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豊満巨女小説(The Novel of Voluptuous Large Woman)

溢れんばかりの爆乳爆尻を誇る豊満巨女が母性満開で癒します。爆肉風呂は最高のスキンシップ。13万アクセス突破!

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超豊満体育教師 ケリー 30

 一時間近くも縄と悪戦苦闘してせいで、浴槽のお湯はややぬるくなっていた。それでもうしろ手縛りの超豊満美女といっしょに入るのはかえって大二郎の興奮をかき立てていた。
「真昼間から風呂なんて生まれて初めてだよ。それも先生と入れるなんて」
 大二郎は興奮した声で言った。
「わたしといっしょでよかったの?」
「もちろん、大歓迎さ」
「うふっ、そういってくれるとうれしいわ。たっぷり女を教えてあげるからね。でも、その前に」
「あっ、ゴメン」
 そういうと大二郎はケリーの縛られた手をほどこうとした。
「あ、まだほどかないでいいわ」
 ケリーは大二郎に言った。
「えっ、どうして」
「もう少しこのままで奉仕させて」
 そういうとケリーはさっきからいきり立っている大二郎のペニスに目をやった。
「ねえ、オチンチン大丈夫?」
「うっ」
 予想だにしないことを言われて大二郎は思わずドキッとした。というのも自分では見たことがないほどの勃起でほぼ直立に屹立していて本人にもどうすることができない状況だったのだ。
「すごいわね。ねえしゃぶってあげましょうか」
 ケリーは濡れた目で言った。
「えっ」
 思わず大二郎は声をあげた。
「たっぷり女を教えてあげると言ったでしょ。まずはお近づきのしるしに君のオチンチンをしゃぶってあげるわ。さあオチンチンを私の顔の前に突き出しなさい」
 優しい声でケリーは言った。
「え、いいの」
 半信半疑で大二郎は言った。
「ええ、いいわよ。それにしゃぶらさせて、あなたのオチンチン」
 妖艶な声でケリーはセクシーにつぶやいた。こうなると据え膳食わぬは男の恥である。
「う、うむわかった」
 大二郎はそういうとケリーの目の前に自分のペニスを突きつけた。強い精臭が彼女の鼻腔を貫く。
「ではしゃぶらせていただきます。ご主人様」
 マゾに徹しているせいか彼女の花園はすでに蜜で溢れかえっていた。こみあげてくる肉の欲求に昂ぶられながらもケリーはうれしそうな表情で彼のペニスに顔を近づけていった。

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超豊満体育教師 ケリー 29

「ええと、まずはどうするの?」
 長さおよそ12メートル近い縄である。
「まずは私は手を後ろに回すからそこから縛ってみて」
 そういうとケリーは手を後ろに回した。
「う、うん……」
 おっかなびっくりではあるが、大二郎はなんとか彼女をうしろ手で縛った。
「そうよ、その調子。じゃあ次はそのロープを手の内側に持ってくるようにくぐらせてみて」
「は、はい……」
 大二郎は言われるように縄をケリーの手の内側に持ってくるようにしてくぐらせてループを作った。
「そう、いいわよ。じゃあ次はそのロープを肩にかけるようにしてみて」
「は、はいっ」
 徐々にではあるが大二郎の手さばきも活発になってくる。
 ところがだんだんと焦りが出てきた。ズブの素人が最初から亀甲縛りができるとは思ってないが、うまく肩にクロスできないのだ。
 時間だけが容赦なく過ぎていく。
「くそっ!」
 思わず大二郎は吐き捨てた。
「最初から亀甲縛りは難しいわ。できなくても当然よ」
 ケリーが優しくなだめる。
 焦っていた大二郎の手がケリーの言葉でようやく冷静になった。
「ご、ごめん」
 自分の不甲斐なさに苛立ったせいか大二郎の声はいくぶん高かった。
「慌てなくていいわ。まだ君は若いんだから」
 そういうとケリーは
「そのかわり両手がつかないからおふろで私の体を洗ってね」
 と甘えるように言った。
「う、うん、わかったよ。それじゃ入る?」
「そ、そうね。ご主人様ケリーを洗ってください」
「ああ、徹底的にきれいにしてやるよ」
 ぞんざいな口調で大二郎はいうとすばやく全裸になり、うしろ手縛りのケリーを連れて浴室に入った。

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超豊満体育教師 ケリー 28

 ケリーの声で慌てて我にかえった。見るとお湯は湯舟の縁からあふれそうなほどになっていた。
 慌てて湯を止める。
「ふふ、ちょうどいっぱいね」
 ケリーは女豹のような目でいっぱいになった赤いポリ浴槽を見ながら言った。
 まだ昼下がりを過ぎたばかりで陽光がさんさんと浴室に降り注いでいる。
「はい、プレゼント」
 そういうとケリーは大二郎に新品の青いバスタオルを渡した。イタリアのブランドであるバレンチノの高級バスタオルだ。
 それには『DAIJIRO IKEJIMA』と刺繍が入っていた。
「あ、ありがとう」
 大二郎は笑顔で受け取った。
「ふふ、私はこっちね」
 ケリーはにっこりと微笑むとピンクのバスタオルを彼に見せた。それには刺繍で『KELLY IKEJIMA』とあった。
「な、なんだか新婚カップルみたいだな俺たち」
 大二郎は照れるように言った。
「うふふ、だったらいっしょのおふろなんて当たり前よね」
 ケリーが揶揄するように言った。
「しかし、先生と自宅で入浴することになるなんて夢にも思わなかったな」
 しみじみと大二郎は呟いた。全校集会でケリーを見たときにその圧倒的なボリュームに悩殺され、思わずその夜彼女をオカズに3発も抜いてしまったとき、こんな展開になるとは思わなかったのだ。
「私も教え子と混浴することになるなんて夢にも思わなかったわ。でも、このことは二人だけの秘密」
 ケリーは唇に人差し指を当てて「シーッ」のポーズをした。
「ああ、わかったよ」
「いい子ね。それじゃあそろそろ縛ってもらおうかしら」
 ケリーはそういうとさっきの縄を取り出した。
「で、でも、亀甲縛りなんて俺できないよ」
「わたしが教えてあげるわ。言うとおりに縛ってくれればできるわよ。じゃあ脱ぐわね」
 ケリーはそういうと服を脱ぎ始めた。圧倒的なボリュームの女体が露になる。超特大のバストとヒップ、それにたっぷりとした腹。ルノワールの絵画に出てくる裸婦たちもはるかに超える豊満な肢体だった。
「さあ、いいわ。それじゃご主人様お願いします」
 ケリーは圧倒されている大二郎に縄を渡して言った。

超豊満体育教師 ケリー 27

 大二郎の家には浴室が二部屋あって、総檜造りの広々としたものと普通の家庭用の広さしかないものとの2つである。
 今回ケリーと入るのは家庭用のほうだった。これは普段大二郎だけが使っている浴室である。湯舟は赤いポリエステル製である。
「赤い湯舟って珍しいわね」
 浴室を覗き込んだケリーが言った。
「なんでも俺が生まれたときの日のラッキーカラーが赤だったそうで。親戚に頼んで特別に作ってもらったらしいんだ」
「へえ、そうなの。ずいぶんと信心深いのね」
「母親があんなだから、俺は乳母に育てられたんだ。ほら、浴槽の縁に書いてあるだろ金文字でさ」
 よく見ると赤い浴槽の縁に金文字で『大二郎生誕記念』と書かれてあった。村の庄屋を代々継いできただけのことはあって資金は裕福なのだ。
「この浴槽はまだ女性を入れたことはないんだぜ。つまり先生が初めてさ」
「こんなにでっかい女が最初でいいのかしら」
「いいさ。乳母からも『自分を守ってくれるようなおっきい女性と結婚しなさい』と言われていたからな。先生ならその場で満点だよ」
「ふふ、ありがと。それじゃあ思いっきりお湯を張らしてもらうわね」
 ケリーはそういうと湯のコックを全開にした。蛇口から彼女の指ほどもある太い湯の束が勢いよく湯舟に注がれる。
「じゃあ、洗い物をしてくるわね」
 ケリーはそういうと浴室を出て行った。
 大二郎は注がれる湯の束をワクワクしながら眺めていた。
「しかし、信じられないよなあ……」
 思わず呟いた。昨日までは寝床でうんうん言いながら彼女にどうやって復讐してやろうかということだけを考えていたが、いざ本人と対峙してみるとその気持ちは瞬時に消え去ってしまったのだから。
 これは大二郎だけのことではなく、職場でネチネチと文句を言っている上司に嫌悪の気持ちを抱いていたのにふらりと入った酒場で彼の本音を聞くと意外といい人で嫌悪の気持ちなんか吹っ飛んでしまうという経験がサラリーマンならよくあることで、人間の脳は相手の第一印象イコールその人の性格と決めてしまっているためによく起きる現象なのだ。
 次第に赤い湯舟に澄んだ湯がたまっていく。それにつれて大二郎の肉の欲求も昂ぶってくる。
(先生とおふろかあ……)
 まさか自宅の風呂場にケリー先生と一緒に入ることになるとは夢にも思わなかった大二郎はこれからここで繰り広げるであろう痴態に早くも思いを馳せていた。
「大二郎くん、湯加減どうかしら」

超豊満体育教師 ケリー 26

 お盆の上に載ったチキンサンドイッチとミルクセーキからは食欲をそそるいい香りが立ち上っている。
「いただきます」
 大二郎はそういうとチキンサンドイッチをとって口に運んだ。ゆっくりと歯で咀嚼する。
「どう? お味は?」
 ケリーが興味しんしんに尋ねる。
「うん、おいしいよ。こんなにおいしいサンドイッチって食べたことないよ、僕」
 大二郎はやや興奮した口調で言った。
「そう、よかったわ。ちょっと味がきつかったんじゃないかと心配だったのよ」
 ケリーはホッとしたように答えた。
 とても朝まで具合が悪かったとは思えないほどの食欲で大二郎はチキンサンドイッチとミルクセーキをあっという間に平らげて見せた。
「それだけ食欲があれば、もうすぐ治るわね」
 ケリーがうれしそうに言った。
「ああ、熱も下がったんだよ。だから……」
 そういうと大二郎は立ち上がるとケリーのそばにやってきた。
「先生といっしょにおふろに入ることもできるんだよ」
 囁くように大二郎は言った。
「ふふ、いっしょにおふろに入りたいの?」
 挑発するようにケリーは言った。
「だってあんなヒドイことされたんだもの。それ相応の償いはしてもらわないと」
 思わず大二郎はきつい声で言った。あれだけひどいことをされたので、その恨みはちょっとやそっとじゃ消えないだろう。
 ケリーはちょっと考えたが、やがてニッコリと笑うと、
「そうね。そのかわり先生は君の倍近い大きいから、ものすごい量のお湯があふれちゃうけどいいかしら?」
「いいぜ。久しぶりの風呂だからな。めいっぱい湯を張って豪快にあふれさせようぜ。どうせあいつもあさってまでは帰らないんだから」
「ふふ、いいわよ。でもただ入るんじゃ面白みがないわね。どうかしら、あたしを亀甲縛りにして奴隷のような格好でいっしょに入るってのは? 入るまではご主人様と女奴隷だけど、おふろの中では相思相愛のカップルに早変わり。どうかしら?」
「いいねえ、それ」
「それじゃあ決まりね」
 ケリーは好色な笑みを浮かべて言った。

 

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プロフィール

巨女風呂

Author:巨女風呂
超豊満女性とお風呂が好きな人間。
こんな嗜好の持ち主なので、小説には必ず巨女とのお風呂シーンが出てきます。豊満・極太美女らによる湯船のお湯を豪快に溢れさせる「お風呂ザブーン」の描写が多々出てきますので、ご了承ください。
 ついったー始めました。お気軽にどうぞ!
https://twitter.com/kyojoburo1

Author: KYOJOBURO
I like very Voluptuous Large women bathing.
Since the owner of this preference, the novel comes out and they always bathing scene.
Large amounts of flood water in the tub very voluptuous large women "Ofuro Zabun" pretty much describe it, please read carefully.

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