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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2012/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 102

 仁太の目の前には、甲乙付けがたいほど見事な女体が露になっている。
 たっぷりと肉がついた超豊満な混血娘の女体からは汗とともに園児でも勃起させかねないほど濃密なフェロモンがムンムンと立ち上っている。
「ふふ、仁太にとっては両手に花ね。血はつながっていないんだから、今夜は二人で仁太の童貞を卒業させてあげるわね」
 女豹のような視線で仁太を見ながらケリーは言った。
「お姉さま、私も仲間に入っていいですか?」
「ええ、もちろんよ。今夜は仁太に女の素晴らしさをたっぷり教えてあげましょうね」
 ケリーとメリッサは互いに見つめあいながら微笑した。
 二人とも南国のトロピカルフルーツのように濃密な色香が漂っている。
 仁太は巨体美女二人の裸に圧倒されて、声が出ないようだ。
「もう、仁太ったら、素っ裸の美女二人を前にして、その態度はないんじゃないの」
「あ、ああ、ご、ゴメン……」
 ようやく我に返った仁太は、そう言った。
「まあ、今日は初日だから許してあげるわ。次からは承知しないわよ」
「あ、は、はい」
「罰として私たちのお乳を吸いなさい」
 そういうと二人は超弩級のバストを仁太に向かって突き出した。メリッサのバストは120センチ、ケリーを上回る大きさだ。
「さあ、どうぞ。遠慮はいらないわよ」
 メリッサはにっこり笑って言った。
「う、うん……」
 仁太は恐る恐る口を近づけ、鴇色の乳首を咥えて吸う。
『シュパーッ』と音がして、彼の口内は甘い液で満たされる。
「ふふ、甘えん坊の仁太にふさわしいでしょ。女子高生でおっぱいが出る嫁なんて、そんなにいないわよ。これからは学校では先生と生徒、でも家の中ではママと赤ちゃんの関係でいきましょ」
 ケリーが妖艶な笑みを浮かべていった。
「当然赤ちゃんじゃあ、一人でお風呂は無理ですよね、お姉さま」
「もちろんよ。仁太はこれからずっと大きなママが一緒に入ってあげないとね。お礼はママたちの性欲をお風呂で発散させてくれればいいわ。いっぱいエッチして、いっぱいママたちを孕ませてね。そうすればおっぱいが出ても違和感ないから」
「えええーっ」
 仁太はただ驚くしかなかった。

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超豊満体育教師 ケリー 101

 メリッサが同居することになり、古い五右衛門風呂だった湯小屋は、ポリエステル製の特大サイズの浴槽に交換された。その間仁太とケリーは大二郎の家の離れの風呂を借りていた。
 その工事が一昨日完了し、今日から新しいお風呂に入ることになっていた。
 マリンブルーのポリ浴槽にはたっぷりと新しいお湯が張られ、湯気をもうもうと立ち上らせている。
「ずいぶん綺麗なお風呂なんですね、お姉さま」
 メリッサはリフォームされた湯小屋を眺め回して言った。
「そうでしょ、一昨日リフォームが終わったばかりのピッカピカよ」
 ケリーは自慢するように言った。
新築特有の香りが周囲にまだ立ち込めている。
「そしてこれが正真正銘の『一番風呂』よ」
「えっ、ホントですか、お姉さま」
 目を丸くしてメリッサは言った。
「ええ、そして今夜からは3人一緒に入るのよ、メリッサ」
「はい! お姉さま」
「仁太もいいわね!」
「あ、ああ」
「何、その抑揚のない声は! メリッサを他の男性にめ娶らせちゃうわよ」
「そ、それは!」
 慌てて仁太が大きな声を出す。
「ち、ちょっとお姉さま」
 メリッサも異議を唱える。
「ふふ、冗談よ。だって仁太が煮え切らない態度をとってるから」
「たとえ冗談でも言っていいことと悪いことがあると思うんですが」
 メリッサは口を尖らせて言った。
「そうよね、確かに今のは口がすぎたわ。メリッサごめんね」
 ケリーは素直にあやまった。
「いいえ、私こそ口が過ぎました。ごめんなさいお姉さま」
 メリッサもケリーに詫びた。
(お、俺どうしたらいいんだろうか・・・・・・」
 仁太はすっかり途方に暮れてしまったようだ。
「さあ、それでは二人で仁太を裸にしちゃいましょうか」
「そうですね。それじゃ私たちも裸になっちゃいましょう。お姉さま」
 ケリーとメリッサは仁太の困惑を尻目に服を脱ぎ始めた。

超豊満体育教師 ケリー 100

「う、うん・・・・・・」
 仁太はごくりと生唾を呑むと恐る恐る手を伸ばした。
「んもう、へそ踊りみたいにお腹に口なんかないわよ」
 あまりにもおっかなびっくりに手を伸ばす彼の仕草にメリッサは焦れるように言った。
「ご、ゴメン・・・・・・」
「もう、ジンタってすぐに謝るのね」
 メリッサは自分の大きな手で彼の手を掴むと自分のお腹に誘導した。
『ぽよん』
 なんともいえない弾力感が彼の体に伝わる。まるで巨大なプリンかババロアを触ったような感覚だった。
「うふふ、どう?」
「すごく、柔らかいよ」
「もっと触っていいのよ」
「う、うん・・・・・・」
 仁太はたぷたぷと揺れる腹肉をこねくり回す。メリッサの腹はたっぷりとしていて、それでいて三段腹にはなっていない。せいぜい二段腹といったところだろう。
「うふふ、お風呂で思う存分甘えていいわよ」
 メリッサがそういったとき、義姉のケリーが階段を上がってきた。
「あらあ、そうそんなに仲良くなったんだ」
「ええ、お姉さま。ジンタったらいっぱい溜め込んじゃって、呑むのも大変だったわ」
「ち、ちょっと!」
 慌てて仁太が大きな声を出す。
「もう、仁太ったら、だからお姉さんが出してあげるってあれほど言ったでしょ」
 ケリーは優しく叱るように言った。
「い、いや、それは、その・・・・・・」
 仁太はすっかり慌ててしまっている。
「まあ、いいわ。それよりもお風呂沸いたわよ。今日からは私たち2人がお相手するからね。テスト期間中は私だって悶々としていたんだからね。だからめいっぱいお湯を張っておいたわ。覚悟しなさいね」
 ケリーは指をポキポキと音を立てながら言った。
「それじゃお姉さま入りましょう」
「そうね、それじゃあ」
 そういうと左右から二人は仁太を抱えてしまった。
「仁太ったら、お神輿みたいね。このまま湯小屋へ直行よ」
 メリッサとケリーに抱えられて仁太は湯小屋へ連行されていった。

超豊満体育教師 ケリー 99

「もう、こんなに溜め込んでたなんて」
 メリッサは呆れるように言った。まだ彼女の口内には仁太が出した大量のザーメンで満たされている。
「ご、ごめんなさい」
 仁太はすまなそうに言った。
「おかげで呑み込むのが大変だわ」
 メリッサは困惑したように言った。
「ご、ごめん」
 仁太は謝るより他がなかった。
「でも、おいしかったわ。こんだけ濃いと呑んだだけで孕んじゃいそう」
「えっ!」
「なーんてね。でもキミの赤ちゃんだったら孕んでもいいかな」
 メリッサは茶目っ気たっぷりの表情を見せて言った。
「お、脅かすなよ」
 仁太は若干怒気を含んだ口調で言った。彼の心臓は凄まじい勢いで鼓動を打っている。手にも脂汗が若干滲んでいた。
「怒らないで、いいことしてあげるから」
 そういうとメリッサは勢い良く服を脱いだ。たちまちタンクトップ姿になる。
「す、すげえ・・・・・・」
 思わず仁太は目を見張った。まだ10代の若さに満ち満ちた眩しいばかりのボディがそこにあった。特にバストとヒップの凄まじい盛り上がりぶりは後光が差しているようにみえた。
「合格点はいただけるかしら、ふふ」
 まんざらでもない口調でメリッサは言った。
「すごい、満点に近いくらいのボリュームだよ」
 仁太は興奮した口調で言った。妖艶な大人の雰囲気とまだあどけない少女の雰囲気が混じり合ったメリッサの色気に彼はクラクラになりそうだ。
「お腹、触ってみる?」
「えっ」
「ふふ、パイズリならぬ『腹ズリ』っていうのができるのよ。でっぷり太った女性にはね」
「う、うん」
「そのかわり、私を妊婦にしないでね。まだ18歳なんだから」
 メリッサは揶揄するように言った。

潮風の香りの中で… 38

 正男がありさの手を借りて脱がせてもらい、露になった象のようなどでかいヒップに目を奪われているとき、運転席では自動でコンピュータが発進命令を下していた。
「あら、動き出したようね」
 ありさはそういうとブラジャーを取り、パンティだけの姿になった。
「ふふ、このおっきなオッパイはぜんぶ正男くんのものよ」
 たっぷりとした猛乳を突き出すようにありさは言った。
「ごくっ」
 正男は思わず生唾を呑んだ。そして彼の股間はみるみるうちにいきり立っていく。
「ふふ、こんなにオチンチンをおっきくさせて、悪い子」
 ありさは微笑みを浮かべながら言った。
「あ、ありさお姉ちゃん・・・・・・」
「じっとしていて」
 濡れた声でそういうと彼女の手は猛りきっている正男の肉棹に触れていく。毛細血管が脈動するわずかな振動が指先を通して伝わってくるのがありさにはわかった。
「は、恥ずかしいよぉ」
 正男は泣きそうな声で言った。
「恥ずかしくなんてないわよ。これは大人になるためにみんな通っていく道なんだから。お姉ちゃんの裸もいっぱい見ていいからね」
 ありさは優しく諭すように言った。
「あれぇ、お姉ちゃんにはおちんちんがないよぉ」
「そうよ、女の人にはオチンチンはないの。そのかわりにほら」
 ありさは漆黒の茂みの奥に秘めた淫唇を見せた。
「へえ、こうなっているんだぁ」
 正男はしげしげと眺めながら言った。
「正男くんも昔お母さんのここを通って生まれてきたのよ」
「じゃあおねえちゃんもそうなの?」
「ええ、おねえちゃんも母親のここから生まれてきたのよ」
「ふうん、そうなんだ」
 正男は意外なふうに言った。
「どう、触ってみる?」

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
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