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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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2011/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

超豊満体育教師 ケリー 49

(それにしても先生のオッパイ凄すぎるな)
 湯の中でケリーの巨大なミルクタンクが二つ湯に浮いている。このカラダに押しのけられ、洗い場へとあふれ出た大量の湯は少しずつだが排水口へと吸い取られ始めた。
「ねえ、大二郎くん」
 不意にケリーが話しかけてきた。
「な、何」
 いきなり話しかけられたので大二郎の声はやや甲高かった。
「女の子とこうしていっしょにお風呂に入ったことってあるの?」
「え、な、ないよ」
 冷静を装って答えたものの、彼の心臓の鼓動は高まっていた。
「うふふ、じゃあ私が大二郎くんの混浴相手第1号ってことね。うれしいわ」
 ケリーは大きな体を揺らしながら笑った。チャプチャプと湯の表面に波が立つ。
(ケリー先生ってまるで肉の空母みたいに大きいな)
 まさしく彼女は湯船という海に浮かぶ肉でできた母艦であった。
 大二郎がそんなことを考えてるとは露知らずにケリーは満面に笑みを浮かべている。
「ふふ、どうしたの」
 大二郎があれやこれやと妄想しているとケリーが話しかけてきた。
「い、いや、いい気持だな」
 そういいながら大二郎はバシャバシャと湯を揺らす。
「こうやって一緒にお風呂に入っていると私たちまるで新婚夫婦みたいね」
 ケリーは歌うように言った。
「え、あ、ああそうだね」
「ふふ、照れているわりにはココは元気じゃないの」
 湯の中でケリーは大二郎の股間に手を伸ばす。
「!」
 急に握られたので思わず大二郎は悲鳴を上げた。
「ふふ、何驚いているのよ。新婚夫婦が一緒にお風呂に入ってセックスしちゃうなんてよくあることじゃないの」
 ケリーは悪戯っぽい笑みを浮かべて言った。
(先生とセックス……)
 大二郎はその言葉にすっかり舞い上がってしまった。
「そ、そんなことって」
「セックスしたくなったの大二郎くん? お望みならここでセックスしましょうか。お湯の中だから浮力があるから大丈夫よ」
 そういうとケリーは湯の中で腰を浮かせると彼のペニスに向けて巨大な尻を沈めていった。

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潮風の香りの中で… 22

 ゆいのオッパイ洗いで正男はだんだんボルテージを上げていく。
「あああ、お、おねえちゃん、オチンチン熱いよう」
 正男は呻くように言った。
「もうちょっとよ。もう少しでオチンチンから毒素が出てくるからね」
 ゆいの声も上気していた。そして後ろから手を正男のペニスに回す。
「ああ、おねえちゃん」
「おねえちゃんがオチンチンしごいてあげるわ。こうすると毒素は早く出るからね」
 ゆいは好色な笑みを浮かべると、正男のペニスをしごき始めた。
「!!!」
 正男は声にならない呻き声を上げた。止め処も無くこみ上げてくる快感の激しさに翻弄され、めろめろになりそうだ。自分がどうかなってしまうのではという感じだった。
「あああ、お、おねえちゃん」
「じっとしていてもうすぐだからね」
「うあ、わあああ」
 一気にエクスタシーの波が彼を取り囲んだ瞬間、終わりがやってきた。
 包皮に包まれた亀頭部分から熱い白濁したものがドピュッと迸った。勢いよく飛んだそれは浴室の壁にまで飛び散った。
 ドクドクと熱い精液がペニスから出てくる。
「ああ、おしっこが、おしっこが白いよお」
 正男は泣き声で言った。
 ゆいは立ち上がると正男をそっと抱き寄せ、
「ほーら、泣かないの。これでもうオチンチンは大丈夫だからね」
 と優しく言った。
「お、おねえちゃん、うわーん」
 とうとう正男は泣き出してしまった。小学生相手に強制射精などさせたのだから無理はない。
「ほら、男の子でしょ。もう泣かないの。よしよし。ほらオッパイあげるわ」
 ゆいは正男にオッパイを含ませながら言った。
「大きいなあ、ゆいお姉ちゃんのオッパイ」
 間近でみるとゆいはかなりの巨乳であった。
「さあ、後始末しないとね」
 ゆいはシャワーを取り出すとタイル張りの床に流した。正男の精液はみるみるシャワーの湯に押し流され、排水口へと流れていく。
「んじゃ、正男くんお湯に入りましょうか。おねえちゃんが抱っこしてあげるわ」
「うん」
 ゆいは正男を抱きあげるとたっぷりとお湯が入った湯舟の縁を跨いだ。

超豊満体育教師 ケリー 48

 ケリーの言葉に大二郎はしぶしぶとビデオカメラのセットを片付け始めた。
「そんなに怒らないで、いつでも『ザップーン』してあげるから。あ、そうそう」
「え、何?」
 ぶっきらぼうな感じで大二郎は尋ねる。
「ここの場所に撮影用のカメラを取り付ける場所を作ればいいのよ。今回は大二郎くんが持って入ればいいわ」
「でも日曜大工なんて僕やったことないよ」
「だったら、お風呂から出たら買いに行きましょ。十日町まで出ればお店屋さんあるでしょ」
「でも僕お金が」
「それぐらい先生が払ってあげるわ。さあ入りましょ。お湯が冷めちゃうわ」
「うん」
 どうやら大二郎のご機嫌斜めもなおったようでケリーはホッとした。
「おいで、先生が抱っこしてあげるわ」
 大二郎はケリーに抱っこされて浴槽へと浸かる。
 ザザァーーーーーーーーーーーーーッとびっくりするような音を立てて、浴槽から止め処も無くお湯があふれ、滝のように洗い場へと流れ出た。その洪水にさっき大二郎が置いてあった腰掛や洗面器が浮かび、行く当ても無く彷徨っていた。
「うわぁ、すげえ、先生と入ったら大洪水だあ」
 大二郎はそう叫びながら大洪水の様子をビデオカメラに収めていく。
「どうかしら、未来の花嫁さんとして合格点はいただけるかな」
「すごいよ、100点満点で1億点挙げるよ。先生」
 興奮したように大二郎は言った。
「あら、そんなにくれるの? うれしいわ」
 笑顔でケリーは言った。
 ここの浴室の排水口は浴槽と同じく大きめに作られてはいるが、なにしろあふれ出た量が半端ではないため、なかなか排水できずにいた。
「ああ、いいお湯。やっぱり昼間のお風呂って気持ちいいわ」
「本当だね、ああいい気持ちだ」
 真昼間からの入浴それも超巨漢美女といっしょに入ってることが大二郎の心を蕩けさせている。
「でも先生って凄いなあ、あんなにお湯があふれちゃうとは思わなかったよ。うっ」
「ふふ、どうしたの? あら」
 湯の中で大二郎のペニスはまるで潜望鏡のように屹立としていた。縁からまた湯が気持ちよくあふれる。
(勃起しただけでお湯があふれちゃうなんて凄いオチンチンね。これからが楽しみだわ)
 ケリーは好色な笑みを浮かべて呟いた。

超豊満体育教師 ケリー 47

「どうかしら、問題児の大二郎くんは篭絡できたの?」
「はい、これから彼といっしょにお風呂に入るところなんです」
 ケリーは大二郎に聞こえないように居間の方に移動する。
「さすが、乳浴懐柔士Aクラスだけのことはあるわね」
 篠原晴美は感心するように言った。ケリーほどではないものの、彼女もバストは108センチのKカップはあり、ヒップも98センチあった。
 その巨大な晴美の尻には義弟の仁太が埋まっていた。彼は義姉であるケリーのことが気がかりで発車直前のバスから飛び降り、それを見ていた晴美に強制的に彼女の自宅へ連れ込まれたのだった。
 猿轡をされているので仁太は声を出すことができない。
「ありがとうございます。仁太のことお願いしますね」
「私もこれから仁太とお風呂に入ることにするわ。これでも乳浴懐柔士Bクラスなんだから」
「すいません、お願いしますね。では」
 実はケリーは日に日にM男となってくる仁太に正直困り果てていた。彼女の任務はS性が強すぎる思春期の男性を乳浴懐柔させることであり、女王様となってM男を調教するわけではない。
 そこにいくと晴美はかつて『上越レディース』の総長として甲信越一帯に名を轟かせたこともあって、M化する仁太にとってはうってつけであった。
 電話を切るとケリーは携帯電話を服の中にしまい、浴室に戻った。
 大二郎は腰かけの上に洗面器を逆にして置き、その上にカメラを固定していた。あくまで『ザブーン』の映像を撮る気のようである。
「ふふ、そんなことしなくてもこれからは毎日いっしょに入るんだからいつだって『ザッブーン』映像撮らせてあげるのに」
 ケリーはクスッと笑いながら言った。
「で、でもせっかくだから」
 慌てて大二郎は言った。
「いいけど大二郎くんは体重どのぐらいあるの?」
「俺? 40キロくらいかな」
「私は133キロあるわ。二人合わせて173キロよ。一方このおふろいっぱいのお湯はおよそ250リットル。この中に私たちが入ると173リットル以上のお湯がザザーッとあふれるのよ。そんなんじゃあカメラ壊れちゃうわよ」
「え、そ、それは困るよ」
 慌てて大二郎は洗い場のカメラを片付けた。
(乳浴懐柔士の私にプロポーズしたのは大二郎くんが初めてよ。お父様からは全権を依頼されてるからじっくりと乳浴の楽しさ教えてあげるわ。あなた)
 ケリーは声にならない小さい声でそう呟いた。

超豊満体育教師 ケリー 46

「ねえ、先生。パパに頼んでみるから、僕の家庭教師なってくんないかな」
 思いついたように大二郎は言った。それなら毎日ケリーといっしょに帰れるし、いろいろ教えてくれそうである。
「いいけど、私のお給金高いわよ」
「えっ、そうなの、困ったな」
 大二郎は困惑の表情を浮かべた。
「心配しないで足りない分は大二郎くんのカラダで払ってもらうから。学校の分だけじゃなく、エッチのほうも教えてあげるわよ」
 ケリーはニッコリと笑って言った。宝石のように白い歯が眩しい。
「えっ、本当に? ヤッター!」
 大二郎は嬉しそうに言った。
「そんなに嬉しいの。それとも先生と毎日いっしょにおふろに入りたいのかしら」
 ケリーは超豊満な肢体を誇示するように聞いた。
「うん、だって仁太と肩を並べられるんだもの」
「え、大二郎くんって仁太に嫉妬していたの?」
 ケリーが意外そうに言った。
「うん、だってあいつは俺が手に入れられないようなものばっかり友達によこすんだもの。羨ましかったんだ」
 大二郎がぽつりと言った。
 そんな大二郎をケリーは優しく抱き寄せる。
「そうだったんだ。それじゃあ改めて約束ね。今後一切仁太をいじめないと約束するのなら、先生は大二郎くんと毎日いっしょにおふろに入るわ。この約束でどうかしら」
「文句無いです。先生」
「ふふ、それじゃあそろそろお湯に入りましょうか。大二郎くんの嫉妬心をあふれるお湯できれいに洗い流すためにおもいっきり溢れさせましょ」
「うん」
 大二郎の目からはすっかり邪気の念は消え、けなげな男の子に戻っていた。
 ケリーがホッとしたとき、脱衣場で彼女の携帯が鳴った。
「ちょっと待っていてね」
 ケリーは大二郎にそういうとおでこにチュッとキスをするとそのままドアを開けて脱衣場へ出た。
 服を入れる籠が大二郎とケリーの衣服で籠からあふれそうになっていた。
「ハロー」
「ハーイ、ケリー私よ」
 電話の相手は十九野小学校の女教師篠原晴美だった。

遥かなる想い ③

「うわぁ、涼しいなあ」
 適温に調節された冷房が卓也を歓迎するように迎えた。
 二人が乗り込むとプシューッと音を立ててドアが閉まった。
「お母さんから書類は預かってきたかしら」
「はい、ここに」
 卓也は封書を恵梨に渡した。
「うん、これでいいわ。じゃあどうぞ」
 恵梨はそういうと客室のドアを開けた。
「すごい畳張りの列車なんだ」
 周囲を見渡しながら卓也は言った。
「いいの、お姉ちゃんこんなにお金使って」
 不安げに卓也は言った。
「いいの。お金はお姉ちゃんいっぱいあるから大丈夫よ。のどが渇いたでしょ。冷蔵庫の中に飲み物があるから飲んでいていいわ。じゃあお姉ちゃんはちょっと書類をみせてもらうわね」
 そういうと恵梨は客室のドアを閉めて出て行った。
 ひとり残された卓也は、車内を見回した。お座席列車のように畳張りとなっていて簡単な炊事ができるように流し台がついている。
 恵梨が運んでおいてくれたのか彼の着替えを詰めたボストンバッグが傍らにぽつんと置かれている。
 卓也は身長160センチ足らずの小柄で、顔は蒼く痩せていた。これは彼が生まれたときから病と闘ってきたのでやむを得ないが、彼の病は先天性のもので治療方法がつい最近までなかったのだ。
 先天性エストロゲン欠損症というのが卓也の病名である。
 エストロゲンとは女性ホルモンのことだが、じつは男性にもある。男性ホルモンのテストステロンが腎臓のそばにある副腎というところを通過するときに作られるのがエストロゲンである。
 一般には女性のように攻撃性を緩め、寛容な性格を作り出し、大脳辺縁系の本質を抑制する働きがあるともされているのだが、卓也は生まれたときから副腎が弱く、必要なエストロゲンを作ることができなかったのだ。
 まして彼はもうひとつ難題を抱えていたそれはXYY症候群というもので、通常のXYよりYがひとつ余計に入ってしまったXYY染色体の持ち主である。この症候群の人は自分で自分を抑えきれなくなり、犯罪者になりやすいとさえいわれているものだ。
 その頃、恵梨は電話で卓也の母親と会話していた。
「うーん、でも卓也くんを救うにはこの方法しかないんですよね」
「ええ、恵梨さんにおすがりするしかないんです。よろしくお願いします」
「わかりました。じゃあ頑張ってみますね」
 電話を切った恵梨の顔には決意がこめられていた。

 

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遥かなる想い ②

「あれ? おかしいな。こんな時間に列車なんか来るわけないのに」
 卓也は訝しげに思った。だがかすかだがレールの振動が伝わってきている。
(貨物列車だろうか)
 大船渡線は本数は少ないが貨物列車も走っている。しかし通称「鍋蔓線」が災いしてか仙台方面への輸送は気仙沼線が引き受けており、一ノ関周辺部への輸送のみ大船渡線が引き受けている。
 しかし、ディーゼル音が聞こえてくるのは一ノ関方向からである。つまり気仙沼方面に向かう列車なのだ。
 卓也が不審に思っているとやがてディーゼル機関車がゆっくりと現れた。その後ろには客車が2両繋がっている。
「なんだ回送列車か。それにしても珍しいな」
 卓也は通過するであろう回送列車を眺めた。だが機関車は速度を落とし始めた。ディーゼル音がどんどんうるさくなる。
 機関車はゆっくりと岩ノ下駅構内に入り、そして停車した。
「それにしても豪華な客車だなあ」
 赤いディーゼル機関車に牽引された客車はライトグリーンの車体に白いストライプが入っている。扉はブルートレインと同じ折りたたみ方式だ。
「早かったわね、卓也くん」
 振り返ると上松恵梨がにこやかな笑顔で立っていた。身長は2メートル近い大女だ。体重も150キロを軽く越えるくらいはある。さらにバストは超特大で服がはち切れそうになっている。
「お、おはようございます。先生」
 いきなり声をかけられたので心臓が止まるかと思うほど卓也は驚いた。
「もう、二人きりのときはそんなに固くならないで、お姉ちゃんって呼びなさいよ」
 恵梨はおかしさを堪えながら言った。まるで軍隊のように直立不動でいる卓也の格好に滑稽さを感じたからであった。
「じ、じゃあお姉ちゃん」
「なあに」
「どうやって来たの? 車もないし」
 岩ノ下駅の駅前広場は小さくて車が1台くらいしか入れない。だが駅前広場には車はなかった。
「私、この列車で来たのよ」
「え、だってこれ回送列車だよ」
「ええ、でもこの列車に乗って私たちは東京に行くのよ。さあ乗って」
 すると最後尾の客車のドアが開いてるのが見えた。
「本当にこれで来たんだ」
「そうよ、さあ列車は私たち2人っきりよ。楽しく過ごしましょ」
 恵梨に言われて卓也はその列車に乗り込んだ。

遥かなる想い ①

【お見舞い】

 このたびの東日本大震災に遭われ、犠牲となられた数多くの皆様方に謹んで哀悼の意をささげます。
 また被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。被災地の早期復興を心よりお祈り申し上げます。
 この小説は本来なら夏ごろの連載予定でしたが、スタート地点が大船渡線沿線を舞台としておりますので、急遽掲載させていただきます。

 本文は追記のほうに掲載します。

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超豊満体育教師 ケリー 45

 ぶッ、ぶぐッ、ちゅばッ。
 ケリーが奏でる淫恩が浴室に響き渡る。
「ああ、せ、先生、もう出そうだ……」
 絶え間なく押し寄せる快感の波に翻弄されながらも歯を食いしばって必死に絶えている大二郎が言った。
「いいわよ、出して。あなたの精液いっぱいちょうだい」
 ゾクッとする美貌を上目遣いで見上げ、ケリーはまるでアイスキャンデーでも舐めるかのように大二郎の若い肉棒を貪る。
「も、もう出そうだ、うううう」
 ケリーがいったん口から離し、再びしゃぶろうと顔を近づけたとき、一気に暴発した。ケリーの上気した顔いっぱいにザーメンが飛び散った。
「あわわわわ、せ、先生、すいませんっ!」
 だが一度堰を切ったものは止まらない。どくどくと大二郎のペニスは白い液を吐き出し続け、ケリーの顔面を汚しまくった。
 あまりの大量ぶりにケリーも目を開けてはいられないほどだ。
 一方の大二郎もすまなさよりも段々と嗜虐心が昂ぶってきていた。仁太もやったことがない「顔面シャワー」を自分がやったことでこのケリー先生を屈服させたような感覚がひしひしと伝わってきたのだった。
 ようやくすべての精液を出し切ったようだ。彼にとってこれほど気持ちいい射精は初めてではないだろうか。
「もう、すごいじゃないの。こんなに溜めていたなんて……」
 予想以上の大量射精にケリーは驚いた声で言った。
「すいません」
 大二郎はただ謝るしかなかった。誤っても許してもらえるかどうかはわからないが、今はただ誠意を彼女に伝えることしか思い浮かばなかった。
 ケリーは顔にこびりついた精液を丹念に手ですくい、その指を舐めた。
「ふふ、とっても濃いわ。相当溜まっていたんでしょ」
 妖艶な笑みを浮かべてケリーは言った。
 大二郎は熱にうなされていた間、ずっとオナニーする気力もなかったので、彼の精巣には三日分ほどの精液が詰まっていたのだった。
「み、三日ほど……」
「そうよね、ずっと熱でうんうん言っていたから仕方がないわ」
 同情するようにケリーは言った。
「先生、ごめんなさい」
「あやまることはないわ。だってこんな特製の濃縮ミルク出してくれたんだもの。精液ってとっても美容にいいんだから」
 精液パックされたケリーの美貌はとてもエロチックだった。

巨女ゲーム ①

「ああ、結構面白かったな、さて今月は何を買おうかな」
 田所信二はそういうと再びインターネットで新ゲームの発売を調べ始めた。
 彼は25歳。駅前の鮮魚店で働く月収12万5000円のフリーターである。自宅はたばこ屋の角にある築20年以上の木造モルタルアパートである。家賃は3万円と安いが、トイレと風呂それに炊事場は共同である。
 当然自宅にはインターネット回線などあるわけはなく、携帯電話用の無線LANカードを使ってネットに接続していた。
 テーブルの上にはこの部屋には合いそうにないワインレッドのラップトップパソコンが置いてある。
「うーん、なかなかいいのがないなあ」
 彼の好きなぽっちゃり女性が出てくるようなゲームはなかなかない。
「うーん、弱ったなあ」
 来月は国民年金を1年分一括前納する月なので、ゲームにまではお金が回らない。なんとかいいのを見つけて今月と来月2ヶ月に亘って楽しもうと考えているときに限って好みの品がなかなかない。
 そんなときだった。

『新着メールが届きました』

 ピコーンという音と共に画面に表示された。
「めずらしいな。俺にメールなんて」
 信二は思わず呟いた。
 差出人のアドレスを見ると一緒に働いている鮮魚店の従業員の月影香織だった。荒砥女子大の柔道部のキャプテンだったことで90キロ以上の巨体の持ち主だ。体重だけなら信二もそれぐらいはあるが、身長はあっちは190センチ近くあり、こっちは30センチ以上も低い。
 そんなノッポとチビが鮮魚店の人気に一役買っている。
「なんだろ」
 信二はそう思いながら、メールを開いた。
「このゲーム 面白いわよ http……」
 それはゲームに関するものだった。二人とも洋ゲーのファンであり、海外のいろんなゲームの情報を休み時間などに話すこともあった。
 半ば期待をこめて信二はアクセスした。
 その瞬間、画面が明るくなり、彼の姿はその光の中に消えた。

超豊満体育教師 ケリー 44

「まったく中学生の分際でこんなにオチンチンおっ勃てているなんて、将来どんなエッチなオトナになるのかしら」
 言葉ではきついが、これをハスキーにケリーは囁く。
「だって先生の体がエロ過ぎるんだぜ。そこらの幼稚園児だって勃起させかねないよ。そのエロさは」
 間髪を入れずに大二郎が言う。
「だからこれから君が世間に出しても恥ずかしくないオトナにするために教育してあげるんじゃない。つべこべ言わずに先生にオチンチンしゃぶらせなさい」
 半ば脅迫するかのようにケリーは言った。
「わ、わかったよ」
 もうどうにでもなれという心境で大二郎は言う。
 それを待っていたかのようにケリーはシャワーを大二郎のペニスに浴びせる。
「ふふ、オチンチンがヒクヒクしているわ」
 ケリーは赤い舌を出すと亀頭の先端をペロッと舐めた。
「……!」
 我慢できないほどの快感が亀頭から一気に駆け抜け、大二郎の脳を麻痺させる。
「ふふ、まだまだこんなのはほんの序の口よ」
 ケリーは口を開けるとパックリと咥え込んだ。
「ふふ、ちょっと塩辛いけどおいしいわ」
 ぐぷっと淫音を立てながらねっとりとおしゃぶりをする。
(す、すげえ、オナニーなんか比べ物にならねえ……)
 突き刺さるような快感に必死で耐えながら大二郎は思った。
 ぶッ、ぶぐッという蕎麦でも啜るような淫音が白昼の浴室に響き渡る。
「せ、先生、で、出ちゃうよ」
 呻くように大二郎は言った。
「もっとしゃぶらせて。久しぶりの元気溌剌のオチンチンを堪能したいわ」
 ゾクッとするような上気した美貌をチラリとこちらに向けてケリーは言った。そのエキゾチックなルックスがとてもエロチックでセクシーだ。
(どうしたらいいんだよ)
 困り果てるように大二郎は呟いた。
「でも、我慢できなかったら、出してもいいからね。顔に浴びせてくれてもいいわよ」
 園児を諭すようにケリーは付け加えると、再び濃厚なフェラチオを再開した。

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プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

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