問を払拭させようと必死だ。
 そのことが仁太にとっては、この上なくうれしかった。
「マ、ママたちがそこまでいうのなら……」
「わかってくれたのね、仁太」
「う、うん……」
「ありがとう、仁太」
 ケリーとメリッサは仁太を抱きしめると、また湯が一斉にあふれた。
「またこぼれちゃった」
「いいの、いいの。あふれた分量だけ私たちの愛の深さなんだから」
「そうよ」
 二人の巨女は胸まで浸かる。またまた豪快に湯が溢れ出す。
「母乳風呂は母性の証。仁太とママたちの幸せのお風呂。どう仁太気持ちいい?」
「うん、とっても」
「ふふ、仁太ったら、お湯の中でオチンチンこんなに大きくしちゃって」
 ケリーは湯の中で仁太のペニスを掴む。
「仁太ったら、エッチねえ」
 メリッサもペニスを掴む。
「ママに対してこんなに大きくなっちゃって困った子ねえ」
「でも、許してあげるわ。ママに女としての魅力を感じてくれて」
 ケリーとメリッサは笑顔で仁太に向かってうれしそうに言った。

潮風の香りの中で… 43

 薄暗い倉庫の一角には線路が敷かれ、貨物駅が広がっている。
 その一角にはコンクリートで造られたホームに3両の客車が停まっていた。
「こ、これは……」
「私たちの専用列車よ。これに乗って来たのよ」
「ここは小河内貨物駅。ここから新鮮な海産物は山奥線、青梅線を経由して都心へと運ばれていくのよ」
 しおりが言った。
「行きは産地からいっぱいの海産物を運び、帰りはお金とぜいたく品を運んで帰るの。初荷はもうすごい高値がついたわよ」
 はるみがうれしそうに言う。
「私たちはまだ最終チェックがあるから、ありさは正男くんと先に列車に乗っていてちょうだい」
「わかったわ、お姉さま。じゃ正男くん行こう」
 ありさはそういうと正男の手をとった。
 正男はありさに連れられて薄暗い倉庫の中を歩く。
「そんなに誇りっぽくないんだね」
 正男は学校の工場見学で、製粉工場の倉庫に行ったときのことを思い出して言った。
「うちは海産物だから、埃とは無縁よ。どちらかといえば冷凍倉庫なのよ。寒くない?」
 ありさが心配して言った。この奥多摩湖畔に倉庫を作ったのは気温の低さであった。付近にある氷穴は天然の冷凍庫である。それを代用しているので、倉庫内は15度以下に保たれていた。
「へっくしょい!」
 正男は大きなくしゃみをした。
「大丈夫? 正男くん」
 ありさは心配するように言った。
「あ、ああ、ちょっと寒気が」
「早く列車に乗って、お風呂に入りましょ」
 ありさは足を少しずつ速めながら言った。
「あ、待ってよ、ありさお姉ちゃん」
 正男も足を速める。
 ようやく、ホームの入り口が見えてきた。ドアは開いていた。
 二人は階段を駆け上り、列車の中に入った。
 

超豊満体育教師 ケリー 114

  仁太が近づくとケリーとメリッサは、いきなり彼を持ち上げた。
「赤ちゃんは抱っこしてお湯に入らないとね」
「そうそう、お湯がたくさん溢れるから、流されないようにしないと」
「ね、ねえ、ママ、これじゃ宙ぶらりんで怖いよ」
 仁太は心配げな声で言った。肩をケリーにお尻をメリッサに抱っこされてるとはいえ、真ん中が不安定なのだ。
 まして地に足がついていないのだから、恐怖感はさらに増しているだろう。
「大丈夫よ、ね、ママたちに任して。溺れさせたりしないから」
「で、でも……」
「ママが信じられないの? 悲しいな泣いちゃうぞ」
 メリッサは悲しそうに言った。
「わ、わかったよ」
 古来から女の涙ほど無敵なものはない。
「じゃ、お湯にはいろ」
 ケリーとメリッサは浴槽に入り、真ん中に仁太、左右にケリーとメリッサが立つ。
 すでにお湯が流れ出している。
「じゃ、牛乳風呂ザブーン、いきましょ」
「はい、お姉さま」
「仁太、溢れるから、しっかりつかまっていてね」
「う、うん」
「それじゃ、せーの!」
 ケリーとメリッサは同時に象のような巨尻を湯に沈める。
『ズザザザァーーーーーッ』
 まるで津波のような波が左右から仁太に当たり、縁からナイアガラの滝のように湯がこぼれだす。
「ああ、すごい。見てみて」
「お湯の大洪水」
 ケリーとメリッサは笑いながら、大きな湯の湖と化した洗い場を眺める。
「どう、仁太、湯加減は?」
「え、あ、ああ、いいよ」
 仁太は瞠目して洗い場を見ていた。
「ママとのお風呂気持いいでしょ」
「これから毎日見られるわよ、そしてデリラママとの混浴はお湯がぜんぶあふれるかもね」
「ぜ、ぜんぶぅ!」
 素っ頓狂な声で仁太は言った。

超豊満体育教師 ケリー 113

「どう、ママのお肉洗いは?」
 ケリーは体をたくみに動かしながら、仁太にたずねた。
「ああ、すごい、気持ちいいよ……」
 恍惚の表情を見せて仁太は答えた。
「じゃあ、私はどうかしら? ケリーママに負けていないでしょ」
 メリッサも巧みに体を動かして仁太を洗う。
「ああ、とっても、いいよ」
「ふふ、体の大きいママに洗ってもらえて仁太は幸せモノね」
「そうよね、大きい赤ちゃんみたいだわ」
 ケリーとメリッサはそんなことを小さい声で言いながら笑った。
 豊満な二人の女肉が奏でる快感の交響楽は、仁太の身も心も酔いしれている。
「さあ、流すわね」
 ケリーはシャワーをつかむと仁太の体に浴びせた。
「ああ、気持ちいいよ」
 仁太はうっとりするような口調で言う。
「そろそろお姉さま、オッパイが熱くなってきましたわ」
「私もよ、じゃあいっしょに湯舟に向けてお乳出しましょうね」
 二人は向き直ると、お湯を満々と湛えている湯舟に向けて目標を定めた。
「ふふ、いくわよ」
「はい、お姉さま」
『プッシュー』と音を立てて、一斉に乳首から白いものが発射され、弧を描いて湯船に落ちていく。たちまち透明な湯が白く濁り始める。
 バシャバシャと音を立て、湯舟の湯と混じり合う。またたく間に湯舟が真っ白になる。
(す、すげえ……)
 仁太は興奮して見入っている。
 やがて、縁を越えて湯が溢れ出す。浴室に乳の香りが漂った。
「オーケー、これで用意は整ったわ」
「結構いっぱい出ちゃいましたね」
「ふふ、お湯の中で仁太を抱っこしてオッパイ飲ませるのもいいわね」
「そうね、さあ仁太おいで、ママとお湯に入りましょ」
「さあ仁太、ママとザブーンの時間よ。いっぱいお湯溢れさせちゃお」
 ケリーとメリッサは母親のように優しい声で仁太に囁いた。

超豊満体育教師 ケリー 112

「あ、ちょっと待って」
 仁太が制した。
「どうしたの?」
「うん、でもその前にママたちを洗ってあげたいんだ。いつも洗ってもらうばっかじゃ申し訳ないし」
「あら、そう。じゃあ仁太に洗ってもらおうかしら」
 ケリーはそう言うと、どっかと洗い椅子に腰を落とした。彼女の重みで椅子が軋む。
「じゃあ仁太お願いね。ふふ、ママの体大きいから洗いでがあるわよ」
 ケリーはボディソープをたっぷりつけたスポンジを手渡した。たわしほどの大きさがある。
 仁太はずっしりと重いそれを受け取ると、ケリーの大きな背中につけた。渾身の力でこする。だが、ちっとも泡だっていかない。
「ふふ、どうしたの?」
「おかしいな、よし」
 仁太は今度は角度を変えて、こすってみた。しかし、うまいように泡だってくれない。
 いろいろとやってみたが、うまくいかないのだ。
「もういいわ、仁太。気持ちだけ受け取ったから」
 ついにケリーが言った。
「そうよ。仁太はよくやったわ。その気持ちがあればこれからも大丈夫よ」
 メリッサも慰めるように言った。
「ご、ごめん……」
 仁太は泣きそうな声で言った。
「ううん、ママたち仁太のその気持ちだけで十分よ。じゃあ精液まみれのママの顔だけ洗ってちょうだい」
「う、うん、わかったよ」
 仁太は言われたとおりにシャワーを出して、二人の顔を洗ってあげた。洗面器に湯を満たしてきれいに拭いてやる。
「ありがとう、仁太」
「じゃ今度は私たちが洗ってあげるわね」
 ケリーとメリッサは自分の体を泡立てると仁太に近づき、あっろいう間に包み込んだ。
「ふふ、ママ二人のお肉で仁太をピッカピかにしてあげる」
 健康的な褐色の美女二人に包まれ、仁太は興奮していた。
「ふふ、またお乳が熱くなってきたわ」
「本当ね」
「え、ま、また、ボクおっぱい飲むの?」
「ふふ、さっきいっぱい飲んでくれたからもういいわ。お風呂にお乳を出して『ミルク風呂』にするから」
「牛乳風呂ザブーンよ。これ以上の贅沢はないでしょ」
 ケリーとメリッサは微笑して言った。
  

豊満女教師 美由Ⅲ ⑩

「わ、わかったから、もう顔を上げてよ、ローラさん」
 ついに竜次は観念したように言った。
「え、じゃあ許してくれるの?」
「仕方がないよ。過去は戻らないんだから。だから水に流すよ」
 竜次の言葉にローラは顔を上げた。
「あ、ありがとう。竜次さん」
「と、とにかく、ここではなんだから、風呂に入ろうぜ」
「ええ」
 破り捨てられた衣服をゴミ箱に捨てると、ローラは服を脱ぎ始めた。
「す、凄い肉のボリュームだね」
 下着姿になったローラの豊満すぎる巨体を見た竜次は言った。
「私ね、昔から大食いだったの。だから恥ずかしくなるくらい太っちゃって」
 ビーフとポテトで育った巨漢ヤンキー娘は、屈託のない笑顔を見せて言った。
「そ、そうなんだ」
 彼女の汗の匂いからほんのりとアメリカの大自然を彷彿とさせる感覚が漂ってきた。
 さっきまでの気まずい雰囲気はもう微塵もない。和気藹々と一緒に入浴する楽しさに包まれている。
「それだけ体が大きいと洗うのに大変だろ。俺、背中流してあげるよ」
「ふふ、ありがとう。それじゃあお願いするわね。それよりも」
「え、なに」
「さっきから物凄くボッキしてるフランクフルトちゃんをラクにしてあげないとね」
「え、い、いいよ」
「許してくれたお礼だもの。それぐらいはさせて」
 そういうとローラは全裸になった。ホルスタイン級の大爆乳に象のような大きいどっしりとした大爆尻。腹もたっぷりとしている。足の太さはまるで大根のようだ。
「じゃ。行きましょ」
「ああ」
 二人は手をつないで浴室に入り、ドアをロックした。
「じゃあまず私が洗ってあげるわね」
 ローラはシャワーを掴むとコックを開く。すぐに適温の湯が流れ出した。
 それを竜次に浴びせる。
「熱くない?」
「ああ、ちょうどいいよ、ありがとう」
 竜次の声にローラは破顔した。

潮風の香りの中で… 42

 さすがのありさも目を丸くして驚いた。
「な、なんで姉さんたちがここにいるのよ」
「ふふ、たまたま東京へ大量の注文があってね。高速貨物列車に乗せてもらったのよ。そうしたら、ゆいからのメールでアンタが小学生を逆レイプしそうだってメールが来たから、遠隔操作でここへ呼んだのよ」
 しおりがそう言うと、ありさは顔を真っ赤にした。
「いうにことかいて、私が正男くんを逆レイプですって、あの子、なんてこと言うの!」
「まあまあ、こうやって3姉妹が揃ったんだから、いいじゃないの。それよりも……」
 しおりとはるみは正男のほうを向いた。
「さっきの発言、とってもえらいわ。お姉さんうれしかったわ」
「本当、すばらしい子に育ったわね、正男くん」
 彼の想像通り、しおりもはるみも大柄の巨漢美女だった。間違いなくありさより豊満だ。
 かすかに潮の香りがした。
「こ、ここは……」
 正男は周囲を見渡して言った。巨大な湖があり、水面が月の光に照らされてる。目の前には倉庫らしき大きな建物がある。
「うちの東京支社の海産物倉庫よ。そこの湖は奥多摩湖」
「ここ、東京なんですか?」
「ええ、かろうじて東京よ。もっともちょっと行けば神奈川と山梨だけど」
「そ、そうなんですか」
「ええ、ありさのおかげで大量のアワビが獲れたわ。明日の市場で高く売れるわよ」
 しおりはにっこり笑って言った。
 みんなが車から降りると自動的にドアが閉まり、無人の車は動き出した。
「あーあ、お風呂に入るところだったのに」
 ありさは残念そうに言った。
「ふふ、私たちは譲るから安心していいわ。続きは列車に乗ったらね」
「列車?」
 正男は言った。
「ええ、私たちの専用列車よ。ほら、あそこに」
 しおりはそういうと倉庫の一角に案内した。

超豊満体育教師 ケリー 111

「う、うん、わかったよ、ママ」
 仁太はようやく顔を上げた。
「ね、だから仁太はもう心配もいらないの。だってこれからはママたちが支えていくからね」
 メリッサも優しく言う。
「あ、ありがとう、ママ」
「じゃあ、さっきの続き、始めましょう」
 そういうとケリーはメリッサから受け取ったびんをまるでシャワーのように体に流し込む。
「ここはよーく洗っておかないとね」
 そういうとケリーとメリッサはいきり立っている仁太のペニスを左右から指をからめ、もみ洗いを始めた。
「うっ!」
 仁太はまたうめき声を上げる。
「ふふ、いつでも出しちゃっていいからね」
「さて、どっちでいくのかしら」
 二人の巨漢美女はそんなことを言いながらペニスへの指戯を徐々に強めていく。
「ぐゎ」
「ふふ、仁太、我慢は体に毒よ」
「そうよ、さ、遠慮しないでぶちまけちゃって」
 彼女らの焦らしもついには肉筒を掴んで上下にしごき始めた。ケリーのほうが顕著なのは、年下のメリッサに先輩としてお手本を見せたいと思う反面、やはりテストによる一週間近い禁欲生活が彼女の性欲により一層の拍車をかけているようだった。
「わ、わ、わ、ダメだ、ママ、出ちゃう、あ、ああっ」
 仁太の叫び声とともにペニスは大きく脈動し、次の瞬間、大量の精液をまるで火山のマグマのように大噴火を起こした。ケリーとメリッサの美貌にも容赦なく降り注ぐ。
「ほら、いっぱい出たよ。よかったね」
「精液は女を磨くおクスリにもなるから、ママどんどんきれいになっちゃうわ」
 二人はザーメンまみれの顔を互いに見合いながら微笑した。
「ご、ごめんなさい、ママ」
「ふふ、仁太は謝らなくていいわ。お礼に『ママザブーン』してあげる」
「じゃあ私も『ママザブーン』しちゃおうかな」
「そうね、デリラも来ることだし、新しいおフロは全自動給湯の24時間風呂だから、それじゃあ仁太を真ん中にして左右に私たちが浸かる格好で『ザブーン』しましょ。きっとすごいことになるわね、ふふ」
 ケリーは楽しそうに言った。

超豊満体育教師 ケリー 110

「え、ほ、本当なの?」
「ええ、正真正銘の本人からのメールよ。仁太のことを話したら、こんなに長いメールをくれたのよ。ほら、これが翻訳サイトで日本語訳したものよ」
 ケリーはそういってA4用紙を見せた。メッセージをプリントアウトしたものだ。
『仁太くんへ
 ケリーから聞きました。大変な境涯を生きてこられたんですね。そんなあなたに出会えたのも神様のお示しだと思います。
 私はおよそ5年もの間、女子プロレスラーのトップとして君臨し続けてきました。お金もいっぱいいただきました。
 そんな私が、なぜプロレスラーを引退しようと決めたのは、私自身の体もそうですが、なによりも女子プロレスラー界の未来を憂慮したのが第一です。
 現在PLWPはそれぞれのクラスにおいて、順調な世代交代が行われています。ですが、私のいる超ヘビー級だけは私一人が防衛をし続けているせいか、後輩がなかなか育っていないのです。
 このままでは私に依存するかたちが生まれてしまうのもそう遠くないことでしょう。依存こそがじつは発展の最大の妨げにあると私は思っています。依存形態からの脱却こそが未来へと目を向ける最大の功績でもあるからです。
 そこで、PLWP超ヘビー級の世代交代を活性化させるため。自ら身を引くことにしました。上司に慰留されましたが、正直な気持ちを伝えるとようやく納得してくれました。
 そして先ほど正式に引退を表明しました。問題はそのあとのことをどうしようかと考えていた矢先、ケリーからの話があり、内容を聞くうちに涙が止まらなくなりました。そして仁太くんのためにこの身を尽くすことに決意しました。
 日本は私の大好きな国です。四季があり、とても美しい自然、また日本の土が踏める。そのことがとても楽しみです。
 金曜の夜に故郷エルトリアを発って、オーストラリア乗換えで日本に向かいます。東京に着くのは日曜の朝。だから、日曜の夜には十日町の仁太くんの家で、あの『アフロディテ』の入浴剤を入れたお風呂で、
『ザッパーン ダイスキ!」
 といって、あのCMのようにお湯を溢れさせるでしょう。あのときは日本の国民全体に当てたメッセージでしたが、今度はジンタ一人だけへのメッセージ。
 では、来週の日曜日会いましょうね。
 私たちを引き合わせてくれた神に感謝しつつ      デリラ・ララロン・エリザベス』

「デリラは日本語かなり上手だから心配しないでいいわ」
「マ、ママ」
「なあに」
「こ、こんなボクのために、ううっ」
「ほらほら泣かないの。あなたはその境遇を受ける権利が十分にあるんだから、ね」
 ケリーは仁太の頭を撫でながら言った。

超豊満体育教師 ケリー 109

「なんだか、『ザブーンファイター』ってカッコいいわね。でも、お姉さまそういう戦隊モノって1チーム5人よね」
 メリッサが思い出したように言った。
「まあ、普通はそうだけど、そんなに急にはメンバーは集まらないわよ。だからしばらくはこのままでいこうと思うの。でもいつかは『おフロアマゾネス』隊を作ってみたいとは思うけどね」
 ケリーはサラッと言ってのけた。
「あ、あのー」
「なあに仁太くん?」
「い、いっしょにお風呂入ってくれるのは有難いんですけど、その、本心からですか?」
 仁太は恐る恐る聞いた。
「もちろんよ。それにね」
 ケリーがそういったとき、脱衣場に置いてある彼女の携帯電話が鳴り出した。
「ちょっと待ってて」
 そういうとケリーは風呂場を出て行った。
「い、いったいなんでしょうか?」
 仁太はメリッサにたずねる。
「私に聞かれても困るんだな。それよりも、仁太はもっと女の勉強しなくてダメね。体も心も」
「え?」
「女はね『この人のためならなんでもできる』と決めた人だけ誠心誠意尽くすんだから、そういうときは、ただ一言「ありがとう」と言って受け入れればいいのよ。疑ってはダメ」
「そ、そうなんですか」
「そうよ、疑う子はママ嫌いになっちゃうぞ」
「ふう、お待たせ」
 ケリーが戻ってきた。
「仁太、もう一人“おフロママ”が増えてもいいかな」
 開口一番ケリーは言った。
「え、う、うん、いいよ」
「よかった。来週の日曜日に来るから、彼女私たち以上に超グラマーだから、いっぱいいっぱい甘えてやってね」
「お姉さま、じゃデリラはOKしたのね」
「ええ、仁太の新しいママはPLWP(太平洋ラテン女子プロレス)超ヘビー級チャンピオンだったデリラ・エリザベスよ。身長204センチ、体重180キロ、B165・W111・H168というすごい女猛者よ。先日引退を発表したときにダメモトでツテを使って彼女にコンタクトしてみたの。そしてさっきその返事がきたの。日本ゆきの準備が整ったからってね。そしてこれが仁太くんへのメッセージよ」
 ケリーはそういって携帯電話を仁太に見せる。
『Dear Jinta
We look forward to seeing you Sunday.
Taking a bath together with the mom, let 's full of hot water from flooding the bathtub』
 画面にはこう出ていた。

超豊満体育教師 ケリー 108

「お姉さまにそういっていただけて、うれしいです」
 メリッサは真っ白い歯を見せて言った。
 バストを押し付けると、残っていた乳が滲み出し、風呂場にかすかに乳の匂いが漂う。
 仁太はその瞬間、その香りを嗅いだことで一気に過去へと記憶を走らせていた。
 幼い頃、はるか彼方に消えうせた遠い日の記憶。
「ママ、ひどいよ、なんで先に死んじゃったんだよ」
 叫ぶようにそういうと彼の両目から大粒の涙がこぼれ出してきた。
「仁太、寂しかったのね。でもほら、よーく見てごらん。もう寂しくないよ。だってこんなに大きいママが二人いるんだもの。これから毎晩、ごはんもいっしょ、寝るのもいっしょ。そしてお風呂ももちろんいっしょだよ」
「そうよ、仁太くん。思いっきり甘えていいのよ」
 メリッサとケリーの言葉を聴いた仁太はとうとう泣き出した。
「うわーん、ぼ、ぼくなんかのために、お姉ちゃんたちが……うれしいよう」
 うれし泣きであった。
 その仁太を左右からケリーとメリッサが包み込む。
「どう、お姉ちゃんたちのオッパイ、大きいでしょ」
「う、うん」
「お尻だってほら大きいでしょ」
 今度はお尻を見せる。
「う、うん」
「そして体だって大きいでしょ」
「うん」
「お姉ちゃんたちはいつだって仁太の味方だよ。そして新しいママだよ。仁太を生んだママはもういないけど、育てるママはいっぱいいるからね。そしてママである証拠に仁太が『もういいよ』というまでいっしょにおふろに入ってあげる」
「明日からは朝起きたら私といっしょに朝風呂に入って、学校に行くのよ」
「学校から帰ってきたら、メリッサママとお風呂よ」
「そして夜は二人のママとお風呂、どう寂しくないでしょ」
「うん」
「そのかわり、朝と夕方のお風呂は母屋のお風呂で我慢してね。湯船が小さいからびっくりするほどお湯があふれちゃうけどね」
「うん、わかったよ」
「じゃあ私たちは今から仁太のママ兼ザブーンファイターってことね」
「そういうこと」
 三人は同時に笑った。

潮風の香りの中で… 41

 キャンピングカーの狭い風呂場で春川ナミオ氏のイラストから飛び出たような巨漢美女が、小学生の男の子に授乳している様は慈愛とエロチックに満ちている。
「ゲップ」
 思わず正男はゲップをした。
「うふ、もうお腹がいっぱいなのね。でも、オチンチンはすごいわね」
 今まで見たことがないほど天を突かんばかりに屹立している彼のペニスに、ありさはそっと手を絡める。
「んもう、さっき出したばかりなのに、もうこんなになっちゃって、悪いオチンチンねえ」
「ご、ごめん……」
 正男は小さい声であやまった。
「まあ、いいわ。お姉さんの体見てボッキしちゃったんだから、ある意味うれしいわよ」
 ありさは肉の棹をそうっとなでる。
「……!」
 凄まじい快感が正男の脳天に突き刺さる。まるで電気ショックを帯びたかのようだ。
「ふふ、どうしたの? ビックリしたりして」
 小刻みに震える正男をまるでからかうような口調でありさは言った。瞳には獲物を前にした肉食動物のような輝きがある。
「お、お姉ちゃん、なんか体がおかしいよお」
「大丈夫、お姉ちゃんに任せて」
 そういうとありさは湯がたっぷりと張られた浴槽に手をつくと、正男に向かってお尻を突き出した。
「さあ、正男くん。おねえちゃんの受け入れ準備は整ったわ。そのたくましいオチンチンをおねえちゃんの割れ目に突き刺してちょうだい」
「え、いいの!」
 正男は目を血走らせて言った。
「年齢的には早いけど、オチンチンはもう合格レベル。性の授業を始めてもいいわ」
「お、お姉ちゃん、ぼく、まだいいよ」
「え?」
 思わずありさは言った。正男の答えが意外だったからだ。
「だってまだぼく、しおりお姉ちゃんや、はるみお姉ちゃんとも会っていないし、それにまだ喜ばれることしてないもの。やっぱり約束は守らないとダメだと思うんだ」
 正男が言ったとき、車が止まった。
「えらいぞ、正男くん」
「それこそ私たちのオトコよ」
 浴室のドアが開けられ、岩手にいるはずのしおりとはるみが笑顔で入ってきた。

超豊満体育教師 ケリー 107

「お、お姉ちゃん、苦しいよぉ」
 一気に鼻と口の上に大きなオッパイが乗っかったので、仁太の声はか細い。だんだんと意識がぼやけてきた。
(お、俺、このまま死んじゃうのかな……」
 仁太がそう思いかけたとき、ようやくオッパイが外された。
 思わず咳が出る。
「ふふ、間一髪だったみたいね」
「お、お姉ちゃん、お、俺を殺す気か……ぜいぜい……」
 仁太の息は荒く、喉がゼイゼイいっている。
「ふふ、ゴメンね。テストの期間お姉ちゃんたちもたまっているのよ。だから今夜は無礼講でいきましょ」
「これで私たちは晴れておふろ場では夫婦となったわけよ。じゃ、さっきおいしいミルクをいただいた私からお礼に洗ってあげるわね」
 メリッサはそういうと特大のボディソープのボトルを手にした。従来の標準サイズの1.5倍の大きさだが、彼女の大きな手ではその大きさは標準とほとんど変わらない。
「どう、ケリーお姉さまに負けてないでしょ」
 彼女はまだ17歳だが、すでにバストとヒップは軽く100センチを越えている。だがまだ若いので肉があまり柔軟ではない。
「は、はい」
「平日は私が朝の担当よ。『イパルナ・カレッジクイーン』といっしょに朝風呂に入れるなんて、ジンタは幸せモノよ」
 メリッサはそう言いながら軽く仁太を抱き寄せた。彼の鼻には彼女の体臭がまるで南国のトロピカルフルーツのような甘い香りが漂ってきた。
「ふふ、じゃあお手並み拝見といこうかしら」
「ええ、任せてくださいお姉さま」
 メリッサは微笑を浮かべると、ボディソープを体にまんべんなく振り掛ける。そして仁太の体を包み込む。
「それじゃあ、いくわよ」
 ぬらぬらとした女体は褐色の肌が風呂場の蛍光灯に当たって、淫らな雰囲気を醸し出している。
 メリッサはゆっくりと体を動かす。
 体と体が合わさり、メリッサの体から仁太の体に泡が移動する。まるで生き物のようだ。
「はああ、どうかしら」
 それはボディ洗いという生半可なものではなく、まさしく「肉洗い」であった。
 仁太にはメリッサの体温と息遣いが間近に感じられた。
「メリッサ、やるじゃない」
 ケリーが満足そうに頷いて言った。

超豊満体育教師 ケリー 106

「ああ、もうお乳がしこってきたわ。今にもミルクがあふれちゃいそう」
「ああ、お姉さま、私も出ちゃいそうです」
 ケリーとメリッサはそう呟きながら、仁太を見つめる。
(ふふ、おもいっきりぶっかけてあげるわよ、私とメリッサの愛玩物である証拠に仁太をミルクでベショベショにしてあげる)
 ケリーは挑発的な瞳をしながら、そんなことを思っていた。
「仁太、覚悟はいいかしら。ふふ、いくわよ」
 ケリーとメリッサはほぼ同時にバストを揉んだ。
『ブシャアーッ!』
 二人の乳首から一気に白い母乳があふれ出し、滝のように仁太の体に降り注いだ。
『ジャバーッ、バシャバシャ』
 宙を飛んだ四つの太い母乳の束は空中で合体し、仁太の頭から降り注ぐ。
 風呂場は甘ったるい乳の匂いで充満し、マリンブルーのタイルを白く汚していく。
「どう、仁太、気持ちいいでしょ」
 健康的な褐色の巨体にエキゾチックな美貌を誇る巨漢美女が二人も彼にミルクシャワーを浴びせている光景は、どんな朴念仁も勃起させるほどのエロチックな雰囲気に満ちていた。
「ああ、すごいよ、お姉ちゃんたち」
 恍惚に満ちた表情で仁太は呟いた。
 やがて、時間とともに勢いは弱まっていった。
「ふふ、これで仁太とお姉さんたちは異体同心よ。一生養ってあげるからね」
「だから、仁太もお姉ちゃんたちと一生一緒におフロ入るのよ」
 仁太の目の前にはケリーとメリッサの巨大なミルクタンクが視界いっぱいに迫ってきていた。
「さあ、仁太の大好きなオッパイよ。たんと召し上がれ」
「遠慮しないでね」
 そういうとケリーとメリッサは互いに目配せしあうと、一気に彼の顔に乳房を押し付けた。顔面騎乗ならぬ顔面乳殺である。
「ううっ……」
 たちまち仁太は息苦しくなる。
「ふふ、こんなのはほんの序の口よ」
「これから毎日二人の美女を相手にするんだから、もっともっと頑張ってもらわなきゃ」
 二人の巨漢美女の瞳はサディスティックな輝きが増していた。

潮風の香りの中で… 40

 すでに正男の家でいっしょに入っているから、二人ともすぐに素っ裸になった。
「やっぱりありさお姉ちゃんのオッパイすごいなあ」
 砲弾型の見事な爆乳を見て正男が言う。
「そういう正男くんのオチンチンだって立派なものよ」
 完全に勃起した彼のペニスを見つめながら、ありさは言った。さっきとは大きく違って、勃起することが異常ではないことがわかったせいか、今では元気に屹立している。
「ほんとうに惚れ惚れするオチンチンね。たくましいわ」
 ありさはセクシーな声で呟くとペニスに近づき、うっとりするような表情で舌を這わす。
「あうっ、あ、ありさお姉ちゃん」
 正男は思わず呻いた。
 赤いありさの舌がまるで生き物のようにチロチロと肉茎をなぞる。その快感は天にも昇る凄まじさだ。
「あ、あーん、お姉ちゃん、また、出ちゃうよぉ」
 正男は情けない声を上げる。
「ふふふ」
 ありさは口をあげると亀頭を含み、飴玉でもしゃぶるような感覚でおしゃぶりを始めた。ぶぐッという淫音が風呂場に反響し、彼女の深い爆乳渓谷では汗の玉が光る。
 風呂場には窓があるが、ときおり通る道路灯の明かり以外は真っ暗である。いったいどこへ向かっているのだろうか。
「あああ、ありさお姉ちゃん、出ちゃうよぉ、うっ」
 正男は呻いた瞬間、大量の濃縮ミルクをありさの口内に迸らせた。
「ふふ、また凄い量を出したわね、正男くん」
 ありさは妖艶に微笑んで言った。
「ああ、気持ちいいよ……」
「いい子にはお姉ちゃんがご褒美をあげないとね。ミルクにはお乳でお礼をしなくちゃ」
 そういうとありさは片方が赤ちゃんの頭ぐらいあるでっかい乳房を正男に含ませる。
「さあ、オッパイいっぱい飲んでね」
 正男はまるで赤ちゃんに戻ったようにありさの乳房にむしゃぶりついた。彼のミルクを呑んでからというもの、お乳の出も凄まじくよく出るようになった。巨女だけに乳も大きいからミルクタンクの貯蔵量は半端ではない。
「どう、おいちいかしら」
 ありさは赤ちゃんにでも話しかけるように正男に言うと、彼の髪をそっとなでた。

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Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
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Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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