FC2ブログ

豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

フリースペース
 ここに、広告を掲載したり、検索エンジンで上位表示させたいキーワードを記入したり、ご自由にどうぞ!
 ※検索エンジン上位表示させるには、ページ上部に上位表示させたいキーワードを含む文章を記入する事が有効です!

2011/02 | 12345678910111213141516171819202122232425262728

超豊満体育教師 ケリー 43

 ケリーの特製ミルク入りシャンプーで大二郎の頭はきれいに洗われていく。
「お客様、かゆいところがあったら言ってくださいね」
 まるで理容師にでもなったようなことを言いながら、ケリーは言った。
「へえ、意外とうまいんだ」
 感心するように大二郎は言った。
「あら、そうかしら。イパルナにいたときは近所の床屋でよくお手伝いさせられてたのよ。正式な免許が無いからシャンプーオンリーだったんだけどね」
 ケリーの太い指が丁寧に大二郎の髪を根元からきれいに洗い上げていく。
「でも子供もいないんでしょ」
「ええ、産んだ事だって無いわよ」
「それなのにお乳が出るなんて不思議だなあ」
「きっと祖母が放射能を浴びたせいね。DNAの遺伝子配列に突然変異をもたらしたのよ。イパルナの南部地方ではその影響で女乳(メルキー)族という新しい民族が誕生したくらいだから」
「じゃあ先生はずっとそんな感じなの?」
「普段はなんとか抑えているけど、ときどきこうやってたががはずれることもあるのよ。君に会ったら抑制していたぶんエッチしたくなっちゃったの」
「悪い先生だなあ」
「だって大二郎くんは未来の旦那さんでしょ。思いきり張り切っちゃうわ。さあじゃあ洗うわね」
 ケリーが浴槽に入れっぱなしのシャワーをとって大二郎の頭に浴びせる。
「先生、耳に水が入っちゃうよ」
 目をつぶったまま大二郎が情けない声を出した。
「じっとしてなさい」
 そういうとケリーは大二郎の頭をきれいに洗い流していく。
「じゃあ次はリンスね」
 ケリーはそういうとコンディショナーの容器を取り上げた。
 それを手につけるとまんべんなく大二郎の頭にまぶしていく。
「どう」
「ああ、気持ちいいよ」
 心地よさそうな声で大二郎は言った。
「じゃあ頭のついでにこっちもスッキリしようか」
 ケリーはそういうと彼の痛いほどに勃起しているペニスを見ながら言った。

スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

僕らの巨女修学旅行 ⑦

 由布子が二人の教科書とノートを見ながら、今朝入ってきたチラシの裏に問題を書いている間、耕太と翔太の頭の中は早くも先生からのご褒美のことでいっぱいだった。
 これまでハーレーに颯爽と乗って学校に来る先生をまるで異世界からやってきたものを見るような感じだったので二人にとっては近寄りがたい存在であった。
 それがこうして話すことで一気に親近感が沸いてきたのだ。
(先生のご褒美って想像がつかないな……)
(なんだろうな……)
 二人の頭の中には様々な妄想が浮かんでは消えた。
「さあできたわ」
 由布子はニッコリして言った。
「簡単な計算式の問題が2問と最後の応用問題が1問。合わせて3問よ。さがんばって解きなさい」
 由布子はそういうとチラシを差し出した。
「よーし負けないぞ兄ちゃん」
「俺もだ」
 二人は返してもらったノートの最後のページを破り、それを計算用紙にして問題に取り組んだ。
 最初の2問は二人とも簡単に解けたが、最後の応用問題がなかなか解けない。
 それもそのはずだ。実はこの問題はとある中学入試の試験問題だったからである。
「うーん……」
「むずかしいな」
 二人の悪ガキが真剣に問題を取り組んでいる姿はなんとも滑稽である。
「さあ、どうかしらもうそろそろ5分経つわよ」
 壁の柱時計をちらりと眺めながら由布子は言った。
「だって先生最後の問題難しいよ」
「そうだよ何回計算してもありえない答えが出てくるんだ」
 耕太と翔太はそういって文句を言った。普段の授業態度は秀才のようにまじめでないから、彼らにとっては東大受験レベルに匹敵するだろうか。
「もうしょうがないわね。やっぱり大東中学の入試の問題は無理か」
「大東中学だって、先生ふざけんなよ、東京一の名門の問題なんて俺らに解けるわけないじゃないか」
「そうだそうだ」
 悪ガキ二人が徒党を組んで由布子を責め立てる。
「わかったわ、じゃあ二人にも解ける問題にしてあげるわ」
 由布子はそういうと再びチラシの裏の白紙部分にペンを走らせた。

豊満女教師 美由Ⅲ ③

「ちょっとまだ寝ていたの、風邪ひいちゃうわよ」
 ゆり起こされて竜次は目を覚ました。
 外はもう薄暗くなっていた。壁掛けのデジタル時計を眺める。
 午後4時を回っていた。
「ふわあ、よく寝たなあ」
 竜次は大きな伸びをして言った。
「呆れた。あれからずっと寝ていたの」
 麻美が目を丸くして言う。
「だって先生が激しすぎて体力使い果たしちゃったんだもの」
 弁解するように竜次は言った。
「そういうけどね、待たされるほうの身も考えてよ。2週間もエッチなしなんてフラストレーションがたまって大変だったんだからね」
 麻美はぶりぶりと文句を言った。
「ところでローラさんは?」
 思い出したように竜次は言った。
「もう来ているわよ、呼んでいいかしら」
「うん」
「ローラ!」
 麻美が呼ぶと巨大な影がのっそりと入ってきた。天井にまで届きそうなほど背が高く、そして麻美の倍近い豊満な若い女性だった。
「ハーイ、ハニー」
 おそろしく巨大な女だった。まるで肉でできた妖怪ぬりかべが襲ってくるような気がして竜次は思わず息を呑む。
 だが、そんなおそろしい体の上に乗ってる顔はまるでホンジャマカの石ちゃんのように人懐っこい笑顔だった。
 あっという間に竜次は軽々とローラに抱きかかえられる。そして、
 いきなり唇を吸われた。欧米人にとってハグとキスは挨拶のようなものなのだ。
 日本人とは明らかに異なる体臭が一瞬ツンと竜次の鼻を刺激した。ビーフとポテトで育ったモンタナ州出身のカントリー娘である。
 当然力もある。
「いいボディガードが見つかったねあなた。ローラは元AWP(大西洋女子プロレス)のヘビー級チャンピオンだったローラ・デルファイの娘さんなのよ。地元じゃ『牛殺しのローラ』というあだ名でハイスクール時代地元の不良ども相手に10人以上病院送りにしたくらいなんだから」
 麻美はうれしそうに言ったが、竜次は体が小刻みに震えていた。

続きを読む »

潮風の香りの中で… 21

 中に入ると出しっぱなしの湯が湯舟いっぱいに満たされ、もうもうと湯気が立ち上っていた。すでに縁からはザーザーこぼれだしていた。
「うわ、あふれちゃってたわね」
 そういうとゆいは湯のコックを止めた。
 昼間の浴室には日光がさんさんと降り注ぎ、通りを走る車のクラクションが聞こえてくる。
「でもお姉ちゃんたちが入ったらどっちみちあふれちゃうね」
 正男は縁いっぱいになった湯を見ながら言った。
「そうね、でも正男くんはこれからずっとお姉ちゃんたちといっしょに入るんでしょ」
「うん、昨日ありさお姉ちゃんといっしょに入ったらものすごくお湯があふれちゃったよ。そうしたら上のお姉ちゃんたちはもっとすごいって」
「ええそうよ。上の二人は海女さんだから食欲も旺盛だし、その分体格もいいのよ」
「へえ、そうなんだ」
「さ、正男くん洗ってあげるからいらっしゃい」
「うん」
 正男はゆいに言われたとおりに腰かけに座る。
 ゆいはシャワーを取り、適温に調整するとそれを正男の体に浴びせた。適温の湯が彼の体を滑り落ちる。
「ああ、いい気持ちだな」
 正男は気持ちよさそうに言った。
「それじゃあもっと気持ちよくしてあげるわね」
 ゆいはボディソープの容器を取りながら言った。
 そしてボディソープをなんと自分のバストに塗りたくった。
「さあ、洗うわね」
 そういうとゆいは大きなバストを正男の背中に押しつけた。
「!」
 今まで感じたことのない感触が彼の背中に感じた。
「ふふ、どうかしらお姉ちゃんのオッパイ洗いよ。正男くんはこれからこうやってお姉ちゃんたちのオッパイで洗ってもらえるからね」
 大きなバストを使っての浴室プレイといえば、パイズリが典型的なものだが、それに匹敵するのがこのパイ洗いである。
「あああ、すごいよ、おねえちゃん」
 正男は叫ぶようにいった。彼のペニスはまたムクムクと頭を擡げてきた。
「ほーら正男くんの毒素がどんどんオチンチンに溜まっていくぞ。こんどは私が“治療”してあげるわね」
 好奇心いっぱいの笑みを浮かべてゆいは言った。

超豊満体育教師 ケリー 42

「ああ、すっきりしたわ」
 恍惚の表情を若干浮かべながらケリーは言った。
「僕もだよ、こんなに気持ちよくおしっこするなんて」
 大二郎も恍惚の表情で言った。
 二人の足元には大量の尿が排水口へ向けて黄色い流れを作っていた。
「でしょ。私も限界まで溜めておいてから一気に出したからとっても気持ちいいわ」
 すがすがしい声でケリーは言った。
「けど後始末しなきゃ。このままじゃ臭いがこもっちゃうよ」
 大二郎は慌てて言った。
 確かにこのままでは誰も使う人がいなくなるくらい浴室は異様な臭いに満たされていた。
「そうね、じゃあ先生に任せて」
 ケリーはそういうとシャワーのコックをひねり、手先で湯加減を確かめてから全開にすると、それを浴槽に投げ入れた。
「さあ、これでいいわ。あとはあふれるお湯がきれいに流してくれるから」
「で、でもお湯がもったいないよ」
 大二郎はためらいがちに言った。
「こら、生徒は先生の言うことを素直に聞くものだぞ。先生といっしょにお風呂に入ったらお湯はザアザア溢れるものだと思いなさい」
 ケリーは軽く大二郎の頭をコツンとやって言った。
「いってえ」
 本当はそれほど痛くなかったのだが、大二郎はわざとしかめ面をする。
「どれどれ先生に見せてみなさい」
 ケリーはそういうと上から覗き込んだ途端、
「プッシャアアア」
 勢いよくバストから乳が迸った。
「うわっ」
 避ける間もなくあっという間に大二郎は頭から女乳まみれになる。
「ふふ、これが本当の“乳浴”ね。大二郎くんがいっぱいおっぱいを飲む代わりに先生は大二郎くんのこってりとした栄養満点のミルクを呑ませてもらうわね」
 ケリーは笑っていった。小麦色の肌と対照にまるで宝石のように真っ白い歯がこぼれる。
 そうこうするうちに赤いキャンヴァスの浴槽いっぱいに湯が張られ、縁からザアザアこぼれはじめた。透明な澄んだ湯が洗い場に流れ、飛び散った尿を排水口へといざなっていく。
「さあ、頭も洗ってあげるわね」
 浴槽からシャワーを取り出しながらケリーは言った。

超豊満体育教師 ケリー 41

 しかしその間にも尿意は急速に高まっていく。
「せ、先生、も、もう我慢できません、おトイレに行かせて……ください……」
 振り絞るように大二郎は言った。
「だからここでしていいわよ。さ、オシッコしなさい」
 ケリーはそう言って譲らない。
(ま、まずいよ……)
 大二郎は焦っていた。自宅の風呂で先生と入浴したことだけでも破廉恥の極みなのに、そこでオシッコまで見られるとなると明日からケリーに合わす顔がない。
「ふふ、先生が手伝ってあげるわ」
 ケリーは淫らな笑みを浮かべると大きな手を動かし、彼の下腹部を押した。
「……!」
 それが限界だった。
 ジョロロロ、ジョジョーッ!
 ついに大二郎の膀胱ダムは決壊し、ペニスから勢いよく尿が迸った。
「あわわわわ」
 言葉にならないくらいの恥辱に大二郎は打ちひしがれる。
 尿はジャバジャバと褐色のケリーの肌に容赦なくかかり、タイル床を黄色に染めながら排水口へと流れていく。 ジャバババーーーッ
 凄まじい音が浴室いっぱいに響き、今度はケリーの股間から何倍もの水流がタイルへと叩きつけられる。
「言ったでしょ、ここでしていいって、だから先生もオシッコするわね」
 ケリーは慈母のような笑みを浮かべて言った。
 狭い浴室にはたちまちアンモニアと尿素の異臭が立ち込める。
 ジョジョージョー
 ジャババババーッ
 女教師と男子生徒は素っ裸で見つめあい、微笑みながらも互いにオシッコするというとてつもなく奇妙な感じだった。
(ああ、家のおふろ場で先生といっしょにおしっこするなんて……)
(私ってなんてハレンチな女かしら、大二郎くんといっしょにお風呂でオシッコするなんて……)
 二人はそんなことを思いながら心ゆくまで放尿した。
「これは二人だけのヒミツの行為よ。最も大二郎くんが望むんならウンチだってしちゃうかも」
「そ、それはいいです」
 慌てて大二郎は言った。
 洗い場のタイルは二人の大量の尿で黄色く染まった。

 

超豊満体育教師 ケリー 40

 ヌルヌルッとした感触がなんともいやらしい。時折肉と肉がペチペチとした淫音を立ててぶつかる。
「ウフフ、とっても気持ちいいでしょ」
 ケリーの小麦色の肌は浴室の蛍光灯に映え、日光と蛍光灯のコントラストが交わり、狭い浴室はまるで淫魔サキュバスの巣窟と化していた。
 大二郎は今まで経験したことのない凄まじい肉の快楽に酔いしれ、翻弄され、官能の渦に呑みこまれていく。
「うう……」
 思わず大二郎は呻いた。だがさっきから痛いほどに勃起しているペニスは快楽の凄まじさを表している。
「いかが、先生の極厚ボディでの肉洗いは」
 ケリーがニッコリと笑っていった。
「す、すごいよ先生……」
 大二郎は呻くように言った。
「うふふ、ありがとう。またお乳が張ってきちゃったわ。ミルクいっぱい飲んでね」
 そういうとケリーは乳と肉の香りが漂う爆乳を持ち上げ、鴇色の乳首を大二郎に含ませた。
 シューッと甘ったるい女乳が大二郎の口内に迸る。
「さあ坊やたんとお飲み、栄養満点のおっぱいよ」
 優しく大二郎を抱き寄せるとケリーは言った。体も大きいだけあってバストはまるで4Lサイズのスイカくらいはある。その巨大なミルクタンクにはたっぷりとミルクが詰まっているのだ。
 最初は余裕でごくごくと飲んでいた大二郎だったが、乳はあとからあとからあふれてくる。とても飲みきれるものではなかった。
 そのうちに凄まじい尿意が立ち上ってきた。
「せ、先生……」
「どうしたの?」
「ぼ、ぼくトイレにおしっこが漏れそうなんです」
 大二郎は小さい声で言った。
「いいわよ、ここでしても。おふろ場だから先生におしっこかけてもいいわ。女教師にオシッコかけるなんてこんなチャンスめったにないわよ。さ、遠慮なくぶちまけちゃいなさい」
 ケリーの大胆な言葉に大二郎は呆然とするほかなかった。

 

潮風の香りの中で… ⑳

 すでに何回となく入ってきた浴室だったが、昼下がりに入るという経験は正男にとっては初めてのことであった。
「ふふ、昼間からお風呂なんてすっごい贅沢よね」
 ゆいは楽しそうに言った。すでにパンティ1枚だけの裸である。若い女特有の甘酸っぱい匂いが体から立ち上っている。
 圧倒的な尻肉のボリュームの間に白いパンティがしっかりと肉に食い込んでいる。ゆいのヒップは102センチあった。
「すごいなあ お姉ちゃん」
 正男は感嘆したように言った。ゆいの色香はさすがにありさには及ばないものの、それでも若鮎のような瑞々しい女肉は彼を興奮させるものがありあまるほどだ。
「ハイ、バンザイして。お姉ちゃんが脱がせて上げるから」
 浴室からは大量の湯が浴槽に注がれる音が聞こえてくる。シャワーを浴びたありさが湯の栓を全開にしたからだろう。
 ゆいに服を脱がせてもらいながら、正男はなんとなく落ち着かなかった。実家のふろ場ではこうして何度かゆいに脱がせて貰って一緒に入浴したことはあるが、自宅の風呂にゆいと入るのは初めてなのだ。
「ふふ、そんなに緊張しなくていいわよ」
 ゆいは笑顔で言った。明日からゆいがこの家の主である。そのせいか彼女には緊張が感じられなかった。
「だ、だって昼間からお風呂に入るなんて初めてだもの」
「そうか、正男くんは昼間にお風呂に入ることなんてなかったのよね」
 ゆいは思い出したように言った。実家とは違い、正男の母親は朝から晩まで働いていた普通のOLだったので、昼風呂なんて夢また夢のことであった。
「うん、だから昼にお風呂なんて」
「そうだったの、でも今度から岩手に行ったら朝風呂昼風呂なんて当たり前になるわよ」
 ゆいが正男の目線まで屈んで彼を見ながら言った。
「えっ、どうして」
「だってうちは朝が早いのよ海女さんだからね、朝早くから海に潜って魚介類を獲るの。そして収穫した海産物を市場で売ってお金にしてそれで必要なものを買って帰るのよ。お昼に帰ってきたらまずはお風呂に入って海水を洗い流すのよ。うちの姉さんはみんなすごい巨体だから一人じゃ体が洗えないでしょ。そこで正男くんが姉さんと一緒にお風呂に入って体を洗ってあげるのよ」
「じゃあ学校はどうなるの?」
「勉強はしおりお姉さんが見てくれるわ。だから大丈夫よ」
 ゆいが言ったとき、浴室の湯の音が変わった。
「お湯がいっぱいになったみたいね。じゃ入りましょ」
 ゆいは正男のブリーフを脱がせると手をつないだ。
「ふふ、今日から正男くんは『おふろの王子さま』ね」
 そのまま二人は浴室に入っていった。

豊満保育士 アンナ 165(最終回)

 成長した教え子のペニスで女陰をえぐられるたびに中尾先生の声も次第に高まっていく。
「ああ、す、すごいわっ、健次くん、先生もいっちゃいそう」
 中尾先生の歓喜の声が健次の最後の理性を崩壊させた。
「ああ、ああーーーっ!!!」
 健次の昂ぶりと共に彼のペニスは一段と膨れ上がり、大量の精液を一気に迸らせた。そのまま子宮壁へと威勢よく叩きつける。
「せ、先生、出ちゃいました」
 恐縮するように健次が言った。そのとき豊満な女体を彼を包み込んだ。
 とうとう憧れの人とセックスできたという喜びに健次は満たされる。なんともいえない心地よさだ。
「すごかったわ、君とのセックス、体験できてよかった。これで私も思い残すことなく天国へと旅立てるわ」
 中尾先生がそういったとき、周囲が暗転した。
「えっ」
 なんと先ほどまでの貨物列車の浴室に戻っていた。そして彼のペニスは深々とアンナの女陰にずぶりと突き刺さっていた。
 アンナは気を失っていた。
「こ、これは……」
 まるで狐につままられたような感じに思っていると、
「ありがとう、健次くん。やっと願いがかなえられたわ」
 中尾先生の声が聞こえてきた。
「えっ」
 健次は一瞬振り返った。気絶したはずのアンナがいつの間にか起き上がっていたからだ。
 そして中尾先生の言葉はアンナの口から発せられていた。
「私はずっと君のことが気がかりだったの。私がこの世を去ったあとショックで健次くんはもう一生立ち直れないんじゃないかと思ったわ。だから君が新しい恋愛に踏み出すまでは霊となってこの世にとどまりたいと思ったの。そしてずっと君のことを陰ながら見てきたのよ。まさか私の死後、移植された心臓の新しい宿主が君の新しい恋人になるなんて思わなかったわ」
 そういったアンナの体から湯気のようなものが立ち上った。中尾先生の霊体である。それはやがて二人の目にははっきりと中尾先生の姿にかわった。
「あ、あなたが中尾先生ですか」
 アンナは恐る恐る聞いた。
『ええ、あなたが健次くんの新しい恋人であり、そして私の心臓を受け継いでくれたアンナさんね』
「は、はい」
『健次くんと心臓を頼むわね。あなたなら安心して彼を委ねられるわ、これで私も天国に旅立てるわ、最後に健次くん』
「は、はい」
『私だと思ってアンナさんを大切にするのよ。さようなら』
 そういうと中尾先生は光の中へと消えていった。
「ア、アンナさん。ぼ、ぼくと結婚してくれませんか」
 健次は一語一語思いを込めて言った。
「これからもよろしくね あなた」
 アンナはそういって彼を抱きしめた。
 健次とアンナ二人を乗せた列車は明るい未来へと走り始めた。(了)

続きを読む »

超豊満体育教師 ケリー 39

 浴室に戻るとケリーはタイル張りの洗い場に大二郎に座るように言った。そしてたっぷりと中身が詰まったハチミツのビンのふたを開ける。
「今からすっごく気持ちいいことしてあげるわね」
 そういうとケリーはビンをさかさまにした。ドロッとした大量のハチミツがケリーの体をスライムのように流れていく。
 たちまち浴室は甘ったるいハチミツの匂いで満たされた。
「うふふ、ハチミツに合うのはやっぱりこれかしら」
 そういうとケリーは重たげな乳房を持ち上げると一気に揉んだ。シューッと音がして大二郎の体に乳がふりかけられる。
「遺伝子の異変は私のホルモンバランスにも影響を及ぼしたのよ。こうやって結婚してないのにお乳が出るようになっちゃったのよ」
 ケリーは困ったような口調で言った。
「でもすごいなあ、赤ちゃんもいないのにおっぱいが出るなんて」
 大二郎は感心して言った。
「うふふ、お望みなら毎日おっぱい飲ませてあげてもいいのよ」
「でも仁太に怒られそうだな」
「言ったでしょ、仁太にはもっとふさわしい人がいるわよ、きっと」
 そういうとケリーは挑発的な笑みを浮かべた。
「じゃあ俺先生にプロポーズしちゃおうかな」
 大二郎はおどけるように言った。
「本当に?」
「ああ毎日こんなでっかい美女と過ごせるなんて果報者だよ、きっと」
「うふっ、ありがとう」
 そういうとケリーはふいに大二郎の唇を自分の唇を合わせた。
「わっ、わっ、わっ」
 あまりにも唐突の出来事に大二郎は顔を赤らめる。
「うふふ、キスぐらいで照れちゃうなんて大二郎くんってピュアなのね」
「だ、だっていきなり……」
「うふっ、欧米でキスは単なる挨拶のひとつよ。そうしゃちこばらないでいいわ。お姐さんがじっくりと教えてゲルからね。時間はたっぷりあるんだから」
 ケリーはそういうと母乳まみれになった大二郎の体に自分の肌を合わせていった。
  

超豊満体育教師 ケリー 38

「え、なんですって」
 きっと妄想の世界に入り浸っていたせいで自分の頭がおかしくなったと思いこんだ大二郎は、改めてもう一度だけケリーにたずねてみることにした。
「パイズリしてほしいの? 大二郎くん」
 ケリーの答えはまったく変わっていなかった。
「え、ええーっ」
 大二郎は素っ頓狂な声をあげた。
「大きな声を出さないの」
 あまりにも大きな声をあげたのでケリーは戒めた。
「ご、ごめん……」
 今度は声を落として大二郎は言った。
「いいのよ、こういう秘め事は二人だけの秘密なんだから、外に聞かれたら君も私もマズイでしょ」
「そ、そうだね」
「だからおふろ場がいいのよ。締め切れば密室でしかもお互いハダカが当たり前なんだから。あら」
 ケリーは棚の上に置いてあるビンを目ざとく見つけた。それは蜂蜜のビンだった。
「ああ、それね。あの人の実家が岡山で養蜂業をしていてね毎月贈ってくれるんだけど、あの人はずっと東京だし、置き場に困るので俺の部屋に置いてあるんだ」
 あの人とは彼の母親のことだろう。もともと政略結婚の色が濃厚だったせいで跡継ぎができるとそれっきり夫婦間は氷のように冷え切っていた。
「じゃあ貰ってもいいかしら」
 ケリーは目を光らせて言った。
「いいけど、先生の肌はハチミツいらずだと思うけどな」
「ふふ、ありがと。そうじゃなくてローションの代わりにするのよ」
「ローション? ああお笑い番組でよく出てくるぬるぬるしたやつかな」
「ええ、そうよ。これをたっぷりとオッパイに塗って君のオチンチンをしごくのよ」
 ケリーはニッコリと笑って言った。
「先生、本当にいいの?」
「ええ、いいわよ。だって私が秘密にしてきたことみんな教えたし、大二郎くんのこと好きよ。だからいっしょにおふろに入るのよ。さあカメラ持って行くわよ」
「は、はい」
「よーし、それではおふろに向かってしゅっぱーつ!」
 二人は軍隊のようにきびすを返すとはちみつのビンとビデオカメラをもって浴室へ引き返した。

超豊満体育教師 ケリー 37

「うふふ、撮られる人の立場がわかったかしら」
 ケリーが勝ち誇った顔で言った。
「わ、わかったからもうやめてよ」
 大二郎はべそをかくような声で言った。
「ふふ、わかればよろしい」
 そういうとケリーはにっこり笑ってカメラを大二郎に手渡した。
「あ、ありがとう」
「そのかわり今度無断で撮影したら、そのビデオカメラ思いっきり叩きつけるわよ」
 ケリーは恐ろしいことを言った。彼女の力を考えればおそろくビデオカメラは粉々になるだろう。
(本当にやりかねないな、ケリー先生は……)
 内心冷や汗をかきかながら大二郎は思った。
(それにしても、裸のケリー先生っていいな。すごいグラマーだし)
 イパルナと日本のハーフとして生まれたケリーは、どことなくオリエンタルな雰囲気とトロピカルな雰囲気が混じりあい、なんともいえない芳醇な体臭がかもし出していた。
「どうしたの? 大二郎くん」
 大二郎が黙っているのでケリーが不審に思ったようだ。
「いや、な、なんでもないよ。じゃ戻ろうか」
 大二郎は慌てて言った。
「ふふ、なんか急ぎの用事でもあるのかしら」
「い、いや、そんなことはないよ」
「なら、もうちょっと見させてよ。へーえこうなってるんだ」
「仁太の部屋で見飽きてないのかよ」
「だって仁太は弟だもの。恋愛の対象ではないわ。それにこんなに男くさくないもの」
(あいつ、いったいどんな部屋住んでるんだよ……)
 思わず大二郎は呟いた。
 健康な思春期の男子なら異性相手の自慰行為など日常茶飯事だろう。これまで大二郎は自分はあくまでそこらにいる健康な思春期男子だと思っていたのだが、仁太は違うようだ。
「それにしても元気すぎるほどオチンチンそそり立ってるじゃないの。これじゃあ1回出しておいたほうがいいかもね」
「えっ、それって……」
「さあそこに横になって。特別サービスとして今度はオッパイでイカせてあげる」
 ケリーの大胆すぎる提案に大二郎は危うく意識を失いかねなかった。

ただいまの時刻

プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

Twitter
https://twitter.com/kyojoburo1

メールフォーム

ご意見・ご感想はこちらからどうぞ

名前:
メール:
件名:
本文:

過去の連載作品一覧

でじたるbookにて販売中です。

豊満女教師 美由
豊満看護士 玲奈
豊満保育士アンナ運命迎合編
豊満女教師 美由 第2章
義姉 葉子

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

↑よければクリックお願いします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

FC2カウンター

QRコード

QR

携帯電話の方はこちらからどうぞ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2アフィリエイト

アフィリエイト・SEO対策

FC2アフィリエイト

Pacific Girls.COM

FC2アフィリエイト

国内格安航空券サイトe航空券.com

FC2アフィリエイト

FC2コンテンツマーケット

ブログ内検索

RSSフィード

FC2アフィリエイト

FC2動画

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FLAG Counter

Flag Counter