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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2012/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 98

 仁太は思わず声を上げた。
「ああ心配しないでいいわ。もうお姉さんからお許しは貰っているから」
「・・・・・・」
 仁太は二人の手回しの早さに唖然とするだけだ。
「だから、ね、任せて。とっても気持ちいいことしてからお勉強しましょ」
 メリッサは甘えるような声で言った。
「う、うん・・・・・・」
 体も大きいメリッサは握力も強かった。腕相撲で一発KOを食らったことのある仁太には、彼女の申し出を断る勇気はなかった。
「うれしい。じゃあもっとサービスしちゃうわね」
 メリッサはにっこりと微笑むと再び仁太のペニスを優しく掴んだ。そしてさっきよりもねっとりとしゃぶる。
 蕎麦を啜るような音を立ててたっぷりと唾液をつけ、舌先で亀頭部を舐めまわす。
「ううっ」
 急激にこみあげてくる快感に仁太の体は翻弄される。
「さて、そろそろ飲ませてもらうわね。こってりとしたミルクを」
 妖艶な笑みを浮かべてそう言うとメリッサは、フェラチオに没頭した。彼女はついこの前まで現役の女子高生だったのだ。外人の女子高生にしゃぶってもらえるなんて、なんという幸運だろうか。
「ほらぁ、我慢しないでお口に出して。試験中いっぱい溜め込んじゃってるんでしょ。テストのストレスとともに思いっきり吐き出しちゃいなさいよ」
 まるで彼の先生になったようにメリッサは言った。
 急速で激しい快感が脊椎を駆け上り、脳へと突き刺さる。
「うぉぉぉぉ」
 たまらずに仁太は咆哮をあげる。頭の中では理性と本能の闘いがはじまっている。だが、しばらく禁欲していたせいで、ザーメンのダムは決壊寸前までになっていて、それが理性への苦戦を強いられているのだ。
「も、もうだめだ。出ちゃうよ。はぁあ」
「いいわ、出しなさい。出すのよ」
 まるでSMの女王様が奴隷に命じるようにメリッサが言った瞬間、我慢に我慢を重ねた仁太のペニスは大きく膨張し、彼女の口内に大量の精液を吐き出した。
「うぐぐ」
 次から次へと溢れ出るザーメンにメリッサは呆然としながらも、こくんこくんと喉を動かし、熱い滾りを呑みこんでいく。だが、ついに口から溢れ、彼女の服を汚していった。
 メリッサが四苦八苦しているときに仁太はこの上ない快楽の海を彷徨っていた。

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超豊満体育教師 ケリー 97

 すばやくパンツの中に手を掴み、仁太のペニスを取り出す。すでにギンギンに猛っていた。
「ふふ、そんなこと言ってもコッチは正直じゃない。素直になりなさいよ」
 メリッサはそういうと顔を近づけた。強烈な栗の花の臭いがした。
「さて、いただいちゃおうかしら」
 メリッサは勝ち誇ったように言うと口を大きく開けてぱっくりとペニスを咥えこんだ。
 しょっぱい感覚が彼女の口内に広がる。
「うん、いい塩梅だわ」
 まるで料理の味わいを楽しむように、メリッサは頬張った。
 ぶぐッという淫音がくぐもったように響く。
「こんなグラマー女子高生にしゃぶってもらえるなんて、仁太は幸せ者ね」
 メリッサはそういって、フェラチオに没頭する。ケリーのようにねちっこいフェラではないが、それでも男をそそらせるのは十分である。
「あ、ああ、ま、まずいよ」
 仁太は気まずいように言った。
「どうして」
「だ、だって義姉さんに知れたらえらいことに……」
 仁太はケリーのことが気が気ではないようだ。
「ふふ、いいじゃない。ね」
 ゾクッとするような美貌を彼に向け、さらにメリッサは口唇奉仕を続ける。
「ああ、太いわ……」
 うっとりとした表情で目を閉じたメリッサは、セクシーな声で呟くと愛しそうに頬張る。
 ぶッ、ぶぐッ、ぐぶッとくぐもった淫音を立てながら、大胆に仁太のペニスをしゃぶっていく。
 身も心も蕩けんばかりの快楽に彼の体と心は翻弄される。
「ふふ、私知ってるのよ。ジンタがケリーお姉さまにこうやっておしゃぶりされてるのを」
「ど、どうして、それを……」
 仁太は真っ青になって聞いた。
「だって、あなたのペニス、お姉さまが普段使っている口紅の痕跡とお姉さまの香りが仄かに残っているんですもの。こう見えても私、結構鼻が効くんだから」
 メリッサは自慢げに言った。
「そして今晩から私もご相伴に預かることになったから」
「えっ!」

潮風の香りの中で… 37

(本当に山の中なんだなあ……)
 窓から外を眺めた正男はつぶやいた。トイレには窓はないから、浴室の窓から眺めている。湯舟はコンパクトだが豊満巨女のありさとならなんとか入れそうだ。
『ワォーン、ワンワン』
 どこかから狼の遠吠えのような声が聞こえ、数少ない民家で飼われてる犬がその後を続く。
「なんだか怖いなあ」
 一人でこんな夜中に山中に置き去りにされたら、震え上がってしまうだろう。
 でも、今はありさがいる。そのことがずいぶん彼を支えている。
 5分ほどしてありさが戻ってきた。
「お待たせ、片付けに意外と時間がかかっちゃって……」
「お帰り、さびしかったよ」
 正男はそういって、ありさに抱きついた。
「ごめんね。今汲んだお水を沸かすから、お風呂いっしょに入りましょ」
 ありさは正男を優しく抱きしめながら言った。彼女の体からはほんのりと汗の臭いがした。
「でも、ここのお風呂二人入れるかなあ」
 正男は不安げに言った。
「ふふ、大丈夫。私が正男くんを抱っこして入るから、ね」
「う、うん」
「ふふ、お湯をあふれさせて入るお風呂って気持ちいいわよ」
 ありさは歌うように言った。そして勢いよく湯のコックをひねる。
『ド、ドドーッ』と熱い湯が浴槽に注がれていく。
「すぐにいっぱいになるわよ。そろそろおなかすいたでしょ」
 ありさの言葉で正男は小腹がすいてきたことを感じ取った。
「うん、でも、ここじゃあコンビニなんてないよ」
 窓の外を見ながら正男は言った。ここは奥多摩の山中である。この時間ではお店も閉まっていることだろう。
「そうねえ、じゃあお姉ちゃんのオッパイあげる。おいしかったでしょ?」
「うん、甘くておいしかった」
「じゃあ今度はザァーッとお湯をあふれさせながら、オッパイ飲ませてあげる。栄養満点のオッパイをいっぱい飲めば正男くんはもっともっと元気になれるわよ」
 ありさはうれしそうに言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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豊満保育士アンナ運命迎合編
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