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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

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潮風の香りの中で… 35

「すごいな。東京でもこんなにきれいな星空が見えるなんて、思わなかったよ」
 正男は興奮したように言った。
「ここは正男くんが住んでいた都心とは違って、東京でも郊外だから自然は残っているし、周囲には高層ビルなんてないから、一段ときれいに見えるのね」
 ありさは正男に言った。
「ねえ、ありさお姉ちゃんのおうちもいっぱい星が見えたよね」
 思い出したように正男は言った。
「ええ、海のそばだから、波音はうるさいけどね」
「じゃあ僕はこれからずっと星がいっぱい見える場所で暮らすんだね」
「ええ、そうよ」
 ありさはにっこりと笑って言った。
 時折、近くを走る青梅線の電車の音以外はまったく聞こえず、静謐な空間であった。
 5分ほど夜空を眺めて、二人は車に戻った。
「まだ半分ほどね」
 ありさは貯水タンクの量を眺めて言った。
「じゃあ、まだかかるんだ」
「ええ、いっぱいになるまでは発車できないわ、ごめんね」
 ありさはすまなさそうに言った。
「いいよ、お姉ちゃんが悪いんじゃないから」
 正男は笑顔で言った。
「ありがとう、優しいのね」
 ありさはそういうと正男を抱き寄せチュッと軽くキスをした。
「ああ、お姉ちゃん、ボク、またオチンチンが……」
「ふふ、また硬くなってきちゃったのね。しょうのない子」
 ありさの手が正男の股間をまさぐる。すでにブリーフの中ではち切れそうになっているようだ。
「どうやら“急患”のようね。じゃあこっちに来て」
 ありさはそういうと正男を車のトイレに連れ込んだ。

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超豊満体育教師 ケリー 89

 そして、それを若松の体にかけてやった。
「ありがとう」
 若松は礼を言った。
「ところでよくここまで来れたわね、エルザ」
「お姉さまが“しるし”を残してくれたからですよ」
 エルザはニッコリと笑っていった。ココナツ色の肌とは対照的に雪のように真っ白い前歯がまぶしかった。
「さすがね、あれに気づいてくれるとは、合格よ」
 ケリーはそういってエルザの頭をなでた。まるで意気のあった姉妹のようだ。
「あん、うれしい」
 エルザはそういってケリーに甘えた。
「ねえ若松くん」
「は、はい……」
「女同士がするところって見たくないかしら」
「えっ!」
 若松は思わず声を上げた。
 女性同士が愛し合うレズビアンショーを見せようというのだろうか。
「先生ってレズ?」
「違うわよ、私もエルザもセックス経験はあるわ。ただ君なら刺激が強いのを見せても大丈夫かなと思ったから」
「え、そ、それって……」
「女2人相手できるでしょ、君なら」
 そう言うとケリーは好色な笑みを浮かべた。
「そうですよね、このオチンポなら大丈夫ですよね」
 エルザの視線も彼の巨根に注がれている。
「もう、エルザったら、はしたないわよ。そんな言葉言っちゃ」
 ケリーが優しくたしなめる。
「ごめんなさい、お姉さま。ちょっと図に乗っちゃいました」
 エルザはそういうと舌を出した。
「まあ、これだけ見事なモノって珍しいくらいよ」
「それって褒めてるの?」
 若松は聞いた。

超豊満体育教師 ケリー 88

「エルザ。どう思う? 彼の第一印象は?」
「お姉さま、悪くないです。特に……」
 そういうと女豹のような瞳で若松のペニスを眺める。
「エルザもお年頃なんだから、無理はないわね。彼は正真正銘のウタマロの持ち主よ」
 ケリーも好色な笑みを浮かべる。
「Oh! ウタマロボーイね」
 エルザが興奮したように叫ぶ。
「ち、ちょっと待ってよ」
 あわてて若松が言った。
「急にそんなこと言われて、俺どうしたらいいのか……」
 彼は明らかに混乱していた。二人の豊満巨体美女に挟まれて、意気が消沈してしまいそうだ。
 しかも二人ともポリネシア系の彫りが深い美貌だけに、若松はまるで蜘蛛の巣に絡まった哀れな蝶のようなものだ。
「心配しなくていいわ。エルザはとっても献身的な女だから」
「でも……」
「エルザ、いつまで突っ立っているのよ。あなたのダーリンはいま入浴中よ。いっしょに入らなきゃダメじゃないの」
 さっきとは違い、まるで叱るような声でケリーはエルザに言った。
「あっ、は、はい……」
 慌ててエルザは室内へと入り、服を脱いでいく。ケリーには劣るがそれでも南国の巨大パパイヤみたいな乳房があらわになる。
 尻もかなりのでかさだ。恐らく尻相撲をしたら彼女に勝てる男はまずいないだろう。
 昔、「野生のエルザ」という番組があったが、その主人公に匹敵するくらい、彼女はたくましかった。
 エルザが全裸になって、浴室に入るとほとんど身動きがとれない。
「ふふ、サンドイッチにしてあげるわ」
 そういうとケリーとエルザは若松をサンドイッチにする。濃密な女の香りが彼の鼻腔に充満する。
 超Lサイズの極厚のサンドイッチのように、二人の豊満巨美女によって左右から肉洗いしてもらっている。たっぷりと肉のついた女の体がぶつかり合うたびに、若松は歓喜を漏らす。
「どうかしら、あたしたちのテクニックは」
「さ、最高です……」
「エルザを幸せにしてあげてね」
「は、はい……」
 ケリーはそういうと浴槽の湯を汲んだ。

潮風の香りの中で… 34

 青梅街道は青梅市を過ぎると、とたんに山が迫ってくる。
 どうやら奥多摩へ向かっているようだ。
「ねえ、ありさお姉ちゃん、どこまで行くの?」
 周囲からはすっかり人家がなくなり、真っ暗な山塊と星空それに道路の外灯がときどき見えるだけだ。
「うふ、もうちょっとよ」
 運転席からありさが言った。
 仕方なく正男はベッドの上に寝そべっていた。
 やがて鉄道が接近してくる。青梅線だ。
「どこへ行くんだろう?」
 こんな山中に知り合いなどいないはずだ。
 少し心細くなりかけたころ、ようやく車が止まった。
 どこかの駅前のようだ。
「さあ、着いたわ」
 ありさが明るい声で言った。
 あたりは真っ暗だ。
「ありさお姉ちゃん、ここどこなの?」
「ここはね『氷川の名水』というおいしい水が湧いている場所なの。この水を汲んで貯水タンクに入れるのよ」
「でも、こんな真っ暗な中でやらなくても……」
 正男は心配げに言った。
「ううん、心配無用よ。ほら」
 ありさが運転席のボタンを押すとタンクのそばからバキュームみたいなものがうねうねと伸びて、湧水の中に浸かる。
『ヴィーン』と音を立てて、水を吸い取っていく。
「コンピュータ管理だからいっぱいになるまで給水するわ。ちょっと時間がかかるけどね」
「へえ、すごいなあ」
 正男は感心するように言った。
 山の中だが、ときおり通る青梅線の電車の音が聞こえてくる。
「正男くんちょっと降りてみない?」
「うん」
 二人は車を降りた。
「うわあ、すごい」
「きれいね」
 夜空には満天の星がきらめいていた。

超豊満体育教師 ケリー 87

 だが、心の中ではケリーの言うことを理解しようとしていた。確かに彼女の言う通りであり、男はすべて女から生まれてくるものだ。男性がいくら女性を支配しようといろんなことを画策しても、この大前提がある以上、かなうわけはないのだ。
(確かに大二郎が凄い先生だと言うだけのことはあるな……)
 いったい彼女はどんな生活を送ってきたのだろうかという疑問もわいてきた。
「どう、落ち着いたかしら」
 慈愛の笑みを浮かべてケリーが若松の顔を覗き込んだ。
「わ、わかったよ……」
「ふふ、じゃあ洗ってあげるわね。お乳とお尻どっちがお好みかしら」
 両方とも甲乙つけがたいほど見事な豊満ぶりである。
「うーん、迷うなあ……」
 さっきまでの葛藤はどこかへ吹っ飛んでしまったかのように目をギラギラさせて若松は言った。
「でも、私1人じゃ若松くんの体を洗えそうにないわね」
 ケリーがそういったとき、オートバイが近くに止まる音がした。
「え、誰だよ」
 せっかくの楽しみを邪魔されそうな気がしたので、若松はぶっきらぼうに言った。
「どうやら、間に合ったみたいね」
 ケリーは立つと窓の外を見る。
 赤いハーレーダビッドソンDYNA FLDタイプが窓の外に止まっていた。おそらく200万円は下らないだろう。
「エルザ、ここよ」
「え、エルザだって」
 若松は思わず立って窓の外を見る。
 ハーレーから下りてきたのは大柄豊満の美女だった。ヘルメットを脱ぐとブラウンの髪が風になびく。健康そうな褐色の肌がまぶしい。
「紹介するわね、私の従妹のエルザ。年齢は今年18歳になるわ。エルザこちらが未来の旦那さまになる若松くんよ」
 普段の自己紹介ならまだしも、ケリーと若松は一糸まとわぬ全裸というところがなんとも奇妙である。
「ど、どうも……」
 若松はこれが精いっぱいだった。第一印象から素っ裸を見られたのだから、どうしていいかわからず、途方にくれそうになっていた。
 するとエルザがゆっくりと浴室へと歩み寄る。ライダースーツがはち切れそうなほど胸元が高く盛り上がり、腰の部分も雄大なカーブを描いている。
「はじめまして。エルザです」
 頑丈そうな白い歯を見せてエルザは言った。ポリネシアンらしくかなり脂肪がたっぷりとついている。
「ねえ、エルザ。あなたも手伝ってくれないかしら。私1人じゃ彼を洗えそうになくて」
「お姉さまの頼みじゃ断れないわね。いいわよ」
「そう、じゃあ裸になって入ってきてよ。3人で仲良くお風呂入りましょ」
「えっ……」
 若松は思わず声を上げた。


超豊満体育教師 ケリー 86

「うっ……」
 若松は思わず呻いた。改めてケリーのフィンガーテクニックに翻弄されそうになった。今まで経験したことのない凄まじいものであった。
「ふふふ、我慢しないでいいからね、坊や」
 妖艶な笑みを浮かべてケリーはそう言うと、指を巧みに亀頭に触れていく。指先で尿道口のあたりを触れる。
「うっ……」
 若松はうめき声を上げた。カウパー腺が刺激されて、ケリーの手が濡れる。
「あら、何か出てきたわね。陥落まであとちょっとかしら、ふふ」
 まるでサキュバスが乗り移ったかのような、凄まじいエロチックな表情で若松を眺めた。
 凄まじいまでの性欲が若松の体を駆け巡る。
(ううう、たまらねえ)
 必死で射精を我慢しようとする若松だ。ここで彼女の言うとおり射精できたら、どんなに気持ちよいだろうか。だが、ここで出してしまうと彼のプライドの沽券にかかわってくるのだ。
 つまり彼は初めて女に負けるのだ。これまで数は少ないが最終的には彼はすべての女に打ち勝ってきた。
 彼の頭の中ではそんな理性と射精したいという本能が凄まじい決闘を繰り広げていた。
 ふいに「しゃーっ」と何かが放たれる音がした。
 見るとケリーはたっぷりのお乳をペニスに放っていたのだ。
「ふふ、さっきから溜めておいたのよ。お姉さんのお乳シャワー浴びてオチンチンきれいになるわよ」
 まさかの彼女の母乳攻撃に彼の前立腺は大いに刺激され、彼のプライドは崖っぷちまで追い込まれた。
「うあああああ―――」
 彼の絶叫とともにペニスは大量の精液を大噴火させた。ついに彼のプライドが崩壊した瞬間でもあった。
「すごいわね、あとからあとから出てくるわ」
 ケリーは驚嘆するように言った。たちまち浴室内には栗の花の刺激臭が充満する。ケリーの母乳と合わさって、洗い場のタイルにぶちまけられた。
「は、反則だよ、おっぱいをかけるなんて……」
 若松は半分泣きそうな声で言った。初めての女性に負けたのだから、その挫折感は容易ではなさそうだ。
「女には男はかなわなくて当然よ。だってどんな男性でも女性から産まれてくるんだから」
 ケリーは慰めるように言った。
「ま、そりゃそうだけど……」
 若松はまだ納得がいかない様子だ。

 
ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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