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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2011/11 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 85

「さあ。こっちを向いて」
 背中を洗い終えたケリーは若松に言った。開け放っている浴室の窓からは祭りの太鼓や笛の音が風に乗って聞こえてくる。
 ケリーの圧倒的な超爆乳が彼女が動くたびにユッサユッサ揺れる。表面にボディソープがついていて、蛍光灯の明かりに反射してヌラヌラと淫らに濡れ光ってるのがエロチックだ。
「う、うむ」
 若松が向き直る。すでに股間は痛々しいほど勃起していた。
「すまんな先生。馬鹿息子で……」
 若松は照れ笑いしながら言った。
「ふーん、誰に似たのかしらね」
 ケリーはそういって顔を近づけると、しみじみと眺めた。
「ちょっと臭いわねえ、この子」
「そりゃ先生のお××この臭いだよ」
「なんですって、あたしのお××こがクサイって言うの? 聞き捨てならないわね」
 ケリーは若干顔を気色ばんで言った。
「わかったよ、じゃあ先生俺の馬鹿息子の臭いってことにしておくよ」
 彼女にはかなわないなと思いながら若松は言った。
「じゃあこうしましょ。互いに互いの性器を洗うってことでケリをつけましょ」
「いいね、乗った」
 ケリーの勝気な性格に、若松も応じる。彼も普段はいつまでもくよくよしたりせず、竹を割ったような性格なのである。
「じゃ、レディーファーストであたしからね」
 そういうと彼女は喜び勇んで若松のペニスに群がる。
「すごいわね、こんなに猛々しくなっちゃって」
 歓声とともにケリーは優しくペニスを包み込む。ケリーの手の中でビクンビクンとペニスが揺れた。
「ここは特にきれいにしないとね。オチンチンが不潔だと病気になっちゃうからね」
 超豊満美女がオチンチンに話しかけてる姿はなんとも奇妙だ。
 ケリーはボディソープに包み込みながら亀頭に指を絡めていく。
「おいおい、先生。お手柔らかに頼むぜ。暴発しちまう」
「ふふ、我慢できなくなったらいつでも打ち上げちゃっていいのよ。ザーメンの花火をね」
 そう言ってケリーは、砲身をゆっくりとしごき始めた。
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豊満女教師 美由Ⅲ ⑦

「どれどれ、ああこれは難しいわ」
 それは英単語の穴埋め問題だが、日本人にはなかなかの難問である。BとV、RとLの違いがわからないと正解にたどり着けない問題だった。
 だが、アメリカ人のローラにとっては、日常茶飯事の問題である。
 竜次は英語が苦手であった。だが、あの夢が正夢になるのなら、英語は避けては通れない。
「ねえローラさん、俺どうしたら英語が苦手じゃなくなるのかな」
 思いきって竜次は聞いた。
「そうね、まずは『英語は苦手』という概念を頭の中から拭い去ることかしら。そのためには洋画や洋楽を聴いて英語に慣れることから始めればいいんじゃないかな」
 考えながらローラは答えた。
「洋画と洋楽か……」
 思わず竜次はつぶやいた。気になる映画が何本かあったのだ。
「でもね、手っ取り早いのは……」
 そういうとローラは立つといきなり竜次を抱き寄せた。彼女の強靭な力に竜次はなすがままになる。
「こうやって英語圏の女性とのスキンシップが一番よ」
 そういうとローラはいきなりキスをしてきた。竜次の口内にローラの舌が入り込み、交じり合う。キスとセックスにかけては欧米人の右に出るものはいない。
 濃厚なディープキスだった。舌の使い方も手馴れている。
「うぐぐ……」
 竜次は突然のことでなすがままにされてる。甘酸っぱいローラの唾液が自分の唾液と交じり合う。汗をかいているせいかローラの体臭がいくぶんきつく感じた。
「ふふ、臭くてゴメンネ」
 ローラはそういうとようやく竜次を放した。
「い、いえ……」
 竜次は自分を落ち着かせるように言った。
「じゃお風呂行きましょ、ハニー。ミーは今日のために禁欲生活してきたの。おふろでヤンキー娘のお肉たっぷりと味あわせてあげるわ」
 ローラはそういうと竜次を軽々と抱きかかえ、ハミングしながら階段へと向かった。

潮風の香りの中で… 33

 結局2個だけでは飽き足らず、ありさはLサイズのビックバーガーを3個も平らげてしまった。
「ああ、おいしかった。ごちそうさん」
 ありさは上機嫌な声で言うと大きなお腹をさすった。
「ありさお姉ちゃん、すげえ食欲だな」
 目を丸くして正男は言った。
「正男くんも育ち盛りなんだから、これくらい食べないと大きくなれないぞ」
「でも、ボクありさお姉ちゃんみたいになったらいやだなあ」
「コラ、黙って聞いてれば言いたいこと言うわねえ。ここで降ろしちゃおうかしら」
「あ、ご、ごめんなさい、お姉ちゃん。許して」
 正男は慌てて言った。今にも泣きそうな顔である。
「冗談よ、お姉ちゃんが正男くんを見捨てるわけないでしょ」
 そういうとありさは正男を抱き寄せる。車の外では超高層ビルから仕事を終えた職員がぞろぞろと新宿駅に向かうのが見える。
「ねえ、ありさお姉ちゃん、僕たち今夜はどこに泊まるの?」
「この車の中よ。これは普通の車と違ってトイレだってキッチンだってそれにお風呂だってあるんだからね」
「すごい、ホテルみたいだ」
 正男ははしゃいで言った。
「ふふ、でしょ。とっても快適なのよ」
 ありさは自慢げに言った。
「じゃあ今夜はここでお泊り?」
「ううん、都心には長く止められないわ」
「じゃあもう発車しちゃうの?」
 正男は顔を曇らせて言った。
「ううんまた都心に戻ってくるからね。どこいきたい?」
「お台場」
「お台場ね、わかったわコースセットしてくるからちょっと待ってて」
 そういうとありさは運転席へと戻っていった。
 ほどなく車がスタートした。高層ビル群を抜けて青梅街道に入る。
「お待たせ。ちょっと寄り道してからお台場に向かうわね」
「うん、わかったよ」
 車はそのまま都心を離れ、郊外へと向かう。
(どこに行くんだろう……)
 家の明かりがまばらになっていくのを見ながら正男は思った。

超豊満体育教師 ケリー 84

「若松くん、そろそろ入れるわよ」
 湯加減を見に行ったケリーが浴室から言った。
「あ、ああ」
 せんべい布団に素っ裸で横になっていた若松は言うと起き上がった。
(まさか自宅の風呂に女と一緒に入る日が来るなんて思わなかったぜ)
 そうつぶやくと浴室に向かう。
 見るとケリーは傍らでさっきまで身につけていた紅白のふんどしを桶につけて手洗いしていた。
「お、おい、先生」
「きつい栗の花の匂いだと思えばいいわ。君はまだ若いんだから」
 そういうとケリーは丹念にもみ洗いをした。
「それしても俺んちの風呂ってこんなにきれいだったのか」
「そうよ。タイルはまだ汚れが目立つけど二人でザブーンすれば汚いものはみんな下水に流れてゆくでしょ。一石二鳥というわけよ」
 蒼いポリ浴槽には溢れんばかりに湯が張られ、もうもうと湯気が上がっている。
「昼間の風呂なんて初めてだぜ」
「それにこんな美女とお風呂に入れるなんて夢のようでしょ」
「先生も言うなあ」
 若松はあきれ返るように言った。
「さてとこれでいいわ。まずは汗を洗い流さないとね」
 ケリーはそういうとシャワーを取った。
 適温の湯が噴出し、若松の背中を流れる。たちまち周囲は湯気が立ち込める。
「ああ、気持ちいいな」
 若松は思わずつぶやく。
「これだけ大きいと一人で体洗えるの?」
「いいや。ボディーソープ浴びてシャワーで流すだけだぜ」
「それじゃあ体もきれいになんないわよ。今日は私が徹底的に洗ってあげるわ」
 そういうとケリーはボディーソープのボトルのビンを開けると、それをまんべんなくスポンジにまぶせる。
「お手柔らかに頼むぜ、先生」
「1回目は普通に流すけど、2回目はあたしのオッパイで全身を洗ってあげるわ。最高級のお風呂サービス楽しんでね」
 濡れた瞳でケリーは言った。

超豊満体育教師 ケリー 83

「せ、先生……」
「もうなんの心配もいらないわ。若松くん。君はこれまで義母に裏切られ、家庭が安堵の地じゃなかったんでしょ」
「う、うん」
「そして学校では誰も君の事を真剣に聞いてくれる人もいない。そうなったら、自分自身で聞いてもらえるように行動を起こすしかなかったわけね」
「な、なんで……」
 若松は絶句した。今まで誰にも話していないことをケリーは言い当てたからである。
「でもね、あなたを責められる人間なんて誰もいないわ。だって人間は生まれつき100%善人、100%悪人なんていないんだから。君はよく一人で頑張ったわ。でもそろそろその頑なな心のよろいを取り去ってもいいと思うの。もう、一人の殻に閉じこもらないでね。あなたの味方はここにいるから」
 そういうケリーの目にも光るものがあった。
「ありがとうな、先生。俺いまやっとわかったよ。大二郎のヤツが「お兄ちゃん、ケリー先生はこれまでの先生をはるかに凌駕する先生だぜ」って言ってた意味が。ああ大丈夫だ、もう」
 そういうと若松は涙をふくと再び食事に没頭し始めた。
「そう、がんばって。嫌なことはお風呂で一気に流しちゃいましょ」
 そういうとケリーは若松の背中をポーンと軽くたたいた。そして自分も食べだした。
「なあ、先生、お互い隠し事はなしになったんだから、どうだい、ここで素っ裸になって飯を食うというのは」
「うふふ、面白そうね。その話乗ったわ」
 二人はその場で一糸まとわぬ素っ裸になった。
「若松くんって裸が好きなのかしら」
「ああ、特に先生のように体が大きくてグラマーな女の裸が好きだぜ」
 若松もジョークを交えて答える。
 二人とも向かい合って座り、あぐらをかいている。互いの性器は剥き出しである。漆黒の茂みの奥に赤貝のような陰唇が見えている。
 若松はわざと見ないように食事を黙々と続ける。オージービーフの分厚い肉も口の中に入るとあっという間に脂が溶けてしまうほどだ。
「お肉おいしい?」
「ああ、うまいぜ」
 食事するたびにダイナミックに揺れるケリーの爆乳がまぶしい。食事に集中しないとたちどころに襲い掛かりたくなる心境である。
「ふう、食った食った」
 若松が満腹になったお腹をさすりながら言った。普段から大食なのであっという間である。
「ごちそうさま」
 ケリーも満腹気で言った。
 食卓を飾っていた豪勢な料理は何も残っていなかった。

超豊満体育教師 ケリー 82

「なんか妙な感じだよな。床の上に座って食べるなんて」
 落ち着かない様子の若松が言った。
「ふふ、ピクニックに来たけど雨だったから帰ってきたと思えばいいのよ」
 そういいながらケリーは、茶碗に山盛りになったご飯を彼に手渡す。
「そ、それはそうだけどさ……」
「まだ何か不満なの?」
 ケリーは優しく聞く。
「い、いや、もういいよ。さあ食べようっと、いただきます」
 若松はそういうとご飯を口に運ぶ。
 炊き立ての香りが口中に満ちていく。
「うん、うまい」
「本当に?」
「ああ、こんなうまい飯は初めてだぜ」
「よかったわ、かまどで炊くなんて初めてだったから」
「え、かまどって」
「さっき戻ったときに奥に捨ててあったのを拾って洗って使ったのよ」
「あれを使ったのかよ」
 思わず若松は息を呑んだ。
「いけなかったかしら」
 不安げにケリーは聞いた。
「い、いや、ああ、なんてことだ……」
 若松は涙声で言った。
「どうしたのよ、急に泣き出したりして」
 今度はケリーが驚く番である。
「あ、あのかまどは、俺のおふくろの形見なんだ……」
 そういうと若松は嗚咽した。
「そうだったの……知らないで使ってごめんなさい」
「い、いや、嬉しいんだよ。義母は都会志向が強かったから実家の軒に捨ててあったのを家出するときに俺が持ってきたんだ。でも使い方がわからなかったので」
「そのまま放置してたのね……」
「そ、そうさ、まさか先生がまたこうして使ってくれるなんて……うう」
 ケリーは彼のそばに行くとそっと抱き寄せた。

超豊満体育教師 ケリー 81

 いつの間に用意したのか、食膳にはすでに分厚いステーキがじゅうじゅうと湯気を上げている。
「オージービーフはお好きかしら」
「あ、ああ……」
 今まで見たことも無いご馳走が食卓を彩っているので、若松は呆気にとられていた。
 そしてお茶碗には、一粒一粒がまぶしいほどに光り輝く南魚沼産のコシヒカリのごはんが山盛りに盛られていた。
「す、すげえ……高かっただろ先生」
「うふふ、ちょっと張り切っちゃったわ。さあ、さめないうちにいただきましょ」
 そういうとケリーは椅子に若松を座らせると、自分も座った。二人の重量で椅子が軋んだ。
「お、おい、椅子がこわれちまうよ。先生」
 若松は慌てて言った。
「ふふ、二人の重みで壊れたとしたらどっちが重いかわからないでしょ」
 ケリーはそういって力を加えようとする。
 なにしろ二人合わせて200キロ近い体重が加わっているので、椅子がいつ壊れてもおかしくはないのだ。
「心配だなあ」
 若松がそういった瞬間、
『バキッ』
 という音がして椅子が壊れ、二人は床に投げ出される格好になった。
「ほらあ、壊れちまったじゃねーか、俺明日から飯どこで食えばいいんだよ」
 若松はやんわりと責めるように言った。
「そうねえ、新しいのを買ってあげようかな」
 ケリーは楽しそうに言う。
「へえ、金持ちなんだな。俺たかっちゃおうかな」
「ふふ、いいわよ。そのかわり肉払いで払ってね」
「参ったなあ、俺を腎虚にしちゃうのかよ。まだ10代だぜ」
「あら、心配しないで。イパルナに伝わる秘薬をあげるわ。これを使えばお爺ちゃんになってもビンビンなのよ」 妖艶な笑みを浮かべてケリーは言った。
「へえ、そんな秘薬があるのか」
 興味しんしんで若松は聞いた。
「ふふ、今度持ってきてあげるわよ。それよりも早く食べましょ」
 二人は床に車座の格好で座った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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