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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2011/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

超豊満体育教師 ケリー 77

 ケリーの膣はまるで生き物のように若松のペニスを貪婪にむさぼっていく。粘膜がまるで触手のようにからみつき、クイクイと締め付ける。
「ううっ、なんて締め付けなんだ、ち×ぽがちぎれそうだっ!」
 若松は叫ぶように言うと、触手をふりほどこうと彼女の膣内でペニスを暴れさせる。
 しかしそれがかえってケリーには凄まじい快感となって彼女を性の虜にかきたてる。
「はぁん、き、気持ちいい、ぶっといおち×ぽ、お××この中で暴れてるぅ」
 おたけびを上げながら獲物をむさぼる様はまさに牝豹そのものだ。ダイナミックにバストが大きく揺れ、恵プリンが跳ね上がる。
「ああん、いいわ、その調子よ、もっと、もっと激しくてもいいのよ」
 パンパンと肉のぶつかる音がキッチンに妖しげに響き渡る。ジュポッジュポッという淫音がそれにつづく。
「ああ……いいわ……たまらない……お××こすごくいいわ……」
 園児でも勃起させかねないほどの妖艶な美貌をちらりとこちらに向け、ケリーは下半身で積極的に腰を躍動させる。さすがはポリネシアン娘である。
 だが、責めかかっているニッポン男児は必死の形相を呈している。もはやセックスの主導権は若松からケリーへと移譲されかかっていた。
「ううっ、せ、先生、も、もう勘弁してくれよ、うひっ、俺、もうイキそうだよ」
 次々に襲いかかってくる快楽の津波に必死でこらえてきたものの、その波は回を追うごとにいっそう激しく若松の体を翻弄させる。
「ああ、な、何いってるのよ、もっとがんばらなくちゃ、ダメでしょ」
「ひぃぃ、そ、そんなこと言ったって、お、俺、もう限界だよ、で、出ちゃうよ」
 悲痛な声で若松は言った。
「ダメよ、まだ出しちゃ、ほらっ、もっと突いて突いて突きまくって」
 再びケリーの腰が貪婪に揺れ動く。イパルナではヒップシェイクを中心とするダンスがあり、ケリーはその巨体からは想像もできないほど踊りが上手であった。
「ご、ごめん、もう、ダメだ、ううっ……」
 若松は呻き声を上げた瞬間、膣内で一気にペニスが膨張し、2回目とは思えないほど大量の精液が子宮壁に叩きつけられた。ドクッドクッと勢いよく彼女の膣内に濃厚な牡ミルクがあふれる。
「あったかい、若松くんのザーメンあたしの中にいっぱいだわ」
 上気した美貌でケリーは言った。その妖艶さは彼女をめぐって殺人事件でも起こりかねないほどの凄まじさである。
「ご、ごめん……」
「ううん、いいのよ。ねえ食事の前にお風呂に入りましょ、もう沸く頃よ」
 そういうとケリーは若松の口にキスをした。

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超豊満体育教師 ケリー 76

 ケリーはわざとはぐらかすように言った。
「なんだよ、大二郎を裏切る気かよ、先生」
 若松は気色ばんで言った。
「そんな気はないわよ、ただね……」
 そういうとケリーは若松のそばにやってきた。
「ただ、何だよ」
「それはね、ふふ」
 ケリーの手が若松のペニスに触れる。
「こんなにぶっといち×ぽをそうたやすく手放したくないのよ」
 ケリーは妖艶な微笑を浮かべて言った。
「なんだよ、2回セックスしただけでもう俺のち×ぽの虜になっちゃったのかよ」
 若松はにやけながら言った。
「だって太くて、それに長くて、おまけにすっごく気持ちいいのよ」
 ケリーは夢でも語るような口調で言った。
「先生って結構淫乱なんだな」
「もうなんとでも言って」
 そういうとケリーは裸エプロンを揺らしながらキッチンへと戻る。再び彼の調理にとりかかった。
 若松はこっそりと後をつけ、ケリーの背後に回ると、エプロンを捲り上げて、彼女のクリトリスを触る。
 茂みにはたっぷりと蜜が湧いていた。
「あん、ちょっと調理中よ」
 ケリーが甘えたような声を出した。
 若松はさっきからギンギンに勃起しているペニスをゆっくりと茂みの中へ挿入する。
「あん、ああん」
 ケリーの声が甲高くなる。
「先生の望みは生徒がかなえなくちゃな。うんどんどん入っていくぜ先生」
 再び若松は根元まで挿入した。
「はあん、ああん、気持ちいい、大きなち×ぽ気持ちいい」
 次第にケリーの腰が動き出す。彼女の膣は大好きな獲物が入ってきたのでクイクイと締め付けてくる。
「ああ、いい湯だ。やっぱりお××こ風呂は最高だな」
 もはや調理をする段階ではなかった。

やまと巨女国物語 ①

 さっきから手の震えが止まらない。
 西村友彦は手錠をかけられた状態で被告席に座っていた。
 帝都にある大法廷では間もなく西村ら3人に判決が下されようとしていた。罪状は『国家反逆罪』、かといってテロを企てたわけではない。
 やまと巨女国ではその名前の通り女性優位主義の国家である。その女性を睡眠薬で眠らせ、レイプしたのだから、女性の権威を著しく損ねたとして国家反逆罪が適用されたのだった。
 普通の犯罪は検事と弁護士が登場し、論告求刑をしたあと後日判決が言い渡されるが、国家反逆罪の場合は異なり、まず訴状に基づいての調査が行われ、容疑者を逮捕する。そのあと弁護士ではなく国民審査局の容疑者の徹底調査が行われ、論告求刑をせずに判決を出すものが多かった。
 その審査が完了し、求刑執行人と呼ばれる役人が彼らを呼びに行き、その場で判決が言い渡され、そのまま該当施設へ送致となるのだ。
 まず二人が呼ばれ、ドアの奥に消えていった。そして二度と戻ってこなかった。もう一生会うこともないだろう。国家反逆罪は縮小刑という楽物を使って体を小さくされ、そして執行官の巨女たちに押しつぶされたりして処刑される残虐な刑である。
「ZBN-026号、出なさい」
 ついに彼の番がやってきた。
 彼の担当執行官はかなりの巨女である。制服がはち切れそうになるほど胸元が高く盛り上がっている。ヒップの部分もパンパンだ。
 名札には『前島里美』と書かれている。彼女に引かれて廊下を歩いていく。
 やがてひとつの扉の前で止まった。
「入りなさい」
 執行官に言われて友彦は部屋に入る。
 中には彼女と同じ執行官が3人も待ち構えていた。みんなバストとヒップの盛り上がりが凄まじい。
「ZBN-026号こと西村友彦に対し、大法廷の判決を申し渡します」
「は、はい……」
 手にはあぶら汗がにじんでいる。縮小刑はもう逃れないだろう。
「主文、ZBN-026号を10%の縮小刑とする」
「え……」
 想像した以上に軽い刑であった。
「犯行当初の被告人は女性蔑視の様子は完全に見られず、むしろ気絶した女性をいたわるなどの顕著な態度があったことは明白である。よって犯行には直接的関わりの証拠も見られず、主犯とは考えにくい。以上のような観点から縮小刑によっての抹殺は必要なしと判断し、10%の縮小刑が妥当であると判決を下す。以上!」
「ではただいまより送致を行います」
 彼はたちまち麻酔を嗅がされ、深い闇へと落ちていった。
 

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僕らの巨女修学旅行 ⑧

「ハイ、できたわ。これなら解けるでしょ」
 由布子は今教えている範囲の中から応用問題を作って言った。俗にいうところの『ひっかけ』問題である。
「じゃあ、時間は今から5分間ね。よーいはじめ!」
 由布子の掛け声と共に二人は一斉に問題に取り組む。学校ではめったに見ることができないほどの真剣な表情をしながらである。
(私の授業でもこれだけ親身になってくれからなあ……)
 ふたりの様子を見ながら由布子はふと思った。
「先生、できた!」
「俺も」
 ほとんど同時に耕太と翔太が言った。
「どれどれ見せてね」
 由布子は二人から解答用紙を取ると赤ペンを手に持った。
 二人とも答えは「1」である。正解だった。
「やればできるじゃないの。この悪ガキ共め」
 笑顔で由布子は毒づくと大きな花丸を書いて二人に返した。
「ひでえ先生だ」
 翔太は思わず言った。
「言っとくけど今の言葉通報したら先生マジで君たち潰すからね」
 由布子は低い声で言った。
「ぶるる、い、言いません。なあ翔太」
「う、うん、だってまだ生きていたいもん」
 二人は顔を見合わせて言った。
「わかればよろしい。さて、ご褒美なんだけど、ほぼ同時だったからジャンケンして」
「なんだよ、先生同着なんだから両方ともご褒美じゃないのかよ」
「そうだそうだ」
 今度は二人でタッグを組んで由布子に責めかかる。
「しょうがないわね。でも私が考えていたご褒美は「お風呂で背中を流すこと」だったんだけどな、じゃあ二人とも背中を流してあげるわ」
 由布子は仕方なさそうに言った。
「じゃあこうしようぜ。先生も俺たちといっしょに風呂に入るってことで許してやるよ」
「えっ、そ、それはダメよ。私これでも教師なんだから」
「先生が俺たちにだけ口止めするのは不公平だよ。俺たちけっこう口が固いんだぜ」
「もう、かなわないわ。でもお風呂狭いから3人は無理よ」
「大丈夫だよ先生が2回入ればいいのさ。なあ翔太」
「そういうこと」
 まったく食えないガキ共だと由布子は思った。
 

豊満女教師 美由Ⅲ ⑥

「そ、そんな急に言われても困るよ」
 竜次は困惑した表情で言った。
「大丈夫よ、ローラはとっても優しいから。それにお風呂だっていっしょに入ってくれるわよ。ねえローラ」
「ええ、こんなでっかいお姉さんがお風呂でたっぷりと癒してあげるわよ」
 ローラは流暢な日本語で言った。
 身長2メートル近く、体重も100キロは軽く上回っているだろう。
「そうそう、英語の青木先生が課題提出は明日までだから伝えておいてくれって言ってたわ。評定にも響くから期限は守るようにともね」
「えーっ! すっかり忘れていたよ。そんな急に明日までなんて」
 竜次は頭を抱えて言った。彼は英語が大の苦手である。
「でしょ。ほらでっかいローラお姉さんに教えてもらいなさい」
「フフ、イイデスヨ。終ワッタライッショニお風呂ニ入リマショウネ」
 二人の巨女に左右から迫られるともはや竜次には勝ち目はない。
「わ、わかったよ」
「ふふ、これで安心ね。じゃあローラ、後はよろしくね」
「イッテラッシャイ」
 ローラはまた片言の変なアクセントに戻って言った。
「じゃあ悪いけど、宿題を見てくれるかな。ローラさん」
「ふふ、普通にお姉さんでいいわよ」
 ローラは白い強靭な前歯を見せて笑った。
「じゃ、じゃあお姉さん。英語の宿題お願いします」
「オーケー、2階に行きましょう」
 ジーパンがはちきれそうになった超特大のヒップを揺らしながら、ローラは階段を上がった。
(凄いボリュームだな)
 竜次はその肉のボリュームに圧倒されながらも階段を上がる。
 勉強部屋は4畳半ほどの広さで机の本脇には参考書や教科書が並んでいる。隣は教師である麻美の机だ。
 竜次が宿題の準備をしているとき、ローラは麻美の椅子に座ったが、LLサイズの椅子なのに半分近くお尻がはみ出していた。
(す、凄え尻)
 ローラの超特大ヒップを眺めながらだから、どうしても手先が遅くなる。
「お、お待たせ」
 五分近くかかってやっと宿題の準備ができた。
「ふふ、あんまりジロジロと女の人のお尻を見ちゃダメよ。アメリカでも嫌われちゃうぞ」
 指で竜次の額を軽く押しながら笑って言った。
 

潮風の香りの中で… 30

 都庁に向かって走る車の中と外では雲泥の違いがあった。
 夏日に近いほど気温は上がり、通行人がときたまハンカチで汗を拭う光景がちらほら展開していた。
 だが、そのベッドでは20度戦後に保たれたエアコンのベッドルームでは正男がありさと仲良く添い寝をしている。添い寝といっても二人は全裸であった。
「おねえちゃんは僕みたいにオチンチンがないんだね」
「ええ、女の人にはオチンチンはないわ。そのかわり」
 さっき互いに全裸になったとき、ありさは自分の性器を正男に見せた。そのとき彼は目を充血させて好奇心丸出しの表情で見ていた。
「ふうん、赤ちゃんはここにお父さんのオチンチンを入れてもらってできるのかあ」
「そうよ、私も正男くんもこうやってこの世に生まれてきたのよ」
 ありさの性授業を終えた正男は今さっきとは打って変わって布団の中でありさのオッパイを飲んでいる。
 まるで乳飲み子のような感じだ。
「おねえちゃん、もうお腹いっぱいだよぉ」
 正男は情けない声を出して言った。
「そう、じゃあもういいわよ、正男くん」
 慈母のような笑みを浮かべてありさは言った。
「ふう、今どの辺かな」
「ちょっと待ってて」
 ありさは壁のキーパットを操作し、現在位置を表示する。まだ世田谷区内である。交通事故が起きて新宿方面は渋滞が伸びていた。
「ええと、家からやっと2キロってとこかな」
「まだそんななんだ」
「この先で事故があったらしくて渋滞が発生しているのよ。都庁まではあと1時間はかかりそうね」
 ありさは壁に表れた文字を見ながら言った。
「ふあーあ」
 正男は大あくびをした。
「少し眠りなさい。都庁に着いたら起こしてあげるから」
 そういってありさは正男を寝かせると手早く服を着替えて運転席に戻る。
(これから、どうなるのかな)
 正男はさっきまでありさが添い寝をしてくれていた布団で寝ていた。ほんのりと乳の香りが漂っている。
 母親の死からまだ4日しか経っていない。が、彼を取り巻く環境は大きく変わった。まだこれからどうなるかは正男にも想像がつかない。
 たけどこれからは東京を離れて暮らす生活が始まることはまぎれもない事実だ。
 正男は東京の街しか知らない。彼にとっては岩手県の田老で暮らしたこともない。高層ビルがひとつもない三陸の鄙びた漁村である。
(どうなるんだろう)
 そんなことを思ううちに正男は眠りに落ちた。

超豊満体育教師 ケリー 75

「え、どこに行くんだよ」
 予想外の行動に若松は驚く。
 数分してケリーは戻ってきた。手には冷凍真空パックに入った肉の塊を持っている。
「すげえな、どこから持ってきたんだい」
「車の冷凍庫よ。これでおいしいご馳走を作ってあげるわね」
 ケリーはにっこりと笑って言ったが、若松はもっと別なものに驚いていた。
 それはケリーが純白のエプロン1枚を身につけただけの全裸だったからだった。彼女の動きに合わせてでっかいお乳がユッサユッサと揺れ、エプロンがはちきれそうになっている。どでかいお尻も丸見えだ。
 まるで新婚のような雰囲気だった。
「すげえ、俺の理想の女だぜ。先生は」
 さっき激しく出したばかりなのに、再び若松は勃起していた。
「んもう、またしたくなっちゃったの」
 ケリーは猫なで声で言った。
「だって先生がそんなにエロチックなかっこうしてるからだぜ」
「でも、さっきしたばかりでしょ。まずは腹ごしらえをしてからね」
 ケリーは若松のペニスを指で突付いて言った。そして台所へと消える。
 大きなお尻がまるで挑発するように揺れた。
 若松は手持ちぶさげに家の中を歩き回る。朝起きたときとケリーがいるとでは家の中の雰囲気が一変していた。
(結婚ってこんな感じなのかなあ)
 ふと若松は思った。今まで自分では想像したことのない異性への欲求が急激に高まっていく。
 だが、ケリーは大二郎の許婚である。たまには会ってくれるかもしれないが、毎日はさすがに無理であろう。
(俺にふさわしい相手はいるのだろうか……)
 今まで出会ってきた異性には心をときめかす女性はいなかった。となると……
(くそっ、大二郎のヤツ、羨ましいぜ)
 生まれて初めて大二郎への嫉妬心が湧き上がってきた。
 そうなって思うとケリーを独占したいというよこしまな心がまるで噴火の煙のようにじわじわと広がりだす。
「先生よぉ」
「なあに、もうすぐできるわよ」
 台所からジュウジュウと肉の焼ける香ばしい匂いが漂ってくる。
「大二郎と結婚するのかよ」
「さあ、それはどうかしら」

超豊満体育教師 ケリー 74

 めくるめく快感の海に身を横たえ、津波のように襲ってくるエクスタシーにケリーは身も心も蕩けそうになる。
「あああ、すごい、もっと、もっとして、いいっ!」
 言葉にならないようなあえぎ声を上げる。
「ううっ、せ、先生、俺、もういきそうだよっ!」
 若松は呻くように言った。ダイナミックに揺らすケリーの貪欲なビッグヒップの動きに彼の肉棒は臨界点を迎えつつあった。
「ま、まだ、いっちゃ、だめっ、もっとオチンチン楽しませてえ!」
 ケリーが絶叫し、さらに大きく尻を振り出す。
「ああ、出ちゃう、ぐっ……」
 若松がうなだれた瞬間、彼女の膣内は彼の大量の精液で満たされ、子宮壁へと叩きつけられる。
 その瞬間ケリーもエクスタシーを迎えていた。顔が浴槽の水に浸される。
 二人はしばらくそのままだったが、やがて浴槽からあふれ出す水の音が大きくなるにつれて正気に戻る。
 慌てて水を止める。
「これじゃ、沸くまで時間がかかるなあ」
 ガスに点火しながら若松は言った。このあたりはほとんどが十日町市のプロパンガスに頼っている。
「じゃあ、その間に何かしよ」
 ケリーが悩殺するように言ったとき、
『グー』
 と若松のお腹が鳴った。
「腹減ったよ先生。俺今朝から何にも食ってねえんだ」
「そう、じゃあご馳走作ってあげるわ」
「食えるものを頼むぜ」
「もう、馬鹿にして。アタシの料理の腕前知らないでしょ」
「うん、知らない」
 ケリーはふくれっ面をすると繋がりを解いた。彼のペニスが淫水焼けしているのが見えた。
「俺の馬鹿息子を風呂に入れてくれてありがとうな、先生」
「どういたしまして。次は若松くんの番よ。先生と入りましょうね」
「えっ、だって、俺80キロくらいあるぜ。いっしょに入ったら身動きできねえし、湯だってぜんぶ溢れちまうぜ」
「大丈夫よ、お湯がなくなったら、先生のお肉風呂に入れてあげるから」
 そういうとケリーは風呂場を出て行った。
 慌てて若松も後を追う。
 するとケリーは玄関を出ていった。

超豊満体育教師 ケリー 73

 クネクネと左右に豪快に揺れるヒップは、まるで獲物を待ち構えているかのように挑発的に揺れている。
「もう、仕方ないなあ。じゃあ挿入てやるか」
 そういうと若松はふんどしを解いて下半身を露出させた。まるで天狗の鼻のように彼のペニスは堂々と天に向かって屹立している。
 ケリーも急いでふんどしを外す。洗い場のタイルに赤と白のふんどしが仲良く落ちた。
「いいわよ」
 ケリーは浴槽の栓をしめて水を出すと言った。
「おう」
 そういうと若松は一気に根元まで挿入した。すでに媚肉の中は泉がこんこんと湧き出ていたので、痛みも感じず。一気に入ってしまった。
「ああん、すごく太いわ、お××こあふれちゃうっ」
 ケリーが艶っぽい声を上げた。
「くうっ、ちぎれそうだ、結構締め付けてくるぜ」
 若松もうめき声を上げる。
 ズボッズボッと肉棒が出し入れを繰り返すたびに膣壁がこすられ、まるで生きているかのように肉の触手が彼のペニスにからみつく。
「ああ、いいっ、君のオチンチン最高よっ!」
 野中の一軒家なのでケリーはさっきとは違って思いっきりよがり声をあげる。
 パンパンと肉と肉がぶつかる音と浴槽に滝のように注がれる水の音と相まって小さな風呂場はまるで淫魔の巣窟といった妖しげなムードに満ちる。
 つながった状態で愛液がみるみるあふれ、亀頭を伝って玉袋まで滴り落ちる。濃密で甘い香りが若松の鼻腔をくすぐる。
「ああ、いいお××こだ。すっげえ気持ちいいぜ。先生」
「ああ、あたしも、もっと激しく突いて、ぶっといち×ぽで抉って」
 二人ともすっかり半狂乱になったように声をあげる。ケリーのよがり声が若松の嗜虐心をかきたて、のの字を描くように腰を動かす。
「ああ、すっごい、いくっ、いっちゃう!」
 彼女がわんわんと泣くような声が風呂場に反響する。
「おおっ、出そうだぜ、先生」
「いいわ、出して、お××この中、いっぱいにして」
 偽装ではなく、ケリーは本当のエクスタシーを感じていた。

超豊満体育教師 ケリー 72

(くう、凄えヒップだぜ、先生)
 浴槽をきれいに洗っているケリーの超巨大ヒップがまるで挑発するかのように左右に大きく揺れる。
(た、たまらねえ)
 心拍数が跳ね上がり、口の中がカラカラに乾く。このまま後ろから襲い掛かりたい衝動に若松は駆られる。
 なにしろちょっとでも手を伸ばせば届きそうな距離にある。さっきのセックスの気持ちよさも再び甦ってくる。
 若松は生唾をごくりと呑むと恐る恐るケリーの爆尻に手を伸ばす。
「もう、さっき神社でしたばかりでしょ」
 ケリーはまるで自分の子どものおいたを叱るように優しく言った。
「だって、もうち×ぽがビンビンなんだぜ。察してくれよ先生」
 若松は請願するように言った。
「しょうがないわねえ」
 ケリーはそのまま浴槽の縁に両手をつくとグイッとお尻を突き出した。若松の手が石臼のような彼女の骨盤にがちりと手をつかむ。
「なんだよ、先生だってもうぐっしょりじゃねえか」
 指を膣に触れてみるとすでに泉は愛液であふれていた。
「だって、久しぶりに感じちゃったのよ。あんな激しいセックスはね」
「呆れた淫乱女教師だなあ。先生よぉ」
 そういいながら若松の指はケリーの膣を抉っていく。
「あぅん……ちょっと焦らさないでよ」
 ケリーが甘い悲鳴をあげる。
「すげえよ、先生指だけなのにすごく締め付けてくる」
 若松が興奮気味に言った。もはや風呂が沸くのを待ってはいられぬほど、二人の体は準備万端であった。
「もう、仕方ないわね、挿入して。ぶっといものをぶち込んで」
「仕方ないってなんだよ、先生よぉ」
 若松はそういうと指を抜いてしまった。
「ちょ、ちょっとぉ、いきなりやめないでよぉ」
 はしごをはずされただけあって、ケリーの声は幾分尖っていた。
「だって、まるで俺が悪いみたいに言うんだもんなあ、先生は」
 若松は不貞腐れるような感じで言った。
「ごめんね、だから、ねお願い。ぶっといち×ぽちょうだい。もう我慢できないのよ」
 ケリーが拝むように言った。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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