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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2012/02 | 1234567891011121314151617181920212223242526272829

超豊満体育教師 ケリー 96

「ハーイ、先生に言われてワークの進み具合を見に来たわよ」
 メリッサが明るく言いながら、部屋に入ってきた。
 仁太はまるで受験生のように、頭に『必勝』の鉢巻を巻いて、ワークに取り組んでいた。
「へえ、まじめになってるんだ。感心感心」
 メリッサは菓子箱から持ってきたチョコパイの封を開けながら言った。
「ああん、もう気が散るじゃないか」
 仁太は怒ったように言った。
「いいから、ユーはしっかりやんなさい」
 チョコパイを頬張りながらメリッサは言う。
「目の前でそんな雑音立てられて没頭できるわけないじゃないか!」
 とうとう仁太は声を荒げた。
「あら、そんなに気にしてくれていたんだ」
 そういうとメリッサはいきなり仁太の口に唇を重ねた。反動で咀嚼しているチョコパイが仁太の口内に流れ込む。
「む、ムムム……」
 抵抗することもできず、彼はその咀嚼物を飲み込むしか手はなかった。
「ふふふ、おいしかったでしょ」
 茶目っ気たっぷりの笑顔でメリッサは言った。
「な、何すんだよ。いきなり」
 少しどもり気味に仁太は言った。
「隠したってダーメ。ココは正直にエレクトしてるわよ」
 メリッサは高く盛り上がってる仁太の股間を指差して言った。
「うっ……そ、それは……」
 仁太がしどろもどろになっている様子を、メリッサは微笑を浮かべると、
「あたしが出してあげる」
 いきなり、仁太のズボンのジッパーを下ろそうとした。
「ち、ち、ちょっと……マズイよ……」
「なんで?」
「ね、姉さんに怒られちゃうよ……こんなことしたら」
「大丈夫よ。ちゃんと“お墨付き”は貰ってあるから」
 メリッサはそういうと、ジッパーを一気に引き下ろす。強い精臭が彼女の鼻をついた。
「相当溜め込んでいたようね。イキのいいザーメン飲めそうだわ」
 好色な微笑を浮かべてメリッサは言った。

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超豊満体育教師 ケリー 95

 2

 仁太が湯小屋から戻ってくると、ケリーとメリッサは夕飯の片づけを終え、お茶を飲んでいた。
「いっぱい水を張ってきたから、沸くまでは時間がかかるよ」
「かまわないわ。みんなでいっしょに入るんだから」
「そ、そうだね……」
 このあとの展開が待ち遠しいように仁太は言った。
「ところで仁太、宿題はないの?」
 ケリーが聞いた。
「あっ、いけない、ワークが4ページ出ていたんだ、忘れてた」
 思い出したように仁太が言った。
「あんたねえ、同じ学校で働いている姉さんのことも考えなさいよ」
 ケリーが思わず言った。職員室では仁太の成績に対して、
「まあ、仕方ないですなあ、青木先生」
「イパルナという遠方に住まわれてたから、日本語は難しいでしょう」
「弟さんも日本語に不自由してますなあ、まあ慣れるまでは時間がかかりますからな」
 などと他の教員たちの揶揄が朝から晩まで飛び交っているのだ。
 しかも、それが毎日毎時間なのだから、ケリーでなくても嫌気が差してしまう。
「ご、ごめん……も、もっと頑張るよ」
 仁太はそういうと自室に駆け戻っていった。
「たくもう、ねえ、毎日こんな感じよ。うんざりしちゃうわ」
 ケリーはそういうとお茶を一気に飲み干した。
「でもなんだか羨ましいですわ」
 メリッサがぽつりと言った。
「羨ましい?」
 ケリーが咎めるように聞いた。
「ええ、だって今のところ私はこの中には入れず、蚊帳の外なんですから」
 メリッサは心から羨ましそうに言った。
「そうか、メリッサは一人っ子だったわね」
 思い出したようにケリーは言うと、そっと抱き寄せた。
 メリッサは両親がブルドア被爆の影響で、ガン細胞が増殖化し、抗がん剤もまったく歯が立たないまま、不慮の死を迎えてしまったのだ。
「ゴメン、ちょっと仁太の勉強見てきてくれる? 教師が手伝うわけにはいかないから」
「ええ、わかりました」
 メリッサは明るく言うと仁太の部屋に向かった。

超豊満体育教師 ケリー 94

「じゃあ話が早いわね。今夜から仁太と入ってみてはどうかしら」
 ケリーは打診した。
「それって、私に仁太と寝ろってことでいいかしら?」
「えっ!」
 今度はケリーのほうが驚く番だった。
「だってそうでしょ。見知らぬ男女が仲良くお風呂に入るだけでは終わらないでしょお姉さま」
「ま、まあ、そうよね……」
 最近の10代のストレートな考え方にケリーはタジタジになりそうだった。
「そうだわ、3人で入りませんか」
「さ、3人で……」
 メリッサの提言に一瞬ケリーは呆然とする。まさか向こうから提案をしてくるとは夢にも思わなかったのだ。
「ええ、それならお姉さまでも安心でしょ」
 メリッサはにっこりと笑っていった。
「そ、それって、どういうことかしら」
 ケリーは聞いた。
「お姉さまは私がお風呂でジンタを逆レイプしちゃうんじゃないかと思ってるんでしょ」
 あっけらかんとメリッサは言った。
「ち、ちょっといきなり何を言うのよ!」
 ケリーは慌てて言った。が、同時にメリッサの賢さに舌を巻いていた。
(この娘、凄いカンだわ)
 まさかこれほどまで空気が読める女の子だとはケリーも思ってはいなかった。
「隠さなくてもいいですわよ、お姉さま。ジンタが私好みだということも知ってますし、ジンタもことあるごとに私のヒップをジロジロ見ていたんですから」
「え、ええーっ。そ、そんなことないよ!」
 仁太も慌てて叫んだ。
「まったくアンタって子は、しょうがないわねえ」
 あきれた口調でケリーは言った。
「ジンタがM傾向だってことも知ってますのよ。だから……」
 とメリッサは仁太のほうに向き直り、
「このドスケベ野郎。さっさとお風呂の支度をしてらっしゃい!」
 といきなり辛辣な口調で言った。
「は、はいっ!」
 仁太は慌てて湯小屋のほうへすっ飛んでいった。

潮風の香りの中で… 36

 中は意外と広かった。大人2人分のスペースはあった。
 正男を便器に座らせると、ありさは彼のズボンとパンツをすばやく下ろす。その表情は獲物を目の前にして興奮している牝豹そのものだ。
「こんなにカチンカチンになっていて、いまお姉ちゃんが吸いだしてあげるわね」
 ありさはそういうと正男のペニスにチュッと口づけするとすぐにチュパチュパと淫音を立て始めた。
「ああ、ありさお姉ちゃん……」
 快楽の海に飛び込んだ正男は、心地よさそうな声で言った。
 ぶッ、ぶぐッ、ぐぷッとありさが蕎麦を啜るような音を立てて、ねっとりと正男のペニスをしゃぶっている。タイル張りのトイレは、彼女の淫音を反響させ、快楽の大きなうねりとなって正男の体を包み込む。
 小学生のペニスをしゃぶる超豊満な美女の姿は、まるで「おねショタ」のイラストそのものだ。
「どう? 出したくなったら遠慮しないで出して。ぜんぶ呑んであげるわ」
 上気した美貌をちらりと正男に向けて言う。
(ああ、たくましいち×ぽ……)
 ありさは愛しそうに頬で肉茎に触れる。フェラチオとはまた違った弾力感があった。
 すでに正男のペニスは射精の臨界点に達しつつあった。
「あああ、ありさお姉ちゃん!」
 正男は絶叫するように叫ぶ。
「さあ、お姉ちゃんにいっぱいちょうだい。そしてすっきりするのよ」
 一段と咥え込みの音を高めてありさは言う。ピッチも一気に上がった。
「あああ、も、もう出ちゃう―――」
 正男は唸るように叫んだ。そしてありさの口内ではペニスが一気に膨れ上がり、またまた大量の精液を口腔内にあふれさせた。
「あーん、すごい」
 ありさはくぐもった声で言うと、ごっくんとのどを鳴らして精液を胃の腑へと押しやっていく。
「お、おねえちゃん、ご、ごめんなさい」
「あらあ、正男くんが謝らなくていいのよ。これは美容にとってもいいおクスリなんだから」
 にこやかに微笑んでありさは言った。
 そのとき、部屋のランプが点灯した。タンクが満水になったのだ。
「いっぱいになったわね。じゃあ片付けてくるわね」
 ありさはそういうと部屋を出て行った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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