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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2012/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 105

「そ、そんなこと、急に言われても」
 仁太は目を白黒させて言ったが、彼のペニスはかつてない反り返りを見せていた。
「何よ、言ってることと、オチンチンとまったく反対じゃないの」
 ケリーは揶揄するように言った、
「そ、そんなこと言ったって……」
 仁太はますます困惑する。体中から冷や汗が吹き出した。
「コラ、隠し事はナシだぞ」
 大人びた声でメリッサも言った。
 二人の一糸纏わない超豊満な裸に、仁太は思わず圧倒されそうになる。
「ど、どうしたら……」
 仁太の鼓動がさらに激しくなった。
「そうねえ、それじゃあ私たち二人を相手にってことでどうかしら」
「そうですね。それでいいですわ」
「へ?」
 思わず仁太は間の抜けた声を出した。
「んもう、何間の抜けたような声出してんのよ。それともこんな美女二人相手じゃ不満かしら」
「と、とんでもない!」
 仁太は慌てて否定する。
「それに私と仁太は義理の姉弟だから、血のつながりがないわ。だからセックスしてもかまわないってことよ。仁太だって、それがお望みなんでしょ」
 ケリーが優しく微笑みながら言った。
「ジンタっておとなしいように見えても、結構スケベなのね」
 メリッサも揶揄するように言った。
「こら、仁太。お姉さんには正直になんでも話すって約束だぞ」
 ケリーがさらに拍車をかける。
「わ、わかったよ。でも、言いづらくて……」
 仁太はそういうと嗚咽した。
「そうよね、私が大二郎のところに行ってるときは、わざと明るくふるまっていたんでしょ。だからわざと嫌われるためにM男のフリまでしたのね。でも、もういいわ。気持ちわかったから」
 彼女はとうの昔にお見通しだったのだ。
「さ、これから仁太と私とメリッサのおフロ結婚式始めましょ。本当の結婚は妻はたった一人だけど、おフロ結婚なら妻は何人いてもいいんだから。まずはライスシャワーならぬ花嫁のお乳シャワーを浴びせてあげるわ」
 そういうとケリーは仁太を座らせると、メリッサと二人で仁王立ちをした。

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超豊満体育教師 ケリー 104

「さて、まずは何をしようかな」
 浴槽いっぱいに張られた澄んだ透明の湯を見ながら、ケリーは歌うようになった。
「そうですね、まずは殿方をきれいに洗うってはどうでしょうか、お姉さま」
「まあ、殿方なんてそんな古い日本語をメリッサはどこで覚えたの?」
「テレビの時代劇ですわ」
 ケリーはそれを聞いてつんのめりそうになった。というのもメリッサを日本に呼び寄せる際に彼女から
「日本てどんな国なんですか」
 と聞かれ、思わずガイジンたちが想像する様なトンデモ日本を言って聞かせたのは、誰あろうケリー自身だったからである。
「ジダイゲキというものを見れば日本のことがわかるわよ」などとウソいったことを彼女はすっかり忘れていたのである。
「ひょっとして、まだアノこと怒ってる?」
 ケリーは恐る恐る聞いた。
「ハイ、怒ってます。お姉さまを見損ないましたわ」
「ゴメン、本当にゴメン。これこの通り」
 ケリーは仏教でいうところの合掌のようなポーズをして、両手を頭の上に出してあやまった。
「本当に信じられませんわ、お姉さまがあんなことするなんて。私お姉さまを信じていたから、あのこと『ツイッター』で吹聴してしまいましたわ」
「ええーっ!」
 ケリーは思わず、大声を出した。単なるイタズラがイパルナの日本の常識になりかねないという事態を引き起こしてしまったのだ。
「おかげで私、恥ずかしくて国に帰れませんわ」
「もう、あんたって子は……」
 今更ながら、ケリーが撒いた火種がイパルナ全土を炎上させるほどのものになっていたのだ。開いた口がふさがらないとはまさにこのことだろう。
「だからお姉さまに責任をとっていただきませんと」
「そ、そんなこと言っても、第一、人から聞いた話を調べもしないでそのままツイッターで拡散する人がいますか?」
「ここにいますけど」
 メリッサはあっさりと言った。
「せ、責任ってどうすれば……」
「あら、簡単なことですわ。ジンタの子を孕ませてくれれば」
「え、えーっ!」
 今までことの成り行きを見守っていた仁太は急に火の粉が降りかかってきて、声を上げた。

超豊満体育教師 ケリー 103

(お、お姉ちゃんたちがボクの赤ちゃんを産む……)
 仁太はしばしこのことで頭がいっぱいになった。一緒にお風呂に入れるだけでも幸せの極みなのに、新しく姉となった先生と異国とはいえ、女子高生のほうから、
「あなたの赤ちゃんを産ませて」
 なんて迫ってきたら、男は誰でも面食らうだろう。
「ふふ、どうしたの、鼻の下が長くなってるわよ」
 ケリーが揶揄するように言った。
「べ、別になんでもないよ!」
 雑念を打ち消すように仁太は首を大きく振った。
「ふふ、ごまかしてもダーメ、ジンタのペニス、エキサイトしちゃってるわよ」
 メリッサは仁太のブリーフを中から突き上げているものを指差して言った。
「あうう……」
 いくら言葉でごまかしても体は正直なのである。
「うふふ、なんといっても1週間近く溜め込んでいるんだから無理はないわね」
 ケリーが微笑して言った。
「さあ、脱がせてあげるわ」
 メリッサが仁太のブリーフを掴むと一気に下まで下ろした。
 いきり立っているペニスが露になる。強い栗の花に似たおとこの匂いが周囲に充満する。
「ちょっと仁太、パンツは毎日取り替えなくちゃダメじゃないの」
 ケリーの鼻にも刺激が伝わってくる。
「あら、お姉さま、ジンタはまだ若いんですから、仕方がないんじゃないかしら」
 メリッサが助け舟を出した。
「そ、そうね、メリッサの言うとおりだわ」
 ケリーはそういうとむき出しになった仁太のペニスに対し、
「寂しかったでしょ。すぐにお姉ちゃんたちの肉のお風呂に入れてあげるからね」
 と囁いた。
 そのささやき声は妖艶に満ちあふれていて、仁太の性欲を昂ぶらせるのに十分だった。
 ペニスの先端からはカウパー腺液が滲み出てきた。精嚢では凄まじいスピードで精液が作られていく。
「ふふ、先端から出てきたわよ。戦闘準備完了のようね。それじゃ戦場へ行きましょうか」
「ふふ、楽しみですわ」
 ケリーとメリッサは象のような爆尻を挑発的に揺らしながら、仁太の手をとった。そして生まれたときのように素っ裸になった三人は笑顔を絶やさすまま浴室に入っていった。

 

豊満女教師 美由Ⅲ ⑨

「さあ、脱がせてあげるわね」
 ローラは竜次を抱き上げたまま言った。
「ち、ちょっと下ろしてよ。僕自分で脱ぐから」
 竜次は慌てて言った。
「ふふ、その必要はないわよ」
「えっ、どうして」
「アタシが脱がせてあげるわ。じゃいくわよ、せーの」
『ビビッ、ビリリリリリリ!!!』
 ローラが渾身の力を入れたので、彼の衣服はビリビリに裂けてしまった。
「ちょ、ちょっと、なんてことすんだよ!」
 竜次は大声で言った。まさか服を引き裂くなんて予想だにしなかったのだ。
「いいじゃない。服なんていくらでも買ってあげるから」
「そういう問題じゃない!」
 竜次は完全に怒っていた。
「君が引き裂いたのは、俺のお気に入りの服だったんだぞ。どうしてくれるんだよ!」
 ローラに対する怒りともう二度と手に入らないお気に入りの服を失ったくやしさが混じりあい、竜次の心はまるで砂漠を照らす真夏の太陽の日差しのようにカーッとなった。
「ご、ごめんなさい」
 さすがのローラも自分がしでかしたことの重大さを知り、顔が青ざめていた。
「もういいよ」
 急に冷めたような口調で竜次は言った。
「え?」
 思いがけない豹変ぶりにローラは呆然とする。
「だって、君をいくら責めたところで俺の服が元に戻るわけでないし、ただ空しくなるだけだよ」
 投げたような口調で竜次は呟く。
「え、そ、そんなこと言わないでよ」
 ローラはそう言って、竜次を下ろし、いきなり土下座をした。
「許してとは言わないわ。ただ悪かったと思ってるわ。この通り」
 まさか彼女が土下座までするとは思わなかった竜次は、何を言ったらいいのかわからない。
 気まずい雰囲気に二人は包まれた。

潮風の香りの中で… 39

「え、いいの?」
 正男は驚きの声をあげた。
「うん、いいよ。正男くんは特別にね」
 ありさはそういうと陰唇を広げて見せた。
 漆黒の毛に覆われた中に薄紅色の洞窟が姿を見せた。正男にとってはグロテスクな雰囲気も多少あったが、それよりも好奇心のほうが勝っていた。
「ごくり」
 正男は生唾を呑みこむと恐る恐る手を伸ばす。ゆっくりと手が伸び、彼女の襞に触れた。
「どうかしら、実際のお××こに触れてみて」
「な、なんか、ぬるぬるしてるよ」
「そうでしょ。濡れているってとこは、正男くんのものを受け入れる準備ができたtってことなのよ」
「え、それってどういうことなの」
「女の人は大好きな男のオチンチンをここに入れてもらうの。そして赤ちゃんができるのよ。みんなこうやってお母さんの胎内から赤ちゃんとして産まれてくるのよ」
 ありさは見せながら正男に言った。
「ふうん、何か信じられないけど、ありさおねえちゃんが言うんだから、信じるよ」
「正男くんはまだ小学生だからね。オトナになればわかるわよ」
 ありさは遠い目をして言った。
「ねえ、おねえちゃん」
「なあに」
「大人になったら、ぼくのオチンチン入れてくれるの?」
「うーん、そうねえ……」
 ありさはどう答えたらいいか考えてみた。
「お姉ちゃんたちの言うことを聞いて、素直ないい子でいるなら入れてもいいけどね」
「じゃあ、ボクいい子になるよ!だって、ボクありさおねえちゃん大好きだから」
 正男は振り絞るように言った。
「え?」
 今度はありさの方が驚く番だった。
 それは正男からありさへの一種のプロポーズのような感じだった。
「ありがとう。正男くん。私も正男くんのこと大好きよ。さあお風呂に入りましょ」
 ありさはうれしそうに言うと、正男の手をしっかりと握った。
  
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
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